整体xエステxリラクゼーションxトレーナー

めいえき美療院

整体xエステxリラクゼーションxトレーナー

めいえき美療院

冊数 0

紙本 0

更新 2019.04.08

このエントリーをはてなブックマークに追加

誰でも出来るペア整体(カップルver.)

book List

めいえき美療院 古谷

名古屋駅太閤通口(新幹線側)より徒歩3分程度の所にある美容系の整体院の代表者です。 当院では5名のスタッフに院を任せ、私はかれこれ10年以上に渡り整体やエステ等のセミナーにお金を落として来ました(笑)。 その為表には出ないように生きてきましたが、今では日本にある(WEB検索で出るような)手技はほぼ全て対応出来ます。 そう、私は手技オタクなのです。 現在では他院からの救援やどこへ行ってもダメだった〜等顧客のみ施術しています。 正直私では殆どの症状を改善出来るので、後世を育てる為(本当は暇だから)手記を残そうと思っています。

書店一覧
book store

その他の書店

    • 愚者の螺旋劇場

      夢は、有益だ、そいつは想像力を働かせる。そのほかはすべて失望と疲労を与えるだけだ。僕の旅は完全に想像のものだ。それが強みだ。 それは生から死への旅だ。ひとも、けものも、街も自然も一切が想像のものだ。これは小説、つまりまったくの作り話だ。リトレもそう定義している。まちがいない。 それに第一、これはだれにだってできることだ。目を閉じさえすればよい。 すると人生の向こう側だ。 (ルイ=フェルディナン・セリーヌ『夜の果てへの旅』)

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 青橙の春

      あの頃は毎日が祝祭だった。 甘く切ない瞬間の持続が僕たちの時間の正体で、拒むものなど何ひとつなかった。 一切が美しくそして敵意に満ちていて、失望もまた甘い自己陶酔なのだった。 だから、あの頃の僕たちは遠い果てなどではなく、《現在─此処》にこそ執着して、脳裏に幽霊のような女神の貌をなぞる。 ぼくはあのとき、たしかに「季節外れのサクラ」を見た。 だから……と言っていい、最後まで希望を捨てきれないままなのだ。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 風は遠き地に 第五章 竜が啼く

      <ついに対峙の刻が来た。壮絶な戦いの果てに掴むのは、黒き闇か蒼き光か> 啼義(ナギ)たちはダリュスカインの行方を追い、北上した先でそれらしき存在の話に辿り着いた。 しかしその内容は、啼義の知る彼とは思えぬ所業を積み重ね、周辺の集落では既に、得体の知れぬ異常な事態に人々が脅かされているというものだった。 進むほどに深まる謎の先で、啼義が見つけた真実と、導き出した答えは──── 逆境に立ち向かう直向きさが希望の火を灯す光のファンタジー、ここに完結!

      データ本
      352円
      購入
      紙の本
      1,195円
      購入
    • 風は遠き地に 第三章 邂逅の街

      <海の街で待ち受けていたのは、新たな出逢いとかけがえのない絆> 啼義とイルギネスは、海の広がる港町ミルファに辿り着いた。そこで待っていたのは新たな仲間と、懐かしい幼馴染との再会。 しかしそれは同時に、心を揺さぶる事実をももたらし、啼義は初めて自らの存在を疎み、悲嘆にくれるのだった。 自分はどうしてここに生きているのか。できることは何なのか。葛藤の先に、見つけた答えとは── 海のように果てない未来へ向けて、迷う心の成長を描く長編ファンタジー、第三章。 巻末には、noteにて公開の<『風は遠き地に』第一章にまつわる雑記』>も収録。

      データ本
      330円
      購入
      紙の本
      887円
      購入