カンガルーメモ  |  umiumi

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 大変だ!ロッシが怪我をした。プロライダーが怪我をするなんて日常茶飯事だけど、それが230戦連続出場し、過去9回も世界チャンピオンを獲得していたバレンティーノ・ロッシが、ということになると世界中の事件だ。ヨーロッパではバイクライダーは日本のサッカーや野球選手のように毎日のようにニュースになる。それくらいバイクレースは地位が高い。そのバイクレースの生きる伝説ロッシが初めて欠場しなければならない怪我は衝撃でした。しかも骨が皮膚を突き破る複雑骨折。ひえ〜。欠場のスターティンググリッドでは病院からロッシ自身が生声テレフォンコールに大歓声の観客席。さすが大怪我をしても観客を楽しむ事を忘れないですね。逆に言えばそれだけ求められているということですね。うむ。

VALE,EVERYONE CAN…

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病院のロッシにエールを送るチームメイトのホルヘ・ロレンソ

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給湯器 on くつした

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がんばれくつした!

 毎日家の廻りをうろうろしている靴下柄の黒猫。いつも息が苦しそうに荒いので何処にいるかすぐにわかります。この給湯器はいつもうちの同居猫「うみ」の別荘なのですが(人んちなので)最近はくつしたもわりとよく利用しています。
そしてこのあと、いつも半分出っぱなしの舌から長いよだれを垂らしていました。がんばれくつした!

 今日の明け方、母親が泣きながら駆け込んできました。飼い犬の「ラン」が死んでいると。あわてて母の家に行くと、そこにはランが目を開けたまま死んでいました。ここ数ヶ月で目が見えなくなり急激に体力がなくなっていましたので、そんなには長く持たないと覚悟もありましたが、やはりこれ以上切ないことはないありません。ですが、15年も生きたので大往生としてよく頑張ったと声をかけました。そしたら「ワンッ!」と吠えるわけもなく、静かに横たわったままでした。今までランチョンマットにかけてランちゃんマットって呼んでごめんなさい。野良猫のおしっこの場所もあなたの鼻に頼らないで自分で探します。もう何も気にする事なくいっていいですよ。ではまたいつか会いましょう。

4月23日のランちゃんマット

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元気な頃のランちゃんマット

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 今までだましだまし生きてきたけど、そろそろ自分の本題と向き合う時がきたようで。うまくいくかいかないかはわかりませんが、明日から本格的に向き合います!かつ、あきらめません!勝つまでは!と昭和なノリではありますが、もうこれ以上人に迷惑をかけるわけにも、自分が苦しむ訳にもいきません!人生長いですからね。この10日ばかりは酒を一滴も飲まず、呑まず(←まじで?)色々な事を沢山沢山考えました。理想だと思っていた事が実は間違っていた。など沢山気が付きました。うん!きっとうまくいくさ!「とうちゃん明日はホームランだね」写真は20代の頃に旅したインドのバラナシのガンジス川の夜明けです。予定ではこんなふうにぴかっと新しいこれからが始まりますYO!

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インド バラナシのガンジス川ガートにて

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さてさてサティ

 うちはなぜかラジオが全滅に入らない。ステレオが悪いのかなんなのか調べるのもめんどくさいのでほっておいた。けど仕事が忙しい時はテレビではなくラジオが良いなとぼそぼそと思っていたのですが、ネットで聴けるだろうと考えたがいくら検索してもそんなサイトはなかった。しかし!先日radikoなるサイトがオープン!そうか探せなかったんじゃなくて、そんなのなかったんですね。だけどやっとラジをが聴けるようになったのですが、すっかりCS放送のとりこになっており、今時な歌謡曲が聴こえてくるラジオがなぜかうけつけられなくなっていた。子供の頃はラジオと漫画とテレビを同時に楽しむというバカな子供時代を過ごす。ラジオとテレビ、うまく付き合っていけると思う。なんの主張だ?

子供の頃のある日のできごと

ラジオとテレビと仕事の事情

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 おそらく日本人99%が嫌いな、あの黒くてやたら動きが速い、子供が思わず「あっ!カブトムシだ!」と勘違いしてしまう恐ろしい生き物。
 実際カブトムシとはおそらく20%くらいしか容姿が違わなく(まぁ、確かに動きは2000%増くらいで速いけど)だけどどうしてあれだけ嫌い。というか、もう何もかも捨ててでも逃げたい衝動に駆られるあの絶対恐怖の謎の生き物。
 おそらくまだ人間がちっぽけな虫だった数億年前。きっとそのちっぽけなご先祖様は○○○りに捕食されていたのではないのでしょうか。喰われてなるものか。そんな情報がまだ人間のDNDに残っていると思うのです。そうじゃないとあの恐怖は説明がつかないですよね。なむ。

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数億年前のある日のできごと

DNA

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海岸に落ちていた「夫婦の営み画像」CD 自作か?

日本の夫婦事情

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 自分の身近な周りはほぼみな結婚した。なかにはすでに二回した者も。
夫婦生活は難しい。そんな合い言葉も出てきそうな世知辛い世の中ですが、それは男が強いのか女が強いのか。きっとバランスですね。
ある芸能人は周りの夫婦はみんなとても苦労していて結婚が怖いと言っていた。
 自分の親も姉も離婚経験者。自分は間近で失敗者。結婚して行く周りを見て、うらやましいのか大変そうなのかどういう感情で見送れば良いものか…。でも人と人、きっとうまくいくコツはあるはず。大事なのは「気遣いと思いやり」男女関係でなくてもね。

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 自分が何かの学生。そしてその課題で生徒の中の誰かが自分自身バラバラに刻まれて教材になるという夢。そして自分と料理家のコウケンテツが選ばれた。(なぜ料理家?)料理家はなぜか鼻息も荒く早くも自分の左手を自分で刻んでます。一応刻まれた後は元につなぎ戻してくれるとのことですが、自分は体にメスを入れたらつなげても後遺症が出て元には戻らないっす!と逃げ回る。一度はしょうがないか…なんて思ったりして、でも「いやいやいや、ちがうから!」って逃げ回る。つか当たり前じゃん刻まれるなんてダメでしょ!結局逃げ回ってるうちに目が覚めました。あのプレッシャーは「屁のツッパリ」どころじゃなかったです。あ、それは柔道選手の名言でしたね。まじ怖カタス。

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恐怖の夢のはなし

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色いろいろ色ペン