音楽は一生かけて楽しもう
ERIS
冊数 47 冊
紙本 47 冊
更新 2026.03.18
ジャンル 音楽47
音楽と生きる、音楽に生きる。
もう少しだけ知りたい
大好きな音楽と音楽家のこと。
個性豊かな著名執筆陣が魅力の、いままでにない音楽雑誌「ERIS」。
電子書籍版は無料です!年3回発行予定です。
※閲覧にはパスワードが必要です。http://erismedia.jp で会員登録を行ってください
-
音楽雑誌エリス
編集人は音楽評論家萩原健太。個性豊かな音楽評論家が知見と感覚をベースに執筆します。 -
『雑誌「エリス」第47号』
Eris Media LLC発行
音楽
2026.03.19
『雑誌「エリス」第47号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
『エリス』第47号をお届けします。巻頭はザ・バンドの解散セレブレーション“ラスト・ワルツ”が行われ、イーグルスの『ホテル・カリフォルニア』発表から半世紀。米国ロックの大きな分岐点となった1976年を、天辰保文と北中正和が振り返ります。亀渕昭信はエレキ・ブーム真っただ中の傑作、ベンチャーズ『ノック・ミー・アウト!』の当時のライナーノーツを再録。シアトル~タコマの音楽シーンとともに再検証します。今回も新旧オール・ジャンルのトピックが満載。無料購読には本誌『エリス』のHP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
-
『雑誌「エリス」第46号』
Eris Media LLC発行
音楽
2025.11.08
『雑誌「エリス」第46号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
『エリス』第46号をお届けします! 巻頭にはジョニ・ミッチェルがジャズの視点から、自ら選曲した傑作コンピ4枚組『ジョニズ・ジャズ』を、ジャズ評論家の小川隆夫さんが詳説。ジョニの別の側面が立ち現れます。亀渕昭信さんは木崎義二さん発行の『ポプシクル』創刊号、第2号に寄せた貴重なフィル・スペクター論を再録。ほか、特異な英シンガー・ソングライターのジョン・マーティン、現ラテン音楽界を席巻する新たなスーパーレディのカロルG、台湾の月琴民謡祭など、ワールドワイドな音楽リポート・論考をたっぷり。じっくりとお読みください。なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
-
『雑誌「エリス」第45号』
Eris Media LLC発行
音楽
2025.07.09
『雑誌「エリス」第45号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
第45号をお届けします。今号は巻頭から3月~4月に来日した、稀代の音楽家・ソングライター、アレンジャーとして、ポップ/ロック史のレジェンド、ヴァン・ダイク・パークス三連作。高田漣+萩原健太によるインタビューと、彼のアメリカ音楽観考察、さらに萩原が連載「ソングライター・ファイル」で深掘り、はたまたヴァン・ダイクの初ソロ作『ソング・サイクル』の国内盤解説を書いた亀渕昭信の新連載では同アルバムの時代を振り返るとともに、オリジナル解説原稿を再録。もちろん連載執筆陣も奥深い内容の健筆をふるっています。なお無料購読には本誌ホームぺージ(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
-
『雑誌「エリス」第44号』
Eris Media LLC発行
音楽
2025.02.26
『雑誌「エリス」第44号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
『エリス』第44号をお届けします。巻頭には発足50年を迎えたナイアガラ・レコード、それも70年代にフォーカスし、大滝詠一を“メンター”と仰ぐ萩原健太と湯浅学の両名が対談。大滝の音楽を深堀しつつ、同時に貴重なエピソード満載の読み物となりました。ファンの方、必読です! ピーター・バラカンはボビー・チャールズのあの名盤を再訪。ルイジアナ生まれの彼がなぜウッドストックまで行ったのか? 諸説ある謎の行程を考察します。他にジーン・クラーク、ランディ・ニューマン、007第1作サウンドトラックの背景、バッド・バニーの大活躍、変貌を重ねる西アフリカ音楽などなど、新旧問わず、今号もオール・ジャンルの音楽を追いかけます。なお、無料購読には本誌HPからの登録が必要です(https://erismedia.jp/)。
データ本:無料
紙本:1,496円
-
『雑誌「エリス」第43号』
Eris Media LLC発行
音楽
2024.11.21
『雑誌「エリス」第43号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
『エリス』第43号をお届けします。巻頭はエルヴィス・プレスリー2題。彼の音楽を育んだメンフィスでの録音にフォーカスしたCD5枚組ボックス『メンフィス』を、萩原健太が解析・詳説。亀渕昭信はエルヴィスを主題にした“英語能”「青い月のメンフィス」の感動の観劇記を綴ります。天辰保文は9月に亡くなったJ.D. サウザーを偲んで…。水口正裕の超ロングラン・ミュージカル、リヴァイヴァル版『シカゴ』の大研究はついに完結。ほか、連載執筆陣によるルベン・ブラデスや、ダヴォン・タインズによるポール・ロブスンの未来的解釈などなど、読み応えたっぷりです。なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
-
『雑誌「エリス」第42号』
Eris Media LLC発行
音楽
2024.07.18
『雑誌「エリス」第42号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
『ERIS』第42号をお届けします。巻頭インタビューは、バンジョー奏者として長くその先端を歩んでいるベラ・フレック、やはりバンジョーを弾く妻のアビゲイル・ウォッシュバーンとの夫妻来日時にコンタクト。ジャズ、ワールド・ミュージック、クラシック等々、ブルーグラスにとどまらず、他に類をみない意欲的な活動について北中正和が訊ねます。ほか、現代のラテン音楽を集約した新作『バイラル』をリリースしたシーラ・E、亀渕昭信のエヴァリー・ブラザーズ完結編、オールマン・ブラザーズ・バンド、ブルー・ナイル、萩原健太は数々の名曲を送り出したソングライターとしての村井邦彦にインタビューしています。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
-
『雑誌「エリス」第41号』
Eris Media LLC発行
音楽
2024.03.15
『雑誌「エリス」第41号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
