巨大な文庫第一弾「町口覚1000」発売中!
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町口覚 一〇〇〇

一〇〇〇本 第一弾 発売中!

町口覚 一〇〇〇

冊数 2

紙本 1

更新 2014.04.10

ジャンル 写真2

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紙本1000部突破!
海外版も絶賛発売中!

  • 『町口覚 一〇〇〇 紙本版』

    町口覚著

    一〇〇〇BUNKO発行

    写真

    2013.06.10

    d本:1024㌻ 文庫版

    紙本:1024㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 46

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    3,456円

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    「町口覚一〇〇〇」紙本版販売用の本です。 森山大道をはじめとする写真集、アートブックのデザインを手掛け、90年代以降の日本写真史を代表する作品にも多数関わってきたマッチ&カンパニー主宰、デザイナー・町口覚。デザインのみならず、自身が編集、出版を手掛ける出版レーベル「M」「M Light」「MMM」では、現在までに34冊を出版し、世界最大のフォトマーケット・PARIS PHOTOに毎年出展し好評を博しています。 巨大な文庫「一〇〇〇本」シリーズ第一弾、『町口覚一〇〇〇』は、町口覚が選びぬいた戦後の写真集38冊の複写を、1024頁という暴力的ボリュームに刷り込んだ、まさに「写真集の写真集」。本のオブジェクトな存在感に圧倒されつつ、頁をめくると、濱谷浩「雪国」(1956年)、ウィリアム・クライン「NEW YORK」(1956年)、石元泰博「ある日ある所」(1958年)、ロバート・フランク「THE AMERICANS」(1958年)、ロバート・フランク「THE AMERICANS」(1958年)と、次々と写真集のディティールや印刷面がダイジェストにたち顕れる。戦後から2012年に至る写真出版史をヴィジュアライズした、他に類をみない1冊です。

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    『町口覚 一〇〇〇 紙本版』

    町口覚著

    一〇〇〇BUNKO発行

    写真

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    「町口覚一〇〇〇」紙本版販売用の本です。
    森山大道をはじめとする写真集、アートブックのデザインを手掛け、90年代以降の日本写真史を代表する作品にも多数関わってきたマッチ&カンパニー主宰、デザイナー・町口覚。デザインのみならず、自身が編集、出版を手掛ける出版レーベル「M」「M Light」「MMM」では、現在までに34冊を出版し、世界最大のフォトマーケット・PARIS PHOTOに毎年出展し好評を博しています。

    巨大な文庫「一〇〇〇本」シリーズ第一弾、『町口覚一〇〇〇』は、町口覚が選びぬいた戦後の写真集38冊の複写を、1024頁という暴力的ボリュームに刷り込んだ、まさに「写真集の写真集」。本のオブジェクトな存在感に圧倒されつつ、頁をめくると、濱谷浩「雪国」(1956年)、ウィリアム・クライン「NEW YORK」(1956年)、石元泰博「ある日ある所」(1958年)、ロバート・フランク「THE AMERICANS」(1958年)、ロバート・フランク「THE AMERICANS」(1958年)と、次々と写真集のディティールや印刷面がダイジェストにたち顕れる。戦後から2012年に至る写真出版史をヴィジュアライズした、他に類をみない1冊です。

    データ本:無料

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  • 『町口覚 一〇〇〇 紙本版』

    町口覚著

    一〇〇〇BUNKO発行

    写真

    2013.06.10

    d本:1024㌻ 文庫版

    紙本:1024㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 46

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    3,456円

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    「町口覚一〇〇〇」紙本版販売用の本です。 森山大道をはじめとする写真集、アートブックのデザインを手掛け、90年代以降の日本写真史を代表する作品にも多数関わってきたマッチ&カンパニー主宰、デザイナー・町口覚。デザインのみならず、自身が編集、出版を手掛ける出版レーベル「M」「M Light」「MMM」では、現在までに34冊を出版し、世界最大のフォトマーケット・PARIS PHOTOに毎年出展し好評を博しています。 巨大な文庫「一〇〇〇本」シリーズ第一弾、『町口覚一〇〇〇』は、町口覚が選びぬいた戦後の写真集38冊の複写を、1024頁という暴力的ボリュームに刷り込んだ、まさに「写真集の写真集」。本のオブジェクトな存在感に圧倒されつつ、頁をめくると、濱谷浩「雪国」(1956年)、ウィリアム・クライン「NEW YORK」(1956年)、石元泰博「ある日ある所」(1958年)、ロバート・フランク「THE AMERICANS」(1958年)、ロバート・フランク「THE AMERICANS」(1958年)と、次々と写真集のディティールや印刷面がダイジェストにたち顕れる。戦後から2012年に至る写真出版史をヴィジュアライズした、他に類をみない1冊です。

