北千住デザイン書店
北千住デザイン書店
冊数 1 冊
紙本 1 冊
更新 2013.10.04
ジャンル イラストレーション1
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『KUROKUTE NIBUI KATAMARI』
北千住デザイン出版発行
イラストレーション
2013.10.06
『KUROKUTE NIBUI KATAMARI』
北千住デザイン出版発行
イラストレーション
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2009年から2013年頃に、誰に見せるわけでもなく、悶々としながら描いた落書きをまとめました。
データ本:無料
紙本:858円
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2025年2月25日更新 用語集追加 ………………………… 2025年2月24日更新 関連年表を巻末に追加。 ふりがな等の追加・誤字修正。 ………………………… 2025年2月24日更新 挿絵・あとがき追加 ………………………… 新規書き下ろしを含む「アルソウムの双剣」シリーズの短編・中編を六編収録。 「竜について」 諸国漫遊の旅をしていたカルムを後のベティエ公伯爵が迎えに行く話 「冬至」 ブレイの妊娠の話 「月と死体」 ヒュラエズとアネイリンの「スタンド・バイ・ミー」な話 「オジョルニの戦い」 帝国歴一五四〇年二月に戦われたハミジエ王国とアルソウム連合王国の会戦。 「惚気」 鬼畜先生の花嫁探しの話。書き下ろし。 「辻切り」 イェビ=ジェミと黒いおじさんの最初の共闘エピソード。
- データ本
- 880円
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- 紙の本
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- 購入
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本書は 天皇になった渡来人シリーズ ④⑤1980円、⑥⑦(下段アマゾンリンク参照)を合本した紙の本です。 ◎本書の価格は 下記ツイート(https://x.com/ougiya_hon/status/2044412950639935946)のリツイート数、月間1リツイート以上で 翌月 →2,000円+税に下がります。 (2026年中の各月ごとに) ―――――――――――――――― 古事記「隠し歌」が明かす「天皇渡来」!―――――――――――――――― 「朝鮮半島の人物」と「古代天皇」が瓜二つ!―――――――――――――――― ──日本書紀に書かれている驚きの相似形。 ―――――――――――――――― 誰も気づかなかった ―――――――――――――――― その意味とは ―――――――――――――――― あやふやだった古代天皇家の出自が確定できる本。 ◎本書の目次を閲覧する→https://bccks.jp/bcck/173798/info 内容説明は10インチ判のページで ◎10インチ判(縦192ミリ×横148ミリ)はコチラ→https://bccks.jp/bcck/173162/info ―――――――― (※系図内の罫線の繋ぎ目等にズレがあります) (※紙の本にはカバーがついておりません。かすれ等、表紙の摩耗が早く進みます。但し、パラフィン紙のカバーつき) (本書の価格は不定価) ◎第2版での修正箇所:19頁及び48頁内の一部、行頭1字下げ。章扉画像の変更。※発行者変更
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 3,278円
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◎本書は10インチ判 (縦192ミリ×横148ミリ)。 ◎新書判(2,090円~)はhttps://bccks.jp/bcck/181174/info 天皇になった渡来人 ⑩古事記は2番目に読む本 ⑪ワープする仕組みの日本書紀 ⑫卑弥呼の名「百襲姫」三つの秘密 ・・・・・・・・・・・・・・・ なぜ卑弥呼の名前は「百襲姫」なのか。 いま1,300年の時を越えて明かされる 卑弥呼の名「百襲姫」三つの秘密とは。 古代新天皇「即位年」の秘密とは──。 ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは、リーダー線等、正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります(電子本の場合)。
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 3,454円
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本書は、伝統的な枠組みにとらわれない自由な切り口で、法の本質と正義のあり方を多角的に照らし出す一冊です。 〔本書の主な構成と見どころ〕 対話篇で読み解く序章 「法実証主義の方法的欠缺」をテーマに、対話形式で疑問を掘り下げ、難解に思われがちな理論の限界や課題を視覚的に浮き彫りにします。 現代的な課題への展開 第一部では人権・民主主義・平和といった現代社会の根幹をなすテーマを取り上げ、概念の普遍性や建設的な対話の可能性を論じます。 現代思想家たちの対話 第二部ではラートブルフ、ロールズ、ドゥオーキンら現代思想家たちの理論の一部に光を当てます。現代における公共的正当化と人間の尊厳に深く迫ります。
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本書は、法と思想の深い視座から社会や平和を捉え直す論考をはじめ、身近な視点で綴られるエッセイ、心に響く詩や歌詞、そして爽やかな短編小説までを網羅した作品集です。「誰一人取り残さない」という貫かれた意志とまなざしが、多様な表現を通して描かれています。 〔本書の主な構成と見どころ〕 市民の視点から描く人権と平和 人権の本質や民主主義のあり方、ラートブルフの法思想の再解釈、そして積極的平和主義について探求します。学術的な知見に基づきながらも、市民一人ひとりの生き方に寄り添う深い考察が展開されます。 日常と社会を見つめるエッセイ 教育、宗教、国益といったテーマから「自分にできること」まで、等身大の言葉で綴られた論考。マザー・テレサ、上杉鷹山、中村哲を取り上げた「すごさシリーズ」では、実践に生きた先人たちの志に光を当てます。 友へ贈る言葉 友人への想いを込めたメッセージソングの歌詞や自由詩を収録。「Wild At Heart」「アフターダーク」など、感情の機微や希望を描いた詩編が心に響きます。 短編小説:「光のスパイラル」 「聖水プロジェクト」や「ブラックユニオン」といった展開を見せる本編に加え、インラインホッケーやなべ部設立、青春の友情と日常を描いた「インラインホッケー編」を収録。親しみやすい物語を通して、つながりの尊さを届けます。
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