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更新 2022.05.04

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    • マーク伊藤の「モデルになってキレイになる」 〜200人の宝石たち〜

      皆さんはじめまして。マーク伊藤です。 私はモデル事務所社長として、これまで200人以上の志望者に対し、夢を叶えるお手伝いをする仕事をしてきました。これが、この本のサブタイトルである〜200人の宝石たち〜の意味です。 私もメンズモデルとしてファッションショーや雑誌、広告、テレビ・映画出演といった芸能活動を行っています。自分自身が厳しい芸能界の環境に身を置くことで自己研鑽を続けています。 これらの経験から、モデルになる夢を持つ女性たちが「具体的にどうすれば夢に近づいていけるか?」というノウハウをこの本に記したいと思います。 これから夢にチャレンジしていきたいが、具体的になにをすれば良いか分からない方、既にモデル活動を始めているが行き詰ってしまった方 etc. 本書がそんな皆さんの迷いを払い、背中を押すきっかけになりましたら幸いです。 2014年3月 マークモデル事務所 代表 マーク伊藤

      データ本
      330円
      購入
      紙の本
      737円
      購入
    • インディゴのつぶやき Ⅱ【新装版】

      2018年3月6日更新 目次を追加いたしました。 ………………………… エッセイ集『インディゴのつぶやき【新装版】』の第2巻です。 1975年以降に生まれてきた多くの若者たちは、インディゴブルーの魂を持ち、古く、使いものにならなくなった既存の概念や社会通念、社会常識、社会システムを破壊し、愛と喜び、調和を基盤にした新しい社会を創造する使命を持って生まれてきています。 彼らはインディゴチルドレンと呼ばれ、今までの社会にない、まったく新しい視点や発想を携えています。 この本は、インディゴの一人である著者が、新しい視点とユニークな発想で、日常と世界をつぶやいたエッセイ集で、23編のエッセイが収録されており、2012年に出版されたエッセイ集『インディゴのつぶやき Ⅱ』(日本文学館)の新装改定版です。 今では古くなってしまった時事的なエッセイを削除し、加筆・修正を加えました。 世界と社会と日常に、彩りと希望を見出すことのできるエッセイ集です。

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      1,144円
      購入
    • インディゴのつぶやき【新装版】

      2018年3月20日更新 文字サイズの修正 あとがきの一部を修正 ………………………… 1975年以降に生まれてきた多くの若者たちは、インディゴブルーの魂を持ち、古く、使いものにならなくなった既存の概念や社会通念、社会常識、社会システムを破壊し、愛と喜び、調和を基盤にした新しい社会を創造する使命を持って生まれてきています。 彼らはインディゴチルドレンと呼ばれ、今までの社会にない、まったく新しい視点や発想を携えています。 この本は、インディゴの一人である著者が、新しい視点とユニークな発想で、日常と世界をつぶやいたエッセイ集で、18編のエッセイが収録されており、2011年に出版されたエッセイ集『インディゴのつぶやき』(日本文学館)の新装版です。 今では古くなってしまった時事的なエッセイを削除し、加筆・修正を加え、新たに未発表エッセイ1編を追加しました。 世界と社会と日常に、彩りと希望を見出すことのできるエッセイ集です。 ●本の内容 初代若乃花 花田勝治さんの言葉 / UFO(未確認飛行物体)と黒船 / 戦争と平和について / お金と人類の意識について / 民主主義と自立について / アラーキーの写真に生と死、光と闇の完全性をみる / 学校教育について / 「知っている」ということについて / 東日本大震災と新しい社会 / 東日本大震災と人災 / 新卒一括採用について / 好きなことを仕事にする / 競争について / 信じることについて / 客観はありえない / 発達障害を排除するな / 遊びについて / 戦うということ

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      1,100円
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    • ガーナNOW!女子大生は見た【モノクロ版】

      本書は神戸市外国語大学に在籍する学生記者・矢達侑子が、ガーナ大学(ガーナ共和国・首都アクラ)へ留学した2013年8月から14年8月までの約1年間に、NPOメディア「開発メディアganas」で連載した記事を集めたものです。タイトルの通り、女子大生(当時20〜21歳)の視点から、等身大のガーナをつづっています。食文化、紛争、インフレ、ファッション、バレンタインデー、大学のストライキなど、さまざまなテーマを取り上げており、ガーナの多様な面を知ることができる一冊です。

      データ本
      330円
      購入
      紙の本
      1,199円
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    • ガーナNOW!女子大生は見た【カラー版】

      本書は神戸市外国語大学に在籍する学生記者・矢達侑子が、ガーナ大学(ガーナ共和国・首都アクラ)へ留学した2013年8月から14年8月までの約1年間に、NPOメディア「開発メディアganas」で連載した記事を集めたものです。タイトルの通り、女子大生(当時20〜21歳)の視点から、等身大のガーナをつづっています。食文化、紛争、インフレ、ファッション、バレンタインデー、大学のストライキなど、さまざまなテーマを取り上げており、ガーナの多様な面を知ることができる一冊です。

      データ本
      550円
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      紙の本
      2,442円
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