風城国子智の書店

WindingWind

風城国子智の書店

WindingWind

冊数 3

紙本 0

更新 2017.12.28

ジャンル SF・ホラー・ファンタジー3

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WindingWind

へっぽこ物書き人『風城国子智』が書いた物語が並ぶ書店。

  • 『帝華大学物語』

    風城国子智著

    WindingWind発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2015.05.02

    d本:202㌻ 文庫版

    -

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    大学を舞台にした少しSF風物語。都会の街中に建つ帝華大学理工科学部の建物には秘密があった。その秘密を識る者達の、物語。

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    『帝華大学物語』

    風城国子智著

    WindingWind発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    大学を舞台にした少しSF風物語。都会の街中に建つ帝華大学理工科学部の建物には秘密があった。その秘密を識る者達の、物語。

    データ本:無料

  • 有料本

  • 『いつか裏切る世界のために』

    風城国子智著

    WindingWind発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2016.09.21

    d本:254㌻ 文庫版

    -

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    270円

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    西洋風ファンタジー。 苛められ、無視された場所から逃げ出した少年ラッセが出会ったのは、十年ほど前に、大陸を支配する皇国によって滅ぼされた北方の島国『銀鉄の国』に暮らす人々の特徴である血の気のない肌と、その銀鉄の国を守っていた騎士の証である『羽を模した留め金』を持つ、ネイという名の、ラッセと同い年にみえる少年。十年もの間『奇跡の子等』以外の子供が生まれていない大陸と銀鉄の国、その世界を旅するラッセとネイが、最後に辿り着いた結論は。

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    『いつか裏切る世界のために』

    風城国子智著

    WindingWind発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    西洋風ファンタジー。
    苛められ、無視された場所から逃げ出した少年ラッセが出会ったのは、十年ほど前に、大陸を支配する皇国によって滅ぼされた北方の島国『銀鉄の国』に暮らす人々の特徴である血の気のない肌と、その銀鉄の国を守っていた騎士の証である『羽を模した留め金』を持つ、ネイという名の、ラッセと同い年にみえる少年。十年もの間『奇跡の子等』以外の子供が生まれていない大陸と銀鉄の国、その世界を旅するラッセとネイが、最後に辿り着いた結論は。

    データ本:270円

  • 『七つ輪』

    風城国子智著

    WindingWind発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2015.08.20

    d本:172㌻ 文庫版

    -

    レビュー 0

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    七つ輪

    風城国子智著

    WindingWind発行

    西洋中世風異世界ファンタジー。 顔も知らぬ父のことを知る為に隣の大国を訪れた少年は、静かに、世界を滅ぼしかねない騒動に巻き込まれる。『変身』と『成長』の物語。

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    『七つ輪』

    風城国子智著

    WindingWind発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    西洋中世風異世界ファンタジー。
    顔も知らぬ父のことを知る為に隣の大国を訪れた少年は、静かに、世界を滅ぼしかねない騒動に巻き込まれる。『変身』と『成長』の物語。

    データ本:270円

風城国子智

へっぽこ物書き。
只今整理中につき、少々ごちゃついております。

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    • 夜のヴィヴィはや T.B.D.

      夜をテーマに描く、ヴィヴィオとはやての合同小説集。 執筆:  璃都さん [古都の木の香りは刹那に]  九本麻有巣さん [有がとうございま巣]  多色さん[時雨文芸堂]  ほのかさん [好きこそモノの上手なれ]  一橋。さん [一橋的迷想宮]  瑞穂さん [MOON CHILD]  mugitaさん [ガラクタ。]  森村 慧さん  北乃ゆうひさん [North SunSet]  弐師さん [ZEROPOINT]  雨野渓悟さん [戯言亜空間]  安曇タケオさん [何も探してない。] 表紙イラスト:  川崎しょうさん[syo map] イラスト彩色:  サンぽんさん[だすとdeしゅーと] 編集・発行: 麻鞍ミナト [tsukiAtari]

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    • 真夜中のヴィヴィはや dep

      真夜中をテーマに描く、ヴィヴィオとはやての合同小説集。 ………………………… 2016年11月16日更新 本文 一部変更 ………………………… 執筆:  璃都さま [古都の木の香りは刹那に]  森村慧さま  むつさま  一橋。さま [一橋的迷想宮]  多色さま [時雨文芸堂]  瑞穂さま [MOON CHILD]  九本麻有巣さま [有がとうございま巣]  雨野渓悟さま [戯言亜空間] イラスト:  みかぜさま [くずごみ。]  近衛千暁さま 表紙イラスト:  川崎しょうさま [syo map] イラスト彩色:  サンぽんさま [だすとdeしゅーと] 編集・発行: 麻鞍ミナト [tsukiAtari]

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    • 無罪のボクが女体化性裁?