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    『町口覚 一〇〇〇 紙本版』

    町口覚著

    一〇〇〇BUNKO発行

    写真

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    「町口覚一〇〇〇」紙本版販売用の本です。
    森山大道をはじめとする写真集、アートブックのデザインを手掛け、90年代以降の日本写真史を代表する作品にも多数関わってきたマッチ&カンパニー主宰、デザイナー・町口覚。デザインのみならず、自身が編集、出版を手掛ける出版レーベル「M」「M Light」「MMM」では、現在までに34冊を出版し、世界最大のフォトマーケット・PARIS PHOTOに毎年出展し好評を博しています。

    巨大な文庫「一〇〇〇本」シリーズ第一弾、『町口覚一〇〇〇』は、町口覚が選びぬいた戦後の写真集38冊の複写を、1024頁という暴力的ボリュームに刷り込んだ、まさに「写真集の写真集」。本のオブジェクトな存在感に圧倒されつつ、頁をめくると、濱谷浩「雪国」(1956年)、ウィリアム・クライン「NEW YORK」(1956年)、石元泰博「ある日ある所」(1958年)、ロバート・フランク「THE AMERICANS」(1958年)、ロバート・フランク「THE AMERICANS」(1958年)と、次々と写真集のディティールや印刷面がダイジェストにたち顕れる。戦後から2012年に至る写真出版史をヴィジュアライズした、他に類をみない1冊です。

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    「雪国」濱谷浩(毎日新聞社/1956年)

    「LIFE IS GOOD & GOOD FOR YOU IN NEW YORK: TRANCE WITNESS REVELS」
    William Klein(Éditions du Seuil/1956年)

    「ある日ある所」石元泰博(芸美出版社/1958年)

    「THE AMERICANS」Robert Frank(Grove Press/1959年)

    「NOTHING PERSONAL」Richard Avedon(Penguin Books/1964年)

    「地図」川田喜久治(美術出版社/1965年)

    「日本」東松照明(写研/1967年)

    「にっぽん劇場写真帖」森山大道、寺山修司(室町書房/1968年)

    「プロヴォーク(1)」多木浩二、高梨豊、中平卓馬、岡田隆彦(プロヴォーク社/1968年)

    「かまいたち」細江英公(風土社/1970年)

    「来たるべき言葉のために」中平卓馬(風土社/1970年)

    「SELF PORTRAIT」Lee Friedlander(Haywire Press/1970年)

    「センチメンタルな旅」荒木経惟(自費出版/1971年)

    「DIANE ARBUS」Diane Arbus(Aperture/1972年)

    「都市へ」高梨豊(自費出版/1974年)

    「WILLIAM EGGLESTON'S GUIDE」William Eggleston(The Museum of Modern Art, New York/1976年)

    「SELF AND OTHERS」牛腸茂雄(白亜館/1977年)

    「PUBLIC RELATIONS」Garry Winogrand(The Museum of Modern Art, New York/1977年)

    「河—累影」森永純(邑元舎/1978年)

    「FLOWERS」Irving Penn(Harmony Books/1980年)

    「TAMURA PHOTOGRAPHS」田村彰英(Le Mars/1983年)

    「WILD FLOWERS」Joel Meyerowitz(New York Graphic Society Books / Little, Brown and Company/1983年)

    「CAMERAWORKS」David Hockney(Thames and Hudson/1984年)

    「SUBWAY」Bruce Davidson(Aperture/1986年)

    「PATTI SMITH」Robert Mapplethrpe(Bellport Press/1987年)

    「SANTA FE」篠山紀信(朝日出版社/1991年)

    「WOLFGANG TILLMANS」Wolfgang Tillmans(Taschen/1995年)

    「EMPTY WHITE ROOM」長島有里枝(リトル・モア/1995年)

    「40+1 PHOTOGRAPHERS PIN-UP」大橋仁、大森克己、笠井爾示、金子亜矢子、金村修、川上武留、北島明、木村美代子、熊谷聖司、紺野久美子、坂本浩、柴田譲治、白土恭子、関根虎恍、高橋ジュンコ、高橋万里子、谷口雅彦、ノニータ、常山恵未、鶴谷由季子、徳永彩、戸崎美和、冨永剛総、中居中也、長島有里枝、長峯正幸、西光一、西島秀慎、 野口健志、野村佐紀子、野村浩、秀親、ヒロミックス、細野君知、本田夏苗、ホンマタカシ、村瀬太加夫、茂木綾子、元山玲子、吉野英里香+町口覚(マッチアンドカンパニー/1995年)

    「BABYLAND」ホンマタカシ(リトル・モア/1995年)

    「ROAD MOVIE」高橋恭司(リトル・モア/1995年)

    「生きている」佐内正史(青幻舎/1997年)

    「CASE HISTORY」Boris Mikhailov(Scalo/1999年)

    「目のまえのつづき」大橋仁(青幻舎/1999年)

    「NACKIG AUF DEM FUßBALLPLATZ」Juergen Teller(Steidl/2004年)

    「ENCOUNTER」大森克己(マッチアンドカンパニー/2005年)

    「すべては初めて起こる」大森克己(マッチアンドカンパニー/2011年)

