くだらない感じの小説あります

くだらな書店

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更新 2022.09.19

ジャンル 文芸3

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も、もちろん真面目に書いてますが、なぜだかくだらない感じになってしまうのです。どうしたらいいでしょうか? まあ、相談するのも変ですね。

くだらないものやシュールな感じが好きな方はもちろんですが、暇で暇でしょうがないとか、真面目な自分を変えたいとか、まあ何でもいいんですが、読んでいただけると嬉しいです。
(くだらないものじゃない?小説や童話も書いていますが、ここにはありません)

  • 『ダブルピースで決めっ!』

    窪井まさひろ著

    カラピー出版発行

    文芸

    2013.08.18

    d本:32㌻ 文庫版

    ★★★★★

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    レビュー 0 本

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    バイトしている工場について友達に電話で話しているハジメ君。 ハジメ君がしでかすミスから工場はとんでもない事態に陥るが・・・。その工場が作っているものとは? ハジメ君は本当は何者なのか? そして、そこには衝撃の結末が待っていた。 ※ちょっと読みにくいかもしれません。くだらない感じですし。

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    『ダブルピースで決めっ!』

    窪井まさひろ著

    カラピー出版発行

    文芸

    ★★★★★

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    バイトしている工場について友達に電話で話しているハジメ君。
    ハジメ君がしでかすミスから工場はとんでもない事態に陥るが・・・。その工場が作っているものとは? ハジメ君は本当は何者なのか? そして、そこには衝撃の結末が待っていた。

    ※ちょっと読みにくいかもしれません。くだらない感じですし。

    データ本:無料

  • 『ポップンルージュ』

    窪井まさひろ著

    カラピー出版発行

    文芸

    2013.06.18

    d本:48㌻ 文庫版

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    一方通行ってバックで走ったら逆走になるのかな? ふと浮かんだつまらない疑問を解消すべく警察に行った主人公。 そこで出会った警部の勘違いから、思わぬ事態に。 これはSFなのか? ※くだらないのでご注意ください。

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    『ポップンルージュ』

    窪井まさひろ著

    カラピー出版発行

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    ★★★★★

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    一方通行ってバックで走ったら逆走になるのかな?
    ふと浮かんだつまらない疑問を解消すべく警察に行った主人公。
    そこで出会った警部の勘違いから、思わぬ事態に。
    これはSFなのか?

    ※くだらないのでご注意ください。

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  • 『独立で独歩』

    窪井まさひろ著

    カラピー出版発行

    文芸

    2013.01.14

    d本:32㌻ 文庫版

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    独立で独歩

    窪井まさひろ著

    カラピー出版発行

    ご主人トノボーさんから独立したいと考えているタケハル。 実は、彼はノートパソコン。人間になるべく努力を続けるタケハルはいつか人間になれるのだろうか。 ※全体的にくだらないのでご注意ください。

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    『独立で独歩』

    窪井まさひろ著

    カラピー出版発行

    文芸

    ★★★★★

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    ご主人トノボーさんから独立したいと考えているタケハル。
    実は、彼はノートパソコン。人間になるべく努力を続けるタケハルはいつか人間になれるのだろうか。

    ※全体的にくだらないのでご注意ください。

    データ本:無料

カラピー

元雑貨屋カラードピープルの店長です。 今は、会社で企画や映像の仕事、趣味で小説や童話を書いたり、フリーペーパーを作ったりしています。 だれか私の小説に絵を描いてほしい。

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    • 澪標 2016年準備07月号

      暑さに負けない、不思議な不思議な物語をお届けします。 『澪標』2016年準備07月号。表紙イラストはひよこ鍋さん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が2作品掲載されています。 ※準備07月号では2016年08月号のサンプルを掲載しています(一部作品を除く) 風理『板橋区・某所』<新作読み切り・小説> 藤井カスカ『悲しいエピローグなんて、いらない』<学内発表作品・小説>※サンプル 舞原胡蝶『異類の花嫁』<新作読み切り・小説>※サンプル 877『照らす明かり』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『迷走恋愛論』<新作読み切り・小説>※サンプル ヤベユウネ『したんか?』<新作読み切り・詩> ひよこ鍋『夕闇あんくれっと —白夜の夢—』<新作読み切り・小説>※サンプル 弟切貴久『雪と空と』<新作連載作品・小説>※サンプル 橋爪朝寿『こどもおとな』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十三話「時期」<新作連載作品・小説> ひよこ鍋<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>

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    • みおつくし 2015年11月号

      『みおつくし』2015年11月号。表紙写真は三枝智さん。新作読み切り小説が3作品、新作連載小説が2作品掲載されています。 【参加者一覧】 二三竣輔『ある貴婦人と未来の話』〈新作読み切り・小説〉 青空つばめ『月光』〈新作読み切り・小説〉 松葉クラフト『贅沢な旅』〈新作読み切り・小説〉 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第5話『悪友』〈新作連載作品・小説〉 二丹菜刹那『たとえ空が赤色でも、世界がイブで終わりでも。』第2章―①「再生専用の音楽プレイヤーで幸せを奏でて」〈新作連載作品・小説〉 三枝智『表紙写真』〈表紙写真〉 三浦茜〈身を尽くす会アイコン〉

