ふしぎな本、どうでもいい本、ちょっとかんがえる本、おいてます。

ちい書店

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紙本 0

更新 2013.11.01

ジャンル コミック1

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いみのある本、ない本、ないようである本、各種とりそろえております。

みほてぃ

いみのないことを考えます。
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    • 地獄の底は頭の上

      軍艦島(端島)とともに、2015年ユネスコ世界遺産に登録された「高島炭鉱」。そこで閉山までの6年間を炭鉱夫として過ごした著者の手記。 海底炭鉱という苦しい現場における労働記録ながらも、著者の愚直なエピソードが笑いと涙を誘うノンフィクション。 ★電子本の「タチヨミ」では、紙本がベースのため最初の2~3ページほど文字配列が乱れます。これは有料の電子版では起こりませんので、何卒ご容赦ください。

      データ本
      660円
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      紙の本
      1,100円
      購入
    • 木を伐る

      『私は自分がなにを考え、それをどうこの人に伝えようとしているか不安になった。雨は窓にあたった。私は川を思った。記憶にある川の光景を思い浮かべていた』 突然、義母と暮らすことになった《私》 義母は自分の部屋の窓を覆う大きな木のことで、毎日夫に文句を言ってくる。 《私》は極力それに関わらないようにしているのだが―― 林檎、川の奔流、雨、風、大きな木 幾つかのイメージが重なっていき、 最後に、それが切って落とされるような感じに書いてみました。 ある意味では、怖い話かもしれません。 あるいは、《怖いこと》というのは 主に家庭内で醸成されるものだというのを 示しているものだと思います。 ------------------------- しばらくのあいだ無料にします。

      データ本
      無料
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      紙の本
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    • 言葉と映像 for mobile

      ブログに掲載していた《詩》(あるいは《詩のようなもの》)から、5つピックアップしたものです。写真と短い文章とで構成されております。 あと、《詩》についての雑文を少々足してもおります。 ※※スマホ等をご使用の方は、こちらをお読み下さい※※

      データ本
      無料
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      紙の本
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    • 一片の雪 -ひとひらのゆき-

      雪の降る季節、それぞれの抱く思い。 『観覧車と空』『雪』『六花』の3編を収録した佐倉有希の短篇集。

      データ本
      220円
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      紙の本
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    • 忘却の彼方

      落としたもの。それは、初恋の記憶。 杉浦啓は、他人の落とした記憶が見えてしまう目を持っている。 そんな彼の唯一の理解者は、幼馴染の松元兼司。 大学生活最後の秋の連休、啓は兼司に北海道旅行に誘われた。 落し物捜しに付き合ってくれというのだ。 もちろん、ただの落し物ではない。 それは、兼司が小学校五年生の時に落とした 淡い初恋の『記憶捜し』だった。

      データ本
      330円
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      紙の本
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    • 詩集 銀河クジラの夢想

      2014年4月16日更新 「初恋」を追加。 ………………………… 2014年3月18日更新 「銀河クジラ」を追加。 ………………………… 2014年3月7日更新 「いい湯だな 」「小さな魔法使い 」「プレゼント」追加。 ………………………… 2014年2月21日更新 「放課後」「待合室」「光る」「コドク・・・」を追加しました。 ………………………… 「海の紙片」「月光浴室」に続く、短詩が多い第三詩集です。

      データ本
      275円
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      紙の本
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    • 詩集 海の紙片

      第一詩集となります。静寂・ファンタジー・星・海・雪などをモチーフにした内容となっています。簡潔な言葉で、読み手にさまざまなイメージを浮かばせる詩です。

      データ本
      220円
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      紙の本
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