Finetrick.book

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冊数 5

紙本 0

更新 2017.01.28

ジャンル コミック5

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SIN1(しんいち)

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    • 140 Fairytales

      140 Fairytales

      哀愁亭著

      百町書林発行

      本書には140字で語られた小さな物語たちが収められています。フェアリーテイルというと、多くの人は幻想的なおとぎ話を想像するかもしれませんね。でも、この本の中にはそうではない話も多く含まれています。だから、これのどこがフェアリーテイルなんだ、と思う人もいるかもしれません。なのに本書のタイトルを「140のフェアリーテイル」としたのには理由があります。それは、もしも妖精がもしも物語を語るとしたら、きっととても小さな物語なのだろうな、と思うからです。まるで、この本の中の物語のように。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,100円
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    • 石鹸玉集

      石鹸玉集

      峰庭梟著

      百町書林発行

      主にTwitter上でつぶやいていた、わずか140字の童話のような寓話のような詩のようなものを140篇まとめたものです。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,078円
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    • 推し活で広がる世界

      あなたもきっと出会える、「特別な誰か」に。  この本では、現代において急速に広まった「推し活」の魅力を多角的に紐解きます。4人の著者により、推し活がもたらす楽しさや挑戦、そしてその文化に焦点を当てます。自分を彩る推しを見つける楽しさや、初心に戻ることの重要性、そして新たな推し活の扉を開くヒントまで、多彩な視点で「推し」の魅力をお届けします。  「推し」という言葉は、今や私たちの日常の一部となりつつあります。アイドルやアニメキャラクター、スポーツ選手、さらには動物や地域のマスコットまで、誰もが「応援したい」「誰かに伝えたい」と思う特別な存在を心に抱いています。  ここでは、著者自身の推しエピソードを交えながら、「推し」と出会うきっかけや、自分らしい応援のスタイルの見つけ方を伝えています。日常の中に隠れた小さな「好き」を見つけ、その気持ちを大切に育てる方法が詰まった内容は、特別なルールや決まり事はなく、ほんの少しの好奇心さえあれば誰でも始められる推し活の魅力を教えてくれます。  SNSの投稿や友人との会話、偶然目にした動画など、何気ない一瞬が新しい世界への扉を開くかもしれません。あなたの「推し」が日々の楽しみや元気の源になるように、この本が特別な存在との出会いと、それを応援する喜びを見つけるきっかけとなれば幸いです。 「推し活で広がる世界」るちゃ 「推し活で病むのはもったいない!」菜ノ花 「「推し」探しの第一歩を踏み出そう」佐和山杠葉 「推し活のすゝめ」みさきち

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    • 元気チャージ!

      ひと息つきたいあなたへ “楽しい”を見つけに行こう 忙しい日々に、少しの光を 日々の忙しさに追われ、「なんとなく疲れた」「気持ちが沈みがち」と感じることはありませんか? 本書『元気チャージ!』は、そんな日常にそっと寄り添い、心を軽くするためのヒントをお届けする一冊です。テーマは、「忙しくてもできる、自分に合ったリフレッシュの方法」です。大きなことをしなくても、ほんの少し非日常を取り入れるだけで、気分が変わり、明日がちょっと楽しみになる。そんな体験を、都内・首都圏で暮らす20〜30代の大学生や若手社会人に向けて紹介します。 本書では、4人の執筆者がそれぞれの視点から“元気をくれる瞬間”を語ります。climaxサーモンによる『私史上最高のオシャレなRPG「ペルソナ5R」』では、ゲームの世界に没頭することが現実の疲れを癒す手段になることを紹介。ストーリーとデザイン、音楽が織りなす非日常の体験が、心に残るリフレッシュを与えてくれます。ノ木リ木の『映画館に行こう!』では、映画館という特別な空間の魅力を再発見します。大画面と音響の中で物語に浸ることで、日常からふっと心が離れ、自分をリセットする時間が生まれます。ぼむの『小さな元気をくれたあの曲』では、音楽がどんなふうに気持ちを明るくしてくれるかを、自身の体験を交えて語ります。ふと耳にしたメロディが、思いがけず心の支えになることもあるのです。レイの『高尾山の日帰り旅行』では、自然の中を歩くことで得られる解放感と癒しを紹介します。都心から少し離れるだけで、日常では味わえない時間を楽しむことができます。 それぞれの作品が提案するのは、誰にでもできる“心の回復”の方法。読んだ人が「ちょっとやってみようかな」と思えるような、身近で実用的なヒントを詰め込みました。何気ない日常に、小さな変化を。そんな一歩のきっかけが、この本にあります。 「高尾山の日帰り旅行」レイ 「私史上最高のオシャレなRPG『ペルソナ5R』」climaxサーモン 「映画館に行こう!」ノ木リ木 「小さな元気をくれたあの曲」ぼむ

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