大人の絵本できました

STUDIO-K出版

大人の絵本できました

STUDIO-K出版

冊数 5

紙本 5

更新 2017.05.15

ジャンル 旅行1 デザイン1 絵本3

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  • 『感性写真集』

    紀野 今彦著

    スタジオK出版発行

    旅行

    2017.08.20

    d本:66㌻ 10inch版

    紙本:64㌻ 10inch版 カラー

    -

    販売数 1

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    感性写真集

    紀野 今彦著

    スタジオK出版発行

    旅行中、風景写真とは別に、感性のおもむくままに撮った写真ってありますよね。ちょっと気になるそれらを「感性写真」と名付け、オモシロ写真集にしてみました。

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    『感性写真集』

    紀野 今彦著

    スタジオK出版発行

    旅行

    -

    旅行中、風景写真とは別に、感性のおもむくままに撮った写真ってありますよね。ちょっと気になるそれらを「感性写真」と名付け、オモシロ写真集にしてみました。

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  • 『言葉を超えて/改訂版』

    紀野 今彦著

    スタジオK出版発行

    デザイン

    2017.04.27

    d本:50㌻ 10inch版

    紙本:48㌻ 10inch版 カラー

    -

    販売数 1

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    以前制作した『ことばをこえて』の改訂版です。平仮名、片仮名表記を漢字表記にして、読みやすくしました。ご一読ください。

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    『言葉を超えて/改訂版』

    紀野 今彦著

    スタジオK出版発行

    デザイン

    -

    以前制作した『ことばをこえて』の改訂版です。平仮名、片仮名表記を漢字表記にして、読みやすくしました。ご一読ください。

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  • d本:66㌻ 10inch版

    紙本:64㌻ 10inch版 カラー

    -

    販売数 2

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    星の子“ウォケモキ”が、宇宙を飛び回って体験するお話です。あるコンテストで落選した絵本を、再構成しました。よろしければ、ご意見お聞かせください。

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    『星の子 ウォケモキ』

    きの いまひこ/紀野 今彦著

    STUDIO-K出版発行

    絵本

    -

    星の子“ウォケモキ”が、宇宙を飛び回って体験するお話です。あるコンテストで落選した絵本を、再構成しました。よろしければ、ご意見お聞かせください。

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  • 『夢から作った夢物語』

    紀野 今彦/IMAHIKO KINO著

    STUDIO-K出版発行

    絵本

    2017.05.11

    d本:50㌻ 10inch版

    紙本:48㌻ 10inch版 カラー

    -

    販売数 1

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    2017年5月11日更新 型版変更 ………………………… この物語は、私が見た夢から生まれました。 なにしろ夢から作っていったものですから、 最後まで夢のような変な話です。

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    『夢から作った夢物語』

    紀野 今彦/IMAHIKO KINO著

    STUDIO-K出版発行

    絵本

    -

    2017年5月11日更新
    型版変更
    …………………………
    この物語は、私が見た夢から生まれました。
    なにしろ夢から作っていったものですから、
    最後まで夢のような変な話です。

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  • 『CHRISTMAS MAGIC』

    紀野 今彦著

    STUDIO-K出版発行

    絵本

    2013.12.16

    d本:50㌻ 10inch版

    紙本:48㌻ 10inch版 カラー

    -

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    CHRISTMAS MAGIC

    紀野 今彦著

    STUDIO-K出版発行

    2013年11月13日更新 2013年12月14日総扉変更 2013年12月16日レイアウト変更 …………………………………… 紙本を作るため、絵とお話のページを増やしました。あなたも、新しいMAGICにかかってみませんか。

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    『CHRISTMAS MAGIC』

    紀野 今彦著

    STUDIO-K出版発行

    絵本

    -

    2013年11月13日更新
    2013年12月14日総扉変更
    2013年12月16日レイアウト変更
    ……………………………………
    紙本を作るため、絵とお話のページを増やしました。あなたも、新しいMAGICにかかってみませんか。

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    • イージー

      イージー

      takahito著

      garden発行

       富岡泰士は生活に嫌気を覚えていた。中学校の担任は課題を多く出すのが好きだし、両親は仕事人間でほとんど家にいない。  好きでもない学校で先輩と話してる時が一番の楽しみなんて老後みたいだと思うのだが……。

