総合文化政策 大島研究室
総文大島研
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総文大島研
冊数 2 冊
紙本 0 冊
更新 2013.06.18
ジャンル 学問全般1
大島研のもろもろ
大島研は、ふわっとして、とらえどころがありません。思いついたようにアウトプットがあったり、あるいは取り消されたりします。ロプノールのようですね。
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『Kotto Tools を使ったWeb作成』
総文大島研発行
2013.06.20
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『BOOK SCCS』
大島ラボ出版発行
学問全般
2012.07.12
『BOOK SCCS』
大島ラボ出版発行
学問全般
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この本は2012年の1月から3月にかけて配信されたインターネットラジオ「ラジオSCCS」を文字に書き起したものです。総合文化政策学部に所属する教授や学生の生の声をお届けします。
データ本:無料
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判例六法 完全制覇 一問一答式問題集シリーズは、いわゆる判例六法に掲載されている判例について、短答式(択一式)問題を解きながら、覚えてしまおうというものです。 司法試験、司法書士試験、行政書士試験、宅建士試験等の法律関係資格の合格を目指す方が、土台となる知識を身につけるのに最適な問題集となっています。 ★判例六法に始まり、判例六法で終わる 法律系資格試験の勉強は、判例六法に始まり、判例六法で終わる。と言えます。 宅建士試験、行政書士試験、司法書士試験、司法試験用に様々なテキストや過去問が出ていますが、判例六法と照らし合わせると、すべて、判例六法に掲載されている事柄だということに気づくと思います。 これらの資格試験に合格できるかどうかは、どれだけ、判例六法を理解し暗記したか。にかかっていると言っても過言ではありません。 ★あの判例六法を読み込むのは無理。ならば……。 とは言え、判例六法に掲載されている条文と判例を第一条から読んでいこうとしても、頭に入るものではないですし、眠くなってしまうのではないでしょうか。 やはり、問題を解きながら、覚えるのが最も効率が良いのではないでしょうか。 このシリーズは、いわゆる判例六法に掲載されている重要判例のほぼすべてを問題化したものです。 このシリーズを一通り終えてしまえば、判例六法を完全に制覇したことになります。 ★過去問は暗記するほどやった。後は模擬試験までやることがない……。 そんな方にこそ、このシリーズがおすすめです。 資格試験では過去問からの出題が多く、過去問だけで7割は取れますが、合格安全圏とはいいがたいものです。 過去問だけでは、最新の判例に対応できないからです。 このシリーズは、過去の判例ばかりではなく、最新の判例も取り入れていますから、過去問を解くだけでは足りない知識を補うのに役立ちます。 ★債権法改正に対応済み 債権法改正によって影響を受ける条文は、今後、数年間に行われる試験で、狙われる可能性が高いです。 判例六法 完全制覇 一問一答式問題集シリーズは、債権法改正にも対応しています。 現行法での解説と改正法での変更点を掲載していますので、現行法の受験生、改正をまたいで勉強する方にもご利用いただけます。 ●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 判例六法ラノベ化プロジェクト 小説を読む感覚で、隙間時間にすらすらと読めて、なおかつ、『ハイレベルな』教材を開発しようと集まったベテランの実務家(弁護士、司法書士、行政書士、宅建士等)と資格スクール講師の集団。日々、試行錯誤しながら、新しい教材を開発中!