大滝詠一『Each Time』の40周年デラックス・セット『EACH TIME VOX』のリリースを前に、大滝ファンを自認するブライアン・ウィルソン・バンドの要、ダリアン・サハナジャが特別寄稿。彼独自の視点による解説を、萩原健太が未だ完成形のない同アルバムについてディスコグラフィカルに詳説します。また、先般発表されたグラミー賞を、ワールド・ミュージックの視点から北中正和が見つめ、一方、能地祐子がクラシカル部門の新しいムーブメントを紹介。ほか、天辰保文が伝説的なジュディ・シルを、亀渕昭信のエヴァリー・ブラザーズもいよいよ終盤にさしかかりました。連載執筆陣もますます快調です。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
-
『雑誌「エリス」第40号』
Eris Media LLC発行
音楽
2023.10.31
『雑誌「エリス」第40号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
おかげさまで第40号! 巻頭記事では小倉エージ氏が本誌に初登場し、日本のインディーズの草分け、URCレコードでのディレクター等の活動、また『ニューミュージック・マガジン』創刊期、もちろん日本のロック時代を画した『はっぴいえんど』のレコーディングなどを語ります。聞き手は北中正和、構成は萩原健太。小倉氏が語る初登場のエピソードが満載です。レギュラー執筆陣の連載も、知る人ぞ知る自作自演歌手ポール・シーベル、ラテン音楽の未来を担うトニー・スッカル、マリの内戦と音楽、エヴァリー・ブラザーズから、ロジャーズ&ハマースタインまで、ジャンルを横断する興味深い読み物が揃っています。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
-
『雑誌「エリス」第39号』
Eris Media LLC発行
音楽
2023.06.29
『雑誌「エリス」第39号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
第39号は、まずジャクソン・ブラウンのスペシャル・ロング・インタビュー! 先般の来日時に天辰保文が直撃。現在進行形のジャクソンが、自作の歌に対峙する思いと、亡き友、デヴィッド・リンドレーとの貴重なエピソードなどをたっぷりと語ります。ジャズ・プロデューサー、渡辺康蔵のモア・ザン・ライナー・ノーツは、日本に滞在しジャズ界に多大な影響を与えたベーシスト、ゲイリー・ピーコックを。ほかエヴァリー・ブラザーズ、シンシア・ワイルなどなど、充実した読み物満載。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
-
『雑誌「エリス」第38号』
Eris Media LLC発行
音楽
2023.03.09
『雑誌「エリス」第38号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
4月に来日が決定したボブ・ディラン。奇しくも38号巻頭は、ベースメント・テープス前後を考察する北中正和の書下ろしに、萩原健太がブートレッグ・シリーズ全種を解説するディラン二本立て。More Than Liner Notesでは、元朝日新聞編集委員の篠崎弘が、ヴァージン・レコード第1作、マイク・オールドフィールド『チューブラー・ベルズ』の私論と考察をじっくり語ります。ブルードウェイ通いを再開した水口正裕は、話題作『キンバリー・アキンンボ』とその背景を、裏事情もまじえながら。亀渕昭信はついに生涯のベスト・フェイヴァリット、エヴァリー・ブラザーズに着手。今回はその前編。次号も楽しみです。等々、連載陣も力作揃い。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
-
『雑誌「エリス」第37号』
Eris Media LLC発行
音楽
2022.11.17
『雑誌「エリス」第37号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
『ERIS』第37号をお届けします。巻頭記事では“ロック・ギターの醍醐味”とも言えるスライド・ギターの新旧名手とそのプレイを、青山陽一がたっぷりと解説。各ギタリストの特色やチューニングにも触れながら、華麗なるスライドの世界にご案内します。独特の空間の中でレコーディングした高田漣、待望の3年ぶりの新作については、松永良平がインタビュー。ほか亀渕昭信の60年前、学生時代の原稿発掘! デレク・トラックスへのインタビュー、アタッカ・クァルテット、ジェリー・ガルシア、ニルス・ロフグレン、ブルース・ロバーツ等々、レギュラー執筆陣の健筆ぶりを、たっぷりお楽しみください。なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
-
『雑誌「エリス」第36号』
Eris Media LLC発行
音楽
2022.07.15
『雑誌「エリス」第36号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
日本のロック/フォークの胎動期に顔を合わせた、あがた森魚と鈴木慶一。第36号巻頭はお二人による特別対談です。偶然の出会いから生まれた「赤色エレジー」と“はちみつぱい”。また当時、二人の周辺で形成されつつあった音楽シーンの詳細…。興味深い裏話が満載の貴重な証言集となりました。これは必読です。ほか、連載陣それぞれのテーマは、コール・ポーター、カウボーイのスコット・ボイヤー、5月に亡くなった世界的サントゥール奏者のシヴ・クマール・シャルマ、サルサの女王セリア・クルス、そして今は無き「サンケイホール」で行われた記念碑的来日公演の数々…。国境も時代もジャンルも飛び越えて、『エリス』の音楽の旅は続きます。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
-
『雑誌「エリス」第35号』
Eris Media LLC発行
音楽
2022.03.17
『雑誌「エリス」第35号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
巨人、ニール・ヤングの本当の傑作とは? 直枝政広(カーネーション)が自身の音楽観とともに考察する必読の“私論”を巻頭に、「モア・ザン・ライナー・ノーツ」ではパンチ・ブラザーズの新作と、その原点となったトニー・ライスの83年作を宇田和弘がダブル解説。北中正和は、今年亡くなったインドの大歌手ラタ・マンゲシュカルの膨大な功績を振り返ります。ほか、亀渕昭信のリッキー・ネルソン、萩原健太のポール・ウィリアムス等々、今回の『ERIS』もジャンルを横断・縦断しながら、読み応え十分の記事をお届けします。
データ本:無料
