関西鉄道書房
関西圏の鉄道図書をそろえています。
関西鉄道書房
冊数 5 冊
紙本 5 冊
更新 2016.05.15
ジャンル 鉄道5
関西圏の鉄道図書をそろえています。
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『関西経済の復興計画(鉄道篇)』
かんさい復興研究所発行
鉄道
2016.05.16
『関西経済の復興計画(鉄道篇)』
かんさい復興研究所発行
鉄道
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東京一極集中に反比例して低迷する関西経済。
GRP(域内総生産)の国内シェアも低下しています。
これに追い打ちをかけているのが、北陸新幹線の部分開業です。
さらに、リニアの東名間先行開業の影が忍び寄っています。
本書は豊富な具体例をもとに、鉄道網整備の観点から対策を検証します。データ本:330円
紙本:729円
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『阪和間直通輸送の復興計画』
鉄道復興研究所発行
鉄道
2016.03.24
『阪和間直通輸送の復興計画』
鉄道復興研究所発行
鉄道
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戦前の阪和間は、都市間輸送の激戦区として有名でした。
しかし現在は、南海本線・阪和線ともにかつてのような活気は見られないのが実態です。
本書の姉妹編「京阪神間直通輸送の復興計画」ではJRに対する私鉄各社の対抗策を述べましたが、今回はJRも含めた総合的な復興計画を探っています。データ本:330円
紙本:770円
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『京阪神間直通輸送の復興計画』
鉄道復興研究所発行
鉄道
2015.11.24
『京阪神間直通輸送の復興計画』
鉄道復興研究所発行
鉄道
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京阪間と阪神間の直通輸送においては、かつては私鉄が主導権を握っていたものの、近年はJRの猛攻の前に各社とも劣勢であると言われています。
では、京阪神間直通輸送におけるJR・京阪・阪急・阪神の実際のシェアや輸送量はどうなっているのでしょうか。
これについて具体的な数値を示した資料は驚くほど少ないのが実態です。それを可能な限り掘り起こし、今後の展望を探るのが本書の目的です。
第2部では、阪急と京福、京阪と叡電の連携についても述べています。データ本:330円
紙本:770円
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『関西私鉄王国の復興計画(時刻表集)』
鉄道復興研究所発行
鉄道
2016.02.22
『関西私鉄王国の復興計画(時刻表集)』
鉄道復興研究所発行
鉄道
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「関西私鉄王国の復興計画」の上巻・中巻・下巻と、「京阪神間直通輸送の復興計画」で紹介したダイヤ改正案をもとに、オリジナルの時刻表を作成しました。
上巻では近鉄のダイヤ改正案にはあまり触れられませんでしたが、本書では主要幹線を網羅しています。
「南海本線の和歌山駅乗り入れ」と「京阪間直通輸送に関する補足」も追加しています。データ本:330円
紙本:770円
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『関西私鉄王国の復興計画(中巻)』
鉄道復興研究所発行
鉄道
2014.10.18
『関西私鉄王国の復興計画(中巻)』
鉄道復興研究所発行
鉄道
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本書「関西私鉄王国の復興計画(中巻)」では、上巻の山陽・阪神・近鉄に続いて、南海・阪急・神鉄を取り上げています。
南海は特急政策、神鉄はダイヤ設定、阪急は車両規格に重点を置いて論じています。難波から北に行けない南海、新開地の立地条件に難がある神鉄、神宝線と京都線の直通に制約がある阪急、といった課題を洗い出し、今後の進むべき道を示しています。
下巻では京阪・名鉄を取り上げる予定です。データ本:330円
紙本:682円
book List
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関西経済の復興計画(鉄道篇) 増田 一生

かんさい復興研究所
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阪和間直通輸送の復興計画 増田 一生

鉄道復興研究所
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京阪神間直通輸送の復興計画 増田 一生

鉄道復興研究所
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関西私鉄王国の復興計画(時刻表集) 増田 一生

鉄道復興研究所
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関西私鉄王国の復興計画(中巻) 増田 一生