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    • ただ、それだけ 下

       本宮真琴が何者かに襲われた。突然の事態に混乱する浅井智樹の前に二人の少女が姿を見せる。  真琴の母親が原因で両親が離婚に追い遣られた二年生の森野千華と、一年五組の中谷玲菜。性格が対照的な二人と交代で見舞いに行く日々が続く。  一体、いつまで続くのか。焦る智樹を嘲笑うかのように時間は残酷に過ぎていき、耳を疑う話が舞い込み……  地方の某県を舞台に少年少女のぎこちなく縮まるようで縮まらない距離と学校生活(病院も新たに加えて)と日常を描いた物語、完結です。

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    • 夜のヴィヴィはや T.B.D.

      夜をテーマに描く、ヴィヴィオとはやての合同小説集。 執筆:  璃都さん [古都の木の香りは刹那に]  九本麻有巣さん [有がとうございま巣]  多色さん[時雨文芸堂]  ほのかさん [好きこそモノの上手なれ]  一橋。さん [一橋的迷想宮]  瑞穂さん [MOON CHILD]  mugitaさん [ガラクタ。]  森村 慧さん  北乃ゆうひさん [North SunSet]  弐師さん [ZEROPOINT]  雨野渓悟さん [戯言亜空間]  安曇タケオさん [何も探してない。] 表紙イラスト:  川崎しょうさん[syo map] イラスト彩色:  サンぽんさん[だすとdeしゅーと] 編集・発行: 麻鞍ミナト [tsukiAtari]

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      999円
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    • 真夜中のヴィヴィはや dep

      真夜中をテーマに描く、ヴィヴィオとはやての合同小説集。 ………………………… 2016年11月16日更新 本文 一部変更 ………………………… 執筆:  璃都さま [古都の木の香りは刹那に]  森村慧さま  むつさま  一橋。さま [一橋的迷想宮]  多色さま [時雨文芸堂]  瑞穂さま [MOON CHILD]  九本麻有巣さま [有がとうございま巣]  雨野渓悟さま [戯言亜空間] イラスト:  みかぜさま [くずごみ。]  近衛千暁さま 表紙イラスト:  川崎しょうさま [syo map] イラスト彩色:  サンぽんさま [だすとdeしゅーと] 編集・発行: 麻鞍ミナト [tsukiAtari]

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    • j-fashion journal Vol.1「ファッション業界を何とかしたい」

       「東京コレクションを考える」では、これまでの歴史を振り返り、今後の提言を行っている。TD6からスタートした東京コレクションは、東京ファッションデザイナー協議会(CFD)に受け継がれ、現在は日本ファッション・ウィーク推進機構(JFW推進機構)が主催している。メルセデスベンツが冠スポンサーにつき、「メルセデス・ベンツ ファッション・ウィーク 東京」という名称で開催されている。  一時期、東京コレクションのあり方については、いろいろと議論されたが、冠スポンサーがつき、経営的に安定してから、あまり話題にならなくなった。主催者や名称の変化はともかく、コレクションの意義、コレクションのあり方については継続して議論するべきではないか、と思う。  そもそも、パリもニューヨークもミラノも、各コレクションにはそれぞれのコンセプトがある。パリコレはフランス人デザイナー、ニューヨークコレクションはアメリカ人デザイナーのために存在しているのではない。世界中から参加するコレクションだ。  それなら東京はどうすべきか、というのが、私の問題意識である。  「ジャパンブランドの販売戦略を考える」では、輸出振興の名目で海外展示会に出展しながら、成果が上がらないメーカーに対する提言である。  海外企業が日本市場を重視するのは、日本市場で認められれば、アジア市場で信用を得られるからだ。日本企業もアジア市場を攻略するには、まず日本市場で認知されることを考えるのが当然だろう。しかし、現実は「日本で売れないから海外市場に行く」という考える人も多い。  まず日本市場でやるべきことをやってから、海外市場に出掛けましょう、という意見と具体的な進め方について解説した。    「ファッションビジネスをグローバルに考える」では、まず日本のビジネス環境全体を俯瞰している。その上で、ファッションビジネスはどうするか、という視点に立った提言を行っている。    「経済再生は『現場力』向上から」は、日本の強みは現場力にあるのではないか、という仮説から始まり、現場力を高めるための提言を行っている。政府や大企業は大卒のホワイトカラーであり、ホワイトカラーの視点で経済を見ている。しかし、私は「日本のホワイトカラーは国際競争力がない」と思っている。むしろ、販売員の接客や、工場の従業員にこそ国際競争力はあるのではないか。    本書は、有料メルマガ「j-fashion journal」(http://www.mag2.com/m/0001355612.html)のコンテンツをまとめたものだ。その後、数カ月遅れで私のブログ(http://j-fashion.cocolog-nifty.com/jfashion/)にも紹介している。したがって、コンテンツそのものは無料で読んでいただくことができる。しかし、プログまで行って、わざわざバックナンバーを読む人はほとんどいない。ということで、電子書籍という形にまとめてみた。まとめて読んでみると、また別の作品になっているように感じている。

