きょうもいいのを描くよ

松の舎

きょうもいいのを描くよ

松の舎

冊数 1

紙本 1

更新 2015.10.14

ジャンル イラストレーション1

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 『デッサン』

    松野美穂著

    松の舎発行

    イラストレーション

    2015.10.14

    d本:320㌻ A5変形版

    紙本:320㌻ A5変形版 モノクロ

    -

    販売数 2

    レビュー 0

    データ本

    864円

    紙本

    2,528円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    デッサン

    松野美穂著

    松の舎発行

    1ポーズ10分間のクロッキー集。セツ・モードセミナー在学中に描いたものから選びました。

    データ本
    864円
    購入
    紙の本
    2,528円
    購入

    『デッサン』

    松野美穂著

    松の舎発行

    イラストレーション

    -

    1ポーズ10分間のクロッキー集。セツ・モードセミナー在学中に描いたものから選びました。

    データ本:864円

    紙本:2,528円

matsunom

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • Pixcel Girl(ピクセル・ガール)

      ――君は、誰なんだ? 友達も、恋人もいない、いわゆるぼっちのぼく。 唯一の趣味は父から貰ったガラケーで写真を撮ること。 ある日、いつものように空や街並みを撮っていると、誰もいないはずの場所に映り込む人影が。 画面の中だけに映る君はいったい……? 表題作「ピクセル・ガール」を含む全15篇を収録した短篇集。 ■目次 01.そしてまた君の夏を待つ 02.ピクセル・ガール 03.四つ辻のヘカテー 04.眠る宝は夢を見る 05.紅い空 06.ジャック・オ・ランタンをぶっ壊せ 07.サウンド・オブ・サイレンス 08.泣き虫じじい 09.人形の街 10.トゥルーワルド・トゥルーエンド 11.はつ恋 12.夢のつづき 13.鬼さんこちら 14.ユートピア 15.Life is like a “CARAMEL” box? 16.あとがき 文字数:約35,000字

      データ本
      324円
      購入
      紙の本
      -
      購入
    • 琥珀色のレミニセンス

      ――久遠の命よりも、一瞬の煌きのほうが美しい……私はそう思う。 受験戦争を乗り越え、晴れて大学生となった僕。 サークルに入らず、アルバイトもしていない僕は、そのあまりの暇さに時間を持て余していた。 そんなある日、暇潰しでサイクリングに出掛けた先で、小さなお店を見つけるのだが……。 表題作「琥珀色のレミニセンス」を含む全十篇を収録。 <収録内容> 01.琥珀色のレミニセンス 02.スヰート・サマーの予感を胸に 03.僕がユーレイになったワケ 04.サイレント・ガール、ロンリー・ボーイ 05.背徳のガニュメデス 06.誓い 07.ミスター・ノーネーム 08.卯の花腐し 09.時間旅行者は機械馬で夢を見る 10.世界一のおべんとう 文字数:約55,000字

      データ本
      324円
      購入
      紙の本
      -
      購入
    • 独立で独歩

      独立で独歩

      窪井まさひろ著

      カラピー出版発行

      ご主人トノボーさんから独立したいと考えているタケハル。 実は、彼はノートパソコン。人間になるべく努力を続けるタケハルはいつか人間になれるのだろうか。 ※全体的にくだらないのでご注意ください。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      -
      購入
    • ポップンルージュ

      一方通行ってバックで走ったら逆走になるのかな? ふと浮かんだつまらない疑問を解消すべく警察に行った主人公。 そこで出会った警部の勘違いから、思わぬ事態に。 これはSFなのか? ※くだらないのでご注意ください。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      -
      購入
    • D/T

      《シャワーの水音が聞こえるなかで、あなたは口許をわななかせている。あたかも、港との口づけを終えたばかりの船の舳先のように。 あなたの裸の肩は、羽毛のように無味無臭のハッピー・ターン・パウダーにまみれながら、何度もなんども上へ下へと移動する。背中の上の方に生えた肩胛骨と呼ばれる骨も、肩の動きにつれ、何度もなんども上下する。けれども、肩幅、と言われるその距離が、おおきく変動することはない。だからこそ、「肩幅ていどに両脚を開いて」という描写は、ひとつのテクストにおいては、ある一貫性を有つのである。このテクストにおいてもまた同様だ。》(本文より) 収録作:「D/T」「卑怯」「そろそろ行くから」「地獄に仏」「髙木の妊娠」「残り香」「跳び箱の中」「三杯酢」「ビター一文」「待ち時間」「月鳴鳥」「ポリタンク」「三十八度二分の接吻」「ケチャップと最終便」「星を飛ばす」「バウムクーヘン・スタート」

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      821円
      購入
    • 下の下の名前

      《下の名前が同じやつはいない。けれども、下の下の名前なら、ぼくと同じやつがこのクラスにもいる。葛城(かつらぎ)淳平(じゅんぺい)――ただし接点と呼べるほどのものはない。》(本文より) 収録作:「パーフェクト・ストレンジャー」「涙の三原則」「まっしろうそつきと俺」「オメガの感情」「なぐさめ」「ケサラン・パサラン」「下の下の名前」「交叉点」「鍵と男」「蕩尽」

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      756円
      購入