音楽は一生かけて楽しもう
ERIS
冊数 47 冊
紙本 47 冊
更新 2026.03.18
ジャンル 音楽47
音楽と生きる、音楽に生きる。
もう少しだけ知りたい
大好きな音楽と音楽家のこと。
個性豊かな著名執筆陣が魅力の、いままでにない音楽雑誌「ERIS」。
電子書籍版は無料です!年3回発行予定です。
※閲覧にはパスワードが必要です。http://erismedia.jp で会員登録を行ってください
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音楽雑誌エリス
編集人は音楽評論家萩原健太。個性豊かな音楽評論家が知見と感覚をベースに執筆します。 -
『雑誌「エリス」第47号』
Eris Media LLC発行
音楽
2026.03.19
『雑誌「エリス」第47号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『エリス』第47号をお届けします。巻頭はザ・バンドの解散セレブレーション“ラスト・ワルツ”が行われ、イーグルスの『ホテル・カリフォルニア』発表から半世紀。米国ロックの大きな分岐点となった1976年を、天辰保文と北中正和が振り返ります。亀渕昭信はエレキ・ブーム真っただ中の傑作、ベンチャーズ『ノック・ミー・アウト!』の当時のライナーノーツを再録。シアトル~タコマの音楽シーンとともに再検証します。今回も新旧オール・ジャンルのトピックが満載。無料購読には本誌『エリス』のHP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第46号』
Eris Media LLC発行
音楽
2025.11.08
『雑誌「エリス」第46号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『エリス』第46号をお届けします! 巻頭にはジョニ・ミッチェルがジャズの視点から、自ら選曲した傑作コンピ4枚組『ジョニズ・ジャズ』を、ジャズ評論家の小川隆夫さんが詳説。ジョニの別の側面が立ち現れます。亀渕昭信さんは木崎義二さん発行の『ポプシクル』創刊号、第2号に寄せた貴重なフィル・スペクター論を再録。ほか、特異な英シンガー・ソングライターのジョン・マーティン、現ラテン音楽界を席巻する新たなスーパーレディのカロルG、台湾の月琴民謡祭など、ワールドワイドな音楽リポート・論考をたっぷり。じっくりとお読みください。なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第45号』
Eris Media LLC発行
音楽
2025.07.09
『雑誌「エリス」第45号』
Eris Media LLC発行
音楽
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第45号をお届けします。今号は巻頭から3月~4月に来日した、稀代の音楽家・ソングライター、アレンジャーとして、ポップ/ロック史のレジェンド、ヴァン・ダイク・パークス三連作。高田漣+萩原健太によるインタビューと、彼のアメリカ音楽観考察、さらに萩原が連載「ソングライター・ファイル」で深掘り、はたまたヴァン・ダイクの初ソロ作『ソング・サイクル』の国内盤解説を書いた亀渕昭信の新連載では同アルバムの時代を振り返るとともに、オリジナル解説原稿を再録。もちろん連載執筆陣も奥深い内容の健筆をふるっています。なお無料購読には本誌ホームぺージ(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第44号』
Eris Media LLC発行
音楽
2025.02.26
『雑誌「エリス」第44号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『エリス』第44号をお届けします。巻頭には発足50年を迎えたナイアガラ・レコード、それも70年代にフォーカスし、大滝詠一を“メンター”と仰ぐ萩原健太と湯浅学の両名が対談。大滝の音楽を深堀しつつ、同時に貴重なエピソード満載の読み物となりました。ファンの方、必読です! ピーター・バラカンはボビー・チャールズのあの名盤を再訪。ルイジアナ生まれの彼がなぜウッドストックまで行ったのか? 諸説ある謎の行程を考察します。他にジーン・クラーク、ランディ・ニューマン、007第1作サウンドトラックの背景、バッド・バニーの大活躍、変貌を重ねる西アフリカ音楽などなど、新旧問わず、今号もオール・ジャンルの音楽を追いかけます。なお、無料購読には本誌HPからの登録が必要です(https://erismedia.jp/)。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第43号』
Eris Media LLC発行
音楽
2024.11.21
