ドラマチック四街道

日常こそ、ドラマチック書店

ドラマチック四街道

日常こそ、ドラマチック書店

冊数 5

紙本 5

更新 2018.12.25

ジャンル 写真5

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ドラマチック四街道は、「日常こそ、ドラマチック」をテーマに四街道市の日々の暮らしを記録し、発信するプロジェクトです。この度、2013年度からカレンダー形式で市民一人ひとりの想いを紹介してきた「みんなでカレンダー」をbccksにて電子書籍化を行いました。無料のデータ本に加え、紙本の販売を行います。

ドラマチック四街道プロジェクト

ドラマチック四街道プロジェクトは、「日常こそ、ドラマチック」をテーマに、四街道を舞台に繰り返される普遍的なくらしを見つめ、等身大の四街道を発信していくプロジェクトです。
これまでに、市内の森で様々な工夫を凝らして遊ぶ子どもや、公民館などでいきいきと活動する高齢者、想いをのせて働く方々に眼差しを向け、発信を行ってきました。
それは、決して「強い何か」を映したものではなく、むしろ何の変哲もない郊外のまちの様子です。
しかし、あたり前の毎日だからこそ、この先もずっと残していきたい大切な景色ではないでしょうか。
当プロジェクトは、これからの未来に向けて残していきたいくらしの様子にスポットライトをあて、実直に映し出していくという姿勢で取り組んでいます。

運営

ドラマチック四街道プロジェクト

http://www.dramaticyotsukaido.com/

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    • はこ庭のごはん

      はこ庭のごはん

      こばゆきえ著

      なかにわ出版発行

      東京国分寺市・東恋ヶ窪「ちいさなごはんや はこ庭」の日替わり定食は、毎日献立が変わりました。 本書は、8年間にわたる営業期間中に供された献立名と、その簡単な作り方を全部収録しております。 全献立を収録!という特徴のほかに、 「毎日違うメニュー」とうたいながらも、何度も繰り返し作られた店主お気に入りメニューや、内容はほぼ変わらないながらも名前だけ変えたズルいメニューなど、店主の偏った嗜好や性分も垣間見れる側面を併せ持っております。 また、 256ページものページ数を割いているくせに、それでも文字数が多過ぎて二段組にしないと収まりきれない点、料理本のくせに白黒印刷の文字だけで構成されている点、など、語れば尽きぬ、ちょっとどうかしている本でもあります。 さてみなさま。 そんな「はこ庭のごはん」、 各ご家庭に一冊、いかがですか? 『ちいさなごはんや はこ庭』は東京・国分寺・東恋ヶ窪で2009年~2017年まで営業していた飲食店。可能な限り地場産の野菜を使い、毎日違うメニューが楽しめる玄米ごはんの定食をお出しする店でした。 こちらは紙本専用データになります。 電子書籍のデータは https://bccks.jp/bcck/151824/info をご利用くださいませ。

      データ本
      700円
      購入
      紙の本
      1,804円
      購入
    • はこ庭のおやつ手帖

      この本は、東京国分寺にありました、「はこ庭」という、 日替わり定食の店でご提供していたおやつの本です。 お客様にご好評いただいておりましたメニューをまとめました。 シンプルで何度も作りたくなるレシピを心掛け、イラスト入りで説明しております。 【掲載レシピ】 ココナッツブランマンジェ 杏仁豆腐 レモンプリン バターナッツかぼちゃのプリン さつま芋のチーズケーキ 安納芋のシフォンケーキ ほどけるクッキー チョコ水ようかん 空気カカオ ガトーショコラ 野菜パウンドケーキ パウンドケーキ4種 ホットケーキ スコーン 丸パン 他、ゼリーやドリンクのレシピも収録。 『ちいさなごはんや はこ庭』は東京・国分寺・東恋ヶ窪で2009年~2017年まで営業していた飲食店。可能な限り地場産の野菜を使い、毎日違うメニューが楽しめる玄米ごはんの定食をお出しする店でした。

      データ本
      700円
      購入
      紙の本
      1,300円
      購入
    • ペーパークラフト

      『この世界は紙のように丈夫で、紙のように脆い』 現代恋愛小説。東京・池袋と軽井沢を舞台にした、明るいようで仄暗い、大人の恋と罪と傷の物語。 時は初夏、場所は東京・池袋駅、西口方面。 あるバーで、20代後半の主人公・山松裕樹(やままつ・ひろき)は、知り合いの不思議な女―南道睦(なんどう・むつみ)―昔好きだった人と再会する。 だが、南道は山松と離れている間に背負った、ある「秘密」を人知れず抱えていた。 彼女に再び恋をし、その「秘密」を知った時、山松の日々が一転し、南道が好きだという紙工作―ペーパークラフトを通じて、彼女への愛を深めていく。 しかし、南道が隠していた「秘密」は一つではなかった。 やがて時はその年のお盆、山松の帰省先の田舎の親戚との確執、南道の別荘での休暇、そしてそれらをきっかけに、山松は未だ知らない、彼女のより重い「過去」に触れていく―― ・終盤、軽いグロシーンがありますが、ハッピーエンドです。 ・「第二十七回 文学フリマ東京」新刊です。 ※背表紙が崩れて表示されるかもしれませんが、改善しないのでそのままにしております。 読むのに支障はございません。 ※紙本はhttps://iyru.booth.pm/にてお求めください。

      データ本
      540円
      購入
      紙の本
      -
      購入
    • バックパックと海月雲

      幼馴染で、小学生の頃から恋人関係を続けていた「ハル」と「シオン」。 二人は大学四年生、就職活動も終えた「平成最後の夏」に、「行ったことのないところへ、旅をしよう」というシオンの提案に、ハルが賛成し、山形、新潟、福島を巡ることに。 荷物は、一人一つのバックパックと、小さなトランクが一つ。 川あり、海あり、山あり―二人は、幻想と浪漫の旅路で、誰に出会い、何を目撃し、体験するのか。 私が今書けるだけを書いた、少し不思議な幻想恋愛譚、あるいは、一つの時代の締めくくりの一幕。 ※背表紙の表示が崩れて表示されるかもしれませんが、どうしても直らないのでこのままにしておきます。 本文を読むのには支障ございません。 ※紙本はhttps://iyru.booth.pm/にてお求めください。

      データ本
      540円
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      紙の本
      -
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