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    • j-fashion jounal vol.4  ファッションを楽しもう!

       「最近は、テキスタイルのことが分からないファンドが仕入に来るんだ。彼らは価格しか言わない。昔はメゾンが来ていたんだけどね」  数年前、イタリアでこんな話を聞いた。どこの国でも問題は同じようだ。ファストファッションが幅をきかせ、ファッションがつまらなくなっている。  経営は科学的に行わなければならない。小売価格は積み上げで決めるのではなく、顧客が買いたくなる価格を設定すべきだ。それはその通りなのだが、人間というのは変化に慣れてしまう。最初は新鮮な驚きを感じても、次第に何も感じなくなる。安い商品も同様だ。ユニクロがフリースのジャケットを出した時には、新鮮な驚きがあった。  驚きというのは感情だ。論理で驚くはずだ、と言われても、感じるのは感情。同じ刺激でも慣れてしまえば、全く驚かない。人生におけるファッションとは、人生に刺激を与え、驚きを与え、常に感性を新鮮に保つための装置ではないのか。  ファッションとアパレル製品は異なる。ファッションには心の動き、感動が含まれなければならない。それがあれば、きものもカーテンもファッションになり得る。料理もファッションだし、ビジネスもファッションだ。  そんなことを考えながら、まとめたのが本書である。  「きもの生活復権を考える」では、キモノ業界の人に読んでほしくて書いたものだ。きものは日本人の宝。だから、呉服業界の人は謙虚にきものに向き合ってほしい。そして、きものを理解してほしい。商売ばかりでなく、きものの心を分かってほしいのだ。  「クールパーク、ジャパン構想」は、「クールジャパンを輸出する」という人達に、「ちょっと待て」と言いたくて書いたものだ。クールジャパンは、結構いかがわしいもの。輸出するようなものではないでしょう。むしろ、観光と絡めて外国の方々にクールジャパンを体験して欲しいと思う。そして、いかがわしくも美しいクールジャパンを体験してほしい。  「リクルートスーツ考」は、「有名百貨店の入社式でスーツ禁止を提唱した」というので、「その意味を良く考えましょう」ということで書いたものだ。カジュアルとは何か、スーツとは何か。どうして日本のメンズファッションはスーツ比率が異常に高いのか。そんなことを考えつつ、リクルートスーツという日本独自の不思議な風習について解説している。  「おじさんのオバサン化計画」は、おじさんを幸せにする秘訣を書いたものだ。シニアになっから、おじさんもオバサンになりましょう。人生変わるよ、という提言です。  「脳表紙の時代」「心を動かすマーケティング」は、売れない時代の処方箋とでもいうべき内容になっている。ビジネスパーソンは、豊かな感情、感性を忘れがちだし、日本人は感情を抑えようとする。感情は抑えるものではなく、コントロールするものだと思う。ある時は解放し、ある時にはボリュームを低くする。抑えてはいけない、というか、抑えると人生がつまらなくなる。ビジネスも商品もショップもつまらなくなる。そんな停滞状況を打破するのがファッションなのだ。  私が文章を書くのは、「誰かに何かを伝えたい」という衝動がベースになっている。世間は分かっていないからアクションを起こさないのではない。分かっていても何もしないのだ。しかし、正しい意見を持つ人が「自分の考えが間違っているのではないか」と不安に陥ってしまうことがある。そういう人のために書いている。あなたの考えは間違っていない。だから、一人でもできることから共にアクションを起こそう。  本書は、有料メルマガ「j-fashion journal」(http://www.mag2.com/m/0001355612.html)のコンテンツをまとめたものだ。その後、数カ月遅れで私のブログ(http://j-fashion.cocolog-nifty.com/jfashion/)にも紹介している。したがって、コンテンツそのものは無料で読んでいただくことができる。しかし、プログまで行って、わざわざバックナンバーを読む人はほとんどいない。それに、こうして電子書籍という形にまとめることで、新たな作品になる。創造、生産、編集、流通のそれぞれの段階で創造性が問われるのはファッションと同様だと思う。

