coil books

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紙本 0

更新 2020.07.12

ジャンル 詩歌2

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  • 『1/3』

    keisuke tamura著

    coil books発行

    詩歌

    2020.07.14

    d本:118㌻ 新書版

    -

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    1/3

    keisuke tamura著

    coil books発行

    2/3の続編です。「歩き続ける」つまり「生きる」ということについて日々感じたことを綴りました。

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    『1/3』

    keisuke tamura著

    coil books発行

    詩歌

    -

    2/3の続編です。「歩き続ける」つまり「生きる」ということについて日々感じたことを綴りました。

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  • 『2/3』

    keisuke tamura著

    coil books発行

    詩歌

    2020.07.30

    d本:102㌻ 新書版

    -

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    2/3

    keisuke tamura著

    coil books発行

    心を病んだ母親との死別後、愛を求めてさまよい、様々な気づきを得て、改めて親子との絆を取り戻すことを綴った詩画集。

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    『2/3』

    keisuke tamura著

    coil books発行

    詩歌

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    心を病んだ母親との死別後、愛を求めてさまよい、様々な気づきを得て、改めて親子との絆を取り戻すことを綴った詩画集。

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    • はみ耳

      はみ耳

      東雲飛鶴著

      グリフォンBOOKS発行

      『女子大生の唯に恋をしたのは……一匹の猫でした。』 神様、どうか猫又になる方法を教えてください。猫又になれば、人間に化けられるから。そうすれば、唯の側で守ってやれる――/一途な猫と、騙されやすい性格の女の子が織りなす、不思議な恋物語です。/『氷ノ山神社奇譚シリーズ』作品

      データ本
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    • すこし怖い短編集

      すこし怖い短編集

      東雲飛鶴著

      グリフォンBOOKS発行

      ちょっとホラー、ちょっとシュール、ちょっとSFで、ちょっと実話。すぐ読める短編・掌編を集めた著者初の短編集。 気付いたら手術台の上だった……。 新宿で遭遇した怪異現象……。 創作童話やシュールな掌編、等々。

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    • 恋するタブリエ Ⅴ.どうなりたいの?

      ソムリエール頼子は黒、料理人美奈は白のタブリエ(エプロン)をつけて働く三十歳目前の女の子。タブリエの色と同じく、性格も正反対のふたりの仕事と恋の物語。 *  皿をひっくり返せばブランド名が記されているとは思うが、それをチェックするのはやめた。  高級な洋食器ブランドの名前など美奈にはどうせわからない。  自分の店を持つとしたら―――。  買ってもいない宝くじの賞金の使い道を夢想するように考えることはある。  自分なりにこだわった食器を使って、自分なりの店を、と。  しかし、美奈の考える「こだわり」はこの店のような高級さとは違う。  河田と一緒に店を、なんて一瞬でも夢見たあの頃の自分の若さに美奈はにが笑いした。  描いていた未来はもともと違うものだったようだ。 「すごいなぁと思うんですけど、俺のしたいのとは違います。資金とか度外視しても」  ガラスの向こうの庭を真っ直ぐ見て話す遠山の瞳に、照明の光が映りこんで暖かいオレンジ色に光る。 「うん。私も」 「ですよね。美奈さんもこういう感じやないやろうと思いました」  ふっ、と同時に息をついて笑う。  良かった。一緒に働く遠山が自分と全く違う方を向いてなくて。  美奈はテーブルの上の遠山の大きな左手を握りたいような気持ちになった。 * 〈著者紹介〉 浜野稚子(はまのわかこ) 関西在住の主婦。 「自分だけの切り口を見つけて、普通の人の日常をよりリアルに感じていただけるような物語を書きたいと思います」 ☆Twitter:https://twitter.com/hamano_wakako ★作品HP:http://koisurutablier.officialblog.jp

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    • 恋するタブリエ Ⅱ.恋の章の終わりに

      ソムリエール頼子は黒、料理人美奈は白のタブリエ(エプロン)をつけて働く三十歳目前の女の子。タブリエの色と同じく、性格も正反対のふたりの仕事と恋の物語。 *  人はすぐに快適なものの方へ流される。  美奈はそれが怖い。  一度心地よさを知ると、失ったときの苦しさは耐え難い。  だから美奈はなるべく人と関わらないようにしてきたし、物をあまり持たない。  誰かの肩に寄りかかってはいけない。もちろん、頼子にも。  美奈はキュッと唇を結ぶ。  頼子は前に終わった恋愛で人肌の温かさを知ったと言った。  美奈はそれ以上に、失った後の冷たさのことを強く覚えている。 * 仕事に、恋に。 悩める女性に読んで欲しい。 共幻文庫 短編小説コンテスト2015 最優秀作品賞『恋の章の終わりに』連載化作品 * 〈著者紹介〉 浜野稚子(はまのわかこ) 関西在住の主婦。 「自分だけの切り口を見つけて、普通の人の日常をよりリアルに感じていただけるような物語を書きたいと思います」

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