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  • 『各駅停車がローカル線を滅ぼす』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.11.02

    文庫版 68 324円
    閲覧数6冊
    タチヨミ数8冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数1冊

    【紙本】

    販売中

    2017.11.02

    文庫版 64 715円

    各駅停車がローカル線を滅ぼす

    近年、ローカル線の衰退に歯止めをかけるため、各駅停車の増発や新駅の開設によって乗客を集める試みが各地でなされています。しかし、これは本当に正しい方法なのでしょうか。   どんなにきめ細かい集客を試みても、鉄道は自動車に敵いません。対抗するには、鉄道が特性を発揮できる拠点間の輸送を展開する以外になく、その際に各駅停車が邪魔になることは否定できないのです。 本書では、各地のローカル線を例に挙げながら、その再生を図るにあたって各駅停車がいかに有害であるかを検証していきます。

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  • 『鉄道デザインの復興計画』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.10.30

    文庫版 84 324円
    閲覧数9冊
    タチヨミ数119冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数0冊

    【紙本】

    販売中

    2016.09.12

    文庫版 96 756円

    鉄道デザインの復興計画

    2017年10月30日更新 立ち読みページを増やしました。 ………………………… 2017年10月29日更新 表紙写真を変更しました。 ………………………… 2016年11月7日更新 表紙写真を変更しました。 ………………………… 近年、全国各地の観光地で「どこかで見たような観光列車」が蔓延しています。これは鉄道デザインの希少性を低下させるものであり、好ましい傾向ではありません。 本書では、日本の鉄道デザインの嚆矢である「アーバンライナー」を故手銭正道氏とともに担当された山内陸平氏の論説を引用し、「希少性」「適合性」「機能性」「快適性」「収益性」「安全性」の6つの視点から、本当に優れた鉄道デザインのあり方を問い直します。 アンチ水戸岡派必読の書

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  • 『軌道系都市交通の復興計画(後篇)』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.10.13

    文庫版 42 324円
    閲覧数1冊
    タチヨミ数8冊
    デバイスDL数0冊
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    【紙本】

    販売中

    2017.10.13

    文庫版 48 670円

    軌道系都市交通の復興計画(後篇)

    路面電車の発展形であるLRTがこれからの軌道系都市交通の一翼を担うことは間違いないですが、選択肢はそれだけではありません。 様々な新しい交通機関を例に挙げながら、それぞれの適性を見極めるのが本書の目的です。

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  • 『軌道系都市交通の復興計画(前篇)』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.10.11

    文庫版 40 324円
    閲覧数2冊
    タチヨミ数7冊
    デバイスDL数0冊
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    【紙本】

    販売中

    2017.10.11

    文庫版 48 670円

    軌道系都市交通の復興計画(前篇)

    環境問題が叫ばれる昨今、建設費が比較的安く、適度な輸送力を持ち、排気ガスを出さない路面電車が再び見直されています。本書では路面電車の現状を踏まえた上で、LRT(Light rail transit)へと進化させる方策を探ります。

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  • 『高加減速車と多扉車の復興計画』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.10.03

    文庫版 48 324円
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    タチヨミ数13冊
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    【紙本】

    販売中

    2017.10.03

    文庫版 48 670円

    高加減速車と多扉車の復興計画

    鉄道の高加減速車と多扉車は、各駅停車を速達化する切り札です。ただし、本当の存在意義は、それによって間接的に優等列車をスピードアップさせることにあります。本書ではこれを踏まえた上で、高加減速車と多扉車のあるべき姿を探ります。

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  • 『ダブルデッカーの復興計画』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.09.05

    文庫版 62 324円
    閲覧数2冊
    タチヨミ数100冊
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    【紙本】

    販売中

    2017.09.05

    文庫版 64 715円

    ダブルデッカーの復興計画

     ダブルデッカー、即ち2階建て車両の導入目的は「眺望の確保」と「座席数の増強」に大別されます。ただし、現代では前者だけを売りにするために導入されることはまずありません。  観光輸送であれ、ビジネス輸送であれ、通勤輸送であれ、座席数が多いに越したことはないのであり、それを実現することがダブルデッカーの存在意義の第一なのです。本書ではこれを踏まえた上で、ダブルデッカーのあるべき姿を探ります。

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  • 『遠近分離ダイヤの復興計画』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.08.24

    文庫版 66 324円
    閲覧数2冊
    タチヨミ数19冊
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    【紙本】

    販売中

    2017.08.24

    文庫版 64 715円

    遠近分離ダイヤの復興計画

     優等列車を設定する重要な目的の一つが「遠近分離」です。  郊外の人口が少なく、都市間輸送の比重が相対的に高かった時代には、「遠近分離」の導入は容易でした。  しかし、かつての主要駅が新興駅に追い越され、相対的地位が低下した場合でも、優等列車の停車が既得権益として主張され、結果的に停車駅が増え続けることが珍しくありません。 「遠近分離」はこのように流動的なものであり、折に触れて見直しを行っていかなければ、輸送の実態からかけ離れたダイヤに陥ってしまうことになります。  本書では実例を挙げながら、各線の輸送実態に見合った望ましい「遠近分離」のあり方を探っていきます。

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  • 『振子車両の復興計画』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.08.16

    文庫版 42 324円
    閲覧数4冊
    タチヨミ数6冊
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    【紙本】