『雑誌「エリス」第43号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『エリス』第43号をお届けします。巻頭はエルヴィス・プレスリー2題。彼の音楽を育んだメンフィスでの録音にフォーカスしたCD5枚組ボックス『メンフィス』を、萩原健太が解析・詳説。亀渕昭信はエルヴィスを主題にした“英語能”「青い月のメンフィス」の感動の観劇記を綴ります。天辰保文は9月に亡くなったJ.D. サウザーを偲んで…。水口正裕の超ロングラン・ミュージカル、リヴァイヴァル版『シカゴ』の大研究はついに完結。ほか、連載執筆陣によるルベン・ブラデスや、ダヴォン・タインズによるポール・ロブスンの未来的解釈などなど、読み応えたっぷりです。なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第42号』
Eris Media LLC発行
音楽
2024.07.18
『雑誌「エリス」第42号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『ERIS』第42号をお届けします。巻頭インタビューは、バンジョー奏者として長くその先端を歩んでいるベラ・フレック、やはりバンジョーを弾く妻のアビゲイル・ウォッシュバーンとの夫妻来日時にコンタクト。ジャズ、ワールド・ミュージック、クラシック等々、ブルーグラスにとどまらず、他に類をみない意欲的な活動について北中正和が訊ねます。ほか、現代のラテン音楽を集約した新作『バイラル』をリリースしたシーラ・E、亀渕昭信のエヴァリー・ブラザーズ完結編、オールマン・ブラザーズ・バンド、ブルー・ナイル、萩原健太は数々の名曲を送り出したソングライターとしての村井邦彦にインタビューしています。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第41号』
Eris Media LLC発行
音楽
2024.03.15
『雑誌「エリス」第41号』
Eris Media LLC発行
音楽
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大滝詠一『Each Time』の40周年デラックス・セット『EACH TIME VOX』のリリースを前に、大滝ファンを自認するブライアン・ウィルソン・バンドの要、ダリアン・サハナジャが特別寄稿。彼独自の視点による解説を、萩原健太が未だ完成形のない同アルバムについてディスコグラフィカルに詳説します。また、先般発表されたグラミー賞を、ワールド・ミュージックの視点から北中正和が見つめ、一方、能地祐子がクラシカル部門の新しいムーブメントを紹介。ほか、天辰保文が伝説的なジュディ・シルを、亀渕昭信のエヴァリー・ブラザーズもいよいよ終盤にさしかかりました。連載執筆陣もますます快調です。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第40号』
Eris Media LLC発行
音楽
2023.10.31
『雑誌「エリス」第40号』
Eris Media LLC発行
音楽
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おかげさまで第40号! 巻頭記事では小倉エージ氏が本誌に初登場し、日本のインディーズの草分け、URCレコードでのディレクター等の活動、また『ニューミュージック・マガジン』創刊期、もちろん日本のロック時代を画した『はっぴいえんど』のレコーディングなどを語ります。聞き手は北中正和、構成は萩原健太。小倉氏が語る初登場のエピソードが満載です。レギュラー執筆陣の連載も、知る人ぞ知る自作自演歌手ポール・シーベル、ラテン音楽の未来を担うトニー・スッカル、マリの内戦と音楽、エヴァリー・ブラザーズから、ロジャーズ&ハマースタインまで、ジャンルを横断する興味深い読み物が揃っています。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第39号』
Eris Media LLC発行
音楽
2023.06.29
『雑誌「エリス」第39号』
Eris Media LLC発行
音楽
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第39号は、まずジャクソン・ブラウンのスペシャル・ロング・インタビュー! 先般の来日時に天辰保文が直撃。現在進行形のジャクソンが、自作の歌に対峙する思いと、亡き友、デヴィッド・リンドレーとの貴重なエピソードなどをたっぷりと語ります。ジャズ・プロデューサー、渡辺康蔵のモア・ザン・ライナー・ノーツは、日本に滞在しジャズ界に多大な影響を与えたベーシスト、ゲイリー・ピーコックを。ほかエヴァリー・ブラザーズ、シンシア・ワイルなどなど、充実した読み物満載。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第38号』
Eris Media LLC発行
音楽
2023.03.09
『雑誌「エリス」第38号』
Eris Media LLC発行
音楽
