パリの小さな本屋さん

La Petite Librairie

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冊数 5

紙本 0

更新 2019.07.30

ジャンル 旅行2 写真3

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星川孝
hoshikawa takahshi

数年前に画家として、パリで個展を開催しました。今現在は、レトロなお店をやりながら、絵本や童話や小説などの執筆をしています。
http://retroecrin.amebaownd.com

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    • しげい帖

      しげい帖

      村上美香著

      マチオモイ帖発行

      「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。 2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。 この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。

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    • おおの帖

      おおの帖

      中村佳苗著

      マチオモイ帖発行

      「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。 2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。 この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。

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    • 運命の泉 上 (前編)

      左手の小指にある赤い感覚器官は運命の相手の方向と結ばれる導きを示しす。主人公は導きを信じて、村に訪れると、村には運命の泉があった。その泉は運命の相手を水面に写すと言うが・・・赤い感覚器官は運命の相手と結ばれるようにするだけで、直接には運命の相手を教えない。そんな、運命の泉は運命の相手を教えるのだろうか?。そして、赤い感覚器官(赤い糸)は同じ相手なのだろうか? 運命の泉 上  (前編)  主人公は、運命の人を探すために旅に出た。何一つの目的地もないまま生まれ育ったところから出て初めての街に着くのだった。その街に着いてみると何か何まで初めて見る物であり光景であり。全てのことに驚くのだが、そこで、初めての試練であり。左手の小指ある赤い感覚器官の指示であり。運命の相手を探すための時の流れの修正が開始されたのだ。その修正の内容の中には初めての街を救うために隣の街から援軍の要請に向かう。その途中で何者か知らない者に襲われて・・・・知らない村に着いた。だが、幼児後退などの病気に掛かってしまったが病気は治るのだろうか、運命の相手には会えるのだろうか、運命の相手とは誰なのだろうか・・・・。

      データ本
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      紙の本
      998円
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    • 早く月に帰りたい

      早く月に帰りたい

      垣根 新著

      垣根 新出版発行

      主人公の輪は、月の住人だ。月人は、背中に蜉蝣のような羽を持ち、左手の小指に赤い感覚器官があった。背中の羽で、他世界、過去、未来を飛び、赤い感覚器官で、連れ合いを探す為の導きを示す。輪は、連れ合いを探し出す事できるか?。そして、連れ合いと共に月に帰る事ができるか?

      データ本
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      紙の本
      1,324円
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    • photopia/scotopia 東京 現像 Vol.4

      写真冊子「現像」4号。 photopia(明所視)/scotopia(暗所視)という視覚現象をタイトルに、プロアマ問わずSNS等をとおして収集した「東京」の写真。それらを展覧会として公開編集し、加速的に変化し続ける「東京」の、もうひとつのイメージマッピングを試みるプロジェクト。170名の参加者から約2,000枚の写真が送られた。 この本は、このプロジェクトに基づく展覧会「photopia/scotopia−東京 現像 Vol.4」(トーキョーアーツアンドスペース本郷/2018年)を経て、制作されました。 http://genzouprojects.com

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
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      紙の本
      3,200円
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    • ロゴスとパトス

      ロゴスとパトス

      小田哲夫著

      edi-well出版発行

      2018年10月15日更新 タイトル変更 旧悲しみのマルクスを見た ………………………… 2018年10月15日更新 タイトル変更 旧タイトル 悲しみのマルクスを見た ………………………… 小田は最後まで資本主義の矛盾に怒りを覚え、その解決策を革命闘争に見出そうとした。マルクスこそがすべての矛盾を解消し、民衆を資本主義者から解放し、本当の民衆のための平等で平和で安定した政治が行ってくれると信じていた。しかし、現実の生活との苦闘や青春ゆえの苦渋をなめるうち、その安らぎを宗教に求めていく。失恋や新たな就職先を見つけるがなお彷徨う。

      データ本
      220円
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      紙の本
      770円
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    • 恋多き革命家の日々

      2026年5月2日更新 表紙デザインを変更しました ………………………… 2020年4月24日更新 タイトルと表紙デザインの変更 ………………………… 2018年10月15日更新 タイトル変更 旧タイトル マルクスが笑った夜 ………………………… 2017年2月21日更新 第五章の文末を一部修正した ………………………… 2017年2月18日更新 第四章、第五章の校正ミスを修正した。 ………………………… 2017年2月18日更新 第二章と第三章の校正ミスなどを訂正した。 ………………………… 2017年2月17日更新 第一章と第二章について言い間違いや、校正ミスを訂正した。 ………………………… 2017年2月5日更新 縦組にしたときに字がひっくり返るのを修正した。 ………………………… 2017年1月23日更新 全体的に校正ミスを訂正し、第4章と第5章の冒頭部分と章末部分を大きく変更した。内容的にはさほど変更はない。 ………………………… ’70年代、学園紛争の中で、革命とは何か、正義とは何か、人生とは何かという課題に真剣に悩み、足掻きながらも命懸けで健気に生き抜いた青年の出した答えは、一体何だったのか。

      データ本
      220円
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      紙の本
      990円
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