(株)寺子屋ネット福岡

啄木鳥社

とらきつね出版部

啄木鳥社

冊数 2

紙本 2

更新 2018.03.11

ジャンル 旅行2

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  • 『旅をする理由(モノクロ版)』

    鳥羽 和久著

    啄木鳥社発行

    旅行

    2018.03.10

    d本:164㌻ A5変形版

    紙本:160㌻ A5変形版 モノクロ

    -

    販売数 15

    レビュー 0

    データ本

    495円

    紙本

    1,639円

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    『旅をする理由』(モノクロ版) マラケシュの修道院で信仰と学問の近接性について考え、ジャワ島では観光と消費について意見を交わす。名取の閖上で柳田国男の声を聞き、台湾の村で原住民の人生の背中を見る。パラオで「歴史」について考え、イングランドの海岸で美しい七姉妹に出会う。メキシコで日本のいびつな社会を思い、バリ島でゲイカップルやヌーディスト夫婦と交友する。ハワイの穴場スポット20箇所の情報や、アイスランドのオーロラや滝との出会いも描かれる、豊富な写真をまじえた地球紀行。 旅をしながら思考する、新しい旅の手帖。 [目次] 新しい旅のすすめ。 マラケシュ(モロッコ) ジャワ島(インドネシア) 閖上(日本) サン・ミゲル・デ・アジェンデ(メキシコ) 多納(台湾) ブスワンガ島(フィリピン) ペリリュー島(パラオ) リッフェルアルプ(スイス) ホワイト・クリフ(イングランド) 流浪の民(琉球) すなわち、旅。 バリ島(インドネシア) 絶景20(ハワイ) レイキャヴィーク(アイスランド) [著者プロフィール] 1976年、福岡県生まれ。学位は文学修士(日本文学・精神分析)。大学院在学中に中学生40名を集めて学習塾を開業。現在、㈱寺子屋ネット福岡代表取締役、唐人町寺子屋塾長、及び日本航空高校唐人町校校長。教室で160名の小中高の生徒を指導する傍ら、とらきつね(文具・食品・雑貨)の運営や各種イベントの企画、独自商品の開発、地域活性化プロジェクト等に携わる。著書に『親子の手帖』(鳥影社)。http://tojinmachiterakoya.com/

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    『旅をする理由(モノクロ版)』

    鳥羽 和久著

    啄木鳥社発行

    旅行

    -

    『旅をする理由』(モノクロ版)
    マラケシュの修道院で信仰と学問の近接性について考え、ジャワ島では観光と消費について意見を交わす。名取の閖上で柳田国男の声を聞き、台湾の村で原住民の人生の背中を見る。パラオで「歴史」について考え、イングランドの海岸で美しい七姉妹に出会う。メキシコで日本のいびつな社会を思い、バリ島でゲイカップルやヌーディスト夫婦と交友する。ハワイの穴場スポット20箇所の情報や、アイスランドのオーロラや滝との出会いも描かれる、豊富な写真をまじえた地球紀行。
    旅をしながら思考する、新しい旅の手帖。

    [目次]
    新しい旅のすすめ。
    マラケシュ(モロッコ)
    ジャワ島(インドネシア)
    閖上(日本)
    サン・ミゲル・デ・アジェンデ(メキシコ)
    多納(台湾)
    ブスワンガ島(フィリピン)
    ペリリュー島(パラオ)
    リッフェルアルプ(スイス)
    ホワイト・クリフ(イングランド)
    流浪の民(琉球)
    すなわち、旅。
    バリ島(インドネシア)
    絶景20(ハワイ)
    レイキャヴィーク(アイスランド)

    [著者プロフィール]
    1976年、福岡県生まれ。学位は文学修士(日本文学・精神分析)。大学院在学中に中学生40名を集めて学習塾を開業。現在、㈱寺子屋ネット福岡代表取締役、唐人町寺子屋塾長、及び日本航空高校唐人町校校長。教室で160名の小中高の生徒を指導する傍ら、とらきつね(文具・食品・雑貨)の運営や各種イベントの企画、独自商品の開発、地域活性化プロジェクト等に携わる。著書に『親子の手帖』(鳥影社)。http://tojinmachiterakoya.com/

    データ本:495円

    紙本:1,639円

  • 『旅をする理由(カラー版)』

    鳥羽 和久著

    啄木鳥社発行

    旅行

    2018.03.11

    d本:164㌻ A5変形版

    紙本:160㌻ A5変形版 カラー

    -

    販売数 24

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    『旅をする理由』(*カラー版) マラケシュの修道院で信仰と学問の近接性について考え、ジャワ島では観光と消費について意見を交わす。名取の閖上で柳田国男の声を聞き、台湾の村で原住民の人生の背中を見る。パラオで「歴史」について考え、イングランドの海岸で美しい七姉妹に出会う。メキシコで日本のいびつな社会を思い、バリ島でゲイカップルやヌーディスト夫婦と交友する。ハワイの穴場スポット20箇所の情報や、アイスランドのオーロラや滝との出会いも描かれる、豊富な写真をまじえた地球紀行。 旅をしながら思考する、新しい旅の手帖。 [目次] 新しい旅のすすめ。 マラケシュ(モロッコ) ジャワ島(インドネシア) 閖上(日本) サン・ミゲル・デ・アジェンデ(メキシコ) 多納(台湾) ブスワンガ島(フィリピン) ペリリュー島(パラオ) リッフェルアルプ(スイス) ホワイト・クリフ(イングランド) 流浪の民(琉球) すなわち、旅。 バリ島(インドネシア) 絶景20(ハワイ) レイキャヴィーク(アイスランド) [著者プロフィール] 1976年、福岡県生まれ。学位は文学修士(日本文学・精神分析)。大学院在学中に中学生40名を集めて学習塾を開業。現在、㈱寺子屋ネット福岡代表取締役、唐人町寺子屋塾長、及び日本航空高校唐人町校校長。教室で160名の小中高の生徒を指導する傍ら、とらきつね(文具・食品・雑貨)の運営や各種イベントの企画、独自商品の開発、地域活性化プロジェクト等に携わる。著書に『親子の手帖』(鳥影社)。http://tojinmachiterakoya.com/

