sandbookstore
Photo Card Puzzules
sandbookstore
冊数 2 冊
紙本 2 冊
更新 2014.04.09
ジャンル 写真2
-
『1/64スケール駐車場』
sandbooks発行
写真
2014.10.25
『1/64スケール駐車場』
sandbooks発行
写真
-
2014年10月25日更新
・路面のディテール感がアップしました
・裏表紙を改訂しました
…………………………
カードブックという形式を活用したフォトパズルです
切り離して組み替えることで様々なレイアウトの駐車場を作れます
実写画像を素材としてラインの幅など実測準拠
1/64スケールのミニカーなどを乗せてリアルな駐車場を再現することができます
*EPUB版は裁ち落とし分も含まれているため重複部分がありますデータ本:255円
紙本:1,527円
-
『1/64スケール道路 一般道4車線』
sandbooks発行
写真
2014.10.25
『1/64スケール道路 一般道4車線』
sandbooks発行
写真
-
2014年10月25日更新
・路面のディテール感がアップしました
・裏表紙を改訂しました
・おまけを1/43スケールに変更しました
…………………………
カードブックという形式を活用したフォトパズルです
切り離して並べることで片側2車線、両側4車線の道路を作れます
実写画像を素材としてラインの幅など実測準拠
1/64スケールのミニカーなどを乗せてリアルな道路を再現することができます
*1/43スケール版一枚おまけつき
*EPUB版は裁ち落とし分も含まれているため重複部分がありますデータ本:255円
紙本:1,527円
book List
-
1/64スケール駐車場 Kuranaga Kensaku

sandbooks
-
1/64スケール道路 一般道4車線 Kuranaga Kensaku

sandbooks
sandman-kk
Take the urban photos in Japan.
http://sandbooks.tumblr.com/
book store
その他の書店
-
-
-
-
-
「宇川直宏 一〇〇〇」紙本版です。 既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、最も自由な表現活動を行う希有なアーティスト宇川直宏。その創造性は彼を取り巻くすべてを対象とし、現代美術作家としてだけではなく、メディアレイピスト、VJ、DJ、デザイナー、文筆家、アートディレクター、大学教授と、フリースタイルでジャンルを横断する。気鋭・巨匠とのコラボレーションは枚挙に遑が無く、アートディレクションはボアダムズからブルガリまで、VJ共演はジェフ・ミルズからメルツバウまで、執筆はニコラ・テスラ概論から石立鉄男研究までと、幅広く多岐に渡る。2010年には日本初のライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」を個人で開局し、記録的なビューワー数で国内外にて話題を呼ぶ。 巨大な文庫「一〇〇〇本」シリーズ第三弾『宇川直宏 一〇〇〇』は、署名者の知名度や希少価値によって価値変動をみせる「サイン色紙」の世界に斬り込んだ『宇川直宏/UKAWA'S TAGS FACTORY!!!!!!!!!!(完結編)/1000 Counterfeit Autograph!!!!!!!!!!』(2014年/山本現代)のカタログであり、初めてサインをおねだりされてとっさに横尾忠則と描いたことから始まる、筆跡憑依者宇川直弘約20年間の記録である。 全方位的鬼才宇川直弘を一〇〇〇頁ゆえに捉え獲られた荒唐無稽な一冊!!!!!!!
-
「中平卓馬 一〇〇〇」紙本版です。 2003年に横浜美術館で開催された「中平卓馬 原点復帰-横浜」展の準備のさなか、大量の未発表モノクロプリントが発見された。同展で一部が公開されたこの写真群の多くは、自宅のある横浜近郊で撮影され、撮影時期は78 年から80年代終わり頃と思われる。当時中平は毎日、日の出とともに、近所を歩き、自転車を漕ぎ、撮影し、そして自らプリントを焼いていたという。本書は、その膨大なプリントから〈自動車が写っている写真〉もしくは〈自動車も写っている写真〉だけを選出し膨大なページ数に綴じた。世界的に見てもおそらく最も稀有な写真家/批評家の一人である中平卓馬を、言葉ではなく写真から読み解くことを試みた写真集である。編集・構成=松本弦人
-
-
-
-
本書は、伝統的なパッド付きサンプラーであるAKAI社のMPCシリーズ及びその派生系をリアルタイムに叩くパフォーマンスに関する基本的な情報を提供します。 AKAI社のパッド付きハードウェアサンプラー「MPCシリーズ」は、HIP HOPを中心にクラブミュージックのリズムセクションを担う重要な制作機器として浸透しました。 同時に、制作だけではなく「パフォーマンス」のツールとしても使用され、特にリアルタイムにパッドを叩くアートフォームである通称「指ドラム」と呼ばれるスタイルは、本物のドラム演奏とは異なった独自の発展をみせています。 しかし「指ドラム」はギター演奏やピアノ演奏といった伝統的なフォームに比べると、まだまだ情報が不足しているといえるかもしれません。 「指ドラム」に関するTipsは多くあるものの、体系だった情報は少なく、新たに始めたいと思っている人が参考にできるものはほとんどありません。 これは当然「指ドラム」が比較的歴史の浅い文化であるということが第一の原因ですが、同時に本物のドラム演奏の延長と考えられ、「指ドラム」のオリジナリティがまだまだ認識されていないからなのかもしれません。 もちろん「指ドラム」はドラムである以上本物との類似性はありますが、「指ドラム」には「指ドラム」だけの特徴があり、この点に注目することでもっと楽しくプレイできるはずです。 本書ではこの「指ドラム」を独自性のある新たな演奏様式ととらえ、基本的な考え方と具体的な練習内容を提供します。 皆さんの指ドラム生活がより一層楽しくなりますように。