アンソロジー短編集シリーズ

わーくしょっぷ

アンソロジー短編集シリーズ

わーくしょっぷ

冊数 6

紙本 2

更新 2016.06.08

ジャンル 恋愛・結婚1 文芸5

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参加メンバー
晴海まどか(発起人)
楢野葉(イラスト担当)
これこ
笹原祥太郎
山田宗太朗

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    • Мが助けを待っている

      Мが助けを待っている

      ハギワラジュンタ 著

      阿賀北ノベルジャム出版発行

      ”何を仕事とするか”である「役職」が、国から自動的に決められるようになると、人々は進学や就職など、先の人生に対する不安がなくなり安心して暮らせるようになった。 ところが、ある日、自分の「役職」を放棄しようとしている律子が准役職決定官の「僕」の前に現れる。 「僕」と上司の桂さんはその理由を探ろうとするのだが、律子はただ「Mが助けを待っている」と呟くだけだった。

      データ本
      220円
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      紙の本
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    • 宵闇の盃

      宵闇の盃

      茶山日縁著

      阿賀北ノベルジャム出版発行

       舞台は明治時代の新発田。日本を代表するとまで言われた陶芸家・津崎紅山の自宅(通称:椿屋敷)で「お手伝いさん」として働く五十嵐千代は、ある秘密を抱えていた。それは千代こそが津崎紅山の唯一の弟子と噂される人物「紅千」だということ。  明治の陶芸界は男社会。女性である千代は、紅山のもとで素性を隠しながら活動していた。そんなある日、かつて新発田の地を飛び出した陶芸嫌いの弟・清吾が帰郷。清吾にも陶芸をしていることを隠していた千代は内心穏やかではいられない。一方、「紅千」としては作品を展覧会に出すチャンスが訪れる。ただし、そのためには会場に顔を出し作家として在廊しなければならないと言われてしまう。悩んだ千代が選んだ方法とは…?  すれ違う姉弟の愛情と、男社会の波に揉まれながらも、己の生き方を見出そうと葛藤する姿を描いた歴史小説。

      データ本
      660円
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      紙の本
      1,094円
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    • カンボジアの水は澄んでいる

      【人生を前向きに生きていくためのヒントを探す滞在記】 《 カンボジアの価値観を見れば自分の価値観が見えてくる⁈ 》 ========== バーテンダーとして働いていた俺は伸び悩んでいた 「価値」とはなんかのか たくさんの人を幸せに出来るスーパー接客マスターになるためには何が必要なのか? そのヒントを得るための第一歩として、縁もゆかりもない異国の地 カンボジア シェムリアップへとやってきた カンボジアの歴史や文化、人々と触れ合い、そこにある価値観や様々な問題と向き合う中で日々成長していく自分 旅を終えた時、その先に見えた価値観とは⁈ ========== この作品は21つのエピソードと共にシェムリアップの情報や写真なども盛り込んだシェムリアップ旅エッセイです

      データ本
      220円
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      紙の本
      840円
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    • yoron color ~与論島旅写真集~

      鹿児島最南端の島「与論島」 この島には、素朴で温もりのある輝く風景が広がっています この作品はヨロンブルーをはじめ、ビーチや自然などの風景を 独自の視点で切り取った与論島旅写真集です。 「探し求めた色がある。」 キラキラしたヨロン色をぜひ ※この作品の売り上げの一部はヨロン島サンゴ礁基金に寄付させて頂きます

      データ本
      220円
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      紙の本
      1,199円
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    • はこ庭のごはん

      はこ庭のごはん

      こばゆきえ著

      なかにわ出版発行

      東京国分寺市・東恋ヶ窪「ちいさなごはんや はこ庭」の日替わり定食は、毎日献立が変わりました。 本書は、8年間にわたる営業期間中に供された献立名と、その簡単な作り方を全部収録しております。 全献立を収録!という特徴のほかに、 「毎日違うメニュー」とうたいながらも、何度も繰り返し作られた店主お気に入りメニューや、内容はほぼ変わらないながらも名前だけ変えたズルいメニューなど、店主の偏った嗜好や性分も垣間見れる側面を併せ持っております。 また、 256ページものページ数を割いているくせに、それでも文字数が多過ぎて二段組にしないと収まりきれない点、料理本のくせに白黒印刷の文字だけで構成されている点、など、語れば尽きぬ、ちょっとどうかしている本でもあります。 さてみなさま。 そんな「はこ庭のごはん」、 各ご家庭に一冊、いかがですか? 『ちいさなごはんや はこ庭』は東京・国分寺・東恋ヶ窪で2009年~2017年まで営業していた飲食店。可能な限り地場産の野菜を使い、毎日違うメニューが楽しめる玄米ごはんの定食をお出しする店でした。 こちらは紙本専用データになります。 電子書籍のデータは https://bccks.jp/bcck/151824/info をご利用くださいませ。

      データ本
      713円
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      紙の本
      1,837円
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    • はこ庭366日

      はこ庭366日

      こばゆきえ著

      なかにわ出版発行

      『ちいさなごはんや はこ庭』の日替わりメニュー、366日分にギュッとまとめ、ざっくりとした作り方と共に、全ページカラーでご紹介いたします。 本書の廉価版(https://bccks.jp/bcck/152242/info)もございます。廉価版は表紙はカラー、内容はモノクロの印刷形態になっております。お好みでお選びくださいませ。 基本の味付けの配合や、人気のポテトサラダの作り方も掲載! 当時撮影の写真も多数収録! 季節の献立をひと月ごとにまとめてあります。 毎日の献立作りに息詰まった時、ぱらりとページをめくってみてください。なにかしらのヒントやひらめきのお手伝いができましたら幸いです。 『ちいさなごはんや はこ庭』は東京・国分寺・東恋ヶ窪で2009年~2017年まで営業していた飲食店。可能な限り地場産の野菜を使い、毎日違うメニューが楽しめる玄米ごはんの定食をお出しする店でした。

      データ本
      713円
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      紙の本
      2,068円
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