整体xエステxリラクゼーションxトレーナー

めいえき美療院

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めいえき美療院

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更新 2019.04.08

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誰でも出来るペア整体(カップルver.)

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めいえき美療院 古谷

名古屋駅太閤通口(新幹線側)より徒歩3分程度の所にある美容系の整体院の代表者です。 当院では5名のスタッフに院を任せ、私はかれこれ10年以上に渡り整体やエステ等のセミナーにお金を落として来ました(笑)。 その為表には出ないように生きてきましたが、今では日本にある(WEB検索で出るような)手技はほぼ全て対応出来ます。 そう、私は手技オタクなのです。 現在では他院からの救援やどこへ行ってもダメだった〜等顧客のみ施術しています。 正直私では殆どの症状を改善出来るので、後世を育てる為(本当は暇だから)手記を残そうと思っています。

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    • 秘密の花屋さん

      秘密の花屋さん

      しい著

      花の都出版発行

      お子さんへの読み聞かせにいかがですか? ある王国の外れにある「秘密の花屋さん」。王国の王様になるためには、その花屋さんでもらった種を育てなければなりません。今の王様には三人の子どもがいます。それぞれが花屋さんでもらった種を育てますが...果たして、新しい王様になるのは誰なのでしょう。

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    • ちょっとした貴族のように

      ロリィタの美貴(ミキ)は、きものの貴婦人こと麗香(レイカ)の生家に、奇妙な成り行きで居候している。ちょっとした貴族のように暮らす、ふたりの着道楽を描いた小説。 生きるために買い物をやめられないすべての人へ!

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    • 右耳がずっと聞こえない

      右耳がずっと聞こえない

      未衣子著

      さいたま養豚場発行

      あなたのお涙、頂戴しません! “わたしは物心ついたときから片耳難聴で、子どもの頃からずっと右耳が聞こえない状態にある。どれくらい聞こえないのか。今、静かなところにいる方は、親指と人差し指をくっつけて、耳元へ近づけてから、二つの指をすり合わせてみてほしい。意外にも大きな音がするはずだ。わたしの右耳には、その音がまったく聞こえない”――実は右耳が聞こえないのをずっと隠して生きてきた著者が、日常生活に差支えない程度の身体的欠損について、笑いあり涙なしでお届けします。 ■~はじめに~右耳がずっと聞こえない ■一生右耳が聞こえないと悟ったときの衝撃 ■治らなくてもいい、治さなくてもいい、治らないんだけど ■「聞こえません」が言えない ■超健康なのに《要再検査》になる健康診断はクソ ■もう《聞こえないわたし》を幽閉しない ■片耳難聴がイヤフォンで音楽を聴くとどうなる? ■世界で一番わたしの片耳難聴を心配する人物について ■実はかなり聞こえてなかったっぽい ■カミングアウトは誰のためでもない ■耳鳴りは幽霊の仕業 ■森永の珈琲牛乳プリン ■「聞こえる」と「聞こえない」のはざまで~おわりに~

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    • さくらんぼの描き方

      さくらんぼの描き方

      角田 敏康著

      本の工房 ぽけっと発行

      とんでもないよ、絵って。 途方もないよ、描くって。 高校卒業を間近に控えた主人公の「僕」に届いた、美大の不合格通知。 希望を失った「僕」は、絵を描く意味さえ見失ってしまう。 恋人の智子を描き続けた果てに、行く先のないまま迎えることになった高校生活の終わり。 受験に失敗した「僕」に智子が提示した罰ゲームは、「私のパンツを履いて卒業式に出ること」だった!! 2人だけの秘密を制服のズボンの下に隠しながら挑んだ卒業式の日に、「僕」が再び手を伸ばそうとしたものは何だったのか。 真面目な振りしてとんでもない! とんでもないけどとっても一途! 絵を描くことと、愛することと、進んで行くことと、それからもっといろんなことと、これからのことを描いた著者第2作目。

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    • 小さな者たち

      小さな者たち

      角田 敏康著

      本の工房 ぽけっと発行

      紙本のため、短編『朝、凪』を併録し、さらには新しい表紙に生まれ変わりました。 ぜひ、紙本版、お買い求めください! 七歳の時、あさ美は友達のより子を守れなかった。 教室の喧騒にかき消され、届かなかった言葉が、その姿を虫に変えて指先から飛び立っていった。 彼女の成長とともに美しく変化していく虫。飛び立つ姿を、自分の中から美しさが消えていく様子だと感じたあさ美は、次第に口を閉ざし、人と距離を置くようになっていく。 そんな彼女を待ち受けていたのは、高校での辛い日々だった。 伝わらない、伝えられない、伝えたくない。それでも言葉を発した少女に訪れた、小さな者たちからの祝福と、切なさに満ちた自身の飛び立ちの瞬間を描いた、記念すべき著者の電子出版第一作。

      データ本
      220円
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      紙の本
      611円
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