ドラマチック四街道

日常こそ、ドラマチック書店

ドラマチック四街道

日常こそ、ドラマチック書店

冊数 6

紙本 6

更新 2019.10.16

ジャンル 写真6

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ドラマチック四街道は、「日常こそ、ドラマチック」をテーマに四街道市の日々の暮らしを記録し、発信するプロジェクトです。この度、2013年度からカレンダー形式で市民一人ひとりの想いを紹介してきた「みんなでカレンダー」をbccksにて電子書籍化を行いました。無料のデータ本に加え、紙本の販売を行います。

ドラマチック四街道プロジェクト

ドラマチック四街道プロジェクトは、「日常こそ、ドラマチック」をテーマに、四街道を舞台に繰り返される普遍的なくらしを見つめ、等身大の四街道を発信していくプロジェクトです。
これまでに、市内の森で様々な工夫を凝らして遊ぶ子どもや、公民館などでいきいきと活動する高齢者、想いをのせて働く方々に眼差しを向け、発信を行ってきました。
それは、決して「強い何か」を映したものではなく、むしろ何の変哲もない郊外のまちの様子です。
しかし、あたり前の毎日だからこそ、この先もずっと残していきたい大切な景色ではないでしょうか。
当プロジェクトは、これからの未来に向けて残していきたいくらしの様子にスポットライトをあて、実直に映し出していくという姿勢で取り組んでいます。

運営

ドラマチック四街道プロジェクト

http://www.dramaticyotsukaido.com/

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    • Flags 5

      Flags 5

      プロジェクトFUKUSHIMA!著

      プロジェクトFUKUSHIMA!発行

      2012年8月15日フェスティバルFUKUSHIMA!オープニングイベント「Flags Across Borders」と8月25日のクロージングイベント「マッシュルーム・レクイエム」に当日参加したミュージシャン、福島の人、県外の人、スタッフ、総勢400人を越える旗手によるポストカードブックです。前年の「福島大風呂敷」をリメイクした、色も形もサイズもすべて異なる約1〇〇〇本の旗から選んだ旗を手にポーズ! 暑かったあの夏、旗持つ旗手たちの凛々しくてかっこよくてチャーミングな瞬間が写っています。ぱらぱらめくると、なぜか元気になって胸のあたりが熱くなる、そんなライブな写真集です。 写真は「第二回 littlemore+BCCKS 写真集公募展」の大賞と川内倫子賞をダブル受賞した成田舞。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      2,453円
      購入
    • Flags 7

      Flags 7

      プロジェクトFUKUSHIMA!著

      プロジェクトFUKUSHIMA!発行

      2012年8月15日フェスティバルFUKUSHIMA!オープニングイベント「Flags Across Borders」と8月25日のクロージングイベント「マッシュルーム・レクイエム」に当日参加したミュージシャン、福島の人、県外の人、スタッフ、総勢400人を越える旗手によるポストカードブックです。前年の「福島大風呂敷」をリメイクした、色も形もサイズもすべて異なる約1〇〇〇本の旗から選んだ旗を手にポーズ! 暑かったあの夏、旗持つ旗手たちの凛々しくてかっこよくてチャーミングな瞬間が写っています。ぱらぱらめくると、なぜか元気になって胸のあたりが熱くなる、そんなライブな写真集です。 写真は「第二回 littlemore+BCCKS 写真集公募展」の大賞と川内倫子賞をダブル受賞した成田舞。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      2,035円
      購入
    • あめあがりのもりで

      ひとりで留守番していたエマは、雨上がりの庭がきれいなので、つい外へ出てしまいます。たどり着いた森でエマが出会うのは…? 愛らしいイラスト満載の絵本。 ※紙質のため、データ本と紙本では風合いが異なります。ご了承ください。

      データ本
      795円
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      紙の本
      1,650円
      購入
    • 月を狩る~鳥の国のはなし

      2019年10月13日更新 第15話「残響」追加しました。 ………………………… 2019年2月7日更新 第14話「郷愁」を追加しました。 ………………………… 2019年1月20日更新 第13話「風切羽」を追加しました。 ………………………… 2018年12月16日更新 12話目「遠足」を追加しました。 ………………………… 2018年7月22日更新 11話目「蝉好き」追加しました。 ………………………… 2017年9月19日更新 十話目「浮き島」を追加しました。 ………………………… 2017年5月8日更新 九話目「鳥の先生」を追加しました。 ………………………… 2016年11月3日更新 八話目「影の鳥」を追加しました。 ………………………… 2016年5月25日更新 七話目「荒野にて」を追加しました。 ………………………… 2016年5月21日更新 表紙と判型を変更しました。 ………………………… 2016年2月20日更新 六話目「カラスの特別」を追加しました。 ………………………… 2015年8月22日更新 五話目「駅」を追加しました。 ………………………… ヒトの世を離れ、「鳥の国」へ移り住んだ者たちの暮らしを、「元・ヒト」たちがそれぞれに語る連作です。 webでの公開にあわせ、順次追加してゆきます。

      データ本
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    • セルフパブリッシングのための校正術

       誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
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    • 群れなす雛たちへ送るエール

       我々は雛だ!  デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』  鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』  芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
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      924円
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    • 鈴木勉の本(抜粋版)

      『鈴木勉の本』は、字游工房が1999年に制作した、初代字游工房社長である鈴木勉の仕事をまとめた書籍です。ここでは鈴木の手がけた書体を紹介している第一部を中心に公開しております。

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    • MOZ

      MOZ

      東京藝術大学著

      moz出版発行

      『MOZ』は、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻学生が中心となって制作したタイポグラフィ雑誌。創刊号特集はSWISS Inspired。「世界はなぜヘルベチカを選ぶのか」。グラフィックデザイナー・色部義昭と建築家・長谷川豪の対談。so+ba、岡崎智弘、ゴードン恵美インタビューなど。

      データ本
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      814円
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