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4月に来日が決定したボブ・ディラン。奇しくも38号巻頭は、ベースメント・テープス前後を考察する北中正和の書下ろしに、萩原健太がブートレッグ・シリーズ全種を解説するディラン二本立て。More Than Liner Notesでは、元朝日新聞編集委員の篠崎弘が、ヴァージン・レコード第1作、マイク・オールドフィールド『チューブラー・ベルズ』の私論と考察をじっくり語ります。ブルードウェイ通いを再開した水口正裕は、話題作『キンバリー・アキンンボ』とその背景を、裏事情もまじえながら。亀渕昭信はついに生涯のベスト・フェイヴァリット、エヴァリー・ブラザーズに着手。今回はその前編。次号も楽しみです。等々、連載陣も力作揃い。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第37号』
Eris Media LLC発行
音楽
2022.11.17
『雑誌「エリス」第37号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『ERIS』第37号をお届けします。巻頭記事では“ロック・ギターの醍醐味”とも言えるスライド・ギターの新旧名手とそのプレイを、青山陽一がたっぷりと解説。各ギタリストの特色やチューニングにも触れながら、華麗なるスライドの世界にご案内します。独特の空間の中でレコーディングした高田漣、待望の3年ぶりの新作については、松永良平がインタビュー。ほか亀渕昭信の60年前、学生時代の原稿発掘! デレク・トラックスへのインタビュー、アタッカ・クァルテット、ジェリー・ガルシア、ニルス・ロフグレン、ブルース・ロバーツ等々、レギュラー執筆陣の健筆ぶりを、たっぷりお楽しみください。なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第36号』
Eris Media LLC発行
音楽
2022.07.15
『雑誌「エリス」第36号』
Eris Media LLC発行
音楽
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日本のロック/フォークの胎動期に顔を合わせた、あがた森魚と鈴木慶一。第36号巻頭はお二人による特別対談です。偶然の出会いから生まれた「赤色エレジー」と“はちみつぱい”。また当時、二人の周辺で形成されつつあった音楽シーンの詳細…。興味深い裏話が満載の貴重な証言集となりました。これは必読です。ほか、連載陣それぞれのテーマは、コール・ポーター、カウボーイのスコット・ボイヤー、5月に亡くなった世界的サントゥール奏者のシヴ・クマール・シャルマ、サルサの女王セリア・クルス、そして今は無き「サンケイホール」で行われた記念碑的来日公演の数々…。国境も時代もジャンルも飛び越えて、『エリス』の音楽の旅は続きます。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第35号』
Eris Media LLC発行
音楽
2022.03.17
『雑誌「エリス」第35号』
Eris Media LLC発行
音楽
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巨人、ニール・ヤングの本当の傑作とは? 直枝政広(カーネーション)が自身の音楽観とともに考察する必読の“私論”を巻頭に、「モア・ザン・ライナー・ノーツ」ではパンチ・ブラザーズの新作と、その原点となったトニー・ライスの83年作を宇田和弘がダブル解説。北中正和は、今年亡くなったインドの大歌手ラタ・マンゲシュカルの膨大な功績を振り返ります。ほか、亀渕昭信のリッキー・ネルソン、萩原健太のポール・ウィリアムス等々、今回の『ERIS』もジャンルを横断・縦断しながら、読み応え十分の記事をお届けします。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第34号』
Eris Media LLC発行
音楽
2021.11.25
『雑誌「エリス」第34号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『ERIS』は創刊10周年を迎えました。ご愛読ありがとうございます。その記念号の巻頭は、大貫妙子がジョニ・ミッチェルを語るインタビュー。また“More Than Liner Notes”では新聞各社・音楽担当記者3名の方に、それぞれのフェイバリット・アルバムについて思い切り書いていただきました。編集長・萩原健太はローラ・ニーロのソングライターとしての魅力をクローズアップ。ロックンロールからワールド・ミュージック、ミュージカル、新世代のクラシックまで、『ERIS』はオール・ジャンルで音楽ファンのみなさんのご期待に応えます。今後ともよろしくお願い致します。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第33号』