鉄道復興研究所
増田 一生
1978年 大阪府生まれ 2000年 立命館大学産業社会学部卒業 2002年 立命館大学大学院経営学研究科修了 現在 総合旅行業務取扱管理者
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その他の書店
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 02月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) ソメイヨシノ(表紙イラスト) 晴海まどか(著) 笠井康平(著) 竹久秀二(著) Kurokiti(著) 山田佳江(著) 鈴乃あみ(著) 塩澤源太(著) 海野李白(著) 犬子蓮木(著) 十千しゃなお(著) 米田淳一(著) コユキキミ(著) 橘川真古一(著) 城田博樹(著) 土居豊(著) 仲俣暁生(著) 宮比のん(ロゴ) 竹元かつみ(編)著
日本独立作家同盟発行
我々は雛だ。いつかあの大空を、群れをなして飛ぼう。 「月刊群雛 (GunSu)」は、インディーズ作家を応援するマガジンです。参加作家の知名度向上と、作品の紹介および販売促進を目的としています。 創刊号である今回は、巻頭に日本独立作家同盟呼びかけ人の鷹野凌による創刊の辞と、「マガジン航」編集長の仲俣暁生氏による特別寄稿文を掲載。表紙イラストは、ソメイヨシノ氏。ロゴマークは、宮比のん氏。未発表のオリジナル作品枠として、晴海まどか氏、笠井康平氏、竹久秀二氏、Kurokiti氏、山田佳江氏による、小説・画詩集・イラストを掲載。ほか、既刊サンプル10点と、参加者へのインタビューを収録しています。 【参加者(敬称略)と作品の一覧】 仲俣暁生 「群雛 (GunSu) の創刊に寄せて」 晴海まどか 「君には傘がよく似合う」 鈴乃あみ 「Fantasica Song 1」 塩澤源太 「花壇のアトリエ(センチメンタル)」 笠井康平 「彼と僕の大事な恋人たち」 犬子蓮木 「さんざんなロスタティクル」 海野李白 「かぐやの誓約」 竹久秀二 「金色の風」 十千しゃなお 「落語り帳 春寄席(落語り帳シリーズ)」 米田淳一 「彼女たちの本領」 Kurokiti 「フラフープの練習」 コユキキミ 「むささびレディは君のために翔ぶ」 橘川真古一 「こくいきさん ~一~」 山田佳江 「ピヨ一号二号のこと」 城田博樹 「Hello!警報」 土居豊 「トリオソナタ」 ソメイヨシノ 表紙イラスト 宮比のん 群雛ロゴマーク 竹元かつみ 編集 鷹野凌 「月刊群雛 創刊の辞」と編集・制作など
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月刊群雛 (GunSu) 2016年 08月号 ~ インディーズ作家と読者を繋げるマガジン ~
鷹野凌(編) 神楽坂らせん(著) かわせひろし(著) にぽっくめいきんぐ(著) 神谷依緒(著) よたか(著) 原田修明(著) 芦火屋与太郎(著) 島田梟(著) 0.9Gravitation(表紙デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 古田アダム有(編) 原田晶文(編) 竹元かつみ(編)著
NPO法人日本独立作家同盟発行
真夏の暑い夜に怖い話でゾッとしよう! 今月号のテーマ「怖」作品は表紙イラストを含め四点、自由テーマ作品が四点。「インディーズ作家と読者を繋げるマガジン」2016年08月号も、磨きあげた珠玉の作品をお届け! [テーマ「怖」作品] ●神楽坂らせん『StoryWriter (TM)』〈小説〉 怖い話です。ホントダヨ。 ●かわせひろし『究極の美食』〈小説〉 タブーこそ最高のスパイス。 ●にぽっくめいきんぐ『扇風機からホラー風』〈小説〉 扇風機とホラー!? ●神谷依緒『序章』〈表紙イラスト〉 それは憎悪を糧に侵蝕する。 [自由テーマ作品] ●よたか『片足だけのサッカー』〈エッセー〉 超えるべきは心の壁ではないでしょうか。 ●原田修明『いじめられっ子の恩讐』〈小説〉 大人になって、いじめっ子と再び出会った。 ●芦火屋与太郎『我が国王』〈小説・連載第2回〉 ファッションで、私は認められるんだ。 ●島田梟『読心術の達人』〈小説〉 角砂糖は左手で入れなさい。 制作チーム:0.9Gravitation/宮比のん/古田アダム有/原田晶文/竹元かつみ/鷹野凌 ※なお『月刊群雛』はこの号をもちまして休刊となります。いままで応援ありがとうございました!