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判例六法 完全制覇 一問一答式問題集シリーズは、いわゆる判例六法に掲載されている判例について、短答式(択一式)問題を解きながら、覚えてしまおうというものです。 司法試験、司法書士試験、行政書士試験、宅建士試験等の法律関係資格の合格を目指す方が、土台となる知識を身につけるのに最適な問題集となっています。 ★判例六法に始まり、判例六法で終わる 法律系資格試験の勉強は、判例六法に始まり、判例六法で終わる。と言えます。 宅建士試験、行政書士試験、司法書士試験、司法試験用に様々なテキストや過去問が出ていますが、判例六法と照らし合わせると、すべて、判例六法に掲載されている事柄だということに気づくと思います。 これらの資格試験に合格できるかどうかは、どれだけ、判例六法を理解し暗記したか。にかかっていると言っても過言ではありません。 ★あの判例六法を読み込むのは無理。ならば……。 とは言え、判例六法に掲載されている条文と判例を第一条から読んでいこうとしても、頭に入るものではないですし、眠くなってしまうのではないでしょうか。 やはり、問題を解きながら、覚えるのが最も効率が良いのではないでしょうか。 このシリーズは、いわゆる判例六法に掲載されている重要判例のほぼすべてを問題化したものです。 このシリーズを一通り終えてしまえば、判例六法を完全に制覇したことになります。 ★過去問は暗記するほどやった。後は模擬試験までやることがない……。 そんな方にこそ、このシリーズがおすすめです。 資格試験では過去問からの出題が多く、過去問だけで7割は取れますが、合格安全圏とはいいがたいものです。 過去問だけでは、最新の判例に対応できないからです。 このシリーズは、過去の判例ばかりではなく、最新の判例も取り入れていますから、過去問を解くだけでは足りない知識を補うのに役立ちます。 ★債権法改正に対応済み 債権法改正によって影響を受ける条文は、今後、数年間に行われる試験で、狙われる可能性が高いです。 判例六法 完全制覇 一問一答式問題集シリーズは、債権法改正にも対応しています。 現行法での解説と改正法での変更点を掲載していますので、現行法の受験生、改正をまたいで勉強する方にもご利用いただけます。 ●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 判例六法ラノベ化プロジェクト 小説を読む感覚で、隙間時間にすらすらと読めて、なおかつ、『ハイレベルな』教材を開発しようと集まったベテランの実務家(弁護士、司法書士、行政書士、宅建士等)と資格スクール講師の集団。日々、試行錯誤しながら、新しい教材を開発中!
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誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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我々は雛だ! デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』 鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』 芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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沼にハマるときは一瞬、抜け出せない世界 アイドル、Vtuber、舞台俳優…… 誰しもが簡単に好きを見つけ、応援できる世の中。 「好き」に対して感じる魅力は人それぞれであり、推し方も人それぞれだ。 しかし、周りの空気感や推しからの供給の多さで自分を見失い推しの存在を見失うことがある。 「なんで好きなんだ?」「推しに貢ぐ意味とは?」 ふとした瞬間に出てきてしまう疑問。 それでも好きでいられるのは、「推しだから」であり、すべては自己満足なのである。 本書は、異なるジャンルが好きな著者が描く、究極の推し論だ。 『「推し」という存在』- MM 『推し活で広がる世界』- るちゃ 『エゴと愛の間の祈り』- 城山春 『推し活のすゝめ』- みさきち
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スマホにマンネリを覚えた貴方にご提案! 皆さんは普段、電車での移動時間をどのように過ごしていらっしゃるでしょうか。この本は普段の「なんとなく」に待ったをかけ、一味違う過ごし方をご提案させていただくことを目的としております。もしご興味がありましたら、読んでみてください。 さて、本書の具体的な内容ですが、大きく分けて四つの部分で構成されています。まず一つ目は私、北雲みなみです。本稿のテーマは「国語の教科書作品を改めて読む」ことです。国語の教科書の作品はどれも優れており、ただ忘れてしまうのはあまりにももったいない。そんな思いから執筆したものになります。もし、思い出の作品などがありましたら、ぜひ目を通してみてください。 二つ目は、まあ由々さんがご提案する「シュミのテビキ!~音楽編~」です。本稿は劇団四季の美女と野獣を例に挙げながら、「趣味、その先の沼を見つけるお手伝いをしたい。」というコンセプトのもと書かれました。電車内での無機質な時間を推しのための時間にすることに興味のある方は一読してみてはいかがでしょうか。 三つめは十時間睡眠さんがご提案する、「最強の推しが、私にくれたもの」という作品です。これは前二つとは異なり、著者の十時間睡眠さんと推しであるイクノイックスとの思い出を懐古する内容になっています。本稿のように自分の大切な思い出を振り返る時間として過ごすこともまた、素晴らしい時間の使い方なのかもしれません。 最後の四つ目は岡本優星さんがご提案する「読んで楽しむロックバンド」になります。本稿はただ音楽を聞き流すのではなく、歌詞に注目して楽しんでみようという方針のもと書かれました。紹介されているのはammoというスリーピースバンドで、普段とは違った音楽体験をお楽しみいただけるでしょう。 本書は以上のように魅力的な時間の使い方をご提案させていただくものになっております。もしご興味が湧きましたら、ぜひお手に取ってみてください。 「貴方の移動時間に彩を」北雲みなみ 「シュミのテビキ!~音楽編~」まあ由々 「最強の推しが、私にくれたもの」十時間睡眠 「読んで楽しむロックバンド」岡本優星
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