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CHAIがコンプレックスを持ち続けるワケ──「我がまま」な自分らしさを肯定する

双子のマナ・カナに、ユウキとユナの男前な最強のリズム隊で編成された4人組、『NEO - ニュ ー・エキサイト・オンナバンド』、CHAI。2度目のアメリカ・ツアー、新作『わがまマニア』について、そして“わがまま”であることのすばらしさを語ってくれた!(編集部記事リードより)

WEB記事本文 インタヴュー : 飯田仁一郎
文・構成 : 北村奈都樹
写真 : 鳥居洋介


【編集部からの記事オススメ・ポイント】

快進撃を続けるCHAI! インタヴューではアメリカ・ツアー、そしてその音楽性とともに、いままさに彼女たちが注目されることの意味とも言える、そのスタンスに関して語っております。

 続きはwebで https://ototoy.jp/feature/20180509

過去、現在、未来を繋いで解き放つ──Boris、独占ライヴ音源『eternity』

Boris、独占ライヴ音源『eternity』が遂にリリース!! 前回掲載したENDONとの北米ツアー振り返り対談でお伝えしていた通り、今回の音源は2017年末に行われた25周年ツアーの東京公演である代官山UNITのライヴの模様をなんと約2時間、本編ノーカットでハイレゾ配信!! 圧倒的な音像とその轟音で多くのオーディエンスを沸かせた当日の模様がありのまま刻まれたこの音源。(編集部記事リードより)

WEB記事本文 インタヴュー&文 : 高木理太
写真 : 小原泰広


【編集部からの記事オススメ・ポイント】

記事内では、ライヴ・アルバム『eternity』が収録された〈UNIT〉でのライヴの裏側を語っており、OTOTOY独占となったライヴ音源とともに読むことで、まさに当日のドキュメンタリーとして完結します。

 続きはwebで https://ototoy.jp/feature/20180329

それは来たるべき音──cero、3年ぶりの新作『POLY LIFE MULTI SOUL』

R&Bやネオ・ソウル、現代ジャズのグルーヴをふんだんに吸収し、ある意味で新たなこの国のポップ・ミュージックの指針を作った前作『Obscure Ride』──同作はある意味で2010年代後半のこの国のインディ・ロックの多様なリズムの実験を牽引する作品のひとつとなった。そして3年ぶりのceroの新作『POLY LIFE MULTI SOUL』は追随するフォロアーがまだ見ぬ、はるか先のポップ・ミュージックの未来を指し示す作品になった。(編集部リードより)

WEB記事本文 インタヴュー・文 : 河村祐介
写真 : 沼田学


【編集部からの記事オススメ・ポイント】

まさに2018年のシーンを代表する掛け値無しの傑作となった新作。インタヴューでは、さまざまな複雑な要素が入り混じりながらもポップに昇華されたそのサウンドを彼らがどのように作り出したのか語ってもらいました。

左から髙城晶平 (vocal / guitar / flute)、荒内 佑 (keyboard / sampler / cho)、橋本 翼 (guitar / cho)
 続きはwebで https://ototoy.jp/feature/20180516

mouse on the keys『tres』で見せた成熟の新たな美学──ハイレゾ版を1週間独占配信

ポスト・ハードコア〜ポストロック、さらにはジャズ、エレクトロニクスなどなど、さまざまなサウンドを飲み込み独自の世界観を作り上げたきた。そんな彼らがリリースする3rdアルバム『tres』は、新たな演奏の境地も披露している。OTOTOYでは本作を1週間独占でハイレゾ配信。そして、新たなサウンドの境地へとたどり着いた彼らにインタヴューを敢行した。(編集部記事リードより)

WEB記事本文 インタヴュー・文 : 河村祐介
写真 : 小原泰広 / 編集補助 : 平野幸代


【編集部からの記事オススメ・ポイント】

これまでインストでの表現を追求してきた彼らが3枚目のアルバムでまさかのヴォーカル入り楽曲をフィーチャー。ベテランながら新たな表現を獲得した彼らが目指すものとは、インタヴューではたっぷりそんなところを語ってもらっています。

左から新留大介(Piano/Keyboard)、清田敦(Piano/Keyboard)、川﨑昭(Drums)
 続きはwebで https://ototoy.jp/feature/2018052304

【対談】:鈴木竜馬(unBORDE代表) × 竹中直純(OTOTOY代表)

OTOTOYでの〈ワーナーミュージック〉全タイトルの配信を機に、音楽評論家の小野島大を司会進行に迎え、〈ワーナーミュージック〉内レーベルの〈unBORDE〉オーナーの鈴木竜馬と、OTOTOYの代表である竹中直純のトーク・セッションを敢行し、CD時代から、サブスクやハイレゾなどなどネット時代の音楽シーンへと推移した現在、そして未来を語ります。(編集部記事リードより)

WEB記事本文 インタヴュー&文 : 小野島大
写真 : 大橋祐希


【編集部からの記事オススメ・ポイント】

対談では、Apple MusicやSpotifyなどのサブスクリプション・サービスが音楽配信の主流となりつつある過渡期とも言えるいま、これからの音楽産業をずばりと内部から切り込みます!

左から鈴木竜馬(unBORDE代表)、竹中直純(OTOTOY代表)
 続きはwebで https://ototoy.jp/feature/2018060101

【対談】オオヤユウスケ(Polaris) × Bose(スチャダラパー)

オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans / So many tears)によるロック・バンド、Polarisが、前作『Music』から、実に3年4ヶ月ぶりとなるフル・アルバム『天体』をリリースした。このリリースにあたり、Polarisのフロントマン、オオヤユウスケの指名によって、スチャダラパーのBoseとの対談が実現! 彼らがなにを考えて、この社会を生きているのか。2人の考え方に迫った対談をお届けします。(編集部記事リードより)

WEB記事本文 進行&文 : 鈴木雄希
写真 : 大橋祐希


【編集部からの記事オススメ・ポイント】

出会いは田んぼ、そしてベルリンでのライフスタイル、さらには現在の日本で暮らすということ……話題はさまざまに広がりますが、彼らアーティストが見る、社会への視点が浮き彫りになる、そんな対談です。

左からBose(スチャダラパー)、オオヤユウスケ(Polaris)
 続きはwebで https://ototoy.jp/feature/20180620

弾き語り、トラック・メイク、会社経営!?──眉村ちあきって一体何者!?

弾き語りからトラック・メイク、そして会社経営までこなし、その独自の作曲センスと高い歌唱力で各方面から注目を集めまくっている“天才シンガー・ソング・ライター・カリスマ・アイドル”、眉村ちあき。配信とあわせて、まだまだ謎に満ちた彼女の正体に迫るインタヴューも掲載! 眉村ちあきって、一体何者なの!?(編集部記事リードより)

WEB記事本文 インタヴュー&文 : 前田将博
写真 : 作永裕範


【編集部からの記事オススメ・ポイント】

いまでは地上波のバラエティ番組に出演し、〈トイズファクトリー〉からのリリースが決まるなど大きく活動の場を一気に広げた彼女を、2018年春、いち早くOTOTOYは取り上げておりました。爆笑につぐ爆笑のインタヴューとなっております。

 続きはwebで https://ototoy.jp/feature/2018070301

OTOTOYのしおり2018 春

2018年11月16日 発行 初版

著  者:OTOTOY編集部
発  行:OTOTOY出版

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