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  • 『吉田屋とわたしたち』

    吉田屋とわたしたち制作実行委員会

    カルチャー全般

    権限:管理者

    【データ本】

    2018.10.06

    10inch版 230 1,080円
    閲覧数16冊
    タチヨミ数298冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数1冊

    【紙本】

    販売中

    2018.10.06

    10inch版 224 2,500円

    吉田屋とわたしたち

    2018年9月22日。多くのファンに愛された京都・丸太町御幸町の『吉田屋料理店』が18年の歴史に幕を閉じました。これは、その最終営業日、女将の吉田裕子さんにサプライズで捧げるべく作られた、本の形をした壮大な寄せ書き、あるいはラブレター。著者は、「我こそは、誰よりも吉田屋を愛す!」とばかり、こぞって名乗りを上げた100人を超すお客さんたち。18年のうちに、縁あって京都の路地奥の小さな店に集った、お客さんそれぞれの記憶の記録。 いしいしんじ(作家)/入江敦彦(作家)/大友良英(音楽家)/勝井祐二(音楽家)/後藤繁雄(編集者)/寺田克也(漫画家)/原久子(アートプロデューサー)/村松美賀子(編集者)/やなぎみわ(美術家)/山本精一(音楽家)ほか、全113名によるアンソロジー 著者:吉田屋とわたしたち制作実行委員会 編集長:高橋マキ 編集:小崎哲哉、内田麻衣子 欧文翻訳:小崎哲哉 題字:川尾朋子 デザイン:大岡寛典

    データ本
    1,080円
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    紙の本
    2,500円
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    • 価格: 1000円/紙本あり
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