北千住デザイン書店

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冊数 1

紙本 1

更新 2013.10.04

ジャンル イラストレーション1

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    • 辞書と睡眠

      辞書と睡眠

      ヨシカワヨシオ著

      フラスコ書房発行

      不条理な世界を生きるものたちの、いたみとゆらぎを描く物語。 定時制高校の事務員として働いている目方氏は、あるとき、一冊の古い辞書を手に入れる。目方氏が、学生食堂で辞書のページをめくっていると、一人の少女に声をかけられる。 少女の名は、多々良ルリ子。いっけん普通の可愛い女の子に見えるルリ子は、ときおり数週間も深く眠りこんでしまうという、不思議な病気にかかっていた…。 中編小説・新書版96ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      950円
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    • フムの木の日々

      どこか懐かしく、すこし不思議な、九つの物語。 この物語の主人公は、「ふむ、ふむ」といつも何かを考えている「フムの木」。 とある山の中に、フムの木の森がひろがっています。きこりの手によって伐り出され、森に別れを告げたフムの木たちはさまざまな場所で、さまざまな「モノ」に生まれ変わります。そして「ふむ、ふむ」と何かを考えながら、人間たちの人生を眺めているのです…。 連作短編集・新書版64ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。 1 森の日々  2 板べいの日々  3 小箱の日々  4 テーブルの日々  5 ベンチの日々  6 柱の日々  7 木琴の日々  8 道しるべの日々  9 切り株の日々

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      850円
      購入
    • ふうら春秋

      ふうら春秋

      泉井小太郎著

      六角文庫発行

      春夏秋冬、風と光の中のふうら(風羅漢)陶像写真集です。 ふうらは、さまざまな土、窯から生まれた旅する羅漢たち。 『ふうら春秋』は31枚のカード(裏面は白紙)を束ねてありますが、一枚一枚剥がして絵葉書として使うこともできます。 最後の一枚のみ2016年生誕300年になる蕪村の像です。<たんぽゝ花咲り三々五々五々は黄に 三々は白し…>と「春風馬堤曲」にあるような情景。記念に収めました。

      データ本
      324円
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      紙の本
      1,728円
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    • かーそる 2016年11月号

      2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫

      データ本
      800円
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      紙の本
      1,728円
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    • かーそる 2017年7月号

      ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第二号です。 目次 ■特集:書く道具と書く動機 前半 ・ポメラを九年使って、僕が考えたこと(Hibiki Kurosawa) ・たくらみの暖炉(いっき) ・心地よく書くために。書きだす前にできるちょっとした工夫。(ruu_embo) ・「書く」の向こうに待つもの(choiyaki) ・文章スケッチを楽しむ(Go Fujita) ・文章を効率的に書く方法(倉下忠憲) ・黒歴史は動機だったのか道具だったのか(Tak.) ■インタビュー:シェイクとスイングの向こう側へ ■特集:書く道具と書く動機 後半 ・書く。整える、共感。(ruu_embo) ・微小パルスの水路(いっき) ・道具にひきだされる「こだわり」の味わい(choiyaki) ・道具としての雑多、動機としての雑多(Tak.) ・シンプルは武器になる(Go) ・テレビのようなメカニズム(Hibiki Kurosawa) ■執筆の現象学(倉下) ■ひびきあい ・境界のない議論 はじめに(Go)] ・「かーそる」読書日記⑦ Go Fujitaさんの章 子どもの知的生産の技能を,学校,家庭,地域社会で育てる(Lyustyle) ・忘れてしまうぼくたちが忘れないために(Go) ・境界のない議論 さぁしごとしよう(Go) ■コラム ・アルテさんのブックガイド 『思考のエンジン』(倉下) ・「万年筆インク紙」片岡義男 (ruu) ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go) ■巻末のあれこれ ・≪刺激剤としての読書案内≫ ・≪執筆者一覧≫ ・≪Editor's sound≫

      データ本
      800円
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      紙の本
      1,728円
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    • 計画された終末

