識堂のお店

宝極堂

識堂のお店

宝極堂

冊数 3

紙本 0

更新 2018.01.26

ジャンル SF・ホラー・ファンタジー1 エッセイ1

このエントリーをはてなブックマークに追加

「ほうきょくどう」と申します。じゃんじゃんよろしゅう。

識堂得凱

よろしく

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • もっちり~ズのすくすく便り

      長女・帆南(ハンナ)5歳と次女・希海(ノゾミ)3歳の記念に彼女たちのポートレットを本にしました。 素朴に優しい気持ちで育てることを心がけてきましたので、ほのぼのとした内容になりました。 忙しい毎日をお過ごしのあなたのホッと一息の清涼剤のような感じでご覧いただけると嬉しいですね。

      データ本
      1,080円
      購入
      紙の本
      購入
    • ずっとすきだった

      ずっとすきだった

      添嶋 譲著

      空想少年はテキストデータの夢を見るか?発行

      2014年6月29日更新 おまけの新作を追加しました。 ………………………… 2014年4月9日更新 おまけの新作を追加しました。 ………………………… 2014年2月13日更新 おまけの話を追加しました。 ………………………… 「キスの練習させて」 意識したことなんかなかったけど、あいつは僕をずっと好きだった。 それを勘違いと呼ぶにはあまりにも真剣な、でも受け止めるにはちょっと重すぎる、思春期男子の過ぎた気持ちを描いたBL未満の掌編集。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 学食

      学食

      添嶋 譲著

      空想少年はテキストデータの夢を見るか?発行

      大学の学食って、あんまりおいしくない。一人で食べてるときはなおさら。 勇気を出して誰かを誘うこと、食べる気がしなくても誰かとならごはんを食べる気になること、サークルの悩みだってときどきは解消しちゃうかもしれないこと。 三人の大学生がそれぞれの立場で学食を利用して、そこで起こったなんでもない、ただそれだけの話。 短編三つの詰め合わせ。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • よもやまクラブと最後の番人(下)

      ようやく解けた《番人》の暗号の謎。そして、ついに結華たちの前に《鍵守》が現れる。 《番人》に秘められた謎が、ついに明らかに! 「よもやまクラブと最後の番人」完結編! ------- ※第8章~エピローグを収録。上下巻完結。

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      購入
    • よもやまクラブと秘密のゴーストゲーム

      よもやまクラブシリーズ第3巻! 夏休み真っただ中。結華はクラスメイトの一色千景に、 屋内型テーマパークでのシューティングゲームに誘われる。 参加者の中に一人、〈隠れゴースト〉が存在する? 一方で、人間関係にも微妙な変化が。 それぞれが、ちょっとずつ抱えた秘密。 ――秘密なんて、ろくなもんじゃない。 ------- ※一般的な文庫本換算:157ページ(39字×15行計算)

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      購入
    • j-fashion journal Vol.2「ファッションビジネスをどうにかしたい」

       日本企業は仕事のやり方や互いの関係を変えることには非常に保守的だが、コンテンツを変えるのは柔軟だ。トラッドが流行すれば、トラッドブランドを作り、イタリアンファッションが流行れば、イタリアブランドのライセンスブランドを展開する。  しかし、百貨店や量販店の婦人服バイヤーは未だに男性中心だし、中国の販売法人の経営者は日本人で固めている。  自らの変革は行わずに、相手にばかり変革を求めるというのは、自分に甘いだけだ。自分に甘い企業にグローバルビジネスで勝利することはできるのだろうか。  「グローバル人材育成のうさん臭さ」では、自らが変革しようとせず、何でもかんでも「人材がいない」せいにしている企業、業界に苦言を呈しながら、真のグローバル企業への変革について解説している。  「新時代のビジネス発想」では、ビジネスの基本である需給バランス、「ファッションは変化なり」では、ファッションの基本である変化について考察した。  「グローバルなクリエーション、ドメスティックなMD」では、クリエーション型と量産型のビジネスモデルの違いと、国際的なファッションビジネスのタイムテーブルについて述べている。グローバルなビジネスは、グローバルなカレンダーで動いている。それを理解し、自らもそのカレンダーで動かない限り、グローバルビジネスのステージに立つことはできない。  日本のメーカーは技術、商品だけに目が行きがちだが、実はスケジュールが最も大切だ。コレクションの準備をしているタイミングでテキスタイルをプレゼンしなければ、どんなに良い素材でも取り上げられることはない。  「原価率50%のクリエイティブビジネスを」では、国内生産と原価率の問題を整理している。ファッションデザイナーは服のデザインばかりを考えているが、もっと社会的な視点を持つべきだと思う。そして、ビジネスモデルもクリエイティブでなければならないと思う。  本書は、アパレル企業、流通企業の経営者、経営幹部、現場のリーダーに読んでもらいたい。同時に、未来の起業家にも読んで欲しい。そして、新会社の参考にしていただければ幸いだ。  本書は、有料メルマガ「j-fashion journal」(http://www.mag2.com/m/0001355612.html)のコンテンツをまとめたものだ。その後、数カ月遅れで私のブログ(http://j-fashion.cocolog-nifty.com/jfashion/)にも紹介している。したがって、コンテンツそのものは無料で読んでいただくことができる。しかし、プログまで行って、わざわざバックナンバーを読む人はほとんどいない。それに、こうして電子書籍という形にまとめることで、新たな作品になるのだ。創造、生産、編集、流通のそれぞれの段階で創造性が問われるのはファッションと同様だと思う。

