きょうもいいのを描くよ

松の舎

きょうもいいのを描くよ

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冊数 1 冊

紙本 1 冊

更新 2015.10.14

ジャンル イラストレーション1

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  • 『デッサン』

    松野美穂著

    松の舎発行

    イラストレーション

    2015.10.14

    d本:320㌻ A5変形版

    紙本:320㌻ A5変形版 モノクロ

    ★★★★★

    -

    販売数 2 冊

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    データ本

    880円

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    2,574円

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    デッサン

    松野美穂著

    松の舎発行

    1ポーズ10分間のクロッキー集。セツ・モードセミナー在学中に描いたものから選びました。

    データ本
    880円
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    『デッサン』

    松野美穂著

    松の舎発行

    イラストレーション

    ★★★★★

    -

    1ポーズ10分間のクロッキー集。セツ・モードセミナー在学中に描いたものから選びました。

    データ本:880円

    紙本:2,574円

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    • 読心術の達人

      読心術の達人

      島田梟著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      ── 角砂糖は左手で入れなさい  彼は読心術の達人。人の心が手に取るようにわかる。今日も教え子がひとり、相談にやってきた。達人はその該博な知識を駆使して、青春の苦悶に全力で応える。 (※『月刊群雛』2016年08月号掲載作品のサンプルおよび作品情報&著者情報を収録しています)

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    • 片足だけのサッカー

      片足だけのサッカー

      よたか著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      ── 超えるべきは心の壁ではないでしょうか  クラッチ(アルミ製の杖)で体を支えて、片足だけで行うアンプティーサッカーを知ってますか? 最近、注目されはじめている『障害者スポーツ』のひとつなんですが、まだまだ選手も少なく、環境が充実しているとは言えません。それでもワールドカップには代表を送り、毎年大会が開催されています。  その大会を観戦し、体験会に参加し、少しだけですが選手の方にお話を伺って、私の素直な感想を付け加えた観戦記です。  作中にキツめの言葉もいくつか書いておりますが、誰かに対する非難というよりも、私自身が迷いながら自分に言っているのだとご理解ください。  私は個人的に『障害者スポーツ』というカテゴリはなくなった方がいいと思ってます。障害者を閉め出すということではなく、何らかの工夫をして同じステージで競う事がこれからのスポーツの理想型だと考えております。  よろしければ是非ご一読ください。 (※『月刊群雛』2016年08月号掲載作品のサンプルおよび作品情報&著者情報を収録しています)

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    • かーそる 2017年7月号

      ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第二号です。 目次 ■特集:書く道具と書く動機 前半 ・ポメラを九年使って、僕が考えたこと(Hibiki Kurosawa) ・たくらみの暖炉(いっき) ・心地よく書くために。書きだす前にできるちょっとした工夫。(ruu_embo) ・「書く」の向こうに待つもの(choiyaki) ・文章スケッチを楽しむ(Go Fujita) ・文章を効率的に書く方法(倉下忠憲) ・黒歴史は動機だったのか道具だったのか(Tak.) ■インタビュー:シェイクとスイングの向こう側へ ■特集:書く道具と書く動機 後半 ・書く。整える、共感。(ruu_embo) ・微小パルスの水路(いっき) ・道具にひきだされる「こだわり」の味わい(choiyaki) ・道具としての雑多、動機としての雑多(Tak.) ・シンプルは武器になる(Go) ・テレビのようなメカニズム(Hibiki Kurosawa) ■執筆の現象学(倉下) ■ひびきあい ・境界のない議論 はじめに(Go)] ・「かーそる」読書日記⑦ Go Fujitaさんの章 子どもの知的生産の技能を,学校,家庭,地域社会で育てる(Lyustyle) ・忘れてしまうぼくたちが忘れないために(Go) ・境界のない議論 さぁしごとしよう(Go) ■コラム ・アルテさんのブックガイド 『思考のエンジン』(倉下) ・「万年筆インク紙」片岡義男 (ruu) ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go) ■巻末のあれこれ ・≪刺激剤としての読書案内≫ ・≪執筆者一覧≫ ・≪Editor's sound≫

      データ本
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    • インディーズ作家の生きる道

       Do It Yourself.  言うは易く行うは難し。自分で「やる」道も「やらない」道もある。  誰もが「publisher」になれる時代とはいえ、出版へ至る企画・執筆・編集・校正・制作・流通・宣伝などのプロセスすべてを「自分でやる」ハードルはそれなりに高い。時間は誰にとっても平等で、限りのある資源だ。  既存の商業流通を離れたところにどんな道があるのか、なぜその道を選ぶのか。ともに「書く」ことを仕事としながら、いまは「やらない」道を選んだまつもとあつし氏と、「やる」道を選んだ倉下忠憲氏。進む方角は違えど、それぞれの信じた道だ。二人の語る言葉は、きっと道しるべとなる! ●まつもとあつし 『僕がセルフパブリッシングできてない理由』 (初出:『月刊群雛』2014年05月号) ●倉下忠憲『星空とカレイドスコープ ~セルフパブリッシング作家の多様な存在可能性~』 (初出:『月刊群雛』2014年07月号) 伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
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      924円
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