総合文化政策 大島研究室
総文大島研
総合文化政策 大島研究室
総文大島研
冊数 2 冊
紙本 0 冊
更新 2013.06.18
ジャンル 学問全般1
大島研のもろもろ
大島研は、ふわっとして、とらえどころがありません。思いついたようにアウトプットがあったり、あるいは取り消されたりします。ロプノールのようですね。
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『Kotto Tools を使ったWeb作成』
総文大島研発行
2013.06.20
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『BOOK SCCS』
大島ラボ出版発行
学問全般
2012.07.12
『BOOK SCCS』
大島ラボ出版発行
学問全般
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この本は2012年の1月から3月にかけて配信されたインターネットラジオ「ラジオSCCS」を文字に書き起したものです。総合文化政策学部に所属する教授や学生の生の声をお届けします。
データ本:無料
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いろいろ実験しています。
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※音源はOTOTOYにて試聴&配信中! どうぞ物語と一緒にお楽しみ下さい* http://ototoy.jp/feature/20140122 誰もが心の奥に持つ繊細な感情や心の移り変わりを物語の主人公”ナイーブ”に映し出し、ストーリー+アートワーク(w/アートデザイナーTOMOYO)+毎月ひとつの楽曲を1作品として発表していくプロジェクトです。 -------------------------------------------- Neat’s 2.5th album 『Bedroom Orchestra』 〜chapter 1.「Hello,Alone」 〜chapter 2.「スロウモーション・ファンタジーズ」 〜chapter 3.「BBB」 〜chapter 4.「首飾り」 〜chapter 5.「モダンタイムス」 〜chapter 6.「苦いコーヒーに溶けないでシュガーキューブ」 〜chapter 7.「ミス・クラウディの場合」 〜chapter 8.「惑星」 -------------------------------------------- 8ヶ月連続で毎月1曲をデジタル・リリース。 その後2014年2月には同8曲他やサントラを収めたCDと、8ヶ月分のアートワーク+ストーリーが収められた絵本をセットにしたBOXもお届けします。 *単曲、配信音源セットのみ購入も可。
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本書は、筆者が2018年に個人ブログ「見て歩く者」と「HON.jp News Blog」で更新していた「出版業界気になるニュースまとめ」記事などを、ジャンル別にまとめて発行したものです。筆者が気になった“広義の”出版ニュースを毎週ピックアップし、独自の視点でコメントしています。電子出版関連が多めです。 誤字脱字の修正や言い回しの微調整などを除き、基本的に記事を書いた当時のまま収録してあります。そのため、企業名や人物の肩書などが本書発行時点とは異なっている場合があります。また、基本は敬体ですが、一部のコラムは常体です。あらかじめご了承ください。なお、記載のURLは2023年2月時点ですべてチェックしなおし、すでに消えている記事はInternet ArchiveのWayback Machineなどから発掘したURLを記載しておきました。章の順番やまとめかたについては、PEST分析のフレームワークに則る形になっています(第8章以降)。 第1章 2018年の予想 第2章 雑誌の人材がウェブへ流れる動きは加速した? 第3章 デジタルファーストは拡大した? 第4章 大手企業を核とした業界再編(離合集散)は進んだ? 第5章 出版でのFinTech活用は進んだ? 第6章 コンテンツ輸出は進んだ? 第7章 海賊版対策とブロッキング 第8章 政治(Politics) 第9章 社会(Society) 第10章 経済(Economy) 第11章 技術(Technology) 第12章 2018年回顧 ・紙版 ISBN978-4-910832-06-7 ・EPUB版 ISBN978-4-910832-07-4
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本書は、筆者の鷹野凌が2016年に個人ブログ「見て歩く者」で更新していた「出版業界関連の気になるニュースまとめ」記事などを、ジャンル別にまとめ直して2017年1月に発行した初版(978-4-8020-9308-8)を、HON.jpから発行し直すのにあたって加筆修正したものです。筆者が気になった“広義の”出版ニュースを毎週ピックアップし、独自の視点でコメントしています。電子出版関連が多めです。 誤字脱字の修正や言い回しの微調整などを除き、基本的に記事を書いた当時のまま収録してあります。そのため、企業名や人物の肩書などが本書発行時点とは異なっている場合があります。あらかじめご了承ください。なお、記載のURLは2022年11月時点ですべてチェックしなおし、すでに消えている記事はInternet ArchiveのWayback Machineなどから発掘しておきました。 また、「シミルボン」等へ寄稿していたコラムを新たに収録しました。初版は縦書きですが、今後の年鑑編集コストを考慮し横書きに変更しました。章の順番やまとめかたについても、PEST分析のフレームワークに則る形に変更しています(第7章以降)。初版に収録されている「2017年予想」は2017年版と重複していたため、2016年版からは削除しました。ウェブ(※)でお読みいただくか、2017年版をご参照ください。 (※)一年の始まりなので、2017年に出版関連でどんな動きがあるか予想してみる〈見て歩く者 by 鷹野凌(2017年1月1日)〉 https://wildhawkfield.com/2017/01/predict-2017-of-the-electronic-publishing-industry.html 第1章 2016年予想 第2章 雑誌のウェブ化は進んだ? 第3章 新書・文庫はデジタルファーストになった? 第4章 サブスクリプションは急速に伸びた? 第5章 電子書店の吸収合併は相次いだ? 第6章 投稿型プラットフォームは増えた? 第7章 政治(Politics) 第8章 社会(Society) 第9章 経済(Economy) 第10章 技術(Technology) 第11章 出版とフリー 第12章 2016年回顧 ・紙版 ISBN978-4-910832-02-9 ・EPUB版 ISBN978-4-910832-03-6
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