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  • 『新聖書物語    第七巻    キリストの食卓』

    平川博達 吉川宣行 吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    ノンフィクション

    権限:管理者

    【データ本】

    2020.07.11

    10inch版 94 330円

    【紙本】

    販売中

    2020.07.11

    10inch版 96 1,155円

    新聖書物語    第七巻    キリストの食卓

    人はなぜ生まれたのでしょうか。  なぜまた、死ぬことになるのでしょうか。  死んでも死なない生き方は、あるのでしょうか。  そういう真理という生き方が、ほんとうにまだ、日本にも残されているのでしょうか。イエスというひとは、「わたしこそが、真理であり」、永遠の「いのち」であるから、キリストの食卓につきなさい、という。  ということで、これから、キリストの食卓を紹介していきます。

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  • 『新聖書物語   第六巻  日本人の使命』

    平川博達 吉川宣行 吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    伝記・自伝

    権限:管理者

    【データ本】

    2020.06.22

    10inch版 62 220円

    【紙本】

    販売中

    2020.06.22

    10inch版 64 968円

    新聖書物語   第六巻  日本人の使命

    キリストの平和のつくり方をご存知でしょうか。イエスという人は、2000年も前の人でしたが、イエスというひとは、「自分を愛するように、隣人を、隣国の人を愛しなさい」といわれました。それ以外に世界平和はやってこない。ひとりひとりが、ほんとうに、敵であっても、そういう他人の権利を大事にする、そういう使命に目覚めてほしい、といわれました。それ以外に、日本の家庭崩壊を食い止められない、といいました。ご参考にしてみてくだい。

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  • 『ー知ってほしい いざというときの「祈り」の「ことば」をーーー使命に生きる、友人と神の「ことば」ー』

    キリストめぐみの家(代表平川博達)

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    暮らし全般

    権限:管理者

    【データ本】

    2020.06.11

    A5変形版 68 220円

    【紙本】

    販売中

    2020.06.12

    A5変形版 64 968円

    ー知ってほしい いざというときの「祈り」の「ことば」をーーー使命に生きる、友人と神の「ことば」ー

    いざというときに、助けてくれる友人がいて、おなじみの神を知っていれば、どうでしょうか。いざというときの助けにもならない友人や、神がいくら多くいても、どうでしょうか。  それゆえに、これから、本当の友人と、ほんとうの神を紹介しますので、是非参考にしてみてください。死後の母親に出会ったときでも、平安と「喜び」を「祈っています」、といえばいいのです。

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  • 『キリストの死後の一日ーわが愛はいずこにー』

    吉野万菜   

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    文芸

    権限:管理者

    【データ本】

    2020.05.18

    10inch版 310 3,850円

    【紙本】

    販売中

    2020.05.18

    10inch版 320 2,024円

    キリストの死後の一日ーわが愛はいずこにー

    神の愛と人間の愛はどう違うのか。イエスの愛とトキリストの愛は、どう違うのでしょうか。愛ゆえに我が子をいじめるひともいます。愛はいずこに、と嘆く親の愛もあります。罪から逃げる愛もあれば、罪に死ぬ愛もあります。どういう愛なら、家庭においても世界においても、平和になるのでしょうか。

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  • 『 「神さま」はじめまして―キリストの復活の「ごあいさつ」-』

    吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    家族

    権限:管理者

    【データ本】

    2020.05.17

    A5変形版 72 440円

    【紙本】

    販売中

    2020.06.03

    A5変形版 64 990円

     「神さま」はじめまして―キリストの復活の「ごあいさつ」-

    2020年6月3日更新 誤字脱字を修正しました。 ………………………… かみさま はじめまして。イエスさま、はじめまして。というわけで、これから、あたらしいひとりひとりの神さまの「しょうかい」をしていきます。むずかしい「おはなし」ではありません。どうしていいのか、こまったときに、『おはなし』のできる神さまの「ことば」を紹介(しょうかい)しています。  

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  • 『キリストの  最後の  一日』

    吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    伝記・自伝

    権限:管理者

    【データ本】

    2020.03.26

    10inch版 198 495円

    【紙本】

    販売中

    2020.03.26

    10inch版 224 1,628円

    キリストの  最後の  一日

    キリストの  最後の  一日

    吉野万菜著

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版発行

     キリストはなぜ十字架につけられたのでしょうか。 イエスという人は、十字架にかけられたことで、復活したことで、世界の救い主という「キリスト」になったと言われてきたした。 なぜでしょうか。  その証明をしたのが、イエスと一緒に十字架につけられた二人の強盗の「ひとり」でした。その強盗の証言をここで紹介しています。   しかも、聖書の証言によれば、まだ、弟子のひとりも天国に入ってはいなかったのに、その強盗が、世界で初めて、「パラダイス」に入ったというのです。そういうことも、この本では紹介しています。