Eris Media LLC発行
音楽
2021.07.15
『雑誌「エリス」第33号』
Eris Media LLC発行
音楽
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はっぴいえんど『風街ろまん』から50年。松本隆みずからが、そのレコーディングと日本のロックの大変革時代を振り返るスペシャル・インタビュー。ダイア・ストレイツのマネジャーだったエド・ビクネルが語る、英ロック・シーンの裏事情。新版映画公開と新舞台版の公演再開で話題必至の『ウエスト・サイド・ストーリー』の背景。ほか、ウォーレン・ジヴォン、ポール・サイモン、キング・カーティスの“謎盤”など、「ERIS」第33号はまたまた音楽ファンの興味を掻き立てます。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,760円
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『雑誌「エリス」第32号』
Eris Media LLC発行
音楽
2021.03.18
『雑誌「エリス」第32号』
Eris Media LLC発行
音楽
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デビュー40年を数える佐野元春。彼にキャリアの重要な節目と音楽観を編集長・萩原健太が聞く長編2万字インタビュー掲載! 昨年9月に没した戦後シャンソンを代表するジュリエット・グレコの最盛期を振り返る蒲田耕二による追悼。ピーター・バラカンはSP復刻の理想形を追求するレーベル“Dust-to-Digital”にスポットライトを当てます。ほか、天辰保文のジェシ・エド・デイヴィス、亀渕昭信はエルヴィスとサム・クックが歌ったポピュラー・スタンダードの深層…などなど、「ERIS」は今号も興味深いテーマ満載! 無料購読には本誌HP https://erismedia.jp/ からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第31号』
Eris Media LLC発行
音楽
2020.11.12
『雑誌「エリス」第31号』
Eris Media LLC発行
音楽
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アレサ・フランクリンが亡くなって2年。"クイーン・オブ・ソウル"のひとことで片づけられないその真髄を、P. バラカン、鷲巣功、萩原健太がいま一度熱く語ります。そして編集長・萩原によるこれまでなかったアレサのアルバム全ガイドも必読。ほかギタリストの佐橋佳幸による青春のアンドリュー・ゴールド再訪、亀渕昭信の連載は知る人ぞ知るカルト・クラシック、ジョディ・レイノルズ「エンドレス・スリープ」を掘り起こします。深くて楽しい「ERIS」は、今号も音楽ファンのハートを揺さぶり、火をつけます。連載陣も快調! お楽しみください。無料購読には本誌HP http://erismedia.jp/ からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,760円
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『雑誌「エリス」第30号』
Eris Media LLC発行
音楽
2020.07.16
『雑誌「エリス」第30号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『ERIS』30号をお届けします。巻頭では「オールナイトニッポン」往時の人気DJ、亀渕昭信に泉麻人&萩原健太が根ほり・葉ほり、そのウラオモテと詳細を問いただします。そして高野寛が自身のメンター的存在だったトッド・ラングレンの“あの名盤”を再訪。先ごろ亡くなったモリ・カンテとコラ普及の業績を北中正和が、コロナに倒れたジョン・プライン追悼を宇田和弘が執筆。編集長・萩原は、ブライアン・ウィルソン研究の中間報告…等々、『ERIS』は今号も“音楽”にあふれた読物満載です。無料購読には本誌ウェブサイト(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第29号』
Eris Media LLC発行
音楽
2020.03.12
『雑誌「エリス」第29号』
Eris Media LLC発行
音楽
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編集長・萩原健太と水口正裕が再訪するアメリカン・ニュー・シネマとその音楽。奇跡の来日!? 気鋭のロッキン・フォーキー、ジェイソン・イズベルに天辰保文が速攻インタビュー。北中正和の台湾ポップス取材記。亀渕昭信はポップ・カントリー草創期の名曲紹介。高田漣はエディ・ヴァン・ヘイレンのギター遍歴を深掘りします。第29号を数える『エリス』、まだまだ熱い!
