福祉の現場のニーズから、認知症状予防法・予防医療・予防介護方法を出版

予防の書店

福祉の現場のニーズから、認知症状予防法・予防医療・予防介護方法を出版

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更新 2015.03.15

ジャンル 教育1

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みんな介護が必要になるのか?
今、家族・親族・介護場面にいる方、
予防する人も、ケアに携わる人も、
みんな知らない改善策を揃えています!

  • d本:72㌻ 新書版

    -

    レビュー 0

    データ本

    814円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    社会への貢献番組 http://fabiztas.net/yoboblog/ <書籍案内> 介護現場は、ホームヘルパー・介護福祉士・ケアマネージャー等の介護の専門家が支えていると思い込んでいる方が多いのですが、日本での主たる介護者は約75%が家族です。 必要以上に医療が必要になる・要介護状態になると サービス利用者・家族・医療・介護関係者それぞれの苦悩が増します。 みんないずれ介護が必要になるかもしれない。 今、家族・親族・福祉サービス利用者の介護場面にいらっしゃる方も多いでしょう。 介護を予防する意欲を持っている人も、介護場面でケアに携わっている人も、 みんなが知らない部分。 本に慣れていない方にも、それを分かりやすい表現と絵・データで、解説します。 ・認知症状の予防方法・要介護状態になる原因・介護にかかるお金・介護離職・介護にかかる時間・介護予防のために知っておくべきポイント・予防チェック 高齢を迎える方々が本書を読んで、 「自分でちゃんと考えた予防をする・予防プランを作る方が、予防医療・予防介護になる」 「介護が必要になっても、自分でも悪化予防プランを作る方がいい」 「自立してもっと社会貢献に励もう」と思って頂けるのが、重要なポイントだと考えています。 超高齢化社会で生きる高齢者のニーズを考慮した まったく新しい医療・介護! 今日から予防の普及を! 他書も予定していますので、お楽しみに!

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    『医療・介護スタッフが利用者に知ってほしい事』

    予防出版著

    予防出版発行

    教育

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    社会への貢献番組 http://fabiztas.net/yoboblog/
    <書籍案内>
    介護現場は、ホームヘルパー・介護福祉士・ケアマネージャー等の介護の専門家が支えていると思い込んでいる方が多いのですが、日本での主たる介護者は約75%が家族です。
    必要以上に医療が必要になる・要介護状態になると
    サービス利用者・家族・医療・介護関係者それぞれの苦悩が増します。
    みんないずれ介護が必要になるかもしれない。
    今、家族・親族・福祉サービス利用者の介護場面にいらっしゃる方も多いでしょう。
    介護を予防する意欲を持っている人も、介護場面でケアに携わっている人も、
    みんなが知らない部分。
    本に慣れていない方にも、それを分かりやすい表現と絵・データで、解説します。
    ・認知症状の予防方法・要介護状態になる原因・介護にかかるお金・介護離職・介護にかかる時間・介護予防のために知っておくべきポイント・予防チェック
    高齢を迎える方々が本書を読んで、
    「自分でちゃんと考えた予防をする・予防プランを作る方が、予防医療・予防介護になる」
    「介護が必要になっても、自分でも悪化予防プランを作る方がいい」
    「自立してもっと社会貢献に励もう」と思って頂けるのが、重要なポイントだと考えています。
    超高齢化社会で生きる高齢者のニーズを考慮した
    まったく新しい医療・介護!
    今日から予防の普及を!
    他書も予定していますので、お楽しみに!

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    • unfeigned vol.1

      unfeigned vol.1

      Abe Ryuichi著

      MAIN DISH MEDIA LLC発行

      阿部 隆一 ペインター / 1957年生まれ グラッフィックデザイナーとして音楽・広告・出版・映画業界で活動の後、デザインと平行してぺインティング活動を始める。 2000年よりイラストレーターとしてもプロ活動開始。ウェブサイトのタイトルにもなっている"unfeigned"がコンセプトとなっている。 ミレニアムと騒がれた頃、カフェブームの先駆けとなった駒沢のカフェ「パワリ-キッチン」の壁面に飾られた、いわゆる美人画を10年間にわたり、定期的に発表し続ける。作品のほとんどは実在の女性をモデルに描いたもので、オーダーによる肖像画家としても活動中。 「hontoeemono」の第二弾として、ペインター、グラフィックデザイナー、イラストレーターとして音楽・広告・出版・映画業界など幅広い分野で活躍中の阿部隆一にフィーチャーし、『unfeigned vol.1』をリリースいたします。 「hontoeemono」は、「本という枠にとらわれない作家の創作活動を世の中 に広めたい」という新しい時代の新しい出版スタイルです。