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  • 『新聖書物語 第五巻 王位継承者の証言』

    平川博達 吉川宣行 吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    評論

    権限:管理者

    【データ本】

    2020.02.23

    10inch版 198 550円

    【紙本】

    販売中

    2020.02.23

    10inch版 224 1,628円

    新聖書物語 第五巻 王位継承者の証言

    地上の王国をうけつぐもの、天上の王国を受け継ぐものに、どういう資格が必要でしょうか。天国が天地創造の神の国であれば、当然、その神の愛を受けてきたものとなるはずです。そういう神の愛について、紹介しています。参考にしてみて下さい。

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  • 『新聖書物語   第四巻 天皇家とユダヤ民族』

    平川博達 吉川宣行 吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    暮らし全般

    権限:管理者

    【データ本】

    2020.01.19

    10inch版 204 1,320円

    【紙本】

    販売中

    2020.01.19

    10inch版 224 1,738円

    新聖書物語   第四巻 天皇家とユダヤ民族

    天皇家とユダヤ民族のつながりについて紹介しています。双方とも、勤勉な民族ですが、なぜか、閉鎖的でした、鎖国的でした。  なぜでしょうか。国際社会において、「ひきこもり」的であれば、どうでしょうか。魂の成長と自立には、やはり、マイナスではないでしょうか。それゆえに、これからの、世界の平和づくりに必要な、生き方を、ここで紹介してみました。参考にしてみてください。

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  • 『 キリスト めぐみの家  (2) わが愛におれ』

    平川博達  吉川宣行 吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    家族

    権限:管理者

    【データ本】

    2019.12.13

    10inch版 34 無料

    【紙本】

    未設定

         キリスト めぐみの家  (2) わが愛におれ

    2020年5月3日更新 一部追加しました。 ………………………… クリスマスは、人生の出直しには、良いチャンスとなります。 自分の罪の悔い改めも、反省も、出直しも、個人の努力では無理ではないでしょうか。「ひきこもり」の方も、それゆえに、参考にしてみてください。

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  • 『心を開く クリスマスのことば』

    平川博達

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    家族

    権限:管理者

    【データ本】

    2019.12.09

    新書版 164 440円

    【紙本】

    販売中

    2019.12.09

    新書版 192 1,199円

    心を開く クリスマスのことば

    心を開く クリスマスのことば

    平川博達著

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版発行

     イエスという人の誕生を祝うクリスマスが近づいてきました。  イエスという名前の意味は、「天地創造の神の救い」という意味でした。  つまり、イエスというひとは、天地創造の神が、すべての「いきもの」を愛しているので、その愛によって、日本民族もまた造られたこと。  それゆえに、日本人もまた、「えこひいき」しない、天地創造の神によって愛されているので、イエスという人のように、日本人もまた、その神の愛を実践するために生まれてきたので、クリスマスをきっかに、ほんとうの世界の平和のつくり方を知ってほしい。  その平和も、武力とか核兵器によって作るのではなく、最も弱いもの、貧しいものの重荷を背負って、平和をつくってほしい。  武力によるのではなく、自分を愛するように、隣人と、隣国を愛することで、世界平和をつくってほしい。  ということで、この本では、クリスマスを心から祝うには、どうしたらいいか。武力によらないで、敵との間でさえ、平和をつくるための、キリストの愛、キリストの信仰、さらにキリストの希望の道を紹介しています。参考にしてみてください。

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  • 『新聖書物語    第三巻     方舟と虹』

    平川博達 吉川宣行 吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    伝記・自伝

    権限:管理者

    【データ本】

    2019.10.27

    10inch版 198 369円
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    タチヨミ数2冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数1冊

    【紙本】

    販売中

    2019.10.27

    10inch版 224 1,738円

    新聖書物語    第三巻     方舟と虹

    ノアの箱舟に乗れたのはノアの家族の八人と、清い動物だけでした。 アダムとイブの罪によって、人類が罪人となったのですが、天地創造の神は、ノアの家族だけを、救うために、箱舟を造ったわけです。 しかし人類は、その時の箱舟生活によって、同性愛に目覚めたわけです。それえゆえに、同性愛を亡ぼすために、今度人類を滅ぼすときには、大洪水によるのではなく、聖霊と火という神の愛の力によって、人類の罪を消滅させることにした、と、もう一つの聖書」は言ってきました。果たして人類は、同性愛によって、救われるのでしょうか。それとも、世界を平和にするのは、神の愛でしょうか、それともキリストの信仰によって人類の目は開かれるのでしょうか。あるいは、また別の愛が必要となるのでしょうか。  そういうことを検証していきます。参考にしてみてください。

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    369円
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  • 『新聖書物語    第二巻     天地崩壊』

    平川博達 吉川宣行 吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    ノンフィクション

    権限:管理者

    【データ本】

    2019.09.10

    10inch版 150 440円
    閲覧数0冊
    タチヨミ数7冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数1冊

