音楽は一生かけて楽しもう
ERIS
冊数 48 冊
紙本 48 冊
更新 2026.07.03
ジャンル 音楽48
音楽と生きる、音楽に生きる。
もう少しだけ知りたい
大好きな音楽と音楽家のこと。
個性豊かな著名執筆陣が魅力の、いままでにない音楽雑誌「ERIS」。
電子書籍版は無料です!年3回発行予定です。
※閲覧にはパスワードが必要です。http://erismedia.jp で会員登録を行ってください
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音楽雑誌エリス
編集人は音楽評論家萩原健太。個性豊かな音楽評論家が知見と感覚をベースに執筆します。 -
『雑誌「エリス」第48号』
Eris Media LLC発行
音楽
2026.07.02
『雑誌「エリス」第48号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『エリス』48号をおお届けします! 巻頭の特別インタビューは"小さな呼び屋"を名乗りながらも、数々の名アーティストの日本公演を実現してきたトムス・キャビンの主宰者、麻田浩さん。60年代フォーク時代の活動から、70年代以降の招聘アーティストの貴重なエピソードまで、たっぷり語っていただきました。ほか、レギュラー執筆陣の連載も奥深い。成熟した電子音楽誌『エリス』をぜひお楽しみください。
なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第47号』
Eris Media LLC発行
音楽
2026.03.19
『雑誌「エリス」第47号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『エリス』第47号をお届けします。巻頭はザ・バンドの解散セレブレーション“ラスト・ワルツ”が行われ、イーグルスの『ホテル・カリフォルニア』発表から半世紀。米国ロックの大きな分岐点となった1976年を、天辰保文と北中正和が振り返ります。亀渕昭信はエレキ・ブーム真っただ中の傑作、ベンチャーズ『ノック・ミー・アウト!』の当時のライナーノーツを再録。シアトル~タコマの音楽シーンとともに再検証します。今回も新旧オール・ジャンルのトピックが満載。無料購読には本誌『エリス』のHP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第46号』
Eris Media LLC発行
音楽
2025.11.08
『雑誌「エリス」第46号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『エリス』第46号をお届けします! 巻頭にはジョニ・ミッチェルがジャズの視点から、自ら選曲した傑作コンピ4枚組『ジョニズ・ジャズ』を、ジャズ評論家の小川隆夫さんが詳説。ジョニの別の側面が立ち現れます。亀渕昭信さんは木崎義二さん発行の『ポプシクル』創刊号、第2号に寄せた貴重なフィル・スペクター論を再録。ほか、特異な英シンガー・ソングライターのジョン・マーティン、現ラテン音楽界を席巻する新たなスーパーレディのカロルG、台湾の月琴民謡祭など、ワールドワイドな音楽リポート・論考をたっぷり。じっくりとお読みください。なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第45号』
Eris Media LLC発行
音楽
2025.07.09
『雑誌「エリス」第45号』
Eris Media LLC発行
音楽
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第45号をお届けします。今号は巻頭から3月~4月に来日した、稀代の音楽家・ソングライター、アレンジャーとして、ポップ/ロック史のレジェンド、ヴァン・ダイク・パークス三連作。高田漣+萩原健太によるインタビューと、彼のアメリカ音楽観考察、さらに萩原が連載「ソングライター・ファイル」で深掘り、はたまたヴァン・ダイクの初ソロ作『ソング・サイクル』の国内盤解説を書いた亀渕昭信の新連載では同アルバムの時代を振り返るとともに、オリジナル解説原稿を再録。もちろん連載執筆陣も奥深い内容の健筆をふるっています。なお無料購読には本誌ホームぺージ(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第44号』
Eris Media LLC発行
音楽
2025.02.26
『雑誌「エリス」第44号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『エリス』第44号をお届けします。巻頭には発足50年を迎えたナイアガラ・レコード、それも70年代にフォーカスし、大滝詠一を“メンター”と仰ぐ萩原健太と湯浅学の両名が対談。大滝の音楽を深堀しつつ、同時に貴重なエピソード満載の読み物となりました。ファンの方、必読です! ピーター・バラカンはボビー・チャールズのあの名盤を再訪。ルイジアナ生まれの彼がなぜウッドストックまで行ったのか? 諸説ある謎の行程を考察します。他にジーン・クラーク、ランディ・ニューマン、007第1作サウンドトラックの背景、バッド・バニーの大活躍、変貌を重ねる西アフリカ音楽などなど、新旧問わず、今号もオール・ジャンルの音楽を追いかけます。なお、無料購読には本誌HPからの登録が必要です(https://erismedia.jp/)。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第43号』
