こんな生活があったらいいな、という短編小説を書いてます。

Chestnut Hall

こんな生活があったらいいな、という短編小説を書いてます。

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更新 2013.03.10

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フィラデルフィアと横浜で過ごした生活から書いた、短編小説です。
自分の毎日が少しでも純粋な心で過ごせるよう、小説を書いているので、読んだ人が少しでも同じ気持ちになってもらえたら、とても嬉しいです。

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荒川 あい子

1981年、東京生まれ。
幼少をアメリカ・フィラデルフィアで過ごした後、カナダを旅行してから、横浜市金沢区で海を眺めながら育ちました。
今は東京に住んでいます。

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    • 第二章 NO9 横書き サイボーグ・ドッグ・ベイリー

      ニュートロの街の人たちは、高齢者が多いので、ベイリーは、トロントの病院で癌感知犬の修行をして、街の人の手助けをします。山の中では、絶滅の狼を自然に返したということで、コヨーテと狼の異種交尾が起こりました。そして、超巨大なコヨーテオオカミも存在します。人が破壊した自然では、生態系が狂ってきていますが、今までにない天候の異変で巨大な落雷が発生してしまいました。そして、トロント動物園の安全装置が機能しなくなり、動物が逃げてしまいました。べいりーは、5000頭もの猛獣を動物園に戻すことができるのでしょうか。

      データ本
      330円
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    • サイボーグ・ドッグ・ベイリー NO.8

      2013年3月11日更新 元CSPC長官の悪だくみ。人工的に研究飼育したモンスターワニドラゴンがトロント地下鉄で大暴れをします。懸命の捜索からも逃げて、秘密基地で新たにグレードアップを企んでいます。 ………………………… ベイリーにも子供が誕生しました。そして、本格的なスーパードッグとしての働きが要請されます。癌、糖尿病感知犬として、トレーニングを積みました。マイケルの父は、CSPCの長官となりました。動物界の研究が大掛かりで進展をします。

      データ本
      330円
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      紙の本
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