3分間の北海道・十勝への旅

とかち観光書店

冊数 100

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更新 2016.03.22

ジャンル 自然・環境19 旅行11 料理・グルメ52 写真17 伝記・自伝1

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とかち観光書店

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    • 無罪のボクが女体化性裁?

      【あらすじ】 「被告人、清須静雄を、『同害刑』に処す」  それは「同害刑」、あるいは、「同害報復」とも呼ばれた。  内容を一言で言うなら「目には目を、歯には歯を」。  つまり、被害と同一の加害によって報復を行う刑罰のことである。  清須静雄の場合は、「強姦には強姦を」となった。  静雄は裁判中、一貫して無罪を主張していた。  かれは義姉・冬美と関係を持ったが、それは互いに同意を得てのはずだった。  しかし、彼女は一転して強姦を主張し、静雄を刑事裁判に追い込んだ。  静雄には、事実上の極刑である「同害刑」が執行されることとなった。  ナノマシン技術の発達により、性転換はより簡便な技術となった。  静雄は自身の身体を、強引に女体化させられた。  そして、行われる刑の執行――。  凄惨を極める、その内容……。  そして、被害者・冬美の真意が明かされる。 【目次】 プロローグ 第一章 女体化 第二章 輪姦 第三章 同害報復 エピローグ 【登場人物】 ●清洲静雄(20)  強姦事件の犯人として「同害刑」の判決を受けた若者。  しかし、実際は合意の上での行いであり、裁判中は常に無罪を主張していた。  判決後、ナノマシンによって女体化され、同害報復を受ける。 ●駿河冬美(22)  静雄の義姉。静雄の兄と結婚し、同居していた。  静雄とは合意の上で寝たはずが、一転して強姦を主張し、刑事裁判となる。  彼女の真意は、物語の最後で明らかとなる。

      データ本
      216円
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    • 超びんかん 男の娘アイドル

      2015年4月17日更新 「EPUB設定」にて、目次のチェックを外して再度発行。 ………………………… 二本松パオルは、中学二年生の男の娘。 今日も女装姿でストリーミング配信中、スカイプで男性であることをバラされてしまう。 その男こそ、パオルが憧れていた女装のギタリスト・湊征士郎だった。 「二人で、アイドルをやらないか?」 征士郎はパオルにとんでもない相談をもちかけてくる。 しかも、二人はやがて、相思相愛の恋人となり……?

      データ本
      216円
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    • 改賊版

      改賊版

      北井戸あや子著

      街灯詩舎発行

      街灯詩舎所属、北井戸あや子 短詩集 改賊版 詩を書きはじめた14年12月から15年5月の二十歳までに作られた詩から厳選して掲載。 勢いの隙間にあそびも散らばる、未成年詩集。 また、ごく僅かな発行となった、短詩集「交錯点」も改訂を加え収録。

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      1,350円
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    • 涙のわけ

      2014年9月20日更新 誤字の訂正。 ………………………… 2014年9月20日更新 目次の改定。 ………………………… 2014年9月20日更新 一部文字追加。 ………………………… 2014年9月20日更新 文字の改定。 ………………………… 2014年9月20日更新 一部文字追加。 ………………………… 2014年9月20日更新 版型の変更。 ………………………… 2014年9月9日更新 一部改変。 ………………………… 2014年9月8日更新 増やした ………………………… 2014年9月8日更新 一部修正。 ………………………… 2014年9月8日更新 作品を増やした。 ………………………… 詩のようなもの、あるいは改行文。 本の版型の変更。 本の版型の変更。

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      1,296円
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    • リ・アトランティス 3.11 上巻

       理系の大学生八木真帆は東北で、東日本大震災に遭った。沖合いへと流された真帆は死の淵に瀕し、意識を失った。臨死体験の中で、真帆はアトランティス時代のマリス・ヴェスタという女性の前世を生きていた。マリスは、アトランティスでクーデターを起こしたシャフト評議会の一員だった。数奇な運命から、クーデター政権樹立後のレジスタンス組織「焔の円卓会議」のメンバーとなって巨大権力シャフトと戦うことになる。だがそれは、シャフトによる二重スパイとしてのミッションだった。  アトランティスを牛耳るシャフトは、宿敵ヘラス共和国との戦に勝つために、帝都アクロポリスの中枢の魔法石・ツーオイの軍事利用を検討していた。だがそれが生み出す膨大な破壊エネルギーは、想定外の致命的副作用を国土に及ぼす危険があった。そこで焔の円卓の騎士たちは、これから起こるツーオイ石の事故を阻止するべく、最後の決戦で帝都の再奪還を試みる。

      データ本
      324円
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      紙の本
      1,966円
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    • リ・アトランティス 3.11 下巻

       311の臨死体験で観たアトランティスは、夢と現実、意識と無意識の間を行き来する八木真帆の生に影響を及ぼし、大震災でのサバイバーとしての生きる力を与えていく。真帆には、臨死体験の中のツーオイ石が次第に原発事故とシンクロしていくように感じられていった。  同じことが何度も繰り返されている。過去、幾多の文明が同じ事を繰り返してきたのか。そして真帆、マリス・ヴェスタの意識の中に、それが刻まれてきたのか。遂にマリス・ヴェスタはその答えを得るべくツーオイ石へとアクセスを試みる。それは真帆と地球の、さらなる歴史の、意識の深層へとたどり着く、長く果てしないヱデンの園への旅路の始まりだった。

      データ本
      324円
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      紙の本
      1,966円
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