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    • PAUSA

      長い人生の短い終止符。男は一人沖縄へ。出会ったのは一本のギター。 「440Hz」シリーズでギター小説という極めてニッチなジャンルへ深くダイビングする作家・澤俊之が、とある男のショートトリップを彩り豊かに描くワンデイストーリー。 舞台は沖縄。男は仕事と家庭から解放されて一人、束の間の癒やし旅を満喫する。うっかりライセンスを忘れ、予定のディープ・ダイビングを取りやめて繰り出した街角。気まぐれでドアを開いた楽器店には、蛇皮をあしらった珍しいギターが待っていた。衝動買いは男の浪漫。降り立った砂浜でストロークしたとき、地元の若者が声をかけてきた。因縁をつけられるかと身構えたそのとき、彼らの口から出てきたのはこんな言葉だった。「なんか弾いてちょうだいよ」 人生に稀に訪れる一瞬の休止符。旅に浸り、音楽に酔い、舌鼓を打つ。五感を刺激する淡麗な文体が醸し出す、至福のひととき。旅先での一期一会をテンポよく描く「澤ワールド」に触れるとき、あなたの脳裏には美しいBGMが流れ出すだろう。 NovelJam 2017 優秀賞作品

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    • メテオライト

      村を滅ぼされた父娘が仇敵から命じられたのは、星から刀を作ること。 咲沢領領主・瓜生光宗からとある命を受けた刀工・助六。光宗の勅命とは、宙から飛来し「星流れ(隕鉄)」より刀を打ち出せという荒唐無稽な難題だった。助六は盲目の娘・八重とともに、秘剣「彼岸星」の精製に挑む。 著  者:結城紫雄 編  集:高橋文樹 表紙デザイン アートディレクター:松野美穂 デザイン/イラスト:jitari NovelJam 2017 出場作品

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      220円
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    • 出版ニュースまとめ&コラム2016[増補改訂版]

       本書は、筆者の鷹野凌が2016年に個人ブログ「見て歩く者」で更新していた「出版業界関連の気になるニュースまとめ」記事などを、ジャンル別にまとめ直して2017年1月に発行した初版(978-4-8020-9308-8)を、HON.jpから発行し直すのにあたって加筆修正したものです。筆者が気になった“広義の”出版ニュースを毎週ピックアップし、独自の視点でコメントしています。電子出版関連が多めです。  誤字脱字の修正や言い回しの微調整などを除き、基本的に記事を書いた当時のまま収録してあります。そのため、企業名や人物の肩書などが本書発行時点とは異なっている場合があります。あらかじめご了承ください。なお、記載のURLは2022年11月時点ですべてチェックしなおし、すでに消えている記事はInternet ArchiveのWayback Machineなどから発掘しておきました。  また、「シミルボン」等へ寄稿していたコラムを新たに収録しました。初版は縦書きですが、今後の年鑑編集コストを考慮し横書きに変更しました。章の順番やまとめかたについても、PEST分析のフレームワークに則る形に変更しています(第7章以降)。初版に収録されている「2017年予想」は2017年版と重複していたため、2016年版からは削除しました。ウェブ(※)でお読みいただくか、2017年版をご参照ください。 (※)一年の始まりなので、2017年に出版関連でどんな動きがあるか予想してみる〈見て歩く者 by 鷹野凌(2017年1月1日)〉 https://wildhawkfield.com/2017/01/predict-2017-of-the-electronic-publishing-industry.html 第1章 2016年予想 第2章 雑誌のウェブ化は進んだ? 第3章 新書・文庫はデジタルファーストになった? 第4章 サブスクリプションは急速に伸びた? 第5章 電子書店の吸収合併は相次いだ? 第6章 投稿型プラットフォームは増えた? 第7章 政治(Politics) 第8章 社会(Society) 第9章 経済(Economy) 第10章 技術(Technology) 第11章 出版とフリー 第12章 2016年回顧 ・紙版 ISBN978-4-910832-02-9 ・EPUB版 ISBN978-4-910832-03-6

      データ本
      1,650円
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    • 出版ニュースまとめ&コラム2017[増補改訂版]

       本書は、筆者の鷹野凌が2017年に個人ブログ「見て歩く者」で更新していた「出版業界関連の気になるニュースまとめ」記事などを、ジャンル別にまとめて2018年1月に発行した初版(978-4-909567-01-7)を、HON.jpから発行し直すのにあたって加筆修正したものです。筆者が気になった“広義の”出版ニュースを毎週ピックアップし、独自の視点でコメントしています。電子出版関連が多めです。  誤字脱字の修正や言い回しの微調整などを除き、基本的に記事を書いた当時のまま収録してあります。そのため、企業名や人物の肩書などが本書発行時点とは異なっている場合があります。また、基本は敬体ですが、一部のコラムは常体です。あらかじめご了承ください。なお、記載のURLは2022年12月時点ですべてチェックしなおし、すでに消えている記事はInternet ArchiveのWayback Machineなどから発掘したURLを記載しておきました。  また、「出版ニュース」等へ寄稿していたコラムを新たに収録しました。初版は縦書きですが、今後の年鑑編集コストを考慮し横書きに変更しました。章の順番やまとめかたについても、PEST分析のフレームワークに則る形に変更しています(第8章以降)。 第1章 2017年の予想 第2章 ウェブの雑誌化 / 信頼性は向上した? 第3章 ウェブの雑誌化 / 見た目は美しくなった? 第4章 出版者による直販は増えた? 第5章 イーシングルは再び脚光を浴びた? 第6章 出版物の制作工程は変わった? 第7章 ローカルメディアは盛り上がった? 第8章 政治(Politics) 第9章 社会(Society) 第10章 経済(Economy) 第11章 技術(Technology) 第12章 2017年回顧 ・紙版 ISBN978-4-910832-04-3 ・EPUB版 ISBN978-4-910832-05-0

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      1,650円
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      紙の本
      3,278円
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