菊池とおこの本の書店
トーコブックス
菊池とおこの本の書店
トーコブックス
冊数 2 冊
紙本 2 冊
更新 2021.07.11
ジャンル エッセイ2
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『離婚した時、もうセックスは終わりだなと思っていた。』
トーコブックス発行
エッセイ
2021.07.11
『離婚した時、もうセックスは終わりだなと思っていた。』
トーコブックス発行
エッセイ
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2017年から2019年にかけてnoteに発表したエッセイのセレクト版。アラフォーでのスピード婚とスピード離婚、離婚後に出会った外国人高齢彼氏との年の差恋愛とその帰結など、著者の経験を縦糸に綴る、恋愛や結婚や性や生き方を巡るあれこれからの解放宣言。いくつになっても、何が起きても、人生は楽しい。
データ本:1,100円
紙本:1,690円
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『あれは、赤い花。』
トーコブックス発行
エッセイ
2021.07.11
『あれは、赤い花。』
トーコブックス発行
エッセイ
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エッセイ集『離婚した時、もうセックスは終わりだなと思っていた。』に続く、約2年間の歩み。すべてが片付き心晴れ晴れ前に進もうとしていた矢先に見舞われた、突然の体調不良。取りこぼしていた自分の中の問題に向き合った著者の、傷つきと回復の日々の記録。
データ本:1,100円
紙本:1,580円
菊池とおこ
■ライター/駆け出しのカウンセラー■テーマ:ジェンダーの問題や心の問題、恋愛と結婚、離婚、助平など■執筆メディア:DAILY ANDS、cocoiro、佐伯ポインティの猥談タウン回覧板など■https://note.mu/toko_kikuchi■https://twitter.com/toko_kikuchi
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2013年4月21日更新 固有名詞など調整(齋藤) ………………………… 2013年4月21日更新 表紙・背表紙・裏表紙を更新(齋藤) ………………………… 2013年4月21日更新 表紙、背表紙、総扉、奥付のタイトル・編者変更にともなう修正(齋藤) ………………………… 2013年4月19日更新 固有名詞の修正(kindle⇒Kindle、BOOKJAPAN⇒BookJapan)、高解像度画像に差し替え、小川さんプロフィール全部入りOK、背表紙背景色変更 ………………………… 2013年4月19日更新 この本の成り立ち、数字を全角に。扉画像差し替え、後藤さんタイトル差し替え(齋藤) ………………………… 2013年4月18日更新 2013/4/18 いとう担当 後藤さん記事(インタビュイー丸田さん)修正1ヵ所:「きっかけ」トピック「将来、〜」の前の改行削除(元原稿反映) ………………………… 2013年4月18日更新 2013/4/18 いとう担当 与儀さん記事(インタビュイー黒木さん)修正3ヵ所:一ヶ月→1ヵ月、334→334、3ヶ月→3ヵ月 松本さん記事(インタビュイー丸田さん)修正2ヵ所:楽しくて→楽しかったんです、100→100 後藤さん記事(インタビュイー丸田さん)本文修正4ヵ所:るろ剣表記のダッシュを半角から全角に、「役立ったこと」トピックの例えばの改行削除(元原稿反映)、100→100、520→520 松澤さん記事(インタビュイー中桐さん)修正1ヵ所:5→5(全角に) 山崎さん記事(インタビュイー小川さん)修正2ヵ所:web とITを半角から全角に ………………………… 2013年4月16日更新 各扉「章」削除、原稿すべてのダッシュを統一、奥付表記変更、松澤さん、田村さん、山崎さん原稿修正(齋藤) ………………………… 2013年4月15日更新 2013/4/15オグマさんいとう分再度編集しました。 ………………………… 2013年4月15日更新 2013/4/15 オグマさんのいとう担当分更新(いとう) ………………………… 2013年4月14日更新 水井が水井、片桐さん、なかむらさん、さかもとさんのインタビュイーチェックを反映。 ………………………… 2013年4月14日更新 各扉のテキスト削除、齋藤原稿修正(齋藤) ………………………… 2013年4月12日更新 目次に「この本の成り立ち」追加、頁数修正(齋藤) ………………………… 2013年4月12日更新 表3の画像がおちてたため再アップ(齋藤) ………………………… 2013年4月12日更新 「この本の成り立ち」2頁復活・目次にはまだ反映させていません(齋藤) ………………………… 2013年4月8日更新 山崎さんのテキスト修正しました(齋藤) ………………………… 2013年4月7日更新 目次復活、第七章追加(齋藤) ………………………… 2013年4月6日更新 原稿テキスト、画像などの再チェック(齋藤) ………………………… 2013年4月6日更新 インタビュー原稿ほぼアップ(齋藤) ………………………… 2013年4月5日更新 目次の頁カウント、更新しました(齋藤) ………………………… 2013年4月5日更新 目次、この本のなりたち、丸田さん扉写真、表3を修正しました(齋藤) ………………………… 2013年4月5日更新 表2、目次、この本の成り立ち、インタビュイー扉、齋藤原稿、表3修正しました(齋藤) ………………………… 2013年4月5日更新 表紙・背・裏表紙を更新しました(齋藤) ………………………… 2013年4月4日更新 本文に章のフォーマットのようなもの作りました。あと保険として、「この本について」を2頁分(齋藤) ………………………… 2013年4月1日更新 表3の画像を変更しました(齋藤) ………………………… 2013年3月31日更新 表2に「この本について」を追加しました(齋藤) ………………………… 2013年3月31日更新 表二テキスト削除、目次を削除、インタビュイー扉の文字級数と画像を調整、表三画像差し替えを行いました(齋藤) ………………………… 2013年3月27日更新 本文レイアウト、奥付、表三表記を調整しました(齋藤) ………………………… 2013年3月22日更新 目次とインタビュイーごとの扉を設けました(齋藤) ………………………… 2013年3月2日更新 執筆者ごとに2Pの割り当てでつくりました。 ………………………… 米光講座シーズン4、インタビュー本(齋藤バージョン)見本です。
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私は写真家ではない。写真家や愛好家のように、シャッターを押すまでに構図などを考えて撮影した写真ではない。 掲載しているすべての写真は、二十一世紀初頭頃からの日本各地にて実践したフィールドワーク時に記録撮影したものである。 元来、『景』に対しての興味関心は人一倍強いと自覚はしている。しかし、それはその瞬間に感性が揺さぶられた対象物にファインダーを向けただけのことである。 ファインダーと言ったが、掲載している写真のほとんどは、スマホカメラにての撮影である。プロの写真家のように、シャッターを切るまでに時間を要することはほとんどない。 すべて対象物からの無言のメッセージに対しての私なりの返答行為が、瞬時にスマホカメラのスイッチを押すことなのである。 この本は、拙著『写真集 日本の景』の続編である。初冊も含めて、二十年強にわたる私自身の、『感性の記録集』とでも言えるだろう。
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