日本人が知らないところで「世界線」を戦ってる人の話をします。全編ドキュメンタリーです。
米空軍の外科医師で科学者であるエメリー・スミスはおおよそ10年間、ニューメキシコ州サンディア地下施設で宇宙人3000体の解剖に関わってきた。若い頃から非常に有能だったためこの部署に配属された。正規5年プラス2年プラス2年、その後も同研に関わる民間研究所で地球外からもたらされたテクノロジーのリバースエンジニアリングに関わってきた。
彼は単なる外科医師ではない。卓越した技術者だった。例を挙げると、
自身が開発した卓上幹細胞濃縮機をFDA(食料医薬品認証機関)に提出。FDAは常套手段の無限引き伸ばし戦術をとり承認しない。既得権益者の番犬だという。末期癌患者に有効な治療を提供する画期的なデバイスだった。
彼が情報開示したものに中で最大級のものは、
テスラトロン
0点エネルギーに関わるテクノロジー。
無限の空間エネルギーに特定の周波数と光を照射することで、時空間を歪めることが可能という。ニコラ・テスラの技術が使われていた。この装置がスターゲートという名称ではないだろうか?
僅か120-180cmの幅を人間が通過すると、自身が身につけた時計は15分が経過。しかし、ロッカーに置いていたもうひとつの時計は45分が経過していた。スミスは自らこの装置を体験していた。15分が限界でそれ以上、留まると30%は帰還できない。過去か未来に置き去りになったか、分子レベルに分解されたのかは不明。
しかし、この装置は稼働している時、離れて見ていると透明な球体の中にいる様な映像が見える。外から見ると透明な球体。これは米国空軍のパイロットたちが目撃した最近のUFOの報告に2件同様な情報開示があった。
今は亡き絶大な力をもったパット・プライスが遺した仕事。それは人類へのかけがえのない贈りもの。
本を入手していないとコメントは書けません。
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