総合文化政策 大島研究室

総文大島研

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総文大島研

冊数 2

紙本 0

更新 2013.06.18

ジャンル 学問全般1

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大島研のもろもろ

大島研は、ふわっとして、とらえどころがありません。思いついたようにアウトプットがあったり、あるいは取り消されたりします。ロプノールのようですね。

osh

いろいろ実験しています。

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    • everybody's mothergoose

      ちょっと不思議な・お洒落な・シュールなマザーグース。メリーゴーランド童話塾2008年発表作品。子どもの本専門店メリーゴーランド、手芸材料と雑貨のお店スピカロッカにて函入りのリトルプレスを販売。(テキスト:いまゆいけんたろう(ユリイカの新人)/絵:ここあ)

      データ本
      220円
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      紙の本
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    • et cetera quest

      ……もう僕の本編は終わっている。この旅は、世界を救う旅でもないし、あるいは誰か大切な一人の人を助ける旅でもない――淡い夢の色彩を帯びた世界を、最後に添える花のために巡る、暗く低温なファンタジー。(「葉男と葉乙女」メリーゴーランド童話塾2008年発表作品・「空気口」「鼬の城」六本木詩人会発表作品に未公開の終章「世界の終わりへ続くパレード」を収録)

      データ本
      1,100円
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      紙の本
      2,090円
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    • Flags 5

      Flags 5

      プロジェクトFUKUSHIMA!著

      プロジェクトFUKUSHIMA!発行

      2012年8月15日フェスティバルFUKUSHIMA!オープニングイベント「Flags Across Borders」と8月25日のクロージングイベント「マッシュルーム・レクイエム」に当日参加したミュージシャン、福島の人、県外の人、スタッフ、総勢400人を越える旗手によるポストカードブックです。前年の「福島大風呂敷」をリメイクした、色も形もサイズもすべて異なる約1〇〇〇本の旗から選んだ旗を手にポーズ! 暑かったあの夏、旗持つ旗手たちの凛々しくてかっこよくてチャーミングな瞬間が写っています。ぱらぱらめくると、なぜか元気になって胸のあたりが熱くなる、そんなライブな写真集です。 写真は「第二回 littlemore+BCCKS 写真集公募展」の大賞と川内倫子賞をダブル受賞した成田舞。

      データ本
      無料
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      紙の本
      2,453円
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    • Flags 7

      Flags 7

      プロジェクトFUKUSHIMA!著

      プロジェクトFUKUSHIMA!発行

      2012年8月15日フェスティバルFUKUSHIMA!オープニングイベント「Flags Across Borders」と8月25日のクロージングイベント「マッシュルーム・レクイエム」に当日参加したミュージシャン、福島の人、県外の人、スタッフ、総勢400人を越える旗手によるポストカードブックです。前年の「福島大風呂敷」をリメイクした、色も形もサイズもすべて異なる約1〇〇〇本の旗から選んだ旗を手にポーズ! 暑かったあの夏、旗持つ旗手たちの凛々しくてかっこよくてチャーミングな瞬間が写っています。ぱらぱらめくると、なぜか元気になって胸のあたりが熱くなる、そんなライブな写真集です。 写真は「第二回 littlemore+BCCKS 写真集公募展」の大賞と川内倫子賞をダブル受賞した成田舞。

      データ本
      無料
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      紙の本
      2,035円
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    • 四国遍路激走1227km 一人旅

      雨と酷暑とヒザ痛に耐えた壮絶ドキュメント。 四国八十八ヶ所霊場1227kmを19日と21時間35分で踏破。 青春スポーツの「ラー店長」が、四国八十八ヶ所霊場を巡拝しながら走った感動の記録。 同行二人、お大師さまとの旅は通し打ちで阿波からスタート。 4/29に一番札所をスタートして、遥か彼方の88番札所大窪寺を目指した。 あたたかい四国の方のお接待に支えられ、阿波、土佐、伊予、讃岐と巡って行った。 3日間で阿波の札所23ヶ所巡拝。 7日間で土佐の札所16ヶ所巡拝。 6日間で伊予の札所26ヶ所巡拝。 4日間で讃岐の札所23ヶ所巡拝。 半月板水平断裂の状態で挑んだ結果、足摺岬手前で激しい痛みにより中断の危機に。 さらに、度重なる雨により足に大量のマメができ苦しめられた。 酷暑の車道をもくもくと走り、足摺岬から6日後には讃岐まで移動。 讃岐の4日間はスピードアップして巡拝。 最初から最後まで何回も道に迷ったが、地元の方のおかげで本来のへんろ道に復帰できた。 最終日は、遍路が終わる寂しさを感じ涙があふれた。 結願は終わりでなく、次への始まりに感じた。 四国の方に感謝。 応援してくれた仲間に感謝。 支援してくれた取引様に感謝。 挑戦させてくれた家族に感謝。 多くの出会い、一期一会に感謝(合掌)

      データ本
      880円
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      紙の本
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