新未来文学部

シン・ミライ詩集の書店です

新未来文学部

冊数 4

紙本 2

更新 2018.04.05

ジャンル 詩歌4

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  • 『満月の裸 シン・ミライ選詩集』

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩歌

    2018.04.20

    d本:96㌻ 10inch版

    紙本:96㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 6

    レビュー 0

    データ本

    1,100円

    紙本

    2,090円

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    2018年4月22日更新 語尾3か所を修正 ………………………… 2018年4月20日更新 著者名を更新/写真の不具合を修正 ………………………… 日曜の朝 毒に汚されたであろう昔の女を どうしているかと気にかけながら 野菜を洗っていたら 指先に小さな棘が刺さった 他の指でなんども抜こうとする 毛抜きもどこへやったか思い出せない~作者の詩ブログ「シン・ミライ」から恋心をうたう詩片を編んだ選詩集。

    データ本
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    『満月の裸 シン・ミライ選詩集』

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩歌

    -

    2018年4月22日更新
    語尾3か所を修正
    …………………………
    2018年4月20日更新
    著者名を更新/写真の不具合を修正
    …………………………
    日曜の朝 毒に汚されたであろう昔の女を どうしているかと気にかけながら 野菜を洗っていたら 指先に小さな棘が刺さった 他の指でなんども抜こうとする 毛抜きもどこへやったか思い出せない~作者の詩ブログ「シン・ミライ」から恋心をうたう詩片を編んだ選詩集。

    データ本:1,100円

    紙本:2,090円

  • 『シン・ミライ3』

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩歌

    2022.07.04

    d本:130㌻ 10inch版

    -

    レビュー 0

    データ本

    550円

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    シン・ミライ3

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    2020年10月22日更新 表紙を更新しました。 ………………………… 詩ブログ「シン・ミライ」 撰集3 2013年12月〜2016年8月

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    『シン・ミライ3』

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩歌

    -

    2020年10月22日更新
    表紙を更新しました。
    …………………………
    詩ブログ「シン・ミライ」
    撰集3
    2013年12月〜2016年8月

    データ本:550円

  • 『シン・ミライ2』

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩歌

    2022.07.04

    d本:130㌻ 10inch版

    -

    レビュー 0

    データ本

    550円

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    シン・ミライ2

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩ブログ「シン・ミライ」 撰集2 2012年初冬〜2013年冬

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    550円
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    『シン・ミライ2』

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩歌

    -

    詩ブログ「シン・ミライ」
    撰集2
    2012年初冬〜2013年冬

    データ本:550円

  • 『シン・ミライ1』

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩歌

    2019.05.24

    d本:162㌻ 10inch版

    紙本:160㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 3

    レビュー 0

    データ本

    550円

    紙本

    1,760円

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    シン・ミライ1

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩ブログ「シン・ミライ」 撰集1 2011年初夏〜2012年初冬

    データ本
    550円
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    紙の本
    1,760円
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    『シン・ミライ1』

    桑畑徳幸著

    新未来文学部発行

    詩歌

    -

    詩ブログ「シン・ミライ」
    撰集1
    2011年初夏〜2012年初冬

    データ本:550円

    紙本:1,760円

シン・ミライ

1966年 宮崎県生
詩ブログ「シン・ミライ」
http://shin-mirai.jp

運営

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http://shin-mirai.jp

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その他の書店

    • 女教師 玲奈25歳 第1巻 羞恥の運動会 前篇

      女教師 玲奈25歳 第1巻 羞恥の運動会 前篇

      海老沢 薫著

      インフィニティパブリッシング発行

      秋山玲奈は私立高校で現代文を教える25歳の女性教師であった。 容姿端麗で明るい性格の玲奈は、生徒達からの人気も高く、特に男子生徒達にとってはまさにアイドル的存在で、校内でその視線を一身に浴びていた。 ただ一方で、そんな玲奈の人気を快く思わない一部の女子生徒達もいた。 教師三年目で初めて一年生のクラス担任を任された玲奈。 学園のアイドルでもある美しい女性教師は、その美貌に羨望や嫉妬を抱く大勢の生徒、同僚教師、そして保護者達の思惑の間で次第に数々の羞恥劇に巻き込まれていく。 運動会のグラウンドで、顧問を務める女子テニス部の大会会場で、夏の臨海学校の海辺で、水泳大会の行われるプールで、文化祭で盛り上がる講堂のステージで、保護者会の開かれる教室で衆人環視下の中、極限の羞恥に晒される美人女性教師。 さらに、玲奈は自らの恥ずかしい弱みを握られた担任を受け持つクラスのモンスターペアレンツや職員室のお局教師、クラス内の問題児達から、あまりに過激で破廉恥なミッションを課されてしまう。 やがて、お嬢様育ちの美人女性教師の気高いプライドと正義感はどうしようもないほど官能に塗れ、その美しい肢体からは妖しい光を放ちはじめるのだった。 第一章 担任になって初めての運動会 第二章 下着姿になった美人女教師 第三章 下着姿で逆立ちして歩く女教師 第四章 グラウンドで晒し者になる女教師 第五章 びしょ濡れになった女教師