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第28号』
Eris Media LLC発行
音楽
2019.11.15
『雑誌「エリス」第28号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『ERIS』第28号です! 巻頭は細野晴臣の米国ツアーを中心に、長年のバンド・メンバー高田漣がインサイド・リポート。細川周平によるジョアン・ジルベルト追悼記、そして能地祐子がパンチ・ブラザーズにインタビュー、彼らの音楽性の核心へと肉迫します。もちろん連載執筆陣も揃って力作を提供、“音楽を読む”『ERIS』をお楽しみください。無料購読には本誌ウェブサイト(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」 第27号』
Eris Media LLC発行
音楽
2019.07.18
『雑誌「エリス」 第27号』
Eris Media LLC発行
音楽
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北中正和による1969年ロック全盛期の追憶、天辰保文新連載、岡本郁生が巨匠エディ・パルミエリに会見! 亀渕昭信のドリス・デイ追悼、さらにポピュラー音楽研究家の三井徹が歴史的米国ルーツ音楽コンピ“Anthology of American Folk Music ”を解説。『ERIS』27号はこれまでにない手応え! 無料購読には本誌ウェブサイト(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第26号』
Eris Media LLC発行
音楽
2019.03.07
『雑誌「エリス」第26号』
Eris Media LLC発行
音楽
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ついに“ブロードウェイ”まで到達したブルース・スプリングスティーンの足跡を萩原健太が再検証! 高田漣は待望の新作を堂々ネタバレ・セルフ解説、シャンソン界異形の巨人シャルル・アズナヴール追悼、自由走行型クラシック・オーケストラのザ・ナイツ…。第26号もオールスター執筆陣でオールジャンルの音楽をカバーする『ERIS』。じっくりお楽しみください!
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第25号』
Eris Media LLC発行
音楽
2018.12.06
『雑誌「エリス」第25号』
Eris Media LLC発行
音楽
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巻頭はVJの草分け、小林克也ロング・インタビュー。音楽、トークはじめ克也さんがその多才ぶりを縦横無尽に語ります。さらにあのスティーリー・ダンのプロデューサー、ゲイリー・カッツへのインタビュー、日本だけの洋楽ヒットを詳説する亀渕連載から、アフロビート、ポール・サイモンの新境地まで、執筆陣入魂の音楽記事。必読です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第24号』
Eris Media LLC発行
音楽
2018.09.06
『雑誌「エリス」第24号』
Eris Media LLC発行
音楽
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創刊6年、第24号です。歴史的プロデューサー、ピーター・アッシャーが全キャリアのエピソードをたっぷり語るロング・インタビュー、米文学研究・翻訳家の柴田元幸によるキンクスのあの名盤詳説をはじめ、リチャード・カーペンター、バディ・ガイ、シェウン・クティと父フェラ、パンチ・ブラザーズ新作など、オール・ジャンルにわたる熱い記事を堪能してください。無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第23号』
Eris Media LLC発行
音楽
2018.06.07
『雑誌「エリス」第23号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『ERIS』23号は、ミュージシャン青山陽一がエリック・クラプトンの魅力を改めて解析した力作を巻頭に、編集長・萩原健太によるジミー・ウェッブ論、向風三郎のフランス・ギャル追悼ライナー・ノーツ等々、今回も必読の内容。音楽ファンならじっくり読める記事が満載。無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第22号』
Eris Media LLC発行
音楽
2018.03.15
『雑誌「エリス」第22号』
Eris Media LLC発行
音楽
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2018年も『ERIS』はやります! 水口正裕が音楽ファンにNYブロードウェイ・マニュアルを徹底ご案内。松尾レミ、鳥居真道の「私の1枚」、宇田和弘の天才マンドリン奏者クリス・シーリー詳説や、トム・ペティ、噂の民謡クルセイダーズ等々、読み応え十分の第22号です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第21号』
Eris Media LLC発行
音楽
2017.12.07
『雑誌「エリス」第21号』
Eris Media LLC発行
音楽