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    『旅をする理由(カラー版)』

    鳥羽 和久著

    啄木鳥社発行

    旅行

    -

    『旅をする理由』(*カラー版)
    マラケシュの修道院で信仰と学問の近接性について考え、ジャワ島では観光と消費について意見を交わす。名取の閖上で柳田国男の声を聞き、台湾の村で原住民の人生の背中を見る。パラオで「歴史」について考え、イングランドの海岸で美しい七姉妹に出会う。メキシコで日本のいびつな社会を思い、バリ島でゲイカップルやヌーディスト夫婦と交友する。ハワイの穴場スポット20箇所の情報や、アイスランドのオーロラや滝との出会いも描かれる、豊富な写真をまじえた地球紀行。
    旅をしながら思考する、新しい旅の手帖。

    [目次]
    新しい旅のすすめ。
    マラケシュ(モロッコ)
    ジャワ島(インドネシア)
    閖上(日本)
    サン・ミゲル・デ・アジェンデ(メキシコ)
    多納(台湾)
    ブスワンガ島(フィリピン)
    ペリリュー島(パラオ)
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    ホワイト・クリフ(イングランド)
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    すなわち、旅。
    バリ島(インドネシア)
    絶景20(ハワイ)
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    [著者プロフィール]
    1976年、福岡県生まれ。学位は文学修士(日本文学・精神分析)。大学院在学中に中学生40名を集めて学習塾を開業。現在、㈱寺子屋ネット福岡代表取締役、唐人町寺子屋塾長、及び日本航空高校唐人町校校長。教室で160名の小中高の生徒を指導する傍ら、とらきつね(文具・食品・雑貨)の運営や各種イベントの企画、独自商品の開発、地域活性化プロジェクト等に携わる。著書に『親子の手帖』(鳥影社)。http://tojinmachiterakoya.com/

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      文字文学

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      データ本
      303円
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    • 独り雛2014(サンプル版)

      小説家や漫画家などの作家志望、クリエイティブ志望の皆様へ  ほんの一歩の歩みを戸惑っている方にお伝えしたい。自分の脳内の空想が活字や絵となって、他人様に目を通してもらうのは快感です。  この本は、HOW TO本でもノウハウ本でもありません。私、竹島八百富個人の『自分の、自分による、自分のための本』です。 『月刊群雛』で掲載していただいた作品を、出版順に、キャッチコピー、インタビュー、本文を(ほぼ)そのまま(多少変更あり)まとめたものです。またインタビュー記事も、今更再読すると、こっぱずかしくて照れ臭くなりますが、(ほぼ)そのまま掲載致しました。  改めて申し上げます。  本書のコンセプトは、正に記述通り、【自己満足の本】です。  それでありながら、尚且つ、お世話になっている『月刊群雛』へのリスペクト、敬意の表れでもあります。  幾度か作品を『月刊群雛』で掲載していただいて、いつしか創作の世界が楽しくなってきました。こんな自己満足な思いを体験していただきたく出したものです。  この本によって、少しでも『月刊群雛』に興味を引いて頂き、自分も参加したい、と思う方が増えればとの願いから作った本でもあります。  参加するのに、難しいルールはありません。ご興味を頂けたら幸いです。  さあ、自分もなんか書きたい(描きたい)とお思いの方、【日本独立作家同盟】にポチッと参加表明の意思表示をしてみて下さい。そして、『月刊群雛』に作品を投稿してみましょう。ちな、早い者勝ちです。  で、いつか、こうやって自己満足本を出してみましょう。

      データ本
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    • MOJIの群レ(データ配信版)

      小説は、結局のところ文字の群れなんじゃないの? という御意見をもとに書き上げた作品です。モナドを追いかけたり、野菜が氾濫していたり、不思議な列車に乗ったりします。執筆当時、多和田葉子について研究していたため、その影響がかなりにじみ出ています。過去に作成した『MOJIの群レ』(2008.5.11/2009.8.16)と『紙の束』(2011.6.12)との二冊をまとめたものになります。

      データ本
      220円
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      紙の本
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    • エソラコーヘレト(データ配信版)

      考えるということが内容の主軸となっている冊子をまとめました。身近なところから、やたら小難しいところまでと、考えていることは幅広いですが、私がなにかがむしゃらに考えているという点についてはともかく共通しています。 『楽園のまなざし』(2011.11.3)、『エソラコーヘレト』(2012.11.18)、『大切なことは、そんなに多くない。』(2009.5.10/2009.12.6)、および、未発表の文章をまとめました。

      データ本
      550円
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      紙の本
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