      データ本
      440円
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      紙の本
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    • 女教師 玲奈25歳 第2巻 羞恥の運動会 中篇

      女教師 玲奈25歳 第2巻 羞恥の運動会 中篇

      海老沢 薫著

      インフィニティパブリッシング発行

       運動会の行われているグラウンドで幾つものハプニングが重なり、あられもない姿で障害物競争に参加することになった教師の玲奈。    一緒に走る女子生徒達の悪戯で水を浴びせられた女教師は、びっしょりと濡れた下着姿のまま競技を続ける事になってしまう。   女教師は濡れた下着から透けて覗く肌を晒しながら、数々の障害物を乗り越えて進むために、大勢のギャラリーが見つめる前で生き恥を晒すしかなかった。   地面に敷かれた網の中を四つん這いで潜り、胸を揺らしながら跳び箱を勢い良く跳び越え、平均台の上をあまりに恥ずかしい姿で渡り、どうにかゴールを果たす玲奈。   しかし、そんな玲奈をさらなる試練となる競技が待ち構えているのだった。 第一章 四つん這いで歩く女教師 第二章 パンイチで走る女教師 第三章 女教師の羞恥の綱渡りショー 第四章 女教師の丸見えになった生え具合 第五章 女教師の大胆過ぎるリレー 第六章 全力疾走する女教師

      データ本
      550円
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    • 短編集 月の光とピエロ

      ほぼ2000文字以内の小さなメルヘンファンタジーを集めた作品集です。 「メリークリスマスさん」 twitter上の折本企画「#ペーパーウェル」に参加するために書きました。天涯孤独の少女がクリスマスにプレゼントをもらうお話です。 「moontales #1「港町の少女」」 アンデルセンの「絵のない絵本」のようなものが書きたくていくつか書いた物語のひとつです。これは月が見たある少女の話。 「moontales #2「黒い獣」」 黒い獣とは黒猫のこと。町の中でひっそりと暮らしていた黒猫の身に起きたある出来事とは…… 「moontales #3「咆哮」」 顔に痣のある少年の話。少年はその痣ゆえに生まれた村を捨てられます。そうしてある日、一人の少女と出会うのですが…… 「moontales #4「虹色のカラス」」 かつてカラスは黒ではなく、虹色だった。そのカラスたちはどこに行ってしまったのだろう……。 「星と砂」 140字小説を10篇集めた物語です。ひとつひとつを140字小説として読むこともできますし、10篇まとめてひとつの物語として読むこともできます。売れない小説家の身に起こった、不思議な出来事の話です。 「電車は崖に」 ちょっとシュールなコメディです。電車が崖に落ちると分かっているのに、みんなその電車に乗り込んでゆく。そんな話です。 「腕時計」 大原さやかさんのラジオ番組「月の音色」に投稿した400字小説です。確かお題は「時計の呟き」だったように思います。 「月の光とピエロ」 表題作ですが、この作品だけすこし毛色が違うかもしれません。メルヘンでもファンタジーでもないので。三日月を見ながら歩き続けている男の話です。 「翼を描いた画家の話」 twitter上の折本企画「ペーパーウェル#03」に参加するために書いたものです。そのときのタイトルは「画家と天使」でした。「誰も空を飛ぶことはできない」という魔女の呪いがかかった世界で、一人の天使が画家と出会う、そんな物語です。スペース的に折本に入れられなかった後半部分を加筆しました。

      データ本
      300円
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      900円
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    • 140 Fairytales

      140 Fairytales

      哀愁亭著

      百町書林発行

      本書には140字で語られた小さな物語たちが収められています。フェアリーテイルというと、多くの人は幻想的なおとぎ話を想像するかもしれませんね。でも、この本の中にはそうではない話も多く含まれています。だから、これのどこがフェアリーテイルなんだ、と思う人もいるかもしれません。なのに本書のタイトルを「140のフェアリーテイル」としたのには理由があります。それは、もしも妖精がもしも物語を語るとしたら、きっととても小さな物語なのだろうな、と思うからです。まるで、この本の中の物語のように。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,100円
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    • 新羅の戦士 ほか14篇

      2014年4月14日更新 「英雄」にまつわる5篇を追加しました。 ………………………… 奇怪な舌戦、言霊に左右される現実、神話的登場人物……。自動書記レタッチで書かれた戸塚こだまの短編小説集。 「恋愛」「対決」「英雄」にまつわる作品を5篇ずつ収録。兼業スフィンクスがアルバイト先で見せる媚態とは? 月の浮き沈みを操る戦士の決闘の行方は? 1篇約1,000文字なので、パッと読んで変な気持ちになることが出来ます。

      データ本
      330円
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      紙の本
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