    【紙本】

    販売中

    2019.09.06

    10inch版 160 1,419円

    新聖書物語    第二巻     天地崩壊

    2019年9月10日更新 タイトルを変更しました ………………………… 第一巻では家庭崩壊について記しましたが、今回は、天地崩壊について、その予告編とも言うべきものを記してみました。  親が子を殺すほかない家庭では、その逆でも、すでに天地も崩壊しています。そういう人間関係のなかでは、死んでからも天国にはいけない。親子の平和も望めないわけです。  そういう間違った愛を選んだ人間の悲劇というものを紹介してみました。同時に、どういう愛なら、家庭だけでは、世界の平和が造られるのか、そういう魂の成長に必要な言葉を紹介してみました。  

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    440円
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  • 『新聖書物語    第一巻    家庭崩壊』

     平川博達ほか

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    家族

    権限:管理者

    【データ本】

    2019.07.19

    10inch版 224 550円
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    タチヨミ数14冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数1冊

    【紙本】

    販売中

    2019.07.19

    10inch版 224 1,628円

    新聖書物語    第一巻    家庭崩壊

    家族崩壊が進んでいます。高齢者家族も大変ですが、働き盛りの「ひきこもり」も多くなっています。そういう家族に、どういう救いの道があるでしょか。日本的な愛国心にも問題があるのでしょうか、「いじめ」問題は、明らかにすぐにも解決すべき問題ではないでしょうか。安倍政権は何をすべきでしょうか。魂の自立には、何か必要でしょうか。そういう問題に取り組んでいます。ご参考にしてみてください。

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  • 『永遠を生きる   権利と幸いを  知っていますか』

     平川博達

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    ノンフィクション

    権限:管理者

    【データ本】

    2019.06.10

    10inch版 228 550円
    閲覧数0冊
    タチヨミ数10冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数1冊

    【紙本】

    販売中

    2019.06.10

    10inch版 256 1,980円

    永遠を生きる   権利と幸いを  知っていますか

     いよいよ家庭崩壊が、激しくなってきました。「引きこもり」のいる家庭では、いつ悲劇が起きるか、という不安の日々が続き、ついに、親が中年となったわが子を殺した事件もおきました。  もはや「いじめ」も「ひきこもり」も特定な家庭だけの状況ではなくなっています。自殺するひとは、そういうことを知って、親でさえ救えないことを確かめて自殺しているわけです。  日本人そのものが、魂の自立を失って久しいのです。永遠を生きる権利と歓びに生きる幸いなどが、ユメのまた夢となっているようです。  そういう家庭崩壊。地域崩壊、国家崩壊を食い止める道を、この本では紹介しています。参考にしてみてください。

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  • 『キリスト     めぐみの家(1)』

    平川博達 吉川宣行 吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    恋愛・結婚

    権限:管理者

    【データ本】

    2019.05.01

    10inch版 48 220円
    閲覧数39冊
    タチヨミ数2冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数49冊

    【紙本】

    販売中

    2019.10.28

    10inch版 48 880円

    キリスト     めぐみの家(1)

    2019年5月1日更新 一部追加 …………………………  せんせい。なんとかなりませんか  というメモを遺して死んで逝った幼子が負った哀しいを、ご存知のはずです。その子は、父親にいじめられ、死ぬことになりました。  そういう罪は、ほんとうに、かんとかしてほしいものです。  昨今ではまた、「従軍慰安婦」問題で、韓国と日本が「あやしく」なっているようです。加害者が日本で、被害者の韓国からすれば、日本の政府高官には、いまだに「反省の意識」は薄い、というわけです。  こういう「つみづくり」も、なんとかならないでしょうか。

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  • 『キリストの十二の約束  第四巻  ヨハネの証言』

    平川博達 吉川宣行 吉野万菜

    yoshikawa-shimon-nobuyuki出版

    家族

    権限:管理者

    【データ本】

    2019.05.01

    10inch版 316 440円
    閲覧数1冊
    タチヨミ数18冊
    デバイスDL数0冊
    EPUB DL数2冊

    【紙本】

    販売中

    2019.05.01

    10inch版 320 2,024円

    キリストの十二の約束  第四巻  ヨハネの証言

    2019年5月1日更新 一部修正 ………………………… 昨今は、家族崩壊がかなり進んでいます。  親が子をいじめる、子が親に殺される。  殺されなくても、捨てられる。  あるいは、わが子の「引きこもり」も増えています。  わが子に、親の年金さえあてにされるものも多くなってきました。  そういう家庭崩壊でさえ、見て見ぬふりをするほかないようです。  なぜでしょうか。  「日本人の大半」が、「親子の間」でさえ、平和が造れなくなって久しいのです。  これまでの日本的な愛が、間違っていたわけです。そこで、平和を作る愛とはどういうものか。生きる歓びの作り方を、この本では物語風に記してみました。参考にしてみてください。

    データ本
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    2,024円
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