カンガルーメモ | umiumi
恐怖の夢のはなし
自分が何かの学生。そしてその課題で生徒の中の誰かが自分自身バラバラに刻まれて教材になるという夢。そして自分と料理家のコウケンテツが選ばれた。(なぜ料理家?)料理家はなぜか鼻息も荒く早くも自分の左手を自分で刻んでます。一応刻まれた後は元につなぎ戻してくれるとのことですが、自分は体にメスを入れたらつなげても後遺症が出て元には戻らないっす!と逃げ回る。一度はしょうがないか…なんて思ったりして、でも「いやいやいや、ちがうから!」って逃げ回る。つか当たり前じゃん刻まれるなんてダメでしょ!結局逃げ回ってるうちに目が覚めました。あのプレッシャーは「屁のツッパリ」どころじゃなかったです。あ、それは柔道選手の名言でしたね。まじ怖カタス。

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2010年2月16日
2010年2月14日
うみとは海岸で拾ってからの出会いで、いつのまにか6年以上経ちました。って今書いてるそばからキーボード居座ってます。噛まれそうです。去年一昨年とどん底に辛い恋愛模様で過ごした毎日でしたが、やっぱりうみがいたからなんとか生きて来れたかも。一番自分に寄り添ってくれたと思う。もちろん本人はわかってはないとは思うけど。わかってたりして。ふふふ
動物の健気さはほんとに助けらますね。人間でもそれくらい素直で健気な人がいたらすぐに恋に落ちますね。うんうん。素直が一番ですね。
・そんなうみの日々のメモ帳作りました。
「umi-memo」はこちらのBCCKSでhttp://b

同居ネコ「うみ」のメモ帳
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カンガルーメモ
- 著者:umiumi
作 成 日:2010 年 02月 01日
発 行:umiumi
BSBN 1-01-00031633
ブックフォーマット:#325
発 行:umiumi
BSBN 1-01-00031633
ブックフォーマット:#325


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