Eris Media LLC発行
音楽
2024.11.21
『雑誌「エリス」第43号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『エリス』第43号をお届けします。巻頭はエルヴィス・プレスリー2題。彼の音楽を育んだメンフィスでの録音にフォーカスしたCD5枚組ボックス『メンフィス』を、萩原健太が解析・詳説。亀渕昭信はエルヴィスを主題にした“英語能”「青い月のメンフィス」の感動の観劇記を綴ります。天辰保文は9月に亡くなったJ.D. サウザーを偲んで…。水口正裕の超ロングラン・ミュージカル、リヴァイヴァル版『シカゴ』の大研究はついに完結。ほか、連載執筆陣によるルベン・ブラデスや、ダヴォン・タインズによるポール・ロブスンの未来的解釈などなど、読み応えたっぷりです。なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第42号』
Eris Media LLC発行
音楽
2024.07.18
『雑誌「エリス」第42号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『ERIS』第42号をお届けします。巻頭インタビューは、バンジョー奏者として長くその先端を歩んでいるベラ・フレック、やはりバンジョーを弾く妻のアビゲイル・ウォッシュバーンとの夫妻来日時にコンタクト。ジャズ、ワールド・ミュージック、クラシック等々、ブルーグラスにとどまらず、他に類をみない意欲的な活動について北中正和が訊ねます。ほか、現代のラテン音楽を集約した新作『バイラル』をリリースしたシーラ・E、亀渕昭信のエヴァリー・ブラザーズ完結編、オールマン・ブラザーズ・バンド、ブルー・ナイル、萩原健太は数々の名曲を送り出したソングライターとしての村井邦彦にインタビューしています。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第41号』
Eris Media LLC発行
音楽
2024.03.15
『雑誌「エリス」第41号』
Eris Media LLC発行
音楽
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大滝詠一『Each Time』の40周年デラックス・セット『EACH TIME VOX』のリリースを前に、大滝ファンを自認するブライアン・ウィルソン・バンドの要、ダリアン・サハナジャが特別寄稿。彼独自の視点による解説を、萩原健太が未だ完成形のない同アルバムについてディスコグラフィカルに詳説します。また、先般発表されたグラミー賞を、ワールド・ミュージックの視点から北中正和が見つめ、一方、能地祐子がクラシカル部門の新しいムーブメントを紹介。ほか、天辰保文が伝説的なジュディ・シルを、亀渕昭信のエヴァリー・ブラザーズもいよいよ終盤にさしかかりました。連載執筆陣もますます快調です。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第40号』
Eris Media LLC発行
音楽
2023.10.31
『雑誌「エリス」第40号』
Eris Media LLC発行
音楽
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おかげさまで第40号! 巻頭記事では小倉エージ氏が本誌に初登場し、日本のインディーズの草分け、URCレコードでのディレクター等の活動、また『ニューミュージック・マガジン』創刊期、もちろん日本のロック時代を画した『はっぴいえんど』のレコーディングなどを語ります。聞き手は北中正和、構成は萩原健太。小倉氏が語る初登場のエピソードが満載です。レギュラー執筆陣の連載も、知る人ぞ知る自作自演歌手ポール・シーベル、ラテン音楽の未来を担うトニー・スッカル、マリの内戦と音楽、エヴァリー・ブラザーズから、ロジャーズ&ハマースタインまで、ジャンルを横断する興味深い読み物が揃っています。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第39号』
Eris Media LLC発行
音楽
2023.06.29
『雑誌「エリス」第39号』
Eris Media LLC発行
音楽
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第39号は、まずジャクソン・ブラウンのスペシャル・ロング・インタビュー! 先般の来日時に天辰保文が直撃。現在進行形のジャクソンが、自作の歌に対峙する思いと、亡き友、デヴィッド・リンドレーとの貴重なエピソードなどをたっぷりと語ります。ジャズ・プロデューサー、渡辺康蔵のモア・ザン・ライナー・ノーツは、日本に滞在しジャズ界に多大な影響を与えたベーシスト、ゲイリー・ピーコックを。ほかエヴァリー・ブラザーズ、シンシア・ワイルなどなど、充実した読み物満載。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)での登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,496円
