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このユーザの著書
みんなの書評
本を入手していないと書評は書けません。

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光塵船 ★★★★★ 2011.12.08
ベートーヴェン交響曲第九第四楽章歓喜を彷彿とさせる全人類の和解。
Alle Menschen werden Brüder wo ihr sanften Schenkel klemmen ein!
彼女のやわらかな腿の挟むところで全ての人類は兄弟となる! 
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jun ★★★★★ 2011.08.31
新フォーマットになっても名作中の名作。これぞConsumer Generated Bookの頂点w

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ryuoh6693 ★★★★★ 2011.06.06
おもろい
企画力、あるね!w 
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yoshikatsu ★★★★★ 2011.05.13
はさま
挟まれたいですね、、
どこに行けば挟まれることができるのか笑 
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rinze ★★★★★ 2010.09.30
あなたは・・・・最強
私を笑い殺す気でしょうか?
あまりのコンセプトの面白さ
インパクトの強さ
今までに見たことがない素晴らしい目の付け所・・・・
涙なくして語れません。
生まれて初めて見た
最強の芸術に出会った気がします。
ps 私も挟まれたいです。
いや・・・
はさんでください
これからも楽しめるリビドーな作品を楽しみにしています。 
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NOHARA ★★★★★ 2009.04.07
これは
大変うらやましいですね。 
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HallOfFame ★★★★★ 2008.08.08
『ハサマレル男達』はBCCKSの殿堂に入りました
mimiさんによる、フトモモにハサマレた男達の顔の作品集(?)ですね。この強いコンテンツをBCCKS上に持ってきてくれたmimiさんの鋭さに感動し、殿堂入りです。このコンテンツ、おそらく他メディア上で展開したら全く違った味わいになったのではないでしょうか? blogに写真を貼るだけでは、通り過ぎてゆく日々の記録になってしまうだろうし、書籍にするとゆるくいかがわしい書籍に紛れてしまうかもしれません。ところがBCCKS上でこれでもかというくらい光を放っています。 
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TaroUesugi ★★★★★ 2008.07.07
ヘンタイ番長さま〜♪
ふつーだったら、ちょっち引いちゃう内容なんですが、それがbccksになると、なぜにゃんか、清々しい気分で読めちゃって、ふちぎ。
ヘンタイ番長だから、なのかな〜〜? 
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Kagikko ★★★★★ 2008.07.02
嫐る
「なぶる」は、女が男にハサマレた「嬲る」がよく見られる漢字ですが、
同じ読みで逆に男が女にハサマレた「嫐る」という漢字も存在しますね。
しかしどういうわけか、「男」でハサむ場合も「女」でハサむ場合も、漢字の部首名としてはどちらも「おんなへん」ということになるそうです。
ハサんでやったぞ!というのは男の勝手な思い込みで、主導権は常におんなにあった。
実はむしろ、ハサマレてた。
そういうことなんだそうです。
ページをめくれば筆跡を変えて次々と眼前に突きつけられる「嫐」の象形文字。
読んでいるうちに、もう「嬲る」も「嫐る」もどちらも「ハサマレル」と読みたくなってくる傑作。 
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kutusita ★★★★★ 2008.06.30
一番乗り失敬
「挟まれる男達」だと東映だしね。
「ハサマレル男達」
初期日活なイイタイトルです。
BCCKSのメディア性の個人的な興味として
「個人のソレがにじみ出る、超個人的かつ普遍的なRaw(ナマ)データ」
が本でもブログでもないピンポイントなメディアとして出てこないかな〜ってのがあったんだけど、机の上の話な訳で、じゃあどんな本?となるとモヤモヤ、フワフワしてたのね。
そこに
「ハサマレル男達」
・タイトル
・表紙の写真のセレクト
・プリミティブな本文構成
・プリミティブなコメントキャプション
シンプルなコンテンツと構成が強いバランスで複雑なメディアにそれもいまないカタチで出来ちゃってる。コンテンツ(特に写真。写真自体というよりこれだけの数の男にまたがれる環境とその記録性)の抜群さは言うまでもなくなんだけど、本としての様々な編集とデザイン(シンプルだけど)があちこち効いてて、さらなる文脈を与えてるんだな〜。
いくつかあげると、例えば表紙のモザイク。本来、消す必要のない男のカオを股間近く、とはいえAVではあり得ないイチへのモザイク。つまり表紙がこの本のなんたるかをかなり語ってる。例えば淡々としたページの並びで感じざるを得ない男のバックボーンと行間を読むって言うか男間を読まされる感覚。
まあきりがないんでやめておきます。
最後に「さなよら」で写真家としてのいったん完成を見せた大森克己のメールを無断で転載。
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俺も太腿に挟まれたい今日この頃です!




