ヤマネコ書房
ヤマネコ書房
冊数 1 冊
紙本 1 冊
更新 2024.11.04
ジャンル エッセイ1
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『ウワサの副業 孤独にはじめたKindle出版』
ヤマネコ書房発行
エッセイ
2024.10.28
ウワサの副業。そう聞いて、あなたはどんな副業を想像しますか? 家事代行? 代行彼氏? プログラミング? ブログ? せどり? アフィリエイト? いえいえ、電子書籍出版です。 自分の思考とキモチ、持っているノウハウを書き、表現することができる電子書籍出版。副業としても手ごろであり、自分自身の発信を強化できる今注目の副業です。 そんな電子書籍出版に挑戦し、幾つかの作品を出品してきた私が体験し、感じてきたことを赤裸々にお話しています。これから電子書籍出版に挑戦する方々に参考にしていただければと思います。 まあ、よかったら読んだってな。 【著者プロフィール】 海野 白明 電子書籍等を20冊リリース中。 講演会なども開催している。
『ウワサの副業 孤独にはじめたKindle出版』
ヤマネコ書房発行
エッセイ
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ウワサの副業。そう聞いて、あなたはどんな副業を想像しますか? 家事代行? 代行彼氏? プログラミング? ブログ? せどり? アフィリエイト?
いえいえ、電子書籍出版です。
自分の思考とキモチ、持っているノウハウを書き、表現することができる電子書籍出版。副業としても手ごろであり、自分自身の発信を強化できる今注目の副業です。
そんな電子書籍出版に挑戦し、幾つかの作品を出品してきた私が体験し、感じてきたことを赤裸々にお話しています。これから電子書籍出版に挑戦する方々に参考にしていただければと思います。
まあ、よかったら読んだってな。
【著者プロフィール】
海野 白明
電子書籍等を20冊リリース中。
講演会なども開催している。データ本:無料
紙本:1,000円
海野 白明
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ヤマネコ書房
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………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第二号です。 目次 ■特集:書く道具と書く動機 前半 ・ポメラを九年使って、僕が考えたこと(Hibiki Kurosawa) ・たくらみの暖炉(いっき) ・心地よく書くために。書きだす前にできるちょっとした工夫。(ruu_embo) ・「書く」の向こうに待つもの(choiyaki) ・文章スケッチを楽しむ(Go Fujita) ・文章を効率的に書く方法(倉下忠憲) ・黒歴史は動機だったのか道具だったのか(Tak.) ■インタビュー:シェイクとスイングの向こう側へ ■特集:書く道具と書く動機 後半 ・書く。整える、共感。(ruu_embo) ・微小パルスの水路(いっき) ・道具にひきだされる「こだわり」の味わい(choiyaki) ・道具としての雑多、動機としての雑多(Tak.) ・シンプルは武器になる(Go) ・テレビのようなメカニズム(Hibiki Kurosawa) ■執筆の現象学(倉下) ■ひびきあい ・境界のない議論 はじめに(Go)] ・「かーそる」読書日記⑦ Go Fujitaさんの章 子どもの知的生産の技能を,学校,家庭,地域社会で育てる(Lyustyle) ・忘れてしまうぼくたちが忘れないために(Go) ・境界のない議論 さぁしごとしよう(Go) ■コラム ・アルテさんのブックガイド 『思考のエンジン』(倉下) ・「万年筆インク紙」片岡義男 (ruu) ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go) ■巻末のあれこれ ・≪刺激剤としての読書案内≫ ・≪執筆者一覧≫ ・≪Editor's sound≫
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2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫
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