      計画された終末

      申玉珠牧師著

      ソロモンの知恵出版発行

      2014年9月7日更新 全世界に来ようとしている大患難、いまだかつてなかったような試練の時が私たちの目の前に来ている。 ………………………… 大患難 マタイ24章21節 そのときには、世の初めから、今に至るまで、いまだかつてなかったような、またこれからもないような、ひどい苦難があるからです。 マルコ13章19節 その日は、神が天地を創造された初めから、今に至るまでいまだかつてなかったような、またこれからもないような苦難の日だからです。 どんなにひどい苦難かな、その日数が少なくされなかったら、この地の上にいるすべての人はもちろん、神を信じるという者たちさえも、ひどい苦難から救われることは難しいであろうと強調している預言の御言葉である。ここで、私たちが今まで見聞きして来た終わりの時に対するあらゆる人々の聖書的でないことばを捨てなければならない すなわち、苦難の前にクリスチャンはみな携挙されるという話や、苦難がないという話、今キリストと共に歩んでいるから天国地獄も否認する人々の話など…そこで、かならず、生きておられる神のことばだけを信じなければならないということである。これに対してよりはっきり預言されている解答の御言葉を探して思い浮かんで見よう 黙示録9章6節 その期間には、人々は死を求めるが、どうしても見いだせず、死を願うが、死が彼から逃げて行くのである。 その日に起こる大苦難は、耐えられないほどの苦しさのあまり、死を求めるが、死が彼から逃げて行くと預言している。言い換えれば、苦しさのあまり死にたくても自ら命を絶つこともできない大苦難であることが含まれた預言の御言葉である。それで、神はご自分が選ばれた者たちのため、その日を少なくされるとすでに預言しておかれたのである。次の御言葉を通じて聖霊の御声を聞こう。 マタイ24章22節 もし、その日数が少なくされなかったら、ひとりとして救われる者はないでしょう。しかし、選ばれた者のために、その日数は少なくされます。 マルコ13章20節 そして、もし主がその日数を少なくして下さらないなら、ひとりとして救われる者はないでしょう。しかし、主は、ご自分で選んだ選びの民のために、その日数を少なくしてくださったのです。

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    • 계획된 종말

      2013年2月6日更新 誤文字が確認され修正いたしました。 ………………………… 2013年1月12日更新 계획된 종말 최종 증보판입니다. ………………………… 먼저 깨달아야 할 것은 하나님께서 세상을 창조하실 때 이미 이 지구의 종말을 계획하고 창조하셨다는 것이다.그 해답은 다음 말씀이다. 이사야46:8~10절에“내가 종말(마지막,끝,미래,끝 시간)을 처음(시작, 최초)부터 고하며(예언하다) 아직 이루지 아니한 일을 옛적부터 보이고 이르기를 나의 모략이 설 것이니 내가 나의 모든 기뻐하는 것을 이루리라 하였노라”고 말씀하셨다.즉,이 세상을 창조하실 때 이미 이 지구의 종말을 계획하고 창조하셨다는 것이다.구약성경에 기록된 예언의 말씀에 대하여 더 정확하고 명확한 해답이 신약성경에 기록되어 있다. 베드로후서 3:7절에“이제 하늘과 땅은 그 동일한 말씀으로 불사르기 위하여 간수하신바 되어 경건치 아니한 사람들의 심판과 멸망의 날까지 보존하여 두신 것이니라” 즉,지금 보이는 이 지구 즉,하늘(천)과 땅(지)은 그 동일한 말씀(구약성경에 예언하신대로)대로 불사르기 위해서 간수하고 계시는데,이 지구의 마지막 날은 바로 경건치 아니한 사람들의 심판과 멸망의 날이 될 것이며,그 날까지 보이는 하늘과 땅과 그 가운데 모든 만물을 보존해 두시고 계신다는 것이다.이 말은 실로 엄청난 예언이다.이 세상에 그 어떤 책이나 사람들이 이렇게 정확하게 보이는 이 지구와 그 가운데 있는 모든 만물의 마지막 날에 대해서,그 마지막 날에 어떻게 종말을 맞게 될 것인지에 대해서 기록하고 있으며,말하고 있는가?

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