結城 真理

結城 真理

冊数 1

紙本 1

更新 2019.12.30

ジャンル 恋愛・結婚1

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 『私の彼はSE』

    結城 真理著

    結城 真理出版発行

    恋愛・結婚

    2019.05.11

    d本:250㌻ 文庫版

    紙本:256㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 11

    レビュー 0

    データ本

    220円

    紙本

    1,430円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    私の彼はSE

    結城 真理著

    結城 真理出版発行

    花の恋人、加藤はシステムエンジニア。多忙なためとデートもままならない。花の誕生日デートも中止に。落ちこむ花だったが、加藤から一緒に暮らそうと提案され、親の承諾を得て、同棲生活が始まった。 順風満帆のはずが、加藤の昔の恋人や加藤を陥れようとする男に振り回され・・・・。 妄想大好き花と、愛をなかなか囁かない加藤が繰り広げるイチャラブストーリー。 花が勤める会社の先輩、愛子の「恋愛相談」同時収録。 ここだけでしか読めないラブストーリーをお楽しみください。

    データ本
    220円
    購入
    紙の本
    1,430円
    購入

    『私の彼はSE』

    結城 真理著

    結城 真理出版発行

    恋愛・結婚

    -

    花の恋人、加藤はシステムエンジニア。多忙なためとデートもままならない。花の誕生日デートも中止に。落ちこむ花だったが、加藤から一緒に暮らそうと提案され、親の承諾を得て、同棲生活が始まった。
    順風満帆のはずが、加藤の昔の恋人や加藤を陥れようとする男に振り回され・・・・。
    妄想大好き花と、愛をなかなか囁かない加藤が繰り広げるイチャラブストーリー。

    花が勤める会社の先輩、愛子の「恋愛相談」同時収録。
    ここだけでしか読めないラブストーリーをお楽しみください。

    データ本:220円

    紙本:1,430円

  • 連載中

    波多野さん家の

結城 真理

書店一覧
book store

その他の書店

    • 座談会「インターネット・リアリティとは?」

      1991年8月6日,世界最初のウェブサイト(http://info.cern.ch/)が設立されました.それからちょうど20年が経とうとする現在,インターネットはわたしたちにとって,ごくあたりまえの存在となっています.誰かとコミュニケーションをとったり,調べものをしたり,自分の創作物を発表したり,さらにそれを批評しあったり……そこには,ネットならではの作法やリアリティが存在しているように感じられます.日々わたしたちがネットに接しているなかで,ネット特有の〈リアリティ〉を認識するようになっている,とすれば,それはどういうことなのでしょうか? この座談会では,出演者それぞれがネットに感じる「インターネット・リアリティ」ともいうべき〈リアリティ〉とは何か,なぜそう感じるのか,を探ります. -------------------------------------------------------------- 日時:2011年7月24日(日)午後6時より 出演:エキソニモ 思い出横丁情報科学芸術アカデミー(谷口暁彦+渡邉朋也) 栗田洋介(CBCNET) youpy 畠中実(ICC)

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 座談会「ポスト・インターネットを読む」

      2012年1月よりICCで行われた「インターネット アート これから」展で行われた座談会シリーズの記録です。 ------------------------------------ 座談会「ポスト・インターネットを読む」 日時:2012年2月11日(土)午後4時 出演:萩原俊矢、谷口暁彦、栗田洋介、渡邉朋也(ネット中継による参加)、畠中実(ICC)

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 紗袷を着て往く

      紗袷を着て往く

      三築 未衣子著

      着物の本、いかが?by未衣子発行

      祖母から孫へ、紗袷(しゃあわせ)の着物が託されたその年に、高齢者と若者は未知のウイルスの脅威に引き離される――。北埼玉で暮らす着物好きの美乃里が、“不要不急”の着物を通じて、人とのつながりを紡いでゆく。 ***  数十年ぶりに桐箪笥から出された畳紙はすっかり黄変している。紙面には「藤村呉服店」という店名と、「騎西町」から始まる住所が書かれていた。合併によって現在の加須市となった祖母の出身地だ。おそらく若い頃に行きつけだった着物店なのだろう。  「開けてみろ」と祖母が得意げに促す。美乃里はまだしっかりとしている紙縒をほどいた。よほど思い入れのある一枚となれば娘時代の振袖か。それとも、思い切って手を出した伝統工芸品や作家物か。果たして包みを開いて現れたのは、透き通った布地の上にもやもやとした模様がうごめく、見たこともない着物だった。 「うそ、もしかして紗袷じゃない!」 「いいもんだべ」

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      660円
      購入
    • 週末着物の三年間

      週末着物の三年間

      三築 未衣子著

      着物の本、いかが?by未衣子発行

      さあ週末だ、着物を着るぞ! 雨降りの日も、気温四十度の日も、赤城おろしが吹きすさぶ日も。 埼玉県の最北端で、着物にうってつけじゃない休日まで、元気に遊ぶ着道楽のエッセー。 毎週末に一度、着物を着る生活を続けて三年。 トライアンドエラー真っ最中の着物ライフは、笑いなしには振り返れない! ・着物にうってつけじゃない日 ・どっしりとした紫色の振袖 ・手抜きがお上手 ・運転免許証の更新は着物で ・着物泥棒! ・着物仲間よりも洋装の親友と ・生まれたてかよ? ・着物のお手入れが面倒だ ・窮屈な着付けがお好き ・おばあちゃんにモテる着物 ・お洒落から遠ざかる春

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      660円
      購入