ハニュニュウ
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ハニュニュウ
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冊数 2 冊
紙本 0 冊
更新 2020.09.14
ジャンル コミック2
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『夜の 1』
hanyunew発行
コミック
2020.09.14
『夜の 1』
hanyunew発行
コミック
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twitterで毎日2ページずつアップしてる漫画をまとめました。
2020年6月28日から8月1日までの分です。
「夜」と女性たちのあいだに何かが起きたり起きなかったりするバラバラだったりつながってたりするちょっとしたお話です。
よろしくお願いします。データ本:500円
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『夜の 2』
hanyunew発行
コミック
2020.09.14
『夜の 2』
hanyunew発行
コミック
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twitterで(ほぼ)毎日2ページずつアップしてる漫画をまとめました。
2020年8月2日から9月10日までの分です。
「夜」と女性たちのあいだに何かが起きたり起きなかったりするバラバラだったりつながってたりするちょっとしたお話なんですが、最初はゾッとする感じでいくつもりがだんだんとっ散らかって来てしまいました。
よろしくお願いします。データ本:500円
羽生生 純
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「ものづくりの国 にっぽん」最近ではそんな声も当たり前になってきたと思いませんか? でもその”モノづくり”って特殊な技術を持つ企業や、一部の職人さん達だけの話なの? いえいえ、実は生活の中にも手しごとはいっぱい溢れているのです。 この「手しごと暮らし」は、日々の暮らしの中でモノづくりを楽しむ、日本各地のつくり手の世界をにスポットライトを当て、日本だけでなく、海外の方にも楽しんでいただける写真集のような電子書籍になっています。 全国から61名のつくり手さんの作品を楽しむことができ、一部ウェブショップで作品を購入することもできます。 あなたもぜひ、お気に入りのつくり手さんとの出会い、作品をお楽しみください。
- データ本
- 509円
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- 紙の本
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澪標 2016年08月号
二三竣輔(編・著) 小桜店子(編) 風理(著) 藤井カスカ(著) 舞原胡蝶(著) 877(著) ヤベユウネ(著) ひよこ鍋(著・表紙イラスト) 弟切貴久(著) 橋爪朝寿(著)著
身を尽くす会発行
2018年3月1日更新 特定のストアへの購入導線を削除しました。 ………………………… 感じる秋の気配。 花火が散る前に、届けます。 『澪標』2016年08月号。表紙イラストはひよこ鍋さん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が2作品掲載されています。 風理『板橋区・某所』<新作読み切り・小説> 藤井カスカ『悲しいエピローグなんて、いらない』<学内発表作品・小説> 舞原胡蝶『異類の花嫁』<新作読み切り・小説> 877『照らす明かり』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『迷走恋愛論』<新作読み切り・小説> ヤベユウネ『したんか?』<新作読み切り・詩> ひよこ鍋『夕闇あんくれっと —白夜の夢—』<新作読み切り・小説> 弟切貴久『雪と空と 其の一・空哉』<新作連載作品・小説> 橋爪朝寿『こどもおとな』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十四話「意味」<新作連載作品・小説> ひよこ鍋<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>
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Re:澪標 vol.1 2016.summer
小桜店子(編・著) 志野きき(著) ひよこ鍋(著) 877(著) 咲田芽子(著) 大久保智一(著) 篠田らら(著) 朝霧(著) 高町空子(著) 二丹菜刹那(著) 藤井カスカ(著) 尋隆(著) 櫻野智彰(著) 二三竣輔(著) タリーズ(表紙イラスト)著
身を尽くす会発行
難波江の 芦のかりねの ひとよゆゑ みをつくしてや 恋ひわたるべき 『Re:澪標』vol.1 2016.summer。 表紙イラストはタリーズさん。 テーマは「青春」「恋愛」「友情」の三つです。 志野きき『八十八番の詠』 ひよこ鍋『夕闇あんくれっと —風に乗せるモノ—』イラスト:ひよこ鍋 ひよこ鍋『夕闇あんくれっと —白夜の夢—』イラスト:ひよこ鍋 877『桜咲く君と赤色の緑』 咲田芽子『放課後微糖』 大久保智一『恋愛倒錯青春奇譚』 篠田らら『スプリント』 朝霧『地獄のシグナル』イラスト:朝霧 高町空子『繕う夜』 二丹菜刹那『優しく響いては消えていく』 藤井カスカ『水葬の恋』 尋隆『会いたいです。』 櫻野智彰『冷たい彼女』 小桜店子『君の名を呼ぶ』イラスト:抹璃 二三竣輔『迷走恋愛論』 タリーズ<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>
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誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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我々は雛だ! デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』 鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』 芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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