石竹書房

パブリックドメイン化した古典小説の独自翻訳を公開しています。

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更新 2018.11.10

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    • ウワサの副業 孤独にはじめたKindle出版

      ウワサの副業。そう聞いて、あなたはどんな副業を想像しますか? 家事代行? 代行彼氏? プログラミング? ブログ? せどり? アフィリエイト? いえいえ、電子書籍出版です。 自分の思考とキモチ、持っているノウハウを書き、表現することができる電子書籍出版。副業としても手ごろであり、自分自身の発信を強化できる今注目の副業です。 そんな電子書籍出版に挑戦し、幾つかの作品を出品してきた私が体験し、感じてきたことを赤裸々にお話しています。これから電子書籍出版に挑戦する方々に参考にしていただければと思います。 まあ、よかったら読んだってな。 【著者プロフィール】 海野 白明 電子書籍等を20冊リリース中。 講演会なども開催している。

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    • なにげない旅(データ版)

      2017年4月24日更新 表紙を変更しました。P.18の文章を少し変えました。 ………………………… 『らくがき七文字』と名づけて、七文字のひらがなにイラストをそえて日々ブログを更新し続けています。当初は、まず500枚を目指していましたが、いつの間にか1000枚を超えました。 その中から『なにげない旅』をキーワードにし、いくつか選んで、コメントを加えて取りまとめました。らくがきは、何枚集めても落書きですが、数多くの中から選んで並べてみると、何気ないメッセージを 伝えられるような気がしています。

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    • ぼうさい かるた(紙本版)

      2017年6月12日更新 誤字の修正 見出し文字の大きさ修正 …………………………  タイトルの『ぼうさい』には『望災』という漢字を当てることをイメージしています。そもそも人は、死という最大の災いに向かいながら生きています。『望』の字は遠くをのぞむことを意味しますが、避けることのできない死に向かうことを『望災』と勝手に名づけることにします。できれば避けたい災害に遭遇することを想定して対処することも『望災』です。 災害にどう望むか? 老いとどう向き合うか? 今をどう生きるか? 自らの身のおき方を考えるヒントになる言葉を並べてみました。  ひらがな七文字に『タマゴロウ』のイラストを加えた『らくがき七文字』が、いつの間にか1000点を超えました。その中から32点を選んで、コメントをつけて並べました。50音には満たない数ですが、『あ』から初めて、あいうえお順にページを並べてあります。  ストーリー仕立てではないので、ふと開いたページの言葉で、何かを感じていただければ幸いです。

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    • 僕の「魔法のスイッチ」 ZINCLO!002 寺田和正

      「ZINCLO!」シリーズでは「人」を伝えていきます。 すべてインタビューにより構成されています。すべての作品に編集者が関わっています。そして、すべての人に、「言葉」を届けたいと思います。 第二巻は、世界に向け日本を代表するブランドへと成長を続ける「サマンサタバサ」の社長・寺田和正が「自分を幸せに。人を幸せに」を信条とする自分自身を語る。わずか20年でトップブランドとなった理由がここにあります。

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    • 中谷彰宏のつくり方 ZINCLO!003 中谷彰宏

      「ZINCLO!」シリーズでは「人」を伝えていきます。 第三巻は、作家の中谷彰宏氏。 もうすぐ著作が1000冊になるという。しかも、さらに500年分のネタが溜まっていて、日々増えているのだとか。どうすればそんなにアイデアが湧いてくるのか? その秘密を語っていただきました。

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      255円
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    • 見上げた空に、楕円球

      見上げた空に、楕円球

      和良 拓馬著

      ワラサン出版社発行

      『負けても何かが僕の心に残るから、ラグビーを再び観に行ってしまうということではないだろうか? 結末が勝者の立場でも、敗者の立場でも、しっかりと戦い続けていれば、絶対にスタジアムから何かを持ち帰ることができる』 2015年から2019年ラグビーW杯開幕前までの作品を中心とする、7本のショート・エッセイを揃えました。ラグビーロスに悩む貴方に届け! 【掲載作品/括弧内は作品で取り上げる人やチーム】 ・とんぼ(清宮克幸) ・持たざる者たち(九州電力) ・「軸」定まらず、「武器」は減った(中央大学) ・ キャンディー・ガール(サンウルブズ) ・花歌が聞こえるスタジアム(リコー) ・大衆を支配するオーラ(ダン・カーター) ・今夜はラグビーで眠りたい(RWC2019)

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    • 笑う敗者

      笑う敗者

      和良 拓馬著

      ワラサンスポーツ出版発行

      敗者が笑い、勝者が泣いた。敗れ去ったり、失敗したり、挫けたりした者たちの姿に、心を動かされる瞬間があるのは何故だろうか? 一筋縄ではいかない勝負の世界を生きる、彼らの熱闘と軌跡を追い続けたスポーツ・エッセイ集! ・そこに戦う「勇気」があるのなら 「リメンバー、タッチダウン!」(アメリカンフットボール/第71回及び72回ライスボウル) ・敗者が笑い、勝者が泣いた 「笑う敗者」(ラグビー/LIXIL CUP2016決勝戦) ・屈辱はゴールではなく、スタートなんだ 「『最下位』から続く道」(競馬/日本ダービー) ・見守る人々の、静かなる熱い戦い 「赤い団扇」(野球/第88回都市対抗野球大会)

      データ本
      220円
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      800円
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