アンタを笑顔にしたい!

卯佐屋雄誠堂書店

アンタを笑顔にしたい!

卯佐屋雄誠堂書店

冊数 4

紙本 4

更新 2020.01.01

ジャンル エッセイ4

このエントリーをはてなブックマークに追加

書店「卯佐屋雄誠堂」オープン!


ぜひ生温かい目で見守ってやってください。
良ければ、笑顔にしたい人へ紹介してください。

■売っている本

・本嫌いのための本

・あなたを笑顔にしたい本

・自由な本

・あなたが感じ考える本

  • 『感じ字典』

    豊嶋浩平著

    うさノート出版発行

    エッセイ

    2015.03.02

    d本:50㌻ 文庫版

    紙本:48㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 600

    レビュー 0

    データ本

    444円

    紙本

    888円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    感じ字典

    豊嶋浩平著

    うさノート出版発行

    ある時気づいた。「起」って字は「己が走る」と書く。昔の人はきっとわかってたんだ。漢字から昔の人の知恵を知る。ほんのちょっとだけアダルトなところもあるから18禁「感じ字典」

    データ本
    444円
    購入
    紙の本
    888円
    購入

    『感じ字典』

    豊嶋浩平著

    うさノート出版発行

    エッセイ

    -

    ある時気づいた。「起」って字は「己が走る」と書く。昔の人はきっとわかってたんだ。漢字から昔の人の知恵を知る。ほんのちょっとだけアダルトなところもあるから18禁「感じ字典」

    データ本:444円

    紙本:888円

  • 『感じ字典つう』

    豊嶋航平著

    オフィス豊嶋発行

    エッセイ

    2016.04.12

    d本:50㌻ 文庫版

    紙本:48㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 2

    レビュー 0

    データ本

    444円

    紙本

    888円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    感じ字典つう

    豊嶋航平著

    オフィス豊嶋発行

    また気づいた。「輝く」って字は「光の軍」と書く。昔の人はきっとわかってたんだ。漢字から昔の人の知恵を知る。ほんのちょっとだけアダルトなところもあるから18禁「感じ字典つう」

    データ本
    444円
    購入
    紙の本
    888円
    購入

    『感じ字典つう』

    豊嶋航平著

    オフィス豊嶋発行

    エッセイ

    -

    また気づいた。「輝く」って字は「光の軍」と書く。昔の人はきっとわかってたんだ。漢字から昔の人の知恵を知る。ほんのちょっとだけアダルトなところもあるから18禁「感じ字典つう」

    データ本:444円

    紙本:888円

  • 『感じ字典サン』

    豊嶋航平著

    オフィス豊嶋発行

    エッセイ

    2015.03.11

    d本:74㌻ 文庫版

    紙本:48㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 1

    レビュー 0

    データ本

    444円

    紙本

    888円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    感じ字典サン

    豊嶋航平著

    オフィス豊嶋発行

    また気づいた。「借り」って字は「人に昔」と書く。昔の人はきっとわかってたんだ。漢字から昔の人の知恵を知る。ほんのちょっとだけアダルトなところもあるから18禁「感じ字典サン」

    データ本
    444円
    購入
    紙の本
    888円
    購入

    『感じ字典サン』

    豊嶋航平著

    オフィス豊嶋発行

    エッセイ

    -

    また気づいた。「借り」って字は「人に昔」と書く。昔の人はきっとわかってたんだ。漢字から昔の人の知恵を知る。ほんのちょっとだけアダルトなところもあるから18禁「感じ字典サン」

    データ本:444円

    紙本:888円

  • 『感じ字典フォー』

    豊嶋浩平著

    オフィス豊嶋発行

    エッセイ

    2017.12.02

    d本:50㌻ 文庫版

    紙本:48㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 

    レビュー 0

    データ本

    444円

    紙本

    888円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    感じ字典フォー

    豊嶋浩平著

    オフィス豊嶋発行

    また気づいた。「最」って字は「日取り」と書く。昔の人はきっとわかってたんだ。漢字から昔の人の知恵を知る。ほんのちょっとだけアダルトなところもあるから18禁「感じ字典フォー」

    データ本
    444円
    購入
    紙の本
    888円
    購入

    『感じ字典フォー』

    豊嶋浩平著

    オフィス豊嶋発行

    エッセイ

    -

    また気づいた。「最」って字は「日取り」と書く。昔の人はきっとわかってたんだ。漢字から昔の人の知恵を知る。ほんのちょっとだけアダルトなところもあるから18禁「感じ字典フォー」

