菊池とおこの本の書店
トーコブックス
菊池とおこの本の書店
トーコブックス
冊数 2 冊
紙本 2 冊
更新 2021.07.11
ジャンル エッセイ2
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『離婚した時、もうセックスは終わりだなと思っていた。』
トーコブックス発行
エッセイ
2021.07.11
『離婚した時、もうセックスは終わりだなと思っていた。』
トーコブックス発行
エッセイ
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2017年から2019年にかけてnoteに発表したエッセイのセレクト版。アラフォーでのスピード婚とスピード離婚、離婚後に出会った外国人高齢彼氏との年の差恋愛とその帰結など、著者の経験を縦糸に綴る、恋愛や結婚や性や生き方を巡るあれこれからの解放宣言。いくつになっても、何が起きても、人生は楽しい。
データ本:1,100円
紙本:1,690円
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『あれは、赤い花。』
トーコブックス発行
エッセイ
2021.07.11
『あれは、赤い花。』
トーコブックス発行
エッセイ
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エッセイ集『離婚した時、もうセックスは終わりだなと思っていた。』に続く、約2年間の歩み。すべてが片付き心晴れ晴れ前に進もうとしていた矢先に見舞われた、突然の体調不良。取りこぼしていた自分の中の問題に向き合った著者の、傷つきと回復の日々の記録。
データ本:1,100円
紙本:1,580円
菊池とおこ
■ライター/駆け出しのカウンセラー■テーマ:ジェンダーの問題や心の問題、恋愛と結婚、離婚、助平など■執筆メディア:DAILY ANDS、cocoiro、佐伯ポインティの猥談タウン回覧板など■https://note.mu/toko_kikuchi■https://twitter.com/toko_kikuchi
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本書は、伝統的なパッド付きサンプラーであるAKAI社のMPCシリーズ及びその派生系をリアルタイムに叩くパフォーマンスに関する基本的な情報を提供します。 AKAI社のパッド付きハードウェアサンプラー「MPCシリーズ」は、HIP HOPを中心にクラブミュージックのリズムセクションを担う重要な制作機器として浸透しました。 同時に、制作だけではなく「パフォーマンス」のツールとしても使用され、特にリアルタイムにパッドを叩くアートフォームである通称「指ドラム」と呼ばれるスタイルは、本物のドラム演奏とは異なった独自の発展をみせています。 しかし「指ドラム」はギター演奏やピアノ演奏といった伝統的なフォームに比べると、まだまだ情報が不足しているといえるかもしれません。 「指ドラム」に関するTipsは多くあるものの、体系だった情報は少なく、新たに始めたいと思っている人が参考にできるものはほとんどありません。 これは当然「指ドラム」が比較的歴史の浅い文化であるということが第一の原因ですが、同時に本物のドラム演奏の延長と考えられ、「指ドラム」のオリジナリティがまだまだ認識されていないからなのかもしれません。 もちろん「指ドラム」はドラムである以上本物との類似性はありますが、「指ドラム」には「指ドラム」だけの特徴があり、この点に注目することでもっと楽しくプレイできるはずです。 本書ではこの「指ドラム」を独自性のある新たな演奏様式ととらえ、基本的な考え方と具体的な練習内容を提供します。 皆さんの指ドラム生活がより一層楽しくなりますように。
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新潟県下越地方、人口約10万人のベッドタウン・新発田市。駅から伸びる商店街の中ほどに建つ市庁舎「ヨリネスしばた」のなかに、コミュニティラジオ局「FMしばた」の公開放送ブースがあります。小野さわ子は、ここで情報番組を担当する、元声優志望のパーソナリティ。性別も年代もさまざま、それぞれの場所で目標や悩みを抱えて暮らす人々に、さわ子の「ゆらぎボイス」は届きます。交通情報や日々の話題、季節ごとの街の催し、リクエスト曲に朗読……さわ子とリスナーの交流から、やがて一つの奇跡がうまれることに―― ラジオの音声、そして、人々から寄せられるメールや便り。「声」がつなげる、街の魅力もたっぷりとつまった連作短編。「阿賀北ノベルジャム2020online」参加作品。 *この作品の執筆・公開にあたり、阿賀北ノベルジャム協賛企業である「株式会社 エフエムしばた」様に、ラジオ局名称の使用許可等、快くご協力をいただきました。心より感謝申し上げます。
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2022年6月9日更新 一部表記と表現を修正および変更。 2021年3月27日更新 一部表記と表現を修正。 ………………………… 2021年1月23日更新 著者によるあとがきを追加 ………………………… バッテンガール・大谷瑠依は高校三年生。 青春のすべてを注いだハンドボールは ライバル校に1勝もできずに終止符を打った。 あとは厳格な父の言うがままに 地元の大学に入り、卒業し、このまま人生を終える。 それでいいのかな? 瑠依はふと、自分を俯瞰する。 自分を「✕(バッテン)」としか評価できなかった少女・瑠依が、 本当の自分の形を模索するYA青春ストーリー。 勝ちたかった。 いや、勝ちたい。 あたしはまだ勝ちたい。 少女はつぶやく。「ジャンプシュート」と。 チームあがっと・阿賀北ノベルジャムオンライン2020参加作品。 グランプリ受賞。
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