      【あらすじ】 「被告人、清須静雄を、『同害刑』に処す」  それは「同害刑」、あるいは、「同害報復」とも呼ばれた。  内容を一言で言うなら「目には目を、歯には歯を」。  つまり、被害と同一の加害によって報復を行う刑罰のことである。  清須静雄の場合は、「強姦には強姦を」となった。  静雄は裁判中、一貫して無罪を主張していた。  かれは義姉・冬美と関係を持ったが、それは互いに同意を得てのはずだった。  しかし、彼女は一転して強姦を主張し、静雄を刑事裁判に追い込んだ。  静雄には、事実上の極刑である「同害刑」が執行されることとなった。  ナノマシン技術の発達により、性転換はより簡便な技術となった。  静雄は自身の身体を、強引に女体化させられた。  そして、行われる刑の執行――。  凄惨を極める、その内容……。  そして、被害者・冬美の真意が明かされる。 【目次】 プロローグ 第一章 女体化 第二章 輪姦 第三章 同害報復 エピローグ 【登場人物】 ●清洲静雄(20)  強姦事件の犯人として「同害刑」の判決を受けた若者。  しかし、実際は合意の上での行いであり、裁判中は常に無罪を主張していた。  判決後、ナノマシンによって女体化され、同害報復を受ける。 ●駿河冬美(22)  静雄の義姉。静雄の兄と結婚し、同居していた。  静雄とは合意の上で寝たはずが、一転して強姦を主張し、刑事裁判となる。  彼女の真意は、物語の最後で明らかとなる。

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    • ヤンデレ女に魔法で身体を入れ替えられたボク

      以降、彼女はストーカーと化して、英彦につきまとった。 英彦は、友人の弁護士・壬生和也に相談し、裁判所で決着をつける。 だが、魔女を名乗る火魅子は、ついに最終手段に出た。 火魅子は人格転移の魔法を用い、英彦の肉体を手に入れたのだった。 英彦は女の身体に困惑するが、その後は、火魅子の使い魔による「始末」が待っていた。 三人の屈強な男たちになぶられ続ける、女体の英彦……。 そこに、意外な人物が助けにあらわれる。 だが、発情した女体の英彦は、自分の肉欲を抑えることができなくて……。 はたして、英彦は自分の肉体を取り戻すことができるのか? 総文量は20000字以上! 5000字のムフフなシーンが3回以上! そして、格安! これがエッチなラノベの新たなスタンダードです。 今作はオープニングからHシーン! まずは試し読みからチェック! 【目次】 プロローグ 第一章 人格転移の魔法 第二章 理性粉砕の刺激 第三章 制御不能の肉欲 エピローグ 【登場人物】 ●奥瀬英彦:おくせひでひこ(24) 女顔を気にする、普通のサラリーマン。 だが、魔女の火魅子にストーカーされ、終いには身体を入れ替えられてしまう。 さらには、発情した自分の身体を抑えきれなくなって……? ●油川火魅子:あぶらがわひみこ(?) 英彦が合コンで知り合った自称・魔女。 女顔の英彦を気に入り、以降ストーカーと化す。 さらには、人格転移の魔法を使い、英彦の肉体を乗っ取ってしまう。 ●壬生和也:みずかずや(24) 英彦の親友で、ヤリ手の弁護士。 ストーカー事件の解決を一手に引き受け、英彦を救う。 かつて、女顔の和也にキスをした前科がある。

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      216円
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    • FishBowl プロローグ

      『その中には僕の求めていたものが含まれていた。父さんがどういった人物であったのか? というのと同じように僕が求めていたもの――父さんはどうして死んでしまったのか? に近づけたような気がしたのだ』 売れっ子芸人を父に、男にだらしない女優を母として 生まれた《僕》 のちに彼は 性転換者の陶芸家や、書けない小説家、 若くして才能豊かな劇作家、 父親を航空機事故で亡くした『タネ違い』の妹 などとともに 暮らすようになります―― 『プロローグ』においては、 これからはじまる長い物語を前に 《僕》がこれを書くことになった 幾つかの動機が提示されます。 すべてを読み終えることで理解できる動機もあれば、 よりわかりやすい動機も含まれます。 最もわかりやすいのは―― 『父さんはどうして死んでしまったのか?』ですかね。 それを縦軸にして、また 数多の人々が横軸となり、 物語は進んでいきます。 「じゃあ、それで、どうなるんだ?」に至るまで――です。 ………………………… 2017年9月11日更新 一部改訂 句読点整理 2017年4月4日更新 誤字訂正 句読点整理 2016年10月16日更新 一部訂正 2016年8月17日更新 改頁の訂正

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      940円
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    • 木を伐る

      『私は自分がなにを考え、それをどうこの人に伝えようとしているか不安になった。雨は窓にあたった。私は川を思った。記憶にある川の光景を思い浮かべていた』 突然、義母と暮らすことになった《私》 義母は自分の部屋の窓を覆う大きな木のことで、毎日夫に文句を言ってくる。 《私》は極力それに関わらないようにしているのだが―― 林檎、川の奔流、雨、風、大きな木 幾つかのイメージが重なっていき、 最後に、それが切って落とされるような感じに書いてみました。 ある意味では、怖い話かもしれません。 あるいは、《怖いこと》というのは 主に家庭内で醸成されるものだというのを 示しているものだと思います。 ------------------------- しばらくのあいだ無料にします。

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