     

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一〇〇〇本
一〇〇〇本は、BCCKSの仕組みを使った個人出版物です。こんな時代に置いても唯一無二な存在の人物の時間と積み重ねを、1024頁という暴力的なボリュームに綴じていきます。
【紙本】
文庫版 1024頁 一色刷
定価:3200円(税別)
書店及びBCCKSにて販売。
【電子書籍】
定価:1000円(税別)
BCCKSにて販売。
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    • 奇談屋の本〈其の惨〉

       いらっしゃいませ  つれづれなるままに、日暮し、パソコンに向ひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。  奇談屋書店の店主、竹島八百富と申します。  私は存在致しません。そして、私は一人でもありませんが、小説などを書いて日々のんびり過ごしております。  この度は、本書『奇談屋の本』〈其の惨〉をご購入いただきまして誠にありがとうございます。  これも何かのご縁でございましょう。お会いできたことを嬉しく思います。  お読み頂いた方が、読了直後に、「な~んかモヤモヤするなぁ」、「えつ? ここで終わるの?」などと、物語のその後の続きを思い馳せるようなものを、普段から好んで書いております。  今回も五つの作品を用意致しました。是非とも、読了後モヤモヤして頂けたら幸いです。  コーヒー、紅茶、またはお酒でも飲みながら、リラックスしながらお読み下さい。  では、お楽しみ下さい。

      データ本
      297円
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    • 独り雛2014(サンプル版)

      小説家や漫画家などの作家志望、クリエイティブ志望の皆様へ  ほんの一歩の歩みを戸惑っている方にお伝えしたい。自分の脳内の空想が活字や絵となって、他人様に目を通してもらうのは快感です。  この本は、HOW TO本でもノウハウ本でもありません。私、竹島八百富個人の『自分の、自分による、自分のための本』です。 『月刊群雛』で掲載していただいた作品を、出版順に、キャッチコピー、インタビュー、本文を(ほぼ)そのまま(多少変更あり)まとめたものです。またインタビュー記事も、今更再読すると、こっぱずかしくて照れ臭くなりますが、(ほぼ)そのまま掲載致しました。  改めて申し上げます。  本書のコンセプトは、正に記述通り、【自己満足の本】です。  それでありながら、尚且つ、お世話になっている『月刊群雛』へのリスペクト、敬意の表れでもあります。  幾度か作品を『月刊群雛』で掲載していただいて、いつしか創作の世界が楽しくなってきました。こんな自己満足な思いを体験していただきたく出したものです。  この本によって、少しでも『月刊群雛』に興味を引いて頂き、自分も参加したい、と思う方が増えればとの願いから作った本でもあります。  参加するのに、難しいルールはありません。ご興味を頂けたら幸いです。  さあ、自分もなんか書きたい(描きたい)とお思いの方、【日本独立作家同盟】にポチッと参加表明の意思表示をしてみて下さい。そして、『月刊群雛』に作品を投稿してみましょう。ちな、早い者勝ちです。  で、いつか、こうやって自己満足本を出してみましょう。

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    • 親子でカフェ時間。(2)

      親子でカフェ時間。(2)

      Chai編集部著

      CMC,INC. Tokachi Mainichi Newspaper,INC.発行

       食事やスイーツを子供と一緒にゆったりと、たまには楽しみたい。小さい子供連れで親子で行けるカフェや息子とデート気分を楽しめるカフェをご紹介します。ちょっと一息の時間を過ごしませんか? ◎café MIRANO ricetto ◎BABY FACE PLANET’S 長﨑屋帯広店 ◎uraniwa café ◎KIMURA SHOKUDO

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    • あずき好き(下)

      あずき好き(下)

      Chai編集部著

      CMC,INC. Tokachi Mainichi Newspaper,INC.発行

      全国の菓子メーカーで、人気が高い十勝の小豆。国内生産量の6割が十勝で収穫されています。お菓子だけでなく、いろいろな物に変身している小豆。これから収穫が本格化するおいしい十勝の小豆にChaiが注目しました! 【読書時間:あずきを知りたいだけ】

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    • ただ、それだけ 上

       本宮真琴は東中高校に通う高校生。  ひょんな理由から高校に進学し浅井智樹と出会う。生い立ちが故に今までろくな経験がなく、今度こそはと存在自体信じていない神に真琴は願うのだが――  地方の某県を舞台に少年少女のぎこちなく、近くにいるのに縮まらない距離と退屈な学校生活と日常生活を描いた物語、開幕です。

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    • R & P

       円城ユリアンは若会市の高校に通う普通の少年。ちょっとした事情で生粋のドイツ人でありながら苗字だけ日本名を使っている。  ドイツ人なのに故郷を知らない。ドイツ人だけど心は日本人。忘れた母国語。  悲しむ余裕はあるけど、癖の強い『両親』と仲間たちを見ていると、そういう気分も消えていく。  弄ったり弄られたり、女性に恋をしてしまったりしながら進む物語の開幕です。

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