ひややっこ隊発行物置き場

ひややっこ隊

ひややっこ隊発行物置き場

ひややっこ隊

冊数 2

紙本 0

更新 2018.11.04

ジャンル コミック2

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「ひややっこ隊」は沢音千尋の同人サークルの名称です。主に関東圏を中心にコミックマーケット、コミティアに参加しております。ここでは、発行した書籍の一部を電子化して販売しております。発行物によっては電子化出来ない物もありますのでご興味のある方は同人イベントに足を運ばれるかサイトで行っている通販をご利用下さい。

  • 『時の彼方で』

    沢音千尋著

    ひややっこ隊発行

    コミック

    2018.02.27

    d本:46㌻ A5変形版

    -

    レビュー 0

    データ本

    220円

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    時の彼方で

    沢音千尋著

    ひややっこ隊発行

    病気にかかってしまったランプの精(ジン)ラナー。 彼女を助けるには誰かが自分のために願ってくれないといけないのだけれど・・・? アラビアンファンタジー (2013年に同人誌で発行した本の電子版です)「創作同人2018年3月」参加作品

    データ本
    220円
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    紙の本
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    『時の彼方で』

    沢音千尋著

    ひややっこ隊発行

    コミック

    -

    病気にかかってしまったランプの精(ジン)ラナー。 彼女を助けるには誰かが自分のために願ってくれないといけないのだけれど・・・? アラビアンファンタジー (2013年に同人誌で発行した本の電子版です)「創作同人2018年3月」参加作品

    データ本:220円

  • 書店仕切り記事

    ジャンルごとに本の並びを区切ったり、本をオススメする文章や画像を書き込めます

     見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
    http://bccks.jp/
    ↑URLは自動的にリンクに変換されます。

  • 『機械仕掛けのアリア』

    沢音千尋著

    ひややっこ隊発行

    コミック

    2016.06.08

    d本:14㌻ A5変形版

    -

    レビュー 0

    データ本

    無料

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    機械仕掛けのアリア

    沢音千尋著

    ひややっこ隊発行

    歌詠いのロボット少女に恋するネズミ。 近未来童話漫画。

    データ本
    無料
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    紙の本
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    『機械仕掛けのアリア』

    沢音千尋著

    ひややっこ隊発行

    コミック

    -

    歌詠いのロボット少女に恋するネズミ。
    近未来童話漫画。

    データ本:無料

  • 書店仕切り記事

    ジャンルごとに本の並びを区切ったり、本をオススメする文章や画像を書き込めます

     見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
    http://bccks.jp/
    ↑URLは自動的にリンクに変換されます。

沢音千尋

漫画家兼イラストレーター
少女、児童向けを中心に活躍中。
サイト→http://book.geocities.jp/c_sawane/

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    • 都に霞むアムリタ(上)

      皮膚を溶かし人類を苛む雨が降る世界で、人々を救うために死ぬ運命を背負った六人の子供たち【マキナレア】。彼らは束の間の救済を求めて人類に背を向ける。歩む先に広がる蓮華草の花畑で【魅了】のマキナレア・モンゴメリは忘れていた【始まりの記憶】を取り戻すが、それは一人の孤独な救世主と、愛を知らないアルケミストの悲しい絆の物語だった――。

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    • 都に霞むアムリタ(中)

      モラトリアムを求めて六人のマキナレアが辿りついた蓮華草の花畑で、【魅了】のマキナレア・モンゴメリは忘れていた記憶を取り戻す。それは滅びを待つ世界に生まれ落ちた孤独な救世主と、救世主に魅せられた一人の少年が犯した罪の始まり――。

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    • 木を伐る

      『私は自分がなにを考え、それをどうこの人に伝えようとしているか不安になった。雨は窓にあたった。私は川を思った。記憶にある川の光景を思い浮かべていた』 突然、義母と暮らすことになった《私》 義母は自分の部屋の窓を覆う大きな木のことで、毎日夫に文句を言ってくる。 《私》は極力それに関わらないようにしているのだが―― 林檎、川の奔流、雨、風、大きな木 幾つかのイメージが重なっていき、 最後に、それが切って落とされるような感じに書いてみました。 ある意味では、怖い話かもしれません。 あるいは、《怖いこと》というのは 主に家庭内で醸成されるものだというのを 示しているものだと思います。 ------------------------- しばらくのあいだ無料にします。

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    • Pavane pour une infante défunte

      『彼らは中学生の頃からのつきあいだった。斎藤美以子と佐伯周と佐藤強士――名字がサ行であったために彼らは近くの席に座らされることになった。ただそれだけのことだったけれど、彼らはそれからずっと友人として過ごすことになった』 中学生の頃からなぜか仲良しな3人、 美以子と周と強士、 彼らの成長と絡みあう関係を 幾つかのピアノ曲とともに 描いてみました。 タイトルは モーリス・ラヴェルの 『亡き王女のためのパヴァーヌ』 その原題です。 テーマとなるその曲と同様に 繰り返される言葉やシ-ンが しだいに意味を強くするよう 心がけてもみました。 ぜひご一読下さい。

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