    データ本:444円

    紙本:888円

豊嶋航平
フリーダムライター

豊嶋航平

フリーダムライター。
人の笑顔が見たい一心で、ライターやってます(本気)

運営

うさノート

http://www.usanote-plus.com/

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • 都に霞むアムリタ(上)

      皮膚を溶かし人類を苛む雨が降る世界で、人々を救うために死ぬ運命を背負った六人の子供たち【マキナレア】。彼らは束の間の救済を求めて人類に背を向ける。歩む先に広がる蓮華草の花畑で【魅了】のマキナレア・モンゴメリは忘れていた【始まりの記憶】を取り戻すが、それは一人の孤独な救世主と、愛を知らないアルケミストの悲しい絆の物語だった――。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 都に霞むアムリタ(中)

      モラトリアムを求めて六人のマキナレアが辿りついた蓮華草の花畑で、【魅了】のマキナレア・モンゴメリは忘れていた記憶を取り戻す。それは滅びを待つ世界に生まれ落ちた孤独な救世主と、救世主に魅せられた一人の少年が犯した罪の始まり――。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • アカパナの手紙

      アカパナの手紙

      かくら こう著

      おはなしの喫茶室発行

      2019年12月30日更新 表紙デザインを更新しました ………………………… 2019年2月4日更新 「おはなしの喫茶室 店主の手帖」追加 ………………………… 2019年1月27日更新 表紙・総扉・挿絵改め ………………………… とびきりおいしいパンの秘密は、真っ赤なピエロ鼻。それは犬みたいにするどい嗅覚。アカパナのパン屋に遺伝する特別な鼻。 でも、その鼻のせいで、頑固な父娘は大げんか。 ある夜、娘は家を飛び出して大陸へ渡る船へ乗り込み、一方父親は「娘の鼻をふつうの鼻にしてくれる」っていう〈なんでも可能な存在〉を名乗る正体不明のへんてこなやつと契約を交わして遠い山を目指して旅に出た。 わけもわからないまま残された奥さんともうひとりの娘のもとへ、ふたりから手紙が届き、家族の時間が動いてゆく。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • おはなし手帖

      おはなし手帖

      かくら こう著

      おはなしの喫茶室発行

      〈奇妙で不思議な幻の小片標本〉 ◆2011年5月、Twitter@ohanasitechoでちいさなおはなしの発信をはじめました。 2019年1月までに約800のおはなしをつぶやきました。 この本には206作を選び、「夜を歩く君へ」「月と砂漠へ焦がれる」「そのとき海の音を聴いた」「猫偏愛の」「地図のない町を歩く」「その国へ渡る切符を持っている」「青に捧ぐこと」と、七つの章におさめました。

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      購入
    • VALU生存教本 〜無名の個人が生き残るために〜

      「VALUとは、人間の食べログである。」 個人を上場させ、個人の価値を株式市場のように売買する話題のサービス、VALU。国会や経済紙で取りざたされるほどのセンセーションを巻き起こすなか、いち早くVALUの渦中へダイブし時価総額で上位へ上り詰めるなど脅威の活躍を見せている著者が送る、無名の個人が最前線へ立つための必携バイブル、緊急刊行。

      データ本
      998円
      購入
      紙の本
      825円
      購入
    • 「彼女は金切声です。いけませんか?」

       栞鋏 凛声(しおりはさみ りんせい)は、ある事件を切っ掛けに人前で喋ることが出来なく成っておりました。  彼女は、黒板を爪で引っ掻くような耳障りな声で喋るのです。  一緒に暮らす叔母以外に、声を出して話す事が出来る相手はおらず、日常的な意思疎通の方法は筆談でした。  故に、彼女に友達などが出来ようもなく、ましてや恋など無理だと考えておりました。  その奇声の為、彼女が誤って声を発しようものなら、それを耳にした皆に忌み嫌われるのがオチでありました。  けれども、黙ってニコニコ笑ってさえいれば、平穏に暮らせるのだと、彼女は理解しておりました。  彼女は、いつも物静かに黙って微笑むだけで、自ら話し掛ける事など、今後無いのだと考えておりました。  けれども、彼女の問題はもっと深刻でありました。  彼女の声は、鐵すらも斬り裂く……まさに金切声。  その見えない刄は、彼女に悲しみだけを与えました。  あの娘(こ)と出会うまでは…… 「あの娘が金(財力)で私を守ってくれるって云うから…… 私は、声(金切声)であの娘の事を守れたら良いのに……そう思ったよ」  彼女は、残酷な運命を背負いながらも、明治から大正時代を健気に生きる。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入