紙本:1,628円
-
『雑誌「エリス」第34号』
Eris Media LLC発行
音楽
2021.11.25
『雑誌「エリス」第34号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
『ERIS』は創刊10周年を迎えました。ご愛読ありがとうございます。その記念号の巻頭は、大貫妙子がジョニ・ミッチェルを語るインタビュー。また“More Than Liner Notes”では新聞各社・音楽担当記者3名の方に、それぞれのフェイバリット・アルバムについて思い切り書いていただきました。編集長・萩原健太はローラ・ニーロのソングライターとしての魅力をクローズアップ。ロックンロールからワールド・ミュージック、ミュージカル、新世代のクラシックまで、『ERIS』はオール・ジャンルで音楽ファンのみなさんのご期待に応えます。今後ともよろしくお願い致します。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
-
『雑誌「エリス」第33号』
Eris Media LLC発行
音楽
2021.07.15
『雑誌「エリス」第33号』
Eris Media LLC発行
音楽
-
はっぴいえんど『風街ろまん』から50年。松本隆みずからが、そのレコーディングと日本のロックの大変革時代を振り返るスペシャル・インタビュー。ダイア・ストレイツのマネジャーだったエド・ビクネルが語る、英ロック・シーンの裏事情。新版映画公開と新舞台版の公演再開で話題必至の『ウエスト・サイド・ストーリー』の背景。ほか、ウォーレン・ジヴォン、ポール・サイモン、キング・カーティスの“謎盤”など、「ERIS」第33号はまたまた音楽ファンの興味を掻き立てます。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,760円
- もっと見る
↓
book List
-
雑誌「エリス」第47号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第46号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第45号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第44号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第43号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第42号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第41号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第40号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第39号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第38号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第37号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第36号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第35号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第34号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第33号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第32号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第31号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第30号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第29号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第28号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」 第27号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第26号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第25号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第24号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第23号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第22号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第21号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第20号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第19号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第18号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第17号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第16号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第15号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第14号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第13号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第12号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第11号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第10号 ERIS

