ほしおさなえ

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ほしおさなえ

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冊数 4

紙本 4

更新 2015.07.06

ジャンル 文芸4

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ほしおさなえが発行した本を扱います。

  • 『連なる楽しみ vol.1』

    連なる楽しみ事務局著

    連なる楽しみ事務局発行

    文芸

    2014.08.31

    d本:50㌻ 文庫版

    紙本:48㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 18

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    540円

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    連なる楽しみ vol.1

    連なる楽しみ事務局著

    連なる楽しみ事務局発行

    連句ワークショップ「連なる楽しみ」の作品集です。

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    紙の本
    540円
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    『連なる楽しみ vol.1』

    連なる楽しみ事務局著

    連なる楽しみ事務局発行

    文芸

    -

    連句ワークショップ「連なる楽しみ」の作品集です。

    データ本:無料

    紙本:540円

  • 『羽ばたき』

    ほしおさなえ著

    ほしおさなえ発行

    文芸

    2014.09.01

    d本:162㌻ 文庫版

    紙本:160㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 28

    レビュー 0

    データ本

    216円

    紙本

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    羽ばたき

    ほしおさなえ著

    ほしおさなえ発行

    ほしおさなえが過去に同人誌「ウルトラ」「明空」個人サイトなどに発表した短編9編を収録しています。詩と小説の中間のような作品、幻想小説的な作品など。

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    『羽ばたき』

    ほしおさなえ著

    ほしおさなえ発行

    文芸

    -

    ほしおさなえが過去に同人誌「ウルトラ」「明空」個人サイトなどに発表した短編9編を収録しています。詩と小説の中間のような作品、幻想小説的な作品など。

    データ本:216円

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  • 『空にかける橋』

    ほしおさなえ著

    ほしおさなえ発行

    文芸

    2014.11.02

    d本:130㌻ 文庫版

    紙本:128㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 77

    レビュー 0

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    216円

    紙本

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    空にかける橋

    ほしおさなえ著

    ほしおさなえ発行

    100編の短い詩の連作。2003年にほしおさなえが大下さなえ名義で個人サイトに発表していた作品「the bridge to the blue sky」を改題したものです。93から100は「現代詩手帖」2003年9月号(思潮社)に、朗読と音楽と映像のコラボイベント「time train」で朗読した作品はイベント「timetrain3」の小冊子に掲載されています。

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    『空にかける橋』

    ほしおさなえ著

    ほしおさなえ発行

    文芸

    -

    100編の短い詩の連作。2003年にほしおさなえが大下さなえ名義で個人サイトに発表していた作品「the bridge to the blue sky」を改題したものです。93から100は「現代詩手帖」2003年9月号(思潮社)に、朗読と音楽と映像のコラボイベント「time train」で朗読した作品はイベント「timetrain3」の小冊子に掲載されています。

    データ本:216円

    紙本:1,016円

  • d本:50㌻ 文庫版

    紙本:48㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 26

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    無料

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    540円

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    文芸創作サークル「ほしのたね」の創立三周年記念掌編集です。「ほしのたね」は、フェリス女学院大学の卒業生+在校生の作った文芸サークルで、メンバーは10代から20代の女子。本書は三周年を記念し、メンバーから集めた「たまご」をテーマとした超短編(100字から400字)とイラストを収録しています。

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    『たまご・ほしのたね三周年記念掌編集』

    ほしのたね著

    ほしのたね発行

    文芸

    -

    文芸創作サークル「ほしのたね」の創立三周年記念掌編集です。「ほしのたね」は、フェリス女学院大学の卒業生+在校生の作った文芸サークルで、メンバーは10代から20代の女子。本書は三周年を記念し、メンバーから集めた「たまご」をテーマとした超短編(100字から400字)とイラストを収録しています。