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現代音楽のレジェンド高橋悠治インタビュー、萩原健太のハード・バップ・ジャズ再訪、ダニー・コーチマーが語る歴代セッション、北中正和の新連載スタート等々、全音楽ファン必読の記事満載。今回も『ERIS』は快調です。無料購読には本誌ウェブサイトでの登録が必要です(http://erismedia.jp/)。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第20号』
Eris Media LLC発行
音楽
2017.09.07
『雑誌「エリス」第20号』
Eris Media LLC発行
音楽
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お陰さまで創刊5周年、第20号です! 渋谷陽一、天辰保文、ピーター・バラカンの3氏がロック・ジャーナリズムの50年を総括する座談会。瀬川昌久氏がジャズ・レコードの百年を証言。またシカゴ大教授マイケル・ボーダッシュが愛する“キンクス最後の傑作”とは? 記念号ならではの力作が出来上がりました。無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第19号』
Eris Media LLC発行
音楽
2017.06.08
『雑誌「エリス」第19号』
Eris Media LLC発行
音楽
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アート界のビッグ・ネーム、横尾忠則がロックに沸騰する1967年ニューヨークを証言。三浦久によるレナード・コーエン追悼と歌詞探究。ピーター・バラカンはあのMG's、ブッカー・T・ジョーンズに会見、知られざるエピソードがたっぷり語られます。ほか、天辰保文のローレル・キャニオン音楽コミュニティ追想記など、読みどころたっぷりの第19号。無料購読には本誌HP http://erismedia.jp/ での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第18号』
Eris Media LLC発行
音楽
2017.03.09
『雑誌「エリス」第18号』
Eris Media LLC発行
音楽
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ロック時代の到来“モンタレー”から50年! その稀な目撃者、朝妻一郎・亀渕昭信の両氏が伝説のフェスを証言。大傑作をものにしたチャールズ・ロイドの長編インタビュー、長門芳郎のジェイク・ジェイコブズ近作解説、萩原健太はバリー・マンの蔵出しインタビュー等々、音楽ファン必読の第18号。無料購読には本誌HP http://erismedia.jp/ での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第17号』
Eris Media LLC発行
音楽
2016.12.08
『雑誌「エリス」第17号』
Eris Media LLC発行
音楽
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高田漣、能地祐子の新連載開始、室矢憲治がグレイトフル・デッドの歩みを振り返りつつ昨年のさよならツアーを詳細リポート、そしてノーベル文学賞に沸くディラン作品を萩原健太が改めて検証…。『ERIS』17号、またまた読み応えたっぷりです! 無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第16号』
Eris Media LLC発行
音楽
2016.09.08
『雑誌「エリス」第16号』
Eris Media LLC発行
音楽
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ニュー・シングル「ヨシ子」さんを発表した桑田佳祐がたっぷり語る近況と音楽観、日本シンガー・ソングライター界の伝説の男、荒木一郎インタビュー、さらに米国アコースティック音楽の金字塔、話題のパンチ・ブラザーズにピーター・バラカンがインタビューと、『ERIS』16号は今回も音楽ファン必読記事満載! 無料 購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第15号』
Eris Media LLC発行
音楽
2016.06.02
『雑誌「エリス」第15号』
Eris Media LLC発行
音楽
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音楽雑誌『ERIS』第15号。映画『エイミー』を語るピーター・バラカン&レイチェル・チャンはじめ、ジョージ・マーティン追悼蔵出しインタビュー、アメリカーナの歌姫リアノン・ギデンズ、中川五郎の書き下ろし名盤解説『エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー』ほか、今回も音楽がじっくり“読める”本になりました。無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第14号』
Eris Media LLC発行
音楽
2016.03.03
『雑誌「エリス」第14号』
Eris Media LLC発行
音楽
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音楽誌『ERIS』第14号。能地祐子によるいま最高に面白い米国クラシック事情は、ロック/ポップ・ファンも必読! 初登場の宮治淳一が詳説する加山雄三・日本コロムビア盤の裏表、ロックンロール時代のインストにフォーカスしたお馴染み亀渕昭信の“1001曲”、そして編集長萩原はバカラック&デヴィッド…などなど、読みどころ満載。購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第13号』
