オーガニック情報をお届けする本屋
organic book
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冊数 2 冊
紙本 1 冊
更新 2017.02.18
ジャンル ファッション・コスメ1 健康・医療・介護1
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『すっぴん美肌塾』
ふみか発行
ファッション・コスメ
2014.04.02
『すっぴん美肌塾』
ふみか発行
ファッション・コスメ
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お肌の手入れがいらなくなる、魔法の本。
体に優しいは、地球にも優しいをモットーに、
一切のお手入れをやめ、
オーガニックコスメのポイントメイクのみで、
自由で身軽な毎日を生きていく幸せを、
この本に込めました。
素肌になるということは、
自分を愛すること。
そして信じること。
美肌になるまでの過程を、
どうぞ、お楽しみください。データ本:無料
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『I love me アトピーを改善して理想のあなたへ』
Rin organic発行
健康・医療・介護
2017.02.18
ふみか*自然派美容師
カットとヘナカラーのみで美しさを引き出す、 自然派美容師です。 オーガニック(=ありのままの姿)な女性のサポートをしています。 人に優しいは、地球に優しい。
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2025年2月25日更新 用語集追加 ………………………… 2025年2月24日更新 関連年表を巻末に追加。 ふりがな等の追加・誤字修正。 ………………………… 2025年2月24日更新 挿絵・あとがき追加 ………………………… 新規書き下ろしを含む「アルソウムの双剣」シリーズの短編・中編を六編収録。 「竜について」 諸国漫遊の旅をしていたカルムを後のベティエ公伯爵が迎えに行く話 「冬至」 ブレイの妊娠の話 「月と死体」 ヒュラエズとアネイリンの「スタンド・バイ・ミー」な話 「オジョルニの戦い」 帝国歴一五四〇年二月に戦われたハミジエ王国とアルソウム連合王国の会戦。 「惚気」 鬼畜先生の花嫁探しの話。書き下ろし。 「辻切り」 イェビ=ジェミと黒いおじさんの最初の共闘エピソード。
- データ本
- 880円
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- 紙の本
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2024年12月21日更新 短編「冬至」を追加収録 ………………………… 2024年12月20日更新 内容修正 ………………………… 謎を秘めた長短二本の剣と、それを巡る人々の織りなす長大な大河歴史ファンタジー小説。ノベルアップ+「文芸・純文学」部門で2022年から2024年7月まで年間ランキング2位をキープ(現在も記録更新中)の人気作品、ようやく重い腰を上げての電子書籍化です。 第三部は第一部の最後でイェビ=ジェミとブレイの夫婦に引き取られた少年ファイスが主人公です。連合王国の南方に広がる巨大な湖。そこで跳梁跋扈する盗賊集団「湖賊」の謎を探るため、イェビ=ジェミとファイスは探索の旅に出たのですが・・・・
- データ本
- 1,100円
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- 紙の本
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- 購入
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2023年2月6日更新 「緒言」を追加しました ………………………… 例えば、朝、職場に出勤したとき、同僚に「おはよう」とあいさつしたのに、返事をしてもらえなかったとします。どうしましょう。 返事がなかったことは「客観的事実」ですね。 気分を暗くするでしょう。無視された理由をあれこれ考えるでしょう。 「私は同僚から嫌われている」 と解釈するかもしれません。 そうして、 「私はきっと同僚全員に嫌われるている」 「私は誰からも嫌われる運命なんだ」 「幼いときからずっと私は拒絶されていたし」 「私は世界の嫌われもの。私を好いてくれる人なんかいない」 「これからも一生誰からも好かれないに違いない」 「私が人生は絶望だ」 このようにマイナス感情のエスカレートをつけてしまうかも。 冷静なときなら「そこまで思いつめることはないじゃないか、考えすぎだ」と判断できますが、「拒絶」をされた直後に、当人が冷静に認識することは非常に困難なものです。 でも、原因をあれこれかんがえることは「私の主観」で「私の解釈」です。それは決して公正な客観的事実ではありません。 このような第三者からみれば「勝手な思い込み」がその人の感情を暗く重くしてしまうのです。 ストレス社会に生きる私たちが、自分を信じ、自分を知って真の意味で人生をエンジョイする方法を、認知行動療法と仏教思想に探究します。 なおこの本は拙著「認知行動療法と仏教思想」をやさしい表現に書きあらためたものです。難しい漢字をひらがなに変え、とくに難しい部分は省略し、横書き表記に変更しました。内容はほぼ同じです。
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田中正造(1841〜1913)自伝の現代語訳です。 原文は1895(明治28)年に読売新聞上に連載されました。 徳川末期、領主六角家の悪政を退治した若き田中の活躍を「第一巻・青春立志篇」に描きました。 つづいて明治の暴君三島通庸(栃木県令)の独裁政治と対決します。三島は県知事でありながら泥棒と詐欺と人殺しを実行していたのでした。 弱きものをたすけ威張るものをこらしめる。壮年時代の正造が躍動します。 夏目漱石の「坊っちゃん」を彷彿とさせる竹を割ったような勧善懲悪ストーリーで、スピード感あるたいへん面白い本なのですが、文体が古めかしいことと、舞台が主として北関東と秋田岩手両県という多くの読者にとって、おそらくは、ぴんとこない土地であるため、残念なことに現代人はなかなか読めないと思います。そこで現代語訳することとしました。 底本は「田中正造選集第1巻民権への道」岩波書店1989年であります。 愉しみ読めるよう意訳調としています。
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2021年5月6日更新 一部修正しました。 ………………………… 「……きみたちは、お互いに相手の真意を読み合う。それは、それがいつも隠されているからだ。……きみたちは暗号を作って、しかし、肝心要のKeyを密かに何処かに隠す。そうして、自らの真意を他者の眼から遠ざけておく。それでいて、答えであるところの真意が、誰かしらに見つけ出されることを愉しみに待つんだ……」――猫虫 猫虫のオブジェクションは、救いなのか、災いなのか。 みどりというミステリアスな女と、猫虫の登場によって混迷を極める、主人公、純を巡るものがたり。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2017年6月10日更新 カヴァー・デザインをマイナーチェンジしました。
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