~歩きすぎ~

歩く書店

~歩きすぎ~

歩く書店

冊数 1

紙本 0

更新 2013.08.22

ジャンル 写真1

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 『うしろ』

    Keiichi Adachi著

    徒歩出版発行

    写真

    2012.11.27

    d本:114㌻ 10inch版

    -

    レビュー 0

    データ本

    550円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    うしろ

    Keiichi Adachi著

    徒歩出版発行

    人それぞれの背中の存在感を知りたいと思って撮り続けました。 今年のテーマとしたかったというか後姿が好きなんです。 凛としていて。

    データ本
    550円
    購入
    紙の本
    購入

    『うしろ』

    Keiichi Adachi著

    徒歩出版発行

    写真

    -

    人それぞれの背中の存在感を知りたいと思って撮り続けました。
    今年のテーマとしたかったというか後姿が好きなんです。
    凛としていて。

    データ本:550円

tuchi.A

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • BOX

      ギターや音楽の小説ばかりを描く野良作家が、そのエッセンスを凝縮してジャムしながら全力投球しました。もともと削りながら端的に描く文章を、向こう側が透けるほどまで研磨しております。あなたはその向こう側になにを見出すのでしょうか。たぶんそれはきっと、美しい明日につながる光を放つ、あなた自身のこころにあるものだと思います。 NovelJam2018秋 参加作品

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • 帰りゃんせ

      存在しないはずの四番目の歌を聞くと、子供は家に戻れなくなるという噂がある神隠しの団地。そこに住む小学四年生の男の子、健司は「帰りゃんせ」の歌を口づさむ謎の少年ハスに出逢ってしまう。その子に連れられて、家から遠く帰れなくなるまで離れてしまった健司は、母親のものへと必死に戻ろうとする。けれど、ハスは健司の帰宅を妨害するのだった。はたして健司は大好きなお母さんのもとへと帰ることができるのか? ハスは何者なのか? 四番目の歌詞に秘められた意味とは? NovelJam2018秋 参加作品

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • さくらんぼの描き方

      さくらんぼの描き方

      角田 敏康著

      本の工房 ぽけっと発行

      とんでもないよ、絵って。 途方もないよ、描くって。 高校卒業を間近に控えた主人公の「僕」に届いた、美大の不合格通知。 希望を失った「僕」は、絵を描く意味さえ見失ってしまう。 恋人の智子を描き続けた果てに、行く先のないまま迎えることになった高校生活の終わり。 受験に失敗した「僕」に智子が提示した罰ゲームは、「私のパンツを履いて卒業式に出ること」だった!! 2人だけの秘密を制服のズボンの下に隠しながら挑んだ卒業式の日に、「僕」が再び手を伸ばそうとしたものは何だったのか。 真面目な振りしてとんでもない! とんでもないけどとっても一途! 絵を描くことと、愛することと、進んで行くことと、それからもっといろんなことと、これからのことを描いた著者第2作目。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      764円
      購入
    • 小さな者たち

      小さな者たち

      角田 敏康著

      本の工房 ぽけっと発行

      紙本のため、短編『朝、凪』を併録し、さらには新しい表紙に生まれ変わりました。 ぜひ、紙本版、お買い求めください! 七歳の時、あさ美は友達のより子を守れなかった。 教室の喧騒にかき消され、届かなかった言葉が、その姿を虫に変えて指先から飛び立っていった。 彼女の成長とともに美しく変化していく虫。飛び立つ姿を、自分の中から美しさが消えていく様子だと感じたあさ美は、次第に口を閉ざし、人と距離を置くようになっていく。 そんな彼女を待ち受けていたのは、高校での辛い日々だった。 伝わらない、伝えられない、伝えたくない。それでも言葉を発した少女に訪れた、小さな者たちからの祝福と、切なさに満ちた自身の飛び立ちの瞬間を描いた、記念すべき著者の電子出版第一作。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      611円
      購入
    • 畠山重忠(一)

      畠山重忠(一)

      菊池道人著

      一人(いちにん)社発行

      源平合戦、鎌倉幕府創業の時代を生き抜いた名将の生涯を綴り、日本人の倫理観の原点を問う!全四巻。一巻では、重忠の少年時代、青春期そして中世社会の幕開けとなった頼朝挙兵にどのように対応していくかを描く。

      データ本
      440円
      購入
      紙の本
      1,518円
      購入
    • 畠山重忠(四)

      畠山重忠(四)

      菊池道人著

      一人(いちにん)社発行

      豪族同士の争いを調停するなど、鎌倉政権の体制確立にも尽力する重忠。しかし、頼朝の死を境にして、御家人たちの力関係は大きく変化し、心ならずも新たな権力抗争に巻き込まれる。一方、袂を分かったはずの左近は:。武士としてのそして人間としてのあり方を問う一作、ここに完結!

      データ本
      440円
      購入
      紙の本
      1,419円
      購入