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読んだ後、「推し」が増える本 本書は三人の著者それぞれが紹介したい自身の「推し」について語った本です。 本書のテーマでもある「推し」という言葉は一般的には「人やモノを薦めること」ですが、本書の中では本来の意味から派生して、アイドルグループ内のお気に入りメンバーの一人を指す言葉で、現在ではアイドル以外にも俳優やタレントといった芸能人のファンの中で使われる、「好きな人や憧れの人を指す表現」として定着しつつある「推し」という存在の魅力というのを語っていただいた本となっています。 本の構成は著者が紹介する「推し」についての説明、自分と「推し」が出会った経緯、「推し」と出会ったことで自分の生活や人生にどのような影響を与えているか、というのをそれぞれ書いていただきました。アイドルや俳優などの芸能人は一つの仕事だけでなく多岐にわたって活躍しており、そのジャンルは個人によってバラバラです。そういった中でも彼らの良い所や魅力が本書を読んだ方誰にでも伝わって欲しいので、読む前にその分野に関する知識が何もない人でも読みやすいように業界用語やファン独自で使われている言葉をあまり使わないように制作しました。そのため老若男女問わず手に取りやすい一冊となっております。 「「推し」は俳優というコト。」ミリ 「私の推し「松本潤」」アカネ 「推しは生きがい」ゆび
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スポーツは楽しい。 部活動を引退してからスポーツをやめてしまった人、あるいは今までスポーツをやってこなかった人など、現在スポーツを行っていない人に向けて、スポーツに関わることで日々の生活に彩りを加えられるということを、スポーツ経験者にこれまでの経験を踏まえて語ってもらった。熊谷 優希『走ることのすすめ』 スカイ『スケートボード』 麻枝圭太『バスケットボールのすすめ』 本書ではこの3人の経験をもとに、ランニング、バスケットボール、スケートボートについてこれから楽しむための情報を紹介する。 『走ることのすすめ』では、かつてサッカーをやっていた筆者が、サッカーのために走り始めたらより自分に合っていたことに気づき、陸上競技にはまっていく流れが紹介されている。 『スケートボード』 では、筆者自身、経験のないスケートボードに対し、オリンピックで日本人選手が多くのメダルを獲得していることなど今始めるべき理由が語られている。 『バスケットボールのすすめ』では、中学校の三年の間にスポーツの意義や観戦の楽しさなど、筆者がバスケットボールを通じて感じたことが綴られている。 これからスポーツをはじめるだけでなく、自分は運動はちょっと……という人でも観戦に行くといった楽しみ方が紹介されているので、もちろんここで紹介したものでなくとも、スポーツを人生の楽しみに加えることを検討してほしい。 「走ることのすすめ」熊谷優希 「スケートボード」スカイ 「バスケットボールのすすめ」麻枝圭太
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幼馴染で、小学生の頃から恋人関係を続けていた「ハル」と「シオン」。 二人は大学四年生、就職活動も終えた「平成最後の夏」に、「行ったことのないところへ、旅をしよう」というシオンの提案に、ハルが賛成し、山形、新潟、福島を巡ることに。 荷物は、一人一つのバックパックと、小さなトランクが一つ。 川あり、海あり、山あり―二人は、幻想と浪漫の旅路で、誰に出会い、何を目撃し、体験するのか。 私が今書けるだけを書いた、少し不思議な幻想恋愛譚、あるいは、一つの時代の締めくくりの一幕。 ※背表紙の表示が崩れて表示されるかもしれませんが、どうしても直らないのでこのままにしておきます。 本文を読むのには支障ございません。 ※紙本はhttps://iyru.booth.pm/にてお求めください。
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