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      購入
    • コミュニケーションとファッションビジネス

      コミュニケーションとファッションビジネス

      坂口昌章著

      有限会社シナジープランニング発行

       ファッションの感動は、着用した「人」が感じること。商品そのものも大切ですが、人は商品だけで感動するわけではありません。環境に感動し、情報に感動し、人に感動します。そして、心が動いた時に、人はモノを買います。  モノが余ってくると、無理に生活必需品を買わなくなります。買わなくても家にあるのです。必要だから買うのではなくて、欲しいから買うのです。ですから、欲しいと思わせなければなりません。  最近の商業施設を見ると、雑貨の売場が圧倒的に多い。雑貨は、生活必需品の対極にあります。衝動買いを誘うものです。欲しい、カワイイと感じさせる商品です。そして、欲しくなることは、情報が大きく影響しています。好きなアイドルが「コレ欲しい」と言えば、自分の欲しくなる。心理学のようでもあり、催眠術のようでもある。全ては「人」の気分に支配されています。  ファッションビジネスを、「人」を軸に考えてみよう、というのが本書の趣旨です。どんなにインターネットが発達しても、どんなに安売りをされても、「人」を起点に考えれば、できることはあるはずです。  ファッションのデザインをする人、作る人、仕入れる人、販売する人。そして、顧客。それらの関係やあり方を考えることは、時代を考えることでもあります。また、時代の変化と共に「人」も変化します。人は絶対的なものではなく、相対的なものです。そして、ファッションも同様です。  「何が売れるか」を考えるだけでは、「人」を見失います。たまには、「人」を見つめてみましょう。

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      購入
    • 澪標 2016年準備07月号

      暑さに負けない、不思議な不思議な物語をお届けします。 『澪標』2016年準備07月号。表紙イラストはひよこ鍋さん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が2作品掲載されています。 ※準備07月号では2016年08月号のサンプルを掲載しています(一部作品を除く) 風理『板橋区・某所』<新作読み切り・小説> 藤井カスカ『悲しいエピローグなんて、いらない』<学内発表作品・小説>※サンプル 舞原胡蝶『異類の花嫁』<新作読み切り・小説>※サンプル 877『照らす明かり』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『迷走恋愛論』<新作読み切り・小説>※サンプル ヤベユウネ『したんか?』<新作読み切り・詩> ひよこ鍋『夕闇あんくれっと —白夜の夢—』<新作読み切り・小説>※サンプル 弟切貴久『雪と空と』<新作連載作品・小説>※サンプル 橋爪朝寿『こどもおとな』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十三話「時期」<新作連載作品・小説> ひよこ鍋<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 澪標 2016年準備03月号

      また新規の作家さんも増えて、気合十分です。門出の季節に相応しい様々な出会いと別れの物語をお楽しみください。 『澪標』2016年準備03月号。表紙イラストはタリーズさん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・エッセイ」が1作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「新作描き下ろし・イラスト」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作読み切り・リレー小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が1作品掲載されています。 ※準備03月号では2016年04月号のサンプルを掲載しています(一部作品を除く) 蘭泥『静かな森・風車』<新作読み切り・詩> 味玉『青葉色キッチン』<学内発表作品・小説>※サンプル 志野きき『春に咲く花』<新作読み切り・小説>※サンプル 877『桜咲く君と赤色の縁』<新作読み切り・小説>※サンプル 藤井カスカ『さようならの日』<新作読み切り・リレー小説>※サンプル 橋爪朝寿『最後の数尺』<新作読み切り・小説>※サンプル ハルキ『旅路』<新作描き下ろし・イラスト>※サンプル 風理『不語ノ御伽噺 ~ Rabbit & Turtle ~』<新作読み切り・小説>※サンプル コスミ・N・タークァン『好きと嫌いのワンちゃん戦線』<新作読み切り・エッセイ>※サンプル やっさん『孵化』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『泥の顔』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第九話「鈍痛」<新作連載作品・小説> タリーズ<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会編集部<編集>

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入