jamyama's bcckshelf

山本棚

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山本棚

冊数 15 冊

紙本 5 冊

更新 2020.09.17

ジャンル 文芸4 暮らし全般5 SF・ホラー・ファンタジー1 詩歌2 その他1 絵本1 カルチャー全般1

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jamyama

写真がちっともうまくならないBCCKSの中の人。牡蠣好き。カニとか栗とかぶどうとか、めんどくさい食べ物を手をかけて食べるのが好きです。人もそうかも。本を読むのが大好きデス。みなさんの本を楽しみにしています!

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    • SWEET DREAM 第三章 安息の終わり 上

      SWEET DREAM 第三章 安息の終わり 上 (紙書籍 新書版224p)  魔王との戦いから二年が経過し、僕たちはロノーの郊外でセオリー先生と一緒に暮らしていました。  平和に暮らしていた僕たちですが、急激に世界は変わっていきました。 目 次 SWEET DREAM 第三章 安息の終わり 上 プロローグ 古代機械帝国サマリエの姫 第一話 セオリー先生との会話 ルーテル編 第二話 セオリー先生との会話 リリー編 第三話 セオリー先生との会話 クリーク編 第四話 セオリー先生との会話 フリート編 第五話 セオリー先生との会話 ミサリア編 第六話 セオリー先生との会話 ロバート編 第七話 ロバートの里帰り 第八話 ジュヌヴィエーヴの鎮魂 第九話 暴走する狂気 第十話 リリーの告白 第十一話 迷いの森 第十二話 軍隊 第十三話 皇帝デスモント 第十四話 魔界の事情 第十五話 刺客 第十六話 月の魚 第十七話 ミサリア姫の秘密 第十八話 敵戦艦の襲来 第十九話 ルベリア王の依頼 第二十話 世界一の武器職人『七聖ル・ザン』 第二十一話 特殊な金属 第二十二話 尋ね人 第二十三話 特別席への招待 第二十四話 皇帝デスモントの悩み 第二十五話 ヴァルの王アザルエル 第二十六話 決断 第二十七話 炎の教会からの脱出 第二十八話 ルベリア王の最期 第二十九話 新兵器の受け取りへ 第三十話 アザルエル王の下で 第三十一話 すべてをかけて 第三十二話 背中合わせ 第三十三話 第二師団の軍議 第三十四話 カルトガでの軍資金集め 第三十五話 山岳部でのルーテル隊の戦い 第三十六話 コント取り作戦 第三十七話 四割部隊と六割部隊

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    • 魔城の秘密 MOTRPG1 シナリオ小説 下

      魔城の秘密 MOTRPG1 シナリオ小説 下 (紙書籍 新書224p) ※表紙が画面ではピンク色になっていますが、実際は電子版と同じような紫です。(印刷ではこのくらいの色味で紫に印刷されます)  ……シャンバラヤという小島に、その城はあった……。  ……だれの城なのか、そして、なにがあるのか?  ……だれも知らない。  ……だけど、そういうとこのうわさって、たいてい決まってんだよな……。  ……悪魔が住んでる……。  ……財宝が眠ってる……。  ……これは、その城に挑んだ、四人の男の物語である……。  謎の魔城からの脱出を試みるクラン、マロン、死神男ことルベール、死神子ことサテラ、忍者クルー。  魔法の城のような壮大な仕掛けに翻弄されつつも最上階へとたどり着き、ついに城主と対面!?  ギャグ、シリアス、恋愛ありのファンタジー小説、完結巻。  目 次  魔城の秘密 MOTRPG1 シナリオ小説 下 第二十六話 雪原のダンシング 第二十七話 ウッピンシャスペパリオギャリバー オン! 第二十八話 ゴールデンブロッコリーボンバーなひととき ★城内マップ 四階 MOT迷路 第二十九話 MOT迷路 第三十話 救出 ★城内マップ 五階 第三十一話 斧あり岩あり崖もあり 第三十二話 告白 第三十三話 オンボロボートでGOGO! 第三十四話 ジェスチャー 第三十五話 管理人カレンダァ 第三十六話 勝ち抜きバトル 第三十七話 兄妹の休息 第三十八話 さよなら、すぺしゃるげすと ★城内マップ 六階、七階 第三十九話 シャンバラヤ城 親衛隊長ノア 第四十話 ベスト・オブ・CG 第四十一話 本当の姿 第四十二話 りりりりりりりりりりりり~~~~んっ‼ 第四十三話 ワープポイント 第四十四話 魔城からの脱出 第四十五話 日常

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    • 善悪を知る木の前に帰る旅

      私たちは、なぜ「何かが足りない」と感じるのでしょうか。 満たされているはずなのに消えない違和感。 美しい景色を見た時にふと胸をよぎる郷愁。 「これではない」という、言葉にならない感覚。 本書は、その感覚を手がかりに、創世記の「善悪を知る木」の物語を、一つひとつ丁寧に読み直していきます。 蛇は何をしたのか。 「死ぬ」とは何を意味していたのか。 神とは何か。 そして、人は何を失い、何を求め続けているのか。 既存の学説や宗派の違いを論じることよりも、聖書そのものの言葉と、人間が日々体験している感覚とを静かに重ね合わせながら、本来の人間の姿を探っていきます。 これは、知識を得るための本ではありません。「そうだったのか」と頭で理解するよりも先に、「ああ、これだったのか」と心の奥で何かが静かにつながる――そんな旅を目指した一冊です。

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