剣と魔法と伝説の世界の本屋

竜書房

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竜書房

冊数 5 冊

紙本 5 冊

更新 2024.05.13

ジャンル SF・ホラー・ファンタジー5

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  • 『風は遠き地に 第五章 竜が啼く』

    香月 優希著

    竜の工房・翔文庫発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2024.10.08

    d本:226㌻ 文庫版

    紙本:224㌻ 文庫版 モノクロ

    ★★★★★

    -

    販売数 33 冊

    レビュー 0 本

    データ本

    352円

    紙本

    1,195円

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    <ついに対峙の刻が来た。壮絶な戦いの果てに掴むのは、黒き闇か蒼き光か> 啼義(ナギ)たちはダリュスカインの行方を追い、北上した先でそれらしき存在の話に辿り着いた。 しかしその内容は、啼義の知る彼とは思えぬ所業を積み重ね、周辺の集落では既に、得体の知れぬ異常な事態に人々が脅かされているというものだった。 進むほどに深まる謎の先で、啼義が見つけた真実と、導き出した答えは──── 逆境に立ち向かう直向きさが希望の火を灯す光のファンタジー、ここに完結!

    データ本
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    『風は遠き地に 第五章 竜が啼く』

    香月 優希著

    竜の工房・翔文庫発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    ★★★★★

    -

    <ついに対峙の刻が来た。壮絶な戦いの果てに掴むのは、黒き闇か蒼き光か>

    啼義(ナギ)たちはダリュスカインの行方を追い、北上した先でそれらしき存在の話に辿り着いた。
    しかしその内容は、啼義の知る彼とは思えぬ所業を積み重ね、周辺の集落では既に、得体の知れぬ異常な事態に人々が脅かされているというものだった。
    進むほどに深まる謎の先で、啼義が見つけた真実と、導き出した答えは────

    逆境に立ち向かう直向きさが希望の火を灯す光のファンタジー、ここに完結!

    データ本:352円

    紙本:1,195円

  • 『風は遠き地に 第四章 因縁の導き』

    香月 優希著

    竜の工房・翔出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2025.01.14

    d本:132㌻ 文庫版

    紙本:128㌻ 文庫版 モノクロ

    ★★★★★

    -

    販売数 35 冊

    レビュー 0 本

    データ本

    330円

    紙本

    887円

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    <埋め込まれた怨念、操れぬ力。己の無力を痛感しながらも、青年を導くのは強い思い> 自分の正式な出自が分かり、決意を新たにした啼義(ナギ)だったが、その右肩にはいまだ違和感を抱えていた。アディーヌのおかげで原因が分かり解消するも、それは啼義に新たな疑問を残す。 一方で、自らに眠る力『竜の加護』は、一向に目覚める気配がないまま、焦りが募る。 困難な事実に惑い、もう誰も巻き込みたくないと思い詰めた啼義は── 先の見えない不安と葛藤の中にも、たゆまぬ思いが詰まった不撓(ふとう)のファンタジー第四章。

    データ本
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    『風は遠き地に 第四章 因縁の導き』

    香月 優希著

    竜の工房・翔出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    ★★★★★

    -

    <埋め込まれた怨念、操れぬ力。己の無力を痛感しながらも、青年を導くのは強い思い>

    自分の正式な出自が分かり、決意を新たにした啼義(ナギ)だったが、その右肩にはいまだ違和感を抱えていた。アディーヌのおかげで原因が分かり解消するも、それは啼義に新たな疑問を残す。
    一方で、自らに眠る力『竜の加護』は、一向に目覚める気配がないまま、焦りが募る。
    困難な事実に惑い、もう誰も巻き込みたくないと思い詰めた啼義は──