      データ本
      330円
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    • 茶和日記 vol.1

      茶和日記 vol.1

      秋元紗智子著

      MAIN DISH MEDIA LLC発行

      『茶和日記』/秋元紗智子 「hontoeemono(ホントエエモノ)」の第一弾として、栃木県出身 長野県在住の主婦で、写真、詩、作詞、作曲といったマルチな才能で活躍するアーティスト秋元紗智子にフィーチャーし、『茶和日記』をリリースいたします。 アーティストより: 2003年、長野市内のお寺に嫁ぎ、2005年に長女「茶和(さわ)」を出産後、1年に1冊のペースで写真詩集を作っています。母・嫁・妻として暮らしながら、日常を通して見える大切な気持ちを作品にしています。「茶和日記」は娘がお嫁に行くときにまとめてプレゼントしようかと計画中です。 小さな本ですが、みなさんのこころの空を広く青くしてくれることを願っています。 「hontoeemono(ホントエエモノ)」は「本という枠にとらわれない作家の創作活動を世の中に広めたい」という新しい時代の新しい出版スタイルです。

      データ本
      330円
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    • 夜空の君はページをめくる

      本書は50篇の140字小説をまとめたものです。なぜ140字なのかといえば、それは本書の内容が、作者が自身のTwitterアカウントで呟いた文章を元にしているためです。 わずか140字で描写できることというのは、ほんの一瞬に過ぎません。ですから、いうなれば、本書に収められた1篇1篇は写真のようなものです。収録されている50篇は、それぞれ140字小説という独立した写真小説のようなものだといえます。 しかし、本書はそうした写真小説を50篇まとめることにより、全篇を通して読むことできるようにしています。そのため、本書を読んだ方は本書全体の印象をモンタージュのような、あるいは大雑把なアニメーションのようなものだと感じるでしょう。 本書はそういう作品です。読み終えた後に浮かび上がってくるのがどのようなストーリーなのか、それは読んでみてのお楽しみです。

      データ本
      305円
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      紙の本
      662円
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    • 短編集 月の光とピエロ

      ほぼ2000文字以内の小さなメルヘンファンタジーを集めた作品集です。 「メリークリスマスさん」 twitter上の折本企画「#ペーパーウェル」に参加するために書きました。天涯孤独の少女がクリスマスにプレゼントをもらうお話です。 「moontales #1「港町の少女」」 アンデルセンの「絵のない絵本」のようなものが書きたくていくつか書いた物語のひとつです。これは月が見たある少女の話。 「moontales #2「黒い獣」」 黒い獣とは黒猫のこと。町の中でひっそりと暮らしていた黒猫の身に起きたある出来事とは…… 「moontales #3「咆哮」」 顔に痣のある少年の話。少年はその痣ゆえに生まれた村を捨てられます。そうしてある日、一人の少女と出会うのですが…… 「moontales #4「虹色のカラス」」 かつてカラスは黒ではなく、虹色だった。そのカラスたちはどこに行ってしまったのだろう……。 「星と砂」 140字小説を10篇集めた物語です。ひとつひとつを140字小説として読むこともできますし、10篇まとめてひとつの物語として読むこともできます。売れない小説家の身に起こった、不思議な出来事の話です。 「電車は崖に」 ちょっとシュールなコメディです。電車が崖に落ちると分かっているのに、みんなその電車に乗り込んでゆく。そんな話です。 「腕時計」 大原さやかさんのラジオ番組「月の音色」に投稿した400字小説です。確かお題は「時計の呟き」だったように思います。 「月の光とピエロ」 表題作ですが、この作品だけすこし毛色が違うかもしれません。メルヘンでもファンタジーでもないので。三日月を見ながら歩き続けている男の話です。 「翼を描いた画家の話」 twitter上の折本企画「ペーパーウェル#03」に参加するために書いたものです。そのときのタイトルは「画家と天使」でした。「誰も空を飛ぶことはできない」という魔女の呪いがかかった世界で、一人の天使が画家と出会う、そんな物語です。スペース的に折本に入れられなかった後半部分を加筆しました。

      データ本
      300円
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      紙の本
      900円
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