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『雑誌「エリス」第38号』
Eris Media LLC発行
音楽
2023.03.09
『雑誌「エリス」第38号』
Eris Media LLC発行
音楽
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4月に来日が決定したボブ・ディラン。奇しくも38号巻頭は、ベースメント・テープス前後を考察する北中正和の書下ろしに、萩原健太がブートレッグ・シリーズ全種を解説するディラン二本立て。More Than Liner Notesでは、元朝日新聞編集委員の篠崎弘が、ヴァージン・レコード第1作、マイク・オールドフィールド『チューブラー・ベルズ』の私論と考察をじっくり語ります。ブルードウェイ通いを再開した水口正裕は、話題作『キンバリー・アキンンボ』とその背景を、裏事情もまじえながら。亀渕昭信はついに生涯のベスト・フェイヴァリット、エヴァリー・ブラザーズに着手。今回はその前編。次号も楽しみです。等々、連載陣も力作揃い。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第37号』
Eris Media LLC発行
音楽
2022.11.17
『雑誌「エリス」第37号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『ERIS』第37号をお届けします。巻頭記事では“ロック・ギターの醍醐味”とも言えるスライド・ギターの新旧名手とそのプレイを、青山陽一がたっぷりと解説。各ギタリストの特色やチューニングにも触れながら、華麗なるスライドの世界にご案内します。独特の空間の中でレコーディングした高田漣、待望の3年ぶりの新作については、松永良平がインタビュー。ほか亀渕昭信の60年前、学生時代の原稿発掘! デレク・トラックスへのインタビュー、アタッカ・クァルテット、ジェリー・ガルシア、ニルス・ロフグレン、ブルース・ロバーツ等々、レギュラー執筆陣の健筆ぶりを、たっぷりお楽しみください。なお、無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第36号』
Eris Media LLC発行
音楽
2022.07.15
『雑誌「エリス」第36号』
Eris Media LLC発行
音楽
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日本のロック/フォークの胎動期に顔を合わせた、あがた森魚と鈴木慶一。第36号巻頭はお二人による特別対談です。偶然の出会いから生まれた「赤色エレジー」と“はちみつぱい”。また当時、二人の周辺で形成されつつあった音楽シーンの詳細…。興味深い裏話が満載の貴重な証言集となりました。これは必読です。ほか、連載陣それぞれのテーマは、コール・ポーター、カウボーイのスコット・ボイヤー、5月に亡くなった世界的サントゥール奏者のシヴ・クマール・シャルマ、サルサの女王セリア・クルス、そして今は無き「サンケイホール」で行われた記念碑的来日公演の数々…。国境も時代もジャンルも飛び越えて、『エリス』の音楽の旅は続きます。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第35号』
Eris Media LLC発行
音楽
2022.03.17
『雑誌「エリス」第35号』
Eris Media LLC発行
音楽
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巨人、ニール・ヤングの本当の傑作とは? 直枝政広(カーネーション)が自身の音楽観とともに考察する必読の“私論”を巻頭に、「モア・ザン・ライナー・ノーツ」ではパンチ・ブラザーズの新作と、その原点となったトニー・ライスの83年作を宇田和弘がダブル解説。北中正和は、今年亡くなったインドの大歌手ラタ・マンゲシュカルの膨大な功績を振り返ります。ほか、亀渕昭信のリッキー・ネルソン、萩原健太のポール・ウィリアムス等々、今回の『ERIS』もジャンルを横断・縦断しながら、読み応え十分の記事をお届けします。
データ本:無料
紙本:1,628円
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『雑誌「エリス」第34号』
Eris Media LLC発行
音楽
2021.11.25
『雑誌「エリス」第34号』
Eris Media LLC発行
音楽
