Nekoによる旅のほんや
MANGO BOOKS
冊数 5 冊
紙本 0 冊
更新 2015.02.01
ジャンル 旅行5
Nekoによる
旅 の ほ ん や
南国うろうろ歩き。そこで見たもの。
なんでもない日、
なんでもない人、
なんでもない風景。
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『Madurai,Madurai』
MANGO BOOKS発行
旅行
2015.02.01
『Madurai,Madurai』
MANGO BOOKS発行
旅行
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ヒンドゥーの朗唱とアザーンと賛美歌と。
嵐と落雷、行き会った人々。天使。おしよせる神々。
南インド、マドゥライ日記。データ本:無料
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『MYSORE days』
MANGO BOOKS発行
旅行
2014.03.02
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『jasmin』
MANGO BOOKS発行
旅行
2013.08.25
『jasmin』
MANGO BOOKS発行
旅行
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2013年8月25日更新
「TOY TRAIN etc」の項を加筆しました。
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南インドの小さくて、でもカラフルな世界。
個人的 Mamallapuram 本。データ本:無料
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『旅の途中』
MANGO BOOKS発行
旅行
2012.08.05
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『光と闇、蝶のいる庭』
MANGO BOOKS発行
旅行
2013.04.10
『光と闇、蝶のいる庭』
MANGO BOOKS発行
旅行
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2013年3月4日更新
「旅の途中」vol.2の改訂版です。
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南の島を出てミャンマー→タイ→カンボジア→タイを巡る日々のスケッチ。データ本:無料
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Madurai,Madurai Neko

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MYSORE days Neko

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jasmin Neko

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旅の途中 sasaberi

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光と闇、蝶のいる庭 sasaberi

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「中平卓馬 一〇〇〇」紙本版です。 2003年に横浜美術館で開催された「中平卓馬 原点復帰-横浜」展の準備のさなか、大量の未発表モノクロプリントが発見された。同展で一部が公開されたこの写真群の多くは、自宅のある横浜近郊で撮影され、撮影時期は78 年から80年代終わり頃と思われる。当時中平は毎日、日の出とともに、近所を歩き、自転車を漕ぎ、撮影し、そして自らプリントを焼いていたという。本書は、その膨大なプリントから〈自動車が写っている写真〉もしくは〈自動車も写っている写真〉だけを選出し膨大なページ数に綴じた。世界的に見てもおそらく最も稀有な写真家/批評家の一人である中平卓馬を、言葉ではなく写真から読み解くことを試みた写真集である。編集・構成=松本弦人
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「宇川直宏 一〇〇〇」紙本版です。 既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、最も自由な表現活動を行う希有なアーティスト宇川直宏。その創造性は彼を取り巻くすべてを対象とし、現代美術作家としてだけではなく、メディアレイピスト、VJ、DJ、デザイナー、文筆家、アートディレクター、大学教授と、フリースタイルでジャンルを横断する。気鋭・巨匠とのコラボレーションは枚挙に遑が無く、アートディレクションはボアダムズからブルガリまで、VJ共演はジェフ・ミルズからメルツバウまで、執筆はニコラ・テスラ概論から石立鉄男研究までと、幅広く多岐に渡る。2010年には日本初のライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」を個人で開局し、記録的なビューワー数で国内外にて話題を呼ぶ。 巨大な文庫「一〇〇〇本」シリーズ第三弾『宇川直宏 一〇〇〇』は、署名者の知名度や希少価値によって価値変動をみせる「サイン色紙」の世界に斬り込んだ『宇川直宏/UKAWA'S TAGS FACTORY!!!!!!!!!!(完結編)/1000 Counterfeit Autograph!!!!!!!!!!』(2014年/山本現代)のカタログであり、初めてサインをおねだりされてとっさに横尾忠則と描いたことから始まる、筆跡憑依者宇川直弘約20年間の記録である。 全方位的鬼才宇川直弘を一〇〇〇頁ゆえに捉え獲られた荒唐無稽な一冊!!!!!!!
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都内の意外な魅力に気づける 都内近郊に住んでいながら都内の観光地に行かないなんて勿体無い !! 都内には魅力的なスポットがたくさんあります。そう考え、本書では実際に都内の清澄白河やお台場、乃木坂を訪れ、その場所の魅力や著者がなぜその場所がお気に入りなのかについて紹介しています。また、普段散歩に行く人はもちろん、行かない人にも都内散歩の魅力が伝わるように、実際に訪れた際に思ったこと、感じたことなども紹介しています。学校や仕事の合間に行くことのできる観光地も沢山あると思います。是非「さんぽのススメ」を読んで、都内を散歩してみてはいかかでしょうか。 「都内散歩」水上楓 「お気に入りの散歩道」安西凜音
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