こんな生活があったらいいな、という短編小説を書いてます。
Chestnut Hall
こんな生活があったらいいな、という短編小説を書いてます。
Chestnut Hall
冊数 0 冊
紙本 0 冊
更新 2013.03.10
フィラデルフィアと横浜で過ごした生活から書いた、短編小説です。
自分の毎日が少しでも純粋な心で過ごせるよう、小説を書いているので、読んだ人が少しでも同じ気持ちになってもらえたら、とても嬉しいです。
book List
荒川 あい子
1981年、東京生まれ。
幼少をアメリカ・フィラデルフィアで過ごした後、カナダを旅行してから、横浜市金沢区で海を眺めながら育ちました。
今は東京に住んでいます。
book store
その他の書店
-
-
-
◎本書は新書判 日本の歴史書を編纂した渡来人https://bccks.jp/store/217944 ─────────── 古代天皇の国籍を知る ─────────── 日本書紀 ─────────── 西暦489年のキーワード ─────────── 清少納言の『枕草子』と 紫式部の『源氏物語』に 古代天皇史の偽装を解く鍵が、 古代天皇の国籍を知る鍵があった── ─────────── 先生、まさか ─────────── 古代新天皇の国籍を知らずに、 ─────────── 源平の歴史を、日本の歴史を ─────────── 生徒や学生たちに教えていませんか。 ─────────── ◎本書の拡張版 (天皇になった渡来人①⑧⑨合本)は →https://bccks.jp/store/217580 ◎本書の目次抜粋 *平清盛と紫式部との縁 *なぜ紫式部は熟女に「瓜」の歌を謡わせたのか *日本書紀の「瓜」は489年 *〈岳父トリック〉――古代新天皇は488年即位? *古事記序文の秘密 *日本書紀の漢字マジック「触=瓜=●」 *270年をワープする古事記と日本書紀 *天皇陛下も騙された古代新天皇の出自 (※系図内の罫線の繋ぎ目等にズレがあります) (※紙の本にはカバーがついておりません。かすれ等、表紙の摩耗が早く進みます。但し、パラフィン紙のカバーつき)
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 1,870円
- 購入
-
-
表紙イラスト:零-0 著者:ロール(文月ロク編)伊織 千景(一条源一郎編) 【あらすじ】 ゲーム好きの男子高校生「宮野卓(みやのたく)」は、ある日、地下クラブで「文月(ふみつき)ロク」という少女に出会う。「勝てば願いを叶える」という彼女とのゲームに自信満々に挑むも、その結果は惨敗。ペナルティを課された卓は「Ability Load ⇒ Enter」という不思議な能力に目覚めさせられ、ロクの下僕となることを誓わされる。謎の男や度重なる警告、予期せぬ戦いに巻き込まれる卓であったが、肝心の能力は「細長いものの長さを調節できる」という微妙な内容だった――。 【解説】 創作サークル「CLOCKWORK SQUARE」のビジュアルノベルをノベライズ。小説版のみの書き下ろしとして「一条源一郎編」を追加。敵側の視点で見た「Ability Load ⇒ Enter」は、この物語の「意味」を根底から覆す! 君はこの物語に仕込まれた「真相」を見抜けるか? ビジュアルノベルゲームその他の情報は「CLOCKWORK SQUARE」特設サイトをチェック! http://clockworksquare.kotobanova.com/abirou-sp/
- データ本
- 528円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
地球潜入なんて、簡単だと思っていたのにーー 滅びゆく同胞のため新天地を求めて地球へやってきた宇宙人のニケは、名古屋にある大須商店街で行方不明の仲間を探している最中に、宇宙船の鍵を失くしてしまう。 仕方なく大須商店街で捜索活動を続けるニケ。猫の体を借りての地上生活は危険が多く、鍵も仲間も見つけられずに戸惑うばかりの毎日だった。 地球人など下等で野蛮だと思っていたが、動物行動学を研究しているハカセや、コンビニの学生アルバイトでメガネ、同じくギター女子の梨世、変態チンピラのミキオ、ホームレスのキュータロー、野良猫のカモメ、そしてメガネたちが働くコンビニエンスストア『24』に集う人々など、ちょっとクセのある人間たちや他の地球生物と触れ合ううちにニケの心は少しずつ変わってゆく。 ニケは仲間を見つけられるのか、そして地球は新天地となりうるのか。 これは、ニケと出会った人たちが織りなす、ほのぼの群像コメディ。
-
-
-
-
がんに対抗し得る新たな可能性として、『アルティショ』と『超微粒子酸素水』による研究データとそのメカニズム、この2つでがんと闘う患者さんたちの体験談を掲載。——糖尿病に良いとされる『アルティショ(北米原産キクイモ)』を筆者が栽培し周りの人におすそ分けしていたところ、予想外にもがん患者さんからの症状改善報告が相次いで寄せられるようになった。筆者の元に集まった膨大なデータを元に茨城大学農学部との共同研究がスタートし、その効果が明らかになっていく。筆者が出会った患者さんたちやその家族の声を通して、がん治療にどう向き合っていくべきかも見つめ直せる一冊です。
- データ本
- 1,430円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
2015年9月17日、参議院特別委員会室で「安保関連法」は強行採決されました。参院でどのような審議が尽くされ、あるいは尽くされないまま、法案は可決成立したのか。本書では、数カ月に及ぶ国会の審議を記録した参議院議事録を問題テーマごとに記載し、また変更された安保法要綱の全文を載せ、分かりやすく解説を付けて、何がどう変わり,何が問題なのか解説しています。また、ジャーナリストの高野孟氏が見た「安保法制」の問題点と廃案に向けての私案を提起しています。辻元清美衆議院議員へのインタビュー、憲法カフェを主催する太田啓子弁護士と遠藤ちひろ多摩市議会議員の対談を掲載し、戦後最大の憲法解釈改憲の問題点を明らかにしています。
- データ本
- 550円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
-
-
2016年10月28日更新 「幻談(2015)」「天井をささえる男の話」を追加。 ………………………… 《少年たちを乗せた汽車が、ファースト・ターミナルへと到着する。 目を覚ましたのは水星であった。繭のなかからからだを出すと、彼は四つん這いになって他の繭たちのあいだを縫ってドアーのところまでゆき、下方につけられたノブを押す。ドアーの隙間から、びゅう、と冷たい風が吹きつけてきて、水星は思わず目を閉じた。そのまま這うようにして外に出て、雪のなかに鞠のように転がり落ちる。まぶたが冷たい。睫毛も。それから心臓も。いずれも、あるとすればの話であるが。》(本文より) 収録作:「太陽を好む複数の惑星」「幻談(2015)」「天井をささえる男の話」