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『ERIS』は創刊10周年を迎えました。ご愛読ありがとうございます。その記念号の巻頭は、大貫妙子がジョニ・ミッチェルを語るインタビュー。また“More Than Liner Notes”では新聞各社・音楽担当記者3名の方に、それぞれのフェイバリット・アルバムについて思い切り書いていただきました。編集長・萩原健太はローラ・ニーロのソングライターとしての魅力をクローズアップ。ロックンロールからワールド・ミュージック、ミュージカル、新世代のクラシックまで、『ERIS』はオール・ジャンルで音楽ファンのみなさんのご期待に応えます。今後ともよろしくお願い致します。無料購読には本誌HP(https://erismedia.jp/)からの登録が必要です。
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ERIS
編集人:萩原健太
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2022年3月20日更新 かな修正 ………………………… ◆ パン屋の恋 ゆかは町でも有名なパン屋の娘だった。しかし食中毒が出てしまい、両親のパン屋は閉鎖してしまう。生きがいを失った両親は自殺してしまい、残されたゆかは両親のパン屋を復活させようとする。そんなある日、隣町のパン屋が食中毒を故意に引き起こさせたという話をきいて……? ◆ 健太とケン 毎日ペットショップに来る男の子がいた。その少年は決まって不細工なダックスフントを見ている。しかし、ある日男の子は現れなくなり、代わりにダックスフントを見て泣きじゃくる女性が現れる。男の子と犬の感動の物語。 ◆ まわり道 幼い頃から綾香は、染め物職人として朝から晩まで働く両親のことが嫌いだった。自分は両親とは違いセレブになろうと勉学や運動に励みラスベガスへと向かった。そこで出会ったのは、お金持ちではないけれど、ささやかな幸せを大切にする青年で、綾香は次第に青年に惹かれていって……。 さら・シリウス:あらすじ 千歳うつつ :文章
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2021年11月19日更新 ルビ修正 ………………………… ◆ヒダの思い出 上村留男にとって安田モナミは一番会いたい女で、一番会いたくない女でもある。ある雨の日、留男はモナミにキスをされる。モナミのこの行動が惨劇を生み出してしまうのだった。 ◆一字だけ 小さな出版社に送られてきた読者からの投稿。謎が多い投稿ではあったものの、結末がわからないからと掲載を保留にしていた。後日、投稿者の家族からの電話をきっかけに答えがわかる。 ◆解体ショー 梶川里子は当たらない占い師。OL時代よりは稼いでいるものの、先々に不安を感じる。落としたハンカチをきっかけに、男と一緒に「女言葉を使ってはいけない」という不思議な店へと向かう。 ◆妻の座 経営していた会社の負債が残っているからと一年中働いている祐介。その祐介を支えるのは奈津美だった。だが、ある日、奈津美は出張先から送られてくるスナップ写真の背景に違和感を覚える。 ◆本物のサド とある酒場で男女二人の死体が見つかった。刑事の程川が調べていくと、関係者には過去につながりがあった。暴かれる裏の顔。果たして犯人は誰なのか? ダンサー夫婦 ◆ 咲山夢乃は有名な創作ダンスの舞踏家だ。母校での特別レッスンからテレビへの出演、講演もおこなっている。一方、夫の隆治は引きこもりで鬱気味。別れを決意した夢乃を待っていたのは……。 ◆ あの世へのおみやげ 売れない歌手の高山伊佐男はあるきっかけで、お笑いタレントとして人気を博すようになる。そのきっかけをくれた鶴田社長に大事な話があると呼び出された日、悲劇は起きた。 さら・シリウス:あらすじ 妖精社:文章
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衛生管理者試験合格には「短文で正しい知識」を身につけることが大切! 問題は4つの短い文から正しい文章、間違っている文章を見分ける力を試しています。正しい文、間違っている文を見分ける力が身についていれば資格試験に合格できます。 本書では、過去の問題からよく出題されている短文を選び、皆さんに正しい文書を覚えてもらう目的で作成しています。 正しい文章を暗記していると間違っている文章にすぐに気付きます。 まず、合格のための「重要事項短文集 暗記BOOK」でしっかり学習してください。 次に、当社のホームページには、問題を集めた本棚を準備しています。力がついたか確認できますのでご利用ください。
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介護福祉士試験合格には「短文で正しい知識」を身につけることが大切! 問題は4つの短い文から正しい文章、間違っている文章を見分ける力を試しています。正しい文、間違っている文を見分ける力が身についていれば資格試験に合格できます。 本書では、過去の問題からよく出題されている短文を選び、皆さんに正しい文書を覚えてもらう目的で作成しています。 正しい文章を暗記していると間違っている文章にすぐに気付きます。 まず、合格のための「重要事項短文集 暗記BOOK」でしっかり学習してください。 次に、当社のホームページには、問題を集めた本棚を準備しています。力がついたか確認できますのでご利用ください。
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