いろいろなな本書店

タケシ書店

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冊数 5

紙本 1

更新 2018.03.21

ジャンル その他1 恋愛・結婚3 音楽1

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ウスイタケシ

投稿小説サイト、ヒロプラにて、投稿小説を書いております。 そちらもよろしくお願いいたします。

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    • 威風凛々+

      威風凛々+

      陽崎杜萌子著

      陽崎杜萌子発行

      中華娘が大暴れのショートギャグコミック集! 『ドラゴンと巫女』友人に中国から来たいとこの少女の観光案内を頼まれた仁平。しかしその娘の目的は別にあった。 『舞奈ちゃん、武者修行。』最強の師匠を求めて、舞奈ちゃんは日本から中国へやってきた! 2010年発行の短編コミック集にミニイラスト集を加えて再編集しました。

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      220円
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    • 魔界の配達屋さん+ 02

      【魔界に暮らす悪魔っ娘と残念なイケメンコンビのファンタジーギャグコミック】 風邪を引いてしまい仕事に出れなくなったランセの代わりに仕事に行く事になったのは…!? WEBコミックとして公開の第3話「ランセ、風邪を引く」電子書籍のみの描き下ろしの温泉回!第4話「温泉地の魔王」の2編を収録。 更にストア限定マガジン「Germe Vol.1」で先行公開した「海の封印」と描き下ろしのおまけマンガとイラストも収録しました!

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      220円
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    • 木を伐る

      『私は自分がなにを考え、それをどうこの人に伝えようとしているか不安になった。雨は窓にあたった。私は川を思った。記憶にある川の光景を思い浮かべていた』 突然、義母と暮らすことになった《私》 義母は自分の部屋の窓を覆う大きな木のことで、毎日夫に文句を言ってくる。 《私》は極力それに関わらないようにしているのだが―― 林檎、川の奔流、雨、風、大きな木 幾つかのイメージが重なっていき、 最後に、それが切って落とされるような感じに書いてみました。 ある意味では、怖い話かもしれません。 あるいは、《怖いこと》というのは 主に家庭内で醸成されるものだというのを 示しているものだと思います。 ------------------------- しばらくのあいだ無料にします。

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    • 街に散らばる記号

      街に散らばる記号を集めた写真集です。 なんの思想性もなく、ただ単に街にある数字や文字を写しただけなので、なにも考えずにパラパラと捲っていって下さい。

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    • 【知られざるベンチャーキャピタリストの本音!】これが、VC意思決定プロセスだ!~実際のベンチャー投資、その重視するポイントとは?~

      【知られざるベンチャーキャピタリストの本音!】これが、VC意思決定プロセスだ! ~実際のベンチャー投資、その重視するポイントとは?~ 2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。 謎のベールに包まれたベンチャーキャピタル。通称VC。 起業家が会社を興し、株式公開を目指す過程で現れてくるのが、ベンチャーキャピタルです。 ニッチな分野であるが故、あまり多くの人に知られていない部分が多い分野かもしれません。 多くの方は、ベンチャーキャピタルの存在は知っているものの、その実態や実情を知る人は非常に少ないのではないでしょうか。 謎多き組織体、とも言えるのかもしれません。 VCは、ただ、何となく、目の前にあるベンチャー企業へ投資している訳ではありません。 投資には、その一定の基準や価値観、様々な思いがあっての結果、投資実行となります。 ベンチャーキャピタリスト個人の想いと、組織の背景。 そこには、VCならではの独自の視点があります。 知られざる、ベンチャー投資。 どのような企業へ投資し、どのような企業へ投資しないのか、その根拠とは? どのようなプロセスで意思決定がなされているのか、お伝えいたします。 本書はベンチャーキャピタルとはどのようなものか、VCの種類や目的といった基本的内容から、ベンチャー企業発掘方法や投資意思決定のプロセスや投資における重要なポイントも網羅してまとめております。 事業成長における、その本質についても参考になるかと思います。 数多くの企業を見てきたから言える、成功する企業の持つべき資質にも触れさせていただいております。 ベンチャーキャピタルから見た、ベンチャー投資とは? その知られざるベンチャーキャピタリストの本音を初公開いたします! ■目次■ 1、そもそもベンチャーキャピタル(VC)とは? 2、ベンチャーキャピタルと銀行との違い 3、ベンチャーキャピタル(VC)の種類 4、ベンチャーキャピタルの出資をする目的とは? 5、VCから投資を受ける3つのメリットと2つのデメリット 6、ベンチャーキャピタルが投資する最低条件とは? 7、ベンチャー企業発掘方法 8、ベンチャー企業の成長ステージ、それぞれの投資規模 9、VCの投資決定のプロセスとは? 10、ベンチャーキャピタルとの投資契約書、その留意点について 11、VCが投資するうえで最も重視している4つのポイントとは? 12、最後に ■筆者紹介■ 2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。 様々な価値観の経営者と接し、世の中は本当に広い!ということを実感しています。 今やIT、グローバルな時代。 AIやロボットが仕事をする時代です。 様々な価値観・常識を乗り越えられる人が、次なる未来を創り上げると言っても過言ではないでしょう。 常識とは、大多数の意見であって正解ではありません。 マイノリティが、未来を創るのです。 変えられるのは『自分』と『未来』だけです。 一人でも新しいことにチャレンジする人を後押ししたい、そう願っています。

      データ本
      548円
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    • “しくじり”ベンチャーキャピタリスト

