月山いつこ
月ののう
月山いつこ
月ののう
冊数 3 冊
紙本 2 冊
更新 2017.06.21
ジャンル 暮らし全般3
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『月山いつこのめもん 3 n』
ituko*tukiyama-kh出版発行
暮らし全般
2017.06.21
『月山いつこのめもん 3 n』
ituko*tukiyama-kh出版発行
暮らし全般
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めもん めもん めもん。
好評の月山いつこ作品めも
印刷、書き込み。
(C)Copyright:ituko*tukiyama-kh 2003-,All Rights Reserved.データ本:224円
紙本:667円
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『月山いつこの印刷用めもん Part1(第ニ版)』
ituko*tukiyama-kh出版発行
暮らし全般
2016.08.06
『月山いつこの印刷用めもん Part1(第ニ版)』
ituko*tukiyama-kh出版発行
暮らし全般
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「1」第ニ版(改新版1)
(C)Copyright:ituko*tukiyama-kh 2003-,All Rights Reserved.データ本:231円
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『実用のめも』
ituko*tukiyama-kh出版発行
暮らし全般
2016.07.04
『実用のめも』
ituko*tukiyama-kh出版発行
暮らし全般
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2019年3月19日更新
価格
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2017年11月16日更新
EPUB発行ためし。
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2巻目。好評めも。データ本:227円
紙本:856円
book List
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月山いつこのめもん 3 n ituko*tukiyama-kh

ituko*tukiyama-kh出版
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月山いつこの印刷用めもん Part1(第ニ版) ituko*tukiyama-kh

ituko*tukiyama-kh出版
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実用のめも ituko*tukiyama-kh

ituko*tukiyama-kh出版
ituko*tukiyama-kh
自作の創作物です。 月山いつこ作品。
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本書は 天皇になった渡来人シリーズ ④⑤1980円、⑥⑦(下段アマゾンリンク参照)を合本した紙の本です。 ◎本書の価格は 下記ツイート(https://twitter.com/kodaishi_books/status/1752942076990509527)のリツイート数、月間1リツイート以上で 翌月 →2,000円+税に下がります。 (2025年中の各月ごとに。通常時価格3,278円) (2026年はリツイート翌月価格2,480円+税、予定) ―――――――――――――――― 古事記「隠し歌」が明かす「天皇渡来」!―――――――――――――――― 「朝鮮半島の人物」と「古代天皇」が瓜二つ!―――――――――――――――― ──日本書紀に書かれている驚きの相似形。 ―――――――――――――――― 誰も気づかなかった ―――――――――――――――― その意味とは ―――――――――――――――― あやふやだった古代天皇家の出自が確定できる本。 ◎本書の目次を閲覧する→https://bccks.jp/bcck/173798/info 内容説明は10インチ判のページで ◎10インチ判(縦192ミリ×横148ミリ)はコチラ→https://bccks.jp/bcck/173162/info ―――――――― (※系図内の罫線の繋ぎ目等にズレがあります) (※紙の本にはカバーがついておりません。かすれ等、表紙の摩耗が早く進みます。但し、パラフィン紙のカバーつき) (本書の価格は不定価) ◎第2版での修正箇所:19頁及び48頁内の一部、行頭1字下げ。章扉画像の変更。※発行者変更
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
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- 紙の本
- 3,278円
- 購入
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(本書の価格は不定価:通常時価格2,699円) 天皇になった渡来人 ⑩古事記は2番目に読む本 ⑪ワープする仕組みの日本書紀 ⑫卑弥呼の名「百襲姫」三つの秘密 ・・・・・・・・・・・・・・・ なぜ卑弥呼の名前は「百襲姫」なのか。 いま1,300年の時を越えて明かされる 卑弥呼の名「百襲姫」三つの秘密とは。 古代新天皇「即位年」の秘密とは──。 ※本書は新書判(紙の本) ※2025年末まで1,900円+税 ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは、リーダー線等、正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります(電子本の場合)。
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 2,090円
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栞鋏 凛声(しおりはさみ りんせい)は、ある事件を切っ掛けに人前で喋ることが出来なく成っておりました。 彼女は、黒板を爪で引っ掻くような耳障りな声で喋るのです。 一緒に暮らす叔母以外に、声を出して話す事が出来る相手はおらず、日常的な意思疎通の方法は筆談でした。 故に、彼女に友達などが出来ようもなく、ましてや恋など無理だと考えておりました。 その奇声の為、彼女が誤って声を発しようものなら、それを耳にした皆に忌み嫌われるのがオチでありました。 けれども、黙ってニコニコ笑ってさえいれば、平穏に暮らせるのだと、彼女は理解しておりました。 彼女は、いつも物静かに黙って微笑むだけで、自ら話し掛ける事など、今後無いのだと考えておりました。 けれども、彼女の問題はもっと深刻でありました。 彼女の声は、鐵すらも斬り裂く……まさに金切声。 その見えない刄は、彼女に悲しみだけを与えました。 あの娘(こ)と出会うまでは…… 「あの娘が金(財力)で私を守ってくれるって云うから…… 私は、声(金切声)であの娘の事を守れたら良いのに……そう思ったよ」 彼女は、残酷な運命を背負いながらも、明治から大正時代を健気に生きる。
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