    先の見えない不安と葛藤の中にも、たゆまぬ思いが詰まった不撓(ふとう)のファンタジー第四章。

    データ本:330円

    紙本:887円

  • 『風は遠き地に 第三章 邂逅の街』

    香月 優希著

    竜の工房・翔出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2024.10.08

    d本:130㌻ 文庫版

    紙本:128㌻ 文庫版 モノクロ

    ★★★★★

    -

    販売数 43 冊

    レビュー 0 本

    データ本

    330円

    紙本

    887円

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    <海の街で待ち受けていたのは、新たな出逢いとかけがえのない絆> 啼義とイルギネスは、海の広がる港町ミルファに辿り着いた。そこで待っていたのは新たな仲間と、懐かしい幼馴染との再会。 しかしそれは同時に、心を揺さぶる事実をももたらし、啼義は初めて自らの存在を疎み、悲嘆にくれるのだった。 自分はどうしてここに生きているのか。できることは何なのか。葛藤の先に、見つけた答えとは── 海のように果てない未来へ向けて、迷う心の成長を描く長編ファンタジー、第三章。 巻末には、noteにて公開の<『風は遠き地に』第一章にまつわる雑記』>も収録。

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    『風は遠き地に 第三章 邂逅の街』

    香月 優希著

    竜の工房・翔出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    ★★★★★

    -

    <海の街で待ち受けていたのは、新たな出逢いとかけがえのない絆>

    啼義とイルギネスは、海の広がる港町ミルファに辿り着いた。そこで待っていたのは新たな仲間と、懐かしい幼馴染との再会。
    しかしそれは同時に、心を揺さぶる事実をももたらし、啼義は初めて自らの存在を疎み、悲嘆にくれるのだった。
    自分はどうしてここに生きているのか。できることは何なのか。葛藤の先に、見つけた答えとは──

    海のように果てない未来へ向けて、迷う心の成長を描く長編ファンタジー、第三章。

    巻末には、noteにて公開の<『風は遠き地に』第一章にまつわる雑記』>も収録。

    データ本:330円

    紙本:887円

  • 『風は遠き地に 第二章 未知なる大地』

    香月 優希著

    竜の工房・翔文庫発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2025.01.14

    d本:98㌻ 文庫版

    紙本:96㌻ 文庫版 モノクロ

    ★★★★★

    -

    販売数 51 冊

    レビュー 0 本

    データ本

    330円

    紙本

    777円

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    <それは、闇の中にやっと見えた一筋の、光へ導く縁(えにし)なのか> 自分の内に抱える謎の力、"竜の加護"の存在により、故郷を離れざるを得なかった啼義(ナギ)は、魔術師ダリュスカインの追撃を受け、意識を失った。果たして、目を覚ました場所は、見も知らぬ土地。そこから、彼を助けた銀髪の魔術剣士イルギネスとの旅が始まる。 一方、啼義の反撃を食らったダリュスカインも瀕死の重傷を負い、山深い小屋に住む壮年の男と、結迦(ユイカ)という声を失った女性に救われるが──それぞれの人物の思いが交錯する異世界ファンタジー第二章。 旅の最中の、啼義とイルギネスのほっこり4ページ漫画『Under The Moon』と、noteにて公開した『再構築秘話』も収録。

    データ本
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    『風は遠き地に 第二章 未知なる大地』

    香月 優希著

    竜の工房・翔文庫発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    ★★★★★

    -

    <それは、闇の中にやっと見えた一筋の、光へ導く縁(えにし)なのか>

    自分の内に抱える謎の力、"竜の加護"の存在により、故郷を離れざるを得なかった啼義(ナギ)は、魔術師ダリュスカインの追撃を受け、意識を失った。果たして、目を覚ました場所は、見も知らぬ土地。そこから、彼を助けた銀髪の魔術剣士イルギネスとの旅が始まる。
    一方、啼義の反撃を食らったダリュスカインも瀕死の重傷を負い、山深い小屋に住む壮年の男と、結迦(ユイカ)という声を失った女性に救われるが──それぞれの人物の思いが交錯する異世界ファンタジー第二章。