Eris Media LLC
-
雑誌「エリス」第9号 Eris

Eris Media
-
雑誌「エリス」第8号 Eris

Eris出版
-
雑誌「エリス」第七号 Eris

Eris出版
-
雑誌「エリス」第六号 Eris

Eris出版
-
雑誌「エリス」第五号 Eris

Eris出版
-
雑誌「エリス」第四号 Eris

Eris出版
-
雑誌「エリス」第三号 Eris

Eris出版
-
雑誌「エリス」第二号 「エリス」編集部

eris-media
-
雑誌「エリス」第一号 「エリス」編集部

eris-media
ERIS
編集人:萩原健太
運営
エリスメディア合同会社 / Eris Media LLC
book store
その他の書店
-
-
-
-
-
五〇〇年前。万能の力を持つ鬼神が、命の終わりに、自らの魂を日本中にばらまいた。 そして、鬼神の魂のかけらを宿した妖怪「鬼」と、かけらを宿した人間「鬼人」が生まれた。 鬼人は、鬼を倒し、その魂を吸収して右手中指の赤い石を花の形に成長させれば、どんな願いも叶えられるほどの万能な力を得られるという。 鬼人である中学三年生の斎王 竜は自らの願いを叶えるために、毎夜、鬼と闘っていた。 一方、陰陽師の末裔である中学三年生の影宮 陽は、恋人である東条 姫とファーストキスを交わす。 その夜、竜は陽を殺すため、影宮神社へ向かう。 この出来事が、彼らの出会いが、世界を揺るがす戦いを手繰り寄せていく――。 (序章、第一章収録。)
- データ本
- 無料
- 読む
- 紙の本
- /
- 購入
-
-
-
判例六法 完全制覇 一問一答式問題集シリーズは、いわゆる判例六法に掲載されている判例について、短答式(択一式)問題を解きながら、覚えてしまおうというものです。 司法試験、司法書士試験、行政書士試験、宅建士試験等の法律関係資格の合格を目指す方が、土台となる知識を身につけるのに最適な問題集となっています。 ★判例六法に始まり、判例六法で終わる 法律系資格試験の勉強は、判例六法に始まり、判例六法で終わる。と言えます。 宅建士試験、行政書士試験、司法書士試験、司法試験用に様々なテキストや過去問が出ていますが、判例六法と照らし合わせると、すべて、判例六法に掲載されている事柄だということに気づくと思います。 これらの資格試験に合格できるかどうかは、どれだけ、判例六法を理解し暗記したか。にかかっていると言っても過言ではありません。 ★あの判例六法を読み込むのは無理。ならば……。 とは言え、判例六法に掲載されている条文と判例を第一条から読んでいこうとしても、頭に入るものではないですし、眠くなってしまうのではないでしょうか。 やはり、問題を解きながら、覚えるのが最も効率が良いのではないでしょうか。 このシリーズは、いわゆる判例六法に掲載されている重要判例のほぼすべてを問題化したものです。 このシリーズを一通り終えてしまえば、判例六法を完全に制覇したことになります。 ★過去問は暗記するほどやった。後は模擬試験までやることがない……。 そんな方にこそ、このシリーズがおすすめです。 資格試験では過去問からの出題が多く、過去問だけで7割は取れますが、合格安全圏とはいいがたいものです。 過去問だけでは、最新の判例に対応できないからです。 このシリーズは、過去の判例ばかりではなく、最新の判例も取り入れていますから、過去問を解くだけでは足りない知識を補うのに役立ちます。 ★債権法改正に対応済み 債権法改正によって影響を受ける条文は、今後、数年間に行われる試験で、狙われる可能性が高いです。 判例六法 完全制覇 一問一答式問題集シリーズは、債権法改正にも対応しています。 現行法での解説と改正法での変更点を掲載していますので、現行法の受験生、改正をまたいで勉強する方にもご利用いただけます。 ●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 判例六法ラノベ化プロジェクト 小説を読む感覚で、隙間時間にすらすらと読めて、なおかつ、『ハイレベルな』教材を開発しようと集まったベテランの実務家(弁護士、司法書士、行政書士、宅建士等)と資格スクール講師の集団。日々、試行錯誤しながら、新しい教材を開発中!
