愛が無口だから・・・

恋待書房

愛が無口だから・・・

恋待書房

冊数 1

紙本 1

更新 2017.08.22

ジャンル 恋愛・結婚1

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ネットで知り合った爺ちゃんと
女のラブロマンス❤️

元ヤクザの爺ちゃん、刺青持ち、小指無しの…
正真正銘の刑務所暮らしが長かった爺ちゃん。
金貸してと優しく寄ってきた爺ちゃんとの
悪戦苦闘の戦いが始まりました。

飯田つのみ

作詞家・エッセィスト シンガーソングライター Webプランナー&Webデザイナー メンタル心理カウンセラー 東京都出身、1955年生まれ

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    • ハードボイルド主夫 竹田竜作

      風富来人(かぜとみらいと)、「笑撃」の中編小説処女作品。 初めて書き上げた小説はコメディー小説でした。 「竜作(りゅうさく)、あなたずっと家にいるのなら専業主夫やってよ!」  結婚して五年、現在無職の俺に対する我が家のボス(俺は陰で妻のことを『ボス』と呼んでいる)からの突然の提案だった。  俺は専業主夫になることを引き受けるが、俺が専業主夫になることは以前から決まっていた。  そう、俺が雇用されていた会社からリストラされた日から決まっていたことだ。  仕事だけの毎日だった男、竹田竜作(たけだりゅうさく)の専業主夫としての新たなる戦いが始まる。 本編作品のほか、ショートショートなど9編を収録。 もしよろしければ、お読み頂けたら幸いです。

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    • ネコ氏の遊園地

      ショートショートを愛してやまない7人のアマチュア小説家が集結し『ショートショート研究会』が発足しました。 我々は世代も性別も職業も暮らしている土地も異なりますが、決しててんでばらばらな存在ではありません。 本書は研究会メンバーによって執筆されたアンソロジー本で、第一回目となる今回は“猫”をテーマにしています。 猫でそんなに幾つも話が書けるのか? 勿論、書けます。 個性豊かな7つ(+1)の物語が描き出す世界は、本屋に並んでいる職業小説家のアンソロジー本とは一味ちがうことを、直ぐにでも感じていただけることでしょう。 縁あって本書をお手に取って頂いたあなたに隅々までお楽しみいただけたなら、研究会一同大変嬉しく思います。 【掲載作品】 「春の知らせ」 宵野遑 「ネコミキサー」 にゃおっく 「猫の遊星」 楠樹暖(ゲスト) 「ネコノミ」 梨子田歩未 「ニャンコ掲示板」 くにさきたすく 「窓越しの恋」 風富来人 「猫は来なかった」 土地神 「肉球コマンド」 酒井貴司 【特別収録】 ショートショート研究会リレーインタビュー

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    • 禁断レポート1(第二版)

      2016年11月27日更新 本編の加筆修正と誤字脱字を修正いたしました。 ………………………… 「信じらんねえ…。最低だわ。あんた本当、悪魔だよ」一卵性双生児で兄の孝弘は、過去に弟の哉太と性的関係を持っていた。しかし、親友柚木の存在がきっかけで二人の間に亀裂が生じ――。 エピソード・ゼロ…双子の禁断の関係が壊れるまでを収録。 願わぬ再会(付録)…次話の内容を一部収録しています。

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    • 大嫌い彼氏(前編)

      少女漫画と彼女とエッチが大好きな健全男子、佐藤蘭。14歳。 ある日、事故に巻き込まれ目を覚ますと、大嫌いな元幼なじみの天敵(男)と付き合ってることになっていた。 どうやら頭を打った衝撃で、天敵に告られ、なぜか好きになり、付き合うまでの3年間の記憶をごっそり失ってしまったらしい。 しかし実は二人は、修復不可能な重大な問題を抱えていた。 記憶をなくす前の彼らは、恋人同士なんて呼べないほど荒んだ関係になっていた。 蘭は都合のいいセフレのような扱いを受け、身も心もボロボロだった。その事実を全くしらない蘭は――。 *こちらの作品は、全3部構成となっております。

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    • ふうら春秋

      ふうら春秋

      泉井小太郎著

      六角文庫発行

      春夏秋冬、風と光の中のふうら(風羅漢)陶像写真集です。 ふうらは、さまざまな土、窯から生まれた旅する羅漢たち。 『ふうら春秋』は31枚のカード(裏面は白紙)を束ねてありますが、一枚一枚剥がして絵葉書として使うこともできます。 最後の一枚のみ2016年生誕300年になる蕪村の像です。<たんぽゝ花咲り三々五々五々は黄に 三々は白し…>と「春風馬堤曲」にあるような情景。記念に収めました。

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      紙の本
      1,728円
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