ひややっこ隊発行物置き場
ひややっこ隊
ひややっこ隊発行物置き場
ひややっこ隊
冊数 2 冊
紙本 0 冊
更新 2018.11.04
ジャンル コミック2
「ひややっこ隊」は沢音千尋の同人サークルの名称です。主に関東圏を中心にコミックマーケット、コミティアに参加しております。ここでは、発行した書籍の一部を電子化して販売しております。発行物によっては電子化出来ない物もありますのでご興味のある方は同人イベントに足を運ばれるかサイトで行っている通販をご利用下さい。
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『時の彼方で』
ひややっこ隊発行
コミック
2018.02.27
『時の彼方で』
ひややっこ隊発行
コミック
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病気にかかってしまったランプの精(ジン)ラナー。 彼女を助けるには誰かが自分のために願ってくれないといけないのだけれど・・・? アラビアンファンタジー (2013年に同人誌で発行した本の電子版です)「創作同人2018年3月」参加作品
データ本:220円
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書店仕切り記事
ジャンルごとに本の並びを区切ったり、本をオススメする文章や画像を書き込めます
見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
http://bccks.jp/
↑URLは自動的にリンクに変換されます。 -
『機械仕掛けのアリア』
ひややっこ隊発行
コミック
2016.06.08
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書店仕切り記事
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沢音千尋
漫画家兼イラストレーター
少女、児童向けを中心に活躍中。
サイト→http://book.geocities.jp/c_sawane/
book store
その他の書店
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誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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我々は雛だ! デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』 鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』 芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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この本はパーソナライズ小説『親愛なる』の立ち読み版です。 申込サイトはこちら! http://seiko.bccks.jp 8月31日までの期間限定発売です。 『親愛なる』は、小説家いとうせいこうによって書かれた、読者ひとりひとりに合わせて小説の細部にアレンジが施されたパーソナライズ小説です。 1997年、「メール配信」のみで発表された『黒やぎさんたら』という幻の小説がありました。メール配信というメディアの特性を活かしてパーソナライズを施した小説です。いまこの小説に『親愛なる』という新たなタイトルをつけ、「紙の本」として緊急出版することとなりました。 紙なのに、一冊一冊内容が違う! どのようなパーソナライズが施されているのかは、お手元に届いてからのお楽しみとさせてください。いや、そんな大それたことはしてないので、大きな期待はしないでください。1997年当時のメール配信の雰囲気を残したいという思いもありまして、抑え目のパーソナライズになっております。でも、読めばきっと、ドキッとすることがあると思いますよ。
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月刊群雛2015年09月号サンプル&著者インタビュー ある日、石田達也の携帯電話に、バー・エリックの店長、山中虎太郎から連絡があった。 虎太郎から、仕事の件で会わせたい人がいる。月曜の夜に来てほしいと告げられる。達也と虎太郎は親友で、高校時代のクラスメイトだった。達也は月曜の夜、虎太郎の店が入っている駅前の雑居ビルを訪れた。その店で田所綾香という若い女性を紹介される。綾香から住宅の改装の話を聞き、工事の見積書を依頼された。後日、打ち合わせのために綾香と会った場所は、駅前の商店街にある「アジアン・カフェ」という名の喫茶店だった。
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