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    • D/T

      《シャワーの水音が聞こえるなかで、あなたは口許をわななかせている。あたかも、港との口づけを終えたばかりの船の舳先のように。 あなたの裸の肩は、羽毛のように無味無臭のハッピー・ターン・パウダーにまみれながら、何度もなんども上へ下へと移動する。背中の上の方に生えた肩胛骨と呼ばれる骨も、肩の動きにつれ、何度もなんども上下する。けれども、肩幅、と言われるその距離が、おおきく変動することはない。だからこそ、「肩幅ていどに両脚を開いて」という描写は、ひとつのテクストにおいては、ある一貫性を有つのである。このテクストにおいてもまた同様だ。》(本文より) 収録作:「D/T」「卑怯」「そろそろ行くから」「地獄に仏」「髙木の妊娠」「残り香」「跳び箱の中」「三杯酢」「ビター一文」「待ち時間」「月鳴鳥」「ポリタンク」「三十八度二分の接吻」「ケチャップと最終便」「星を飛ばす」「バウムクーヘン・スタート」

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      216円
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      821円
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    • 太陽を好む複数の惑星

      2016年10月28日更新 「幻談(2015)」「天井をささえる男の話」を追加。 ………………………… 《少年たちを乗せた汽車が、ファースト・ターミナルへと到着する。  目を覚ましたのは水星であった。繭のなかからからだを出すと、彼は四つん這いになって他の繭たちのあいだを縫ってドアーのところまでゆき、下方につけられたノブを押す。ドアーの隙間から、びゅう、と冷たい風が吹きつけてきて、水星は思わず目を閉じた。そのまま這うようにして外に出て、雪のなかに鞠のように転がり落ちる。まぶたが冷たい。睫毛も。それから心臓も。いずれも、あるとすればの話であるが。》(本文より) 収録作:「太陽を好む複数の惑星」「幻談(2015)」「天井をささえる男の話」

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      918円
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    • 別冊ポプシクリップ。Vol.1 Swinging Popsicle 『LOUD CUT』発売記念インタヴュー

      2013年3月21日更新 クレジット修正 ………………………… 2013年2月18日更新 一部行間調整、クレジット追記 ………………………… 2013年2月16日更新 一部誤字を修正しました。 ………………………… 音楽情報サイトポプシクリップ。で掲載したインタヴュー記事の電子書籍版! ただいまトライアル無料配信中です。

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    • 別冊ポプシクリップ。Vol.3 特集「スカートのひみつ」

      ポップ・マエストロ澤部渡が主催するバンド「スカート」。 2013年3月3日にリリースされた3rdアルバム『ひみつ』を記念して制作されたインタヴュー・ブック。 2時間にも及ぶ澤部本人へインタヴューでは、新作についてのお話から過去の音楽キャリアの振り返りまでじっくりとお話を伺いました。本文だけで1万2千文字以上と読み応えも十分。 インタヴューの他、音楽ライターによる過去作品も含めたディスク・レヴューも。スカートのひみつが今明かされる? 有志が運営するポップス・ギターポップスリスナー向けのストリートチーム型音楽情報サイト「ポプシクリップ。」が発行する電子書籍です。

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