    旅の最中の、啼義とイルギネスのほっこり4ページ漫画『Under The Moon』と、noteにて公開した『再構築秘話』も収録。

    データ本:330円

    紙本:777円

  • 『風は遠き地に 第一章 遥かな記憶』

    香月 優希著

    竜の工房・翔出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2025.01.14

    d本:66㌻ 文庫版

    紙本:64㌻ 文庫版 モノクロ

    ★★★★★

    -

    販売数 69 冊

    レビュー 0 本

    データ本

    330円

    紙本

    677円

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    <竜の伝説が息づく大地で、十七歳の青年は己を翻弄する運命に立ち向かう> "竜の背"と呼ばれるドラガーナ山脈の大噴火の年、赤ん坊だった啼義(ナギ)は、白銀髪の男・靂(レキ)に拾われ、彼が治める羅沙(ラージャ)の社(やしろ)で育つ。 だが、十七歳になった彼に突き付けられたのは、彼の持つ力が、羅沙の社の信仰と相反するものであるという、思いがけない事実だった── テーマは<逆境の打破>。 立ちはだかる試練に屈することなく、希望を紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!

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    『風は遠き地に 第一章 遥かな記憶』

    香月 優希著

    竜の工房・翔出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    ★★★★★

    -

    <竜の伝説が息づく大地で、十七歳の青年は己を翻弄する運命に立ち向かう>

    "竜の背"と呼ばれるドラガーナ山脈の大噴火の年、赤ん坊だった啼義(ナギ)は、白銀髪の男・靂(レキ)に拾われ、彼が治める羅沙(ラージャ)の社(やしろ)で育つ。
    だが、十七歳になった彼に突き付けられたのは、彼の持つ力が、羅沙の社の信仰と相反するものであるという、思いがけない事実だった──

    テーマは<逆境の打破>。
    立ちはだかる試練に屈することなく、希望を紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!

    データ本:330円

    紙本:677円

香月 優希

ファンタジーが好きで、現在は長編ハイファンタジー小説『風は遠き地に』を執筆中です。

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      慰留地

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    • A・I

      A・I

      宮本誠一著

      夢ブックス発行

      福祉通所施設職員の伊矢木はいつも通りメンバーのアユムを迎えに行くと、母親と二人暮らしのはずなのに、聞き覚えのない奇妙な声を耳にします。それはアユムの自傷行為に合わせ発せられ、まさかと思う伊矢木でしたが、アユム本人のものであると知ります。それでも重い知的障がいのあるアユムが突然、言葉を発することは考え難く、疑心暗鬼のまま施設へ戻ると、他の二人の重度の知的障がい者の声が聞こえてき、しかも他の職員にはまったく聞こえないことがわかります。声は様々な不満や叱責を伊矢木にぶつけてきますが、これまでは知らなかった彼らの世界や本音も見えてきます。 そんな中、施設にAIの会話ロボットが寄贈され、なんとその声が伊矢木にはまったく聞こえず、アユムたち声の通じる者らから「仲間」と認知され、少々戸惑います。そこへ大きな地震がやってき、逃げ遅れてしまった伊矢木はアユムの声に従いながら避難するのですが…。

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    • 東京アシメ

      東京アシメ

      芍薬 椿著

      Dragon head出版発行

      東京のさらに東にある人工甘味料の楽園の話 「いい大人」になって出会った子どもみたいなレイとめみ。大人を演じるレイと子どもを演じるめみが唯一子供になれる空間での性交の一部始終の記録。

      データ本
      363円
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    • 銀河の行軍

      銀河の行軍

      芍薬 椿著

      Dragon head出版発行

      カフェで見かける怪しげな女を追っていた。毎日ブログで公開される自分への恋心。その思いをいたずらに追いかけ、淡い期待をして彼女に近寄ったら「俺たち」は銀河の果てにいた。カフェにいた弱弱しい女は総大将を名乗り「俺たち」に向かって、こう宣言した「幼き日に見た夢を追う。私についてこられるものはついてこい。私たちは選ばれし一兵卒である」

      データ本
      330円
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