      “しくじり”ベンチャーキャピタリスト

      二千社以上企業訪問してきた東証一部上場企業のベンチャーキャピタリスト著

      二千社以上企業訪問してきた東証一部上場企業のベンチャーキャピタリスト出版発行

      “しくじり”ベンチャーキャピタリスト 私が経験した、ベンチャー投資7つの失敗実例! 2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。 誰もが多くの「しくじり」経験を持っているのではないでしょうか。 当然、私も多くの「しくじり」を経験してきました。 なかでも、ベンチャー企業投資に関しては、「しくじり」の連続と言っても過言ではありませんでした。 投資実行しても、いつまで経っても業績が上がらないベンチャー、一時急成長を遂げたのち急落して倒産するベンチャー、などなど。 投資した企業の大半は「しくじり」だった、とも言えます。 「当たるも八卦、当たらぬも八卦」という言葉もありますが、まさにその通りかもしれません。 ただ、経験した失敗から学べる部分は非常に多くあるものだと思っています。 成功は、偶然の成功はあるかもしれませんが、失敗はやはり何かしらの「要因」があるものです。 特にベンチャー企業経営は、そうかもしれません。 その「失敗要因」は、忙しい毎日、トラブルや課題解決に追われる瞬間瞬間には見えづらいものです。 しかし、一定期間を経て振り返ってみると、そのタイミングはいつだったのか、どこだったのか、見えてくる部分はあるものではないでしょうか。 本書は、その失敗した要因とは何か、私が直接失敗したベンチャー企業投資の実例をまとめてみました。 本書の「しくじり」は2種類のしくじりに分割しています。 1つは、ベンチャー企業、その「事業自体」のしくじり。 そしてもう1つが、投資する側から見た「投資」のしくじりです。 このような2種類の「しくじり」について、それぞれ私が実際に経験したベンチャー企業投資における実例を7事例ご紹介いたします。 それぞれのベンチャー企業への「投資背景」や「投資した企業の強み」なども交え、私なりの視点で「しくじり」ポイントをご紹介させていただきます。 ベンチャーキャピタルからの視点として、その「しくじり」ポイントとは何か。 本書は私のベンチャーキャピタリスト経歴として、集大成とも言える内容となっております。 私達は、失敗から、「しくじり」から学べるものは、実は非常に多いものではないでしょうか。 ■目次■ 1、バイオ発電ベンチャー 2、アニメ制作ベンチャー 3、インターネット通販ベンチャー 4、セラミック素材開発ベンチャー 5、シェアリングエコノミーベンチャー 6、環境ベンチャー 7、ソーシャルベンチャー 8、【まとめ】7つの「しくじり」事例から見られる、2つの大きな類似点 ■筆者紹介■ 2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。 様々な価値観の経営者と接し、世の中は本当に広い!ということを実感しています。 今やIT、グローバルな時代。 AIやロボットが仕事をする時代です。 様々な価値観・常識を乗り越えられる人が、次なる未来を創り上げると言っても過言ではないでしょう。 常識とは、大多数の意見であって正解ではありません。 マイノリティが、未来を創るのです。 変えられるのは『自分』と『未来』だけです。 一人でも新しいことにチャレンジする人を後押ししたい、そう願っています。

      データ本
      1,018円
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    • ラグビー選手になりたかった

      ラグビー選手になりたかった

      和良 拓馬著

      ワラサンスポーツ出版発行

      2015年9月、日本ラグビーの歴史が変わった! では、ここに至るまでの4年間は、どのようなプロセスを歩んで来たのだろうか? エディジャパンの4年間を追った試合レポート、数多くの反響を呼んだ「ラグビーファン論」などのコラムはもちろん、書き下ろしエッセイも収録した盛りだくさんの内容! 昔からラグビーファンの人も、これからラグビーファンになりたい人も、2011年から2015年までの「今、そこにあるラグビー」を知るにはもってこいの1冊です。 ※再出版に際し、「僕がサンウルブズに『勝利』を期待していない理由」を新たに追加しました <内容詳細> ●はじめに ①「今、そこにあるラグビー」を愛するということ ②エディジャパン備忘録 テストマッチ編 ・選ばれ続けて欲しい3人の選手について 2012年春・代表シリーズ雑感 ・全てはここから始まった 2013年6月 日本対ウェールズ戦 ・真の強さと向き合って 2013年11月 日本対オールブラックス戦 ・「強み」を巡る駆け引き 2014年6月 日本対イタリア戦 ③エディジャパン備忘録 ワールドカップ編 ・過去を思わぬかたちで飛び越えた 南アフリカ戦 ・いつもの負け方と少しの言い訳 スコットランド戦 ・「素の力」で上回る サモア戦 ・強くなるための「余白」を残して アメリカ戦 ・「エディ後」のラグビーとは? ~W杯・日本代表総括~ ④コラム集 「ラグビーファンの現在地」 ・「楽しいラグビー」の時代へ ・「ラグビーファン」論 ・ラグビーファンをサッカーファンにする方法 ・「RED OUT」という革命 ⑤エッセイ集「今を弾む楕円球」 ・無慈悲なゲーム ・トライはPGの延長戦上にある ・これからのセブンズをつくろう ・きっと、桜咲くよ

      データ本
      275円
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      紙の本
      1,320円
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    • 食べる!競馬場

      食べる!競馬場

      和良 拓馬著

      ワラサンスポーツ出版発行

      鉄火場で食べる逸品は、なぜかホカホカ&美味!? 馬券とご飯をこよなく愛するスポーツライターによる、【競馬場×グルメ】の新感覚フォトエッセイ! ※本書は拙著「ウマをめぐる旅」のスピンオフ作品となっております。こちらもご一読頂ければ幸いです https://bccks.jp/bcck/152122/info

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      600円
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