Eris Media LLC発行
音楽
2015.12.03
『雑誌「エリス」第13号』
Eris Media LLC発行
音楽
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編集長・萩原、入魂のシナトラ生誕100年記念・全作レビューほか、高田漣による父・高田渡の名盤解説などなど、音楽雑誌『ERIS』13号は音楽ファンをますます熱くする記事・連載が満載です。無料購読には『ERIS』HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,760円
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『雑誌「エリス」第12号』
Eris Media LLC発行
音楽
2015.09.03
『雑誌「エリス」第12号』
Eris Media LLC発行
音楽
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音楽雑誌『ERIS』第12号です。村井邦彦と高橋幸宏が語る伝説的アルファミュージック秘話はじめ、充実読物は今回も満載。購読には本誌ウェブサイト(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第11号』
Eris Media LLC発行
音楽
2015.06.04
『雑誌「エリス」第11号』
Eris Media LLC発行
音楽
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音楽雑誌『エリス』第11号。作家・越谷オサムがドゥービー・ブラザーズを解説!グレアム・ナッシュの超ロング・インタビューほか、豪華執筆陣による読み応えたっぷりの連載が満載! 購読には、音楽雑誌『エリス』のウェブサイトhttp://erismedia.jp/から会員登録が必要です。
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『雑誌「エリス」第10号』
Eris Media LLC発行
音楽
2015.03.05
『雑誌「エリス」第10号』
Eris Media LLC発行
音楽
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音楽雑誌『エリス』第10号。必読の山下洋輔インタビューほか、あのマキタスポーツが初登場。レギュラー執筆陣による読み応えたっぷりの連載が満載! 購読には、音楽雑誌『エリス』のウェブサイトhttp://erismedia.jp/から会員登録が必要です。
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『雑誌「エリス」第9号』
Eris Media発行
音楽
2014.12.04
『雑誌「エリス」第9号』
Eris Media発行
音楽
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『雑誌「エリス」第8号』
Eris出版発行
音楽
2014.09.04
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『雑誌「エリス」第七号』
Eris出版発行
音楽
2014.06.05
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『雑誌「エリス」第六号』
Eris出版発行
音楽
2014.02.27
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『雑誌「エリス」第五号』
Eris出版発行
音楽
2013.11.27
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『雑誌「エリス」第四号』
Eris出版発行
音楽
2013.09.16
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『雑誌「エリス」第三号』
Eris出版発行
音楽
2013.06.07
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『雑誌「エリス」第二号』
eris-media発行
音楽
2014.07.07
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『雑誌「エリス」第一号』
eris-media発行
音楽
2013.06.05
『雑誌「エリス」第一号』
eris-media発行
音楽
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2013年3月15日更新
2013/3/15 EPUB3ファイルを公開
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音楽雑誌「エリス」の創刊号
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雑誌「エリス」第47号 ERIS