    データ本:無料

    紙本:540円

ほしおさなえ

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    • KEEP WATCH

      KEEP WATCH

      O-SE著

      Frozen Berry発行

      同人誌で発行した「大人のぞむつシリーズ」の電子版です。 ☆オリジナルボーイズラブ(創作BL)です。 ☆高校時代の同級生で、今は警備会社で同僚の望と睦生の話です。 同人誌で発行した三作と、イベントで配布またはPixivで公開した短編と中編が載ってます。 ☆ゆるめのいちゃいちゃラブです。

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    • KEEP WATCH(SAMPLE)

      KEEP WATCH(SAMPLE)

      O-SE著

      Frozen Berry発行

      同人誌で発行した「大人のぞむつシリーズ」の電子版です。 ☆オリジナルボーイズラブです。 ☆サンプルです。ePubダウンロードなどの確認にお使いください。 こちらのサンプルにはR18要素は入ってません。

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    • 「彼女は金切声です。いけませんか?」

       栞鋏 凛声(しおりはさみ りんせい)は、ある事件を切っ掛けに人前で喋ることが出来なく成っておりました。  彼女は、黒板を爪で引っ掻くような耳障りな声で喋るのです。  一緒に暮らす叔母以外に、声を出して話す事が出来る相手はおらず、日常的な意思疎通の方法は筆談でした。  故に、彼女に友達などが出来ようもなく、ましてや恋など無理だと考えておりました。  その奇声の為、彼女が誤って声を発しようものなら、それを耳にした皆に忌み嫌われるのがオチでありました。  けれども、黙ってニコニコ笑ってさえいれば、平穏に暮らせるのだと、彼女は理解しておりました。  彼女は、いつも物静かに黙って微笑むだけで、自ら話し掛ける事など、今後無いのだと考えておりました。  けれども、彼女の問題はもっと深刻でありました。  彼女の声は、鐵すらも斬り裂く……まさに金切声。  その見えない刄は、彼女に悲しみだけを与えました。  あの娘(こ)と出会うまでは…… 「あの娘が金(財力)で私を守ってくれるって云うから…… 私は、声(金切声)であの娘の事を守れたら良いのに……そう思ったよ」  彼女は、残酷な運命を背負いながらも、明治から大正時代を健気に生きる。

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    • FishBowl プロローグ

      『その中には僕の求めていたものが含まれていた。父さんがどういった人物であったのか? というのと同じように僕が求めていたもの――父さんはどうして死んでしまったのか? に近づけたような気がしたのだ』 売れっ子芸人を父に、男にだらしない女優を母として 生まれた《僕》 のちに彼は 性転換者の陶芸家や、書けない小説家、 若くして才能豊かな劇作家、 父親を航空機事故で亡くした『タネ違い』の妹 などとともに 暮らすようになります―― 『プロローグ』においては、 これからはじまる長い物語を前に 《僕》がこれを書くことになった 幾つかの動機が提示されます。 すべてを読み終えることで理解できる動機もあれば、 よりわかりやすい動機も含まれます。 最もわかりやすいのは―― 『父さんはどうして死んでしまったのか?』ですかね。 それを縦軸にして、また 数多の人々が横軸となり、 物語は進んでいきます。 「じゃあ、それで、どうなるんだ?」に至るまで――です。 ………………………… 2017年9月11日更新 一部改訂 句読点整理 2017年4月4日更新 誤字訂正 句読点整理 2016年10月16日更新 一部訂正 2016年8月17日更新 改頁の訂正

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      940円
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    • 木を伐る

      『私は自分がなにを考え、それをどうこの人に伝えようとしているか不安になった。雨は窓にあたった。私は川を思った。記憶にある川の光景を思い浮かべていた』 突然、義母と暮らすことになった《私》 義母は自分の部屋の窓を覆う大きな木のことで、毎日夫に文句を言ってくる。 《私》は極力それに関わらないようにしているのだが―― 林檎、川の奔流、雨、風、大きな木 幾つかのイメージが重なっていき、 最後に、それが切って落とされるような感じに書いてみました。 ある意味では、怖い話かもしれません。 あるいは、《怖いこと》というのは 主に家庭内で醸成されるものだというのを 示しているものだと思います。 ------------------------- しばらくのあいだ無料にします。

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