- データ本
- 330円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
判例六法 完全制覇 一問一答式問題集シリーズは、いわゆる判例六法に掲載されている判例について、短答式(択一式)問題を解きながら、覚えてしまおうというものです。 司法試験、司法書士試験、行政書士試験、宅建士試験等の法律関係資格の合格を目指す方が、土台となる知識を身につけるのに最適な問題集となっています。 ★判例六法に始まり、判例六法で終わる 法律系資格試験の勉強は、判例六法に始まり、判例六法で終わる。と言えます。 宅建士試験、行政書士試験、司法書士試験、司法試験用に様々なテキストや過去問が出ていますが、判例六法と照らし合わせると、すべて、判例六法に掲載されている事柄だということに気づくと思います。 これらの資格試験に合格できるかどうかは、どれだけ、判例六法を理解し暗記したか。にかかっていると言っても過言ではありません。 ★あの判例六法を読み込むのは無理。ならば……。 とは言え、判例六法に掲載されている条文と判例を第一条から読んでいこうとしても、頭に入るものではないですし、眠くなってしまうのではないでしょうか。 やはり、問題を解きながら、覚えるのが最も効率が良いのではないでしょうか。 このシリーズは、いわゆる判例六法に掲載されている重要判例のほぼすべてを問題化したものです。 このシリーズを一通り終えてしまえば、判例六法を完全に制覇したことになります。 ★過去問は暗記するほどやった。後は模擬試験までやることがない……。 そんな方にこそ、このシリーズがおすすめです。 資格試験では過去問からの出題が多く、過去問だけで7割は取れますが、合格安全圏とはいいがたいものです。 過去問だけでは、最新の判例に対応できないからです。 このシリーズは、過去の判例ばかりではなく、最新の判例も取り入れていますから、過去問を解くだけでは足りない知識を補うのに役立ちます。 ★債権法改正に対応済み 債権法改正によって影響を受ける条文は、今後、数年間に行われる試験で、狙われる可能性が高いです。 判例六法 完全制覇 一問一答式問題集シリーズは、債権法改正にも対応しています。 現行法での解説と改正法での変更点を掲載していますので、現行法の受験生、改正をまたいで勉強する方にもご利用いただけます。 ●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 判例六法ラノベ化プロジェクト 小説を読む感覚で、隙間時間にすらすらと読めて、なおかつ、『ハイレベルな』教材を開発しようと集まったベテランの実務家(弁護士、司法書士、行政書士、宅建士等)と資格スクール講師の集団。日々、試行錯誤しながら、新しい教材を開発中!
- データ本
- 220円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
-
-
人生賛歌のような短編4篇になります。4篇の物語の一つ一つがほんのひとときでも、読んでくださる方の心に寄り添うことができたなら、とっても嬉しいです。『雨の日に二人で』は2024年4月配信の『珈琲。』に収録された同じアパートに住む二人、「せんせい」と「きみ」。「きみ」である「わたし」がほんの少し、なにかが変わる瞬間を描いた『ほんの少し』のアフターストーリーになります。 目次 1.雨の日に二人で 2.ボロボロだけどキラキラな人 3.音(おと) 4.ぽしょぽしょ、ちょりんぺ、すっこんこ ※BCCKSさんのサイト内で「たいいちろう」と検索して頂くと全作品をご覧頂けます。
- データ本
- 620円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入