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◎本書は10インチ判 (縦192ミリ×横148ミリ)。 ◎新書判(2,090円~)はhttps://bccks.jp/bcck/181174/info 天皇になった渡来人 ⑩古事記は2番目に読む本 ⑪ワープする仕組みの日本書紀 ⑫卑弥呼の名「百襲姫」三つの秘密 ・・・・・・・・・・・・・・・ なぜ卑弥呼の名前は「百襲姫」なのか。 いま1,300年の時を越えて明かされる 卑弥呼の名「百襲姫」三つの秘密とは。 古代新天皇「即位年」の秘密とは──。 ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは、リーダー線等、正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります(電子本の場合)。
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
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- 紙の本
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本書は 天皇になった渡来人シリーズ ④⑤1980円、⑥⑦(下段アマゾンリンク参照)を合本した紙の本です。 ◎本書の価格は 下記ツイート(https://twitter.com/kodaishi_books/status/1752942076990509527)のリツイート数、月間1リツイート以上で 翌月 →2,000円+税に下がります。 (2026年中の各月ごとに。通常時価格3,278円) (2027年はリツイート翌月価格2,480円+税、予定) ―――――――――――――――― 古事記「隠し歌」が明かす「天皇渡来」!―――――――――――――――― 「朝鮮半島の人物」と「古代天皇」が瓜二つ!―――――――――――――――― ──日本書紀に書かれている驚きの相似形。 ―――――――――――――――― 誰も気づかなかった ―――――――――――――――― その意味とは ―――――――――――――――― あやふやだった古代天皇家の出自が確定できる本。 ◎本書の目次を閲覧する→https://bccks.jp/bcck/173798/info 内容説明は10インチ判のページで ◎10インチ判(縦192ミリ×横148ミリ)はコチラ→https://bccks.jp/bcck/173162/info ―――――――― (※系図内の罫線の繋ぎ目等にズレがあります) (※紙の本にはカバーがついておりません。かすれ等、表紙の摩耗が早く進みます。但し、パラフィン紙のカバーつき) (本書の価格は不定価) ◎第2版での修正箇所:19頁及び48頁内の一部、行頭1字下げ。章扉画像の変更。※発行者変更
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スマホにマンネリを覚えた貴方にご提案! 皆さんは普段、電車での移動時間をどのように過ごしていらっしゃるでしょうか。この本は普段の「なんとなく」に待ったをかけ、一味違う過ごし方をご提案させていただくことを目的としております。もしご興味がありましたら、読んでみてください。 さて、本書の具体的な内容ですが、大きく分けて四つの部分で構成されています。まず一つ目は私、北雲みなみです。本稿のテーマは「国語の教科書作品を改めて読む」ことです。国語の教科書の作品はどれも優れており、ただ忘れてしまうのはあまりにももったいない。そんな思いから執筆したものになります。もし、思い出の作品などがありましたら、ぜひ目を通してみてください。 二つ目は、まあ由々さんがご提案する「シュミのテビキ!~音楽編~」です。本稿は劇団四季の美女と野獣を例に挙げながら、「趣味、その先の沼を見つけるお手伝いをしたい。」というコンセプトのもと書かれました。電車内での無機質な時間を推しのための時間にすることに興味のある方は一読してみてはいかがでしょうか。 三つめは十時間睡眠さんがご提案する、「最強の推しが、私にくれたもの」という作品です。これは前二つとは異なり、著者の十時間睡眠さんと推しであるイクノイックスとの思い出を懐古する内容になっています。本稿のように自分の大切な思い出を振り返る時間として過ごすこともまた、素晴らしい時間の使い方なのかもしれません。 最後の四つ目は岡本優星さんがご提案する「読んで楽しむロックバンド」になります。本稿はただ音楽を聞き流すのではなく、歌詞に注目して楽しんでみようという方針のもと書かれました。紹介されているのはammoというスリーピースバンドで、普段とは違った音楽体験をお楽しみいただけるでしょう。 本書は以上のように魅力的な時間の使い方をご提案させていただくものになっております。もしご興味が湧きましたら、ぜひお手に取ってみてください。 「貴方の移動時間に彩を」北雲みなみ 「シュミのテビキ!~音楽編~」まあ由々 「最強の推しが、私にくれたもの」十時間睡眠 「読んで楽しむロックバンド」岡本優星
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音で旅する、新世界。 この本は「おすすめの音楽プレイリスト」を通じてまだ知られていないアーティストやジャンルに出会うきっかけを提供することを目的とした一冊です。自分の好きなジャンルだけを聴いていると、どうしても同じような曲ばかり聞いてしまっています。そこでこの本では「未知の音楽との出会い」を起こすためにおすすめの曲をいくつか用意しました。普段はあまり気にせず聴いていた曲の歌詞の意味などに焦点を当てて紹介しています。この本を読んで少しでも多くの人が「この曲知らなかったけど、すごく好きかも」と思える瞬間があったらいいなと思います。ぜひこの本を読んで新たな音楽を見つけに行きましょう。 『まだ知らない音楽へ』 けけ 『小さな元気勇気をくれたあの曲』 ぼむ 『邦ロックは文学だ。ーロックに読む歌詞たちー』 りんごじゃむ 『読んで楽しむロックバンド』 岡本優星
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