安比高原 カムイの森 ユースホステル | appi
安比高原 カムイの森 ユースホステル
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安比高原 カムイの森 ユースホステル
安比高原から八幡平へと続く登山道には安比温泉や安比湿原など手付かずの自然がそのままに残されています。
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安比高原 カムイの森 ユースホステル
2009.7.9Thu
02:34

安比高原スキー場は、スキーヤーなら誰一人知らない人はいない日本でも有数のゲレンデ面積と雪質を誇るスキー場です。安比高原とは昭和50年代の初期に開発された八幡平エリアの広大な国有地を称しています。八幡平へと続く登山道には安比温泉や安比湿原など手付かずの自然がそのままに残されおり、「中の牧場」には、豊富なブナの二次林や高山植物などが豊富にあります。安比高原カムイの森YHはこの安比高原の住民第一号として安比高原ペンションビレッジ内に入った云わば安比の原住民です。
春から秋に実施される花火ツアーや、冬にはナイトイリュージョンのかまくらで甘酒の振る舞いなど、志向を凝らしたイベントをご用意しています。中でも一番の人気は自然の中を歩くツアー。春から秋までヤナギランやリンドウなどが目を癒してくれます。


安比高原は昭和40年代後半に林野庁が国有林野を対象として実施した「総合森林レクリエーションエリア整備事業」の1つである。これは国民の野外レクリエーション活動が大型化。滞在型化することに対して,各種のレクリエーション施設を国有林野内に広域的かつ総合的に配置しようとするものである。安比高原スキー場の開発は,八幡平地域総合森林レクリエーションエリア。安比地区整備事業に含まれている。
この整備事業区域は,前森山東麓から茶臼岳にかけて,国有林野2,844ha,民有地509haの合計3,353ha(100haは東京ドーム21個分)におよんでいる。この東部にはスキー場,宿泊施設,運動場,観光牧場およびサイクリングロードなどを建設し,西部は自然をそのまま残しながら自然観察林とすることとなった。スキー場として開発が進んだことでスキーヤーには広く知られるようになったが自然のままの安比高原は私たちを迎えてくれる
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2009.8.21Fri16:52
安比高原は東京ドーム700個分
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