    販売中

    2017.08.16

    文庫版 48 670円

    振子車両の復興計画

    振子車両の復興計画

    増田 一生著

    鉄道復興研究所発行

     本書の題名に冠した「振子車両」とは、カーブを走行する際に車体を内側に傾けて通過速度を向上させる機能を持った鉄道車両を指します。  国内では、台車と車体の間にコロまたはベアリングを挟み、カーブ通過時に発生する超過遠心力を利用して車体を傾ける「自然振子式」が主流です。  しかし、現存する自然振子車両は2001(平成13)年に登場した形式が最後であり、以降に実用化された新型車両は存在しません。  本書ではその理由を探るとともに、振子車両の活用方法を改めて検討します。

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  • 『前面展望車の復興計画』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.08.06

    文庫版 50 324円
    閲覧数6冊
    タチヨミ数10冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数0冊

    【紙本】

    販売中

    2017.08.06

    文庫版 48 670円

    前面展望車の復興計画

    旅客用の鉄道車両にとって最大の商品は「座席」ですが、「展望サービス」はそれに次ぐものではないでしょうか。「展望」は、乗り物に乗ることの根源的な楽しみに通じるからです。本書では、名鉄と小田急を中心に日本の前面展望車の変遷を追い、その将来を占います。

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  • 『関空アクセス鉄道の復興計画』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.07.20

    文庫版 66 324円
    閲覧数7冊
    タチヨミ数19冊
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    【紙本】

    販売中

    2017.07.20

    文庫版 64 715円

    関空アクセス鉄道の復興計画

    関西国際空港から大阪都心へのアクセスルートとして構想されていた「なにわ筋線」が、ようやく実現に向けて動き出しました。その裏では、当事者である南海とJR西日本だけでなく、阪急など各社の思惑が渦巻いています。本書ではこれらを踏まえながら、「なにわ筋線」を有効活用して関空アクセスを改善する方法を探っています。加えて、「番外編 中部国際空港の鉄道アクセス」も収録しています。

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  • 『鉄道ジャーナリズムの復興計画』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.05.07

    文庫版 50 324円
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    デバイスDL数0冊
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    【紙本】

    販売中

    2017.05.07

    文庫版 48 670円

    鉄道ジャーナリズムの復興計画

    インターネットの普及で最新情報を容易に得られるようになった昨今、情報源としての鉄道専門誌の存在意義は相対的に低くなっています。内容面でもレベルは低下していると言わざるを得ません。中でも皮肉なことに「鉄道の将来を考える専門情報誌」を標榜する『鉄道ジャーナル』誌の劣化が激しいように思われます。 それでも、単に情報の密度が下がっただけなら、「無益」ではあっても「有害」とまでは言えません。問題なのは、明らかに間違った情報を平然と記載しているケースがあることです。 本文では『鉄道ジャーナル』に書かれた「8つの嘘」を暴きながら「鉄道ジャーナリズムの復興」のあり方を探っていきます。加えて、阪急梅田駅に関する秘密情報も記載しています。

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  • 『転換クロスシートの復興計画』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.04.14

    文庫版 76 324円
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    タチヨミ数66冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数0冊

    【紙本】

    販売中

    2017.04.14

    文庫版 96 756円

    転換クロスシートの復興計画

    転換クロスシートは鉄道に特有の設備であり、背ずりを前後に動かして進行方向に合わせるタイプの座席です。比較的簡単な構造で一定の快適性を得られることから、主に関西圏や中京圏の都市間輸送で用いられてきました。 一方で、その快適性をさらに向上させる画期的な機構が開発されました。その新機構に基づき、転換クロスシートをより広く普及させるための方向性を探ることが本書の目的です。

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  • 『「復興計画」の時刻表集(完全版)』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.02.22

    文庫版 126 324円
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    【紙本】

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    2017.02.22

    文庫版 128 864円

    「復興計画」の時刻表集(完全版)

    本書は「関西私鉄王国の復興計画(時刻表集)」と、「復興計画の時刻表集(追加版)」の合本です。 「関西私鉄王国の復興計画(時刻表集)」をすでにお持ちの方は、無料の「復興計画の時刻表集(追加版)」をお求めください。

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  • 『「復興計画」の時刻表集(追加版)』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2017.02.16

    文庫版 46 無料
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    【紙本】

    未設定

    「復興計画」の時刻表集(追加版)

    JR西日本の旧関西鉄道各路線と近鉄狭軌線、南海高野線、京阪線、叡山線、大津線の時刻表改正案を集めました。 「関西私鉄王国の復興計画(時刻表集)」と合わせてお読みください。

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  • 『寝台車と食堂車の復興計画(後篇)』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2016.11.20

    文庫版 46 324円
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    タチヨミ数25冊
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    【紙本】

    販売中

    2016.11.20

    文庫版 48 670円

    寝台車と食堂車の復興計画(後篇)

    本書の目次は以下の通りです。 食堂車の存在意義 不幸な食堂車 厨房から見た食堂車 メニューの再考 夜行列車と食堂車(1) 夜行列車と食堂車(2) 夜行列車と食堂車(3) 朝と昼の営業 昼行列車の食堂車 食堂車の構造的問題 これからの食堂車

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  • 『寝台車と食堂車の復興計画(前篇)』

    増田 一生

    鉄道復興研究所

    鉄道

    権限:管理者

    【データ本】

    2016.11.07

    文庫版 66 324円
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    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数0冊

    【紙本】

    販売中

    2016.11.07

    文庫版 64 715円

    寝台車と食堂車の復興計画(前篇)

    寝台車と食堂車は、日本の旅客用鉄道車両の中で最も落ちぶれたツートップだと断言して差し支えないでしょう。クルーズトレインなどの特殊な例を除けば、存在自体が珍しくなったのが現状です。 しかし一方では、航空機やバスには真似のできないサービスを提供する車両でもあり、鉄道旅行の魅力と競争力を高める可能性を秘めているのも事実です。これら寝台車と食堂